モンテディオ山形 掲示板。 アカデミー

モンテディオ山形 2020プレビュー

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ジュニア庄内、村山 10歳 からユース 18歳 までの「一貫指導体制の確立」が昨年で出来上がりました。 先年末には庄内ジュニアが県予選を勝ち抜き全国大会に参加し貴重な経験をする事ができました。 今年度アカデミーでは「粘り」「シンプル」「ファミリー」「チャレンジ」のキーワードを掲げ、選手の指導育成及びトップ昇格を目指してグループ全体で取り組んでいきます。 その為には「指導者の資質向上」が必須条件であると考え「各年代別指導概要」などをより詳細に、より具体的に選手への落とし込みを行い指導育成していきます。 モンテディオ山形アカデミーは「山形らしい選手」の育成に主眼を置き、サッカー文化の発展への貢献と山形発で日本、そして世界で活躍する選手・指導者の育成に情熱を持って取り組んでいきます。 アカデミーは育成方針• 選手の成長を第一に考え中期・長期的視点に立ち選手育成を目指す。 選手自身が「考える」習慣を身につける事により「自身の力」で問題解決出来る様に育成する。 スポーツマンシップを尊び周りの人々に愛される選手育成に努める。 常に100パーセントの集中力で練習・試合に取り組む姿勢を身につけ挑戦する事の大切さを「学ぶ姿勢」を指導する。 最後まで決して「諦めない」心の強い選手を育成する。 指導者の自己研鑽 指導者は常に進歩するサッカー観・指導技術を学んでいかなければなりません。 「指導者ガイドライン」をベースに様々な情報の共有や指導方法の内部研修を充実させていきます。 またクラブ外の指導者との交流も進め地域全体がスキルアップするように努力していきます。 普及活動の充実 サッカースクール、ふれあいフィールド、各種イベントへの指導者派遣などで県内の多くの方と触れ合うことができました。 今シーズンも、より多くの方と触れ合うことができるように活動を展開していきます。 そして、「さらなるサッカーの普及」、「モンテディオ山形を身近に感じてもらえる活動」を目指します。

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雨が降り続く、非常に厳しい条件でした。 そんな平日夜の試合に、1300人入りました。 素晴らしい👏試合は残念な結果ではありましたが、充孝を先発で見れたし、しかも鹿島の血ジーコを彷彿させる「ゴールにパスするんだ」シュートは決めるし。 そして、ユース出身潤哉のJ初ゴールも見れました。 何と言っても、得点にこだわり、3-5-2からの4-4-2へ可変システムもチームのカスタマイズの可能性を感じました。 強がりじゃ無いですが、今は模索の時。 昨年までの堅守速攻からの脱皮の時間です。 監督のやろうとしていることを見守りたいと思います。 一番嬉しかったのは、今日の負け方。 同じ負けでも負け方っちゅうもんがあります。 戦術なし、放り込みで得点を狙って取ったのですから、見事な負け方です。 相手は4連敗中で今までの総得点も1という群馬。 こういう相手にモンテは弱い。 相手に同情するわけではないんでしょうが、今日も負けてしまいました。 守備は崩れないと思っていましたが、3失点とは、どうしてしまったのかと思ってしまいます。 前半と後半は別チーム。 前半は後半に比べれば正直寝ていたかのよう。 特に守備ではシュート時の体の寄せとか、ボールへの寄せも群馬の選手より遅く、ルーズボールは群馬の元へ。 山形らしい体を張るプレーがあまり見れませんでした。 前回初出場して活躍した選手達も今日はいま一つでした。 やはり安定したパフォーマンスをするというのは思った以上に難しそうです。 最初から後半のメンバーで戦ったらと思ってしまいますが、これは結果を見てからの話で、監督にもそこまで要求はできませんね。 あと感じたのは、モ... ホーム群馬戦は2-3で敗戦。 今シーズン勝利のなかった群馬に、山形のホームで勝利をプレゼントしてしまいました。 何とも悔しい結果です。 山形はビルドアップが下手でしたね。 何が原因かは、はっきりしているのでしょうが、まあそこはそれ、チームにお任せするしかないのでしょうが、それにしても前半に3失点では、勝つのは難しいでしょう。 最初の失点は、ある程度読めたと思うんですよね、宮坂ですからね。 普通ならCKに逃れることは出来るようなシュートでしたが、如何せん体の使い方が下手でした。 2点目はボランチで奪われてごちゃごちゃした中でクリアーしきれず流し込まれてしまいましたし、3点目はクロスの出し手に対して寄せが甘すぎました。 もちろん中の問題はあ… 中三日での群馬戦。 これからこういった連戦が多くありますね。 メンバー選考にも影響がありそうです。 山形新聞によると、石丸監督は、「選手起用は日程的にコンディションが左右」と、先発メンバー一部変更の可能性も。 群馬は昨季昇格し3季ぶりのJ2. 奥野監督が今季就任。 新加入のFW大前が負傷離脱し、開幕4連敗。 4-4-2で元山形のDF渡辺、MF宮阪、FW林らが主力。 前節は粘り強い守備で僅差の戦い。 石丸監督は「ポジションごとに経験のある選手がいて難しい試合になる。 連戦でもあり年齢に関係なく、状態の良い選手がいれば、どんどん使っていきたい」開幕以降は各試合シュート数は1ケタ台。 布陣変更を踏まえながら攻撃の活性化求められる。 とあります。 予想スタメンは今回もありませんでした。 今日はホーム群馬戦 天気はどうでしょうね。 小雨でギリギリ持つか、って感じですか。 前売り券に招待券のサービスも付けるくらいだから、チケットの売れ行きも芳しくなさそうです。 今夜は1000人前後くらいでしょうか。 地元紙は熊本にフォーカス。 今年は、ビルドアップにも加わり存在感が増しています。 毎年成長してますから、またガンバあたりに狙われて個人昇格もあるでしょうね(いや、ウチはチームごと昇格しますけど)さて、ここ2試合、消化不良気味の我がチーム。 ホームですし、何が何でも勝ちを!という声は強いはず。 昇格のためには、ここで停滞は許されないと。 それも正論。 しかし、昇格するくらいのチームは、こんな攻撃力ではないので、今は勝敗にこだわらずそこにテコ入れしない限り、そもそも昇格を語ることもできないのではないか、というのもまぁ正論です。 昨年の柏だって、序... 今夜はホーム群馬戦~チームのカスタマイズに注目! 松本山雅FCは1965年、この地域で初めてのクラブチームとして設立されました。 1975年に発足した北信越フットボールリーグに初年度から加盟し、これまでに優勝2回、準優勝3回の成績を残しました。 yamaga-fc. blog102. fc2. hatena. 各種マスコミ、サポさまの感想はそういう論調でしょうか。 調子の上がっていない相手を舐めていたわけではないんでしょうけど、余りにもお粗末な、中途半端なプレーで失点を重ねました。 見ているほうも呆気にとられるような失点の仕方だったと思います。 肝心の攻撃の方も、起点を潰されて、思うように前にボールを繋げません。 苦し紛れの縦パスを何度もカットされて、カウンターの餌食になりそうでした。 あのまま負けてるとちょっとメンタルに響きそうな出来でしたが、最後に潤哉が決めてくれて留飲が下がりました(負け惜しみ)。 まぁ、単純に負けたことは悔しいとは思いますが、まだシーズンは序盤です。 巻き返す時間は十分にありますから、ここは冷静に。 まずはやれたことと、やれなかったことを整理して、やれたことは、それをもっと伸ば... ホーム群馬戦を振り返って~ベクトルを同じくすれば大丈夫.

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雨が降り続く、非常に厳しい条件でした。 そんな平日夜の試合に、1300人入りました。 素晴らしい👏試合は残念な結果ではありましたが、充孝を先発で見れたし、しかも鹿島の血ジーコを彷彿させる「ゴールにパスするんだ」シュートは決めるし。 そして、ユース出身潤哉のJ初ゴールも見れました。 何と言っても、得点にこだわり、3-5-2からの4-4-2へ可変システムもチームのカスタマイズの可能性を感じました。 強がりじゃ無いですが、今は模索の時。 昨年までの堅守速攻からの脱皮の時間です。 監督のやろうとしていることを見守りたいと思います。 一番嬉しかったのは、今日の負け方。 同じ負けでも負け方っちゅうもんがあります。 戦術なし、放り込みで得点を狙って取ったのですから、見事な負け方です。 相手は4連敗中で今までの総得点も1という群馬。 こういう相手にモンテは弱い。 相手に同情するわけではないんでしょうが、今日も負けてしまいました。 守備は崩れないと思っていましたが、3失点とは、どうしてしまったのかと思ってしまいます。 前半と後半は別チーム。 前半は後半に比べれば正直寝ていたかのよう。 特に守備ではシュート時の体の寄せとか、ボールへの寄せも群馬の選手より遅く、ルーズボールは群馬の元へ。 山形らしい体を張るプレーがあまり見れませんでした。 前回初出場して活躍した選手達も今日はいま一つでした。 やはり安定したパフォーマンスをするというのは思った以上に難しそうです。 最初から後半のメンバーで戦ったらと思ってしまいますが、これは結果を見てからの話で、監督にもそこまで要求はできませんね。 あと感じたのは、モ... ホーム群馬戦は2-3で敗戦。 今シーズン勝利のなかった群馬に、山形のホームで勝利をプレゼントしてしまいました。 何とも悔しい結果です。 山形はビルドアップが下手でしたね。 何が原因かは、はっきりしているのでしょうが、まあそこはそれ、チームにお任せするしかないのでしょうが、それにしても前半に3失点では、勝つのは難しいでしょう。 最初の失点は、ある程度読めたと思うんですよね、宮坂ですからね。 普通ならCKに逃れることは出来るようなシュートでしたが、如何せん体の使い方が下手でした。 2点目はボランチで奪われてごちゃごちゃした中でクリアーしきれず流し込まれてしまいましたし、3点目はクロスの出し手に対して寄せが甘すぎました。 もちろん中の問題はあ… 中三日での群馬戦。 これからこういった連戦が多くありますね。 メンバー選考にも影響がありそうです。 山形新聞によると、石丸監督は、「選手起用は日程的にコンディションが左右」と、先発メンバー一部変更の可能性も。 群馬は昨季昇格し3季ぶりのJ2. 奥野監督が今季就任。 新加入のFW大前が負傷離脱し、開幕4連敗。 4-4-2で元山形のDF渡辺、MF宮阪、FW林らが主力。 前節は粘り強い守備で僅差の戦い。 石丸監督は「ポジションごとに経験のある選手がいて難しい試合になる。 連戦でもあり年齢に関係なく、状態の良い選手がいれば、どんどん使っていきたい」開幕以降は各試合シュート数は1ケタ台。 布陣変更を踏まえながら攻撃の活性化求められる。 とあります。 予想スタメンは今回もありませんでした。 今日はホーム群馬戦 天気はどうでしょうね。 小雨でギリギリ持つか、って感じですか。 前売り券に招待券のサービスも付けるくらいだから、チケットの売れ行きも芳しくなさそうです。 今夜は1000人前後くらいでしょうか。 地元紙は熊本にフォーカス。 今年は、ビルドアップにも加わり存在感が増しています。 毎年成長してますから、またガンバあたりに狙われて個人昇格もあるでしょうね(いや、ウチはチームごと昇格しますけど)さて、ここ2試合、消化不良気味の我がチーム。 ホームですし、何が何でも勝ちを!という声は強いはず。 昇格のためには、ここで停滞は許されないと。 それも正論。 しかし、昇格するくらいのチームは、こんな攻撃力ではないので、今は勝敗にこだわらずそこにテコ入れしない限り、そもそも昇格を語ることもできないのではないか、というのもまぁ正論です。 昨年の柏だって、序... 今夜はホーム群馬戦~チームのカスタマイズに注目! 松本山雅FCは1965年、この地域で初めてのクラブチームとして設立されました。 1975年に発足した北信越フットボールリーグに初年度から加盟し、これまでに優勝2回、準優勝3回の成績を残しました。 yamaga-fc. blog102. fc2. hatena. 各種マスコミ、サポさまの感想はそういう論調でしょうか。 調子の上がっていない相手を舐めていたわけではないんでしょうけど、余りにもお粗末な、中途半端なプレーで失点を重ねました。 見ているほうも呆気にとられるような失点の仕方だったと思います。 肝心の攻撃の方も、起点を潰されて、思うように前にボールを繋げません。 苦し紛れの縦パスを何度もカットされて、カウンターの餌食になりそうでした。 あのまま負けてるとちょっとメンタルに響きそうな出来でしたが、最後に潤哉が決めてくれて留飲が下がりました(負け惜しみ)。 まぁ、単純に負けたことは悔しいとは思いますが、まだシーズンは序盤です。 巻き返す時間は十分にありますから、ここは冷静に。 まずはやれたことと、やれなかったことを整理して、やれたことは、それをもっと伸ば... ホーム群馬戦を振り返って~ベクトルを同じくすれば大丈夫.

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