ボイス 6話。 ボイス 日本ドラマ見逃し動画を無料視聴<唐沢寿明>見逃し配信情報

ドラマ「ボイス」第6話感想(ネタバレあり)と見逃し動画配信情報

ボイス 6話

【ボイス110緊急指令室】6話の視聴率 【ボイス110緊急指令室】6話の視聴率は、 11. 1%でした。 (ビデオリサーチの調べ、関東地区) 1話は12. 6%、2話は8. 4%、3話は10. 7%、4話は9. 3%、5話は11. 9%で、2桁キープです。 【ボイス110緊急指令室】6話のキャスト 上杉役 手塚とおる 「ボイス110緊急指令室」6話でいよいよカチカチと顎を鳴らす男が登場。 樋口を監禁した犯人役は怪奇犯がピッタリの手塚とおるさんが演じています。 手塚とおる 1962年6月27日生まれ。 北海道出身。 デビューは、唐十郎作、蜷川幸雄演出の舞台「黒いチューリップ」。 「劇団健康」に参加し、解散まで全作品に出演。 数多くの舞台を踏んでいる手塚とおるさんは、ドラマでも活躍。 「半沢直樹」でのイヤミな役は話題に。 「雲霧仁左衛門」「ルーズヴェルト・ゲーム」や「小さな巨人」など多数のドラマに出演している手塚とおるさん。 乃木坂46が主演を務めるテレビ東京系ドラマ24「初森ベマーズ」では、オネエ役も。 フジテレビのバラエティー番組「痛快TV スカッとジャパン」の再現ドラマでもよくお見掛けします。 本郷辰夫役 伊武雅刀 本郷ホールディングス本社の会長・本郷辰夫を伊武雅刀さんが演じています。 伊武雅刀(いぶまさとう) 1949年3月28日生まれ。 劇団活動、「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」の声優活動後、小林克也さんらとコントユニット「スネークマンショー」で活躍。 1983年に出した「子供達を責めないで」(作詞:秋元康)が話題に。 月曜名作劇場での明智小五郎役、「のだめカンタービレ」「いのち」「春日局」「西郷どん」など多数のドラマや映画に出演。 ドラマ「白い巨塔」では「ボイス110緊急指令室」樋口役の唐沢寿明さんと共演しています。 低音の魅力ある声で声優やナレーションも。 本郷雫役 伊勢谷友介 本郷ホールディングス代表本郷雫役を伊勢谷友介さんが演じています。 6話ラストで登場します。 伊勢谷友介(いせやゆうすけ) 1976年5月29日生まれ。 デザイナー・山本寛斎さんが異母兄。 日テレ「サバイバル・ウェディング」で波留さんと共演。 社長役を演じました。 モデル出身でスタイル抜群。 映画監督、美術家、実業家としても活動。 「ボイス110緊急指令室」に出演していることをひた隠しにしていたそうです。 【ボイス110緊急指令室】6話のあらすじネタバレ 【ボイス110緊急指令室】6話のあらすじネタバレを紹介します。 【よる10時】「 110緊急指令室」 襲撃され消息を絶つ樋口。 ひかり は強行犯係の力を借りて樋口を探す。 石川 は樋口の携帯を頼りに現場へ急行。 上杉は、部下に樋口の殺害を命じる。 樋口の妻とひかりの父を殺した犯人と推測する樋口とひかり。 樋口は犯人を追究したのだが、何者かの罠にはまり襲われてしまう。 倒れた樋口はどこに!? 【ボイス110緊急指令室】6話のあらすじネタバレ 顎を鳴らす男・上杉( 手塚とおる)が樋口(唐沢寿明)の前に! 何者かに襲撃にあった樋口( 唐沢寿明)が消息を絶つ。 一旦切れた携帯の電源が入りGPS反応があり、透( 増田貴久)は情報を頼りに現場に向かう。 沖原( 木村祐一)がECU室へ。 ひかり( 真木よう子)は沖原を疑いつつも強行犯係の力を借り、樋口を探すことに。 GPSの動きから、その動きがバイクだとわかる。 透がバイクと接触するが、ヘルメットを脱いだ男は知らない男。 透 「誰だお前」 樋口の居場所を知っているはずのその男を透が追うが、バイクは罠だと判明。 透はひかりの指示で現場へ。 廃工場に監禁されている樋口。 情報を流した男(ハヤミミ)とともに監禁されている。 カチカチと顎を鳴らす男・上杉( 手塚とおる)が樋口の前に現れた。 樋口 「お前がカチカチ野郎か。 お前がうちのやつをやったのか」 「俺がやった」と告白する犯人・上杉。 「どうして殺した」という問いには答えず 「あがいたところで女房は帰ってこない。 町のど真ん中で殺したってもみ消して終わりだ」 と言い放つ。 そして部下に 「きっちり始末しろ」と言いつけ、その場を離れる。 ひかり(真木よう子)が音の記憶をたどる ひかりは耳を澄ます。 透、製糸工場へ。 その頃、樋口は犯人・上杉(手塚とおる)の部下をあおる。 樋口を殴る部下が疲れきったところを狙い、縛られていた鎖と紐を解く。 ともに縛られていたチクッた男(通称:ハヤミミ)を助けてやる。 「カチカチ野郎はどこだ」 樋口は襲ってくる奴らをやっつけ、同じビル内にいる犯人・上杉の元に向かう。 その時、ピストルが樋口の頭に。 上杉 「お前には何の力もない」 樋口 「腐った警官ばかりだと思うな、カチカチ野郎」 もみ合う2人。 犯人・上杉の側近が銃を構え樋口を狙う。 その時、強行犯係が突入。 樋口は助かったが、犯人は車で逃走する。 車のナンバーを報告する沖原。 樋口と沖原。 「お前のおかげで助かった」と礼をいう樋口だが、沖原に疑いを持ち 「デカがホシを取り逃がす。 1回は偶然。 2回は不自然。 繰り返されたら必然だ」と言う。 ** 田所( 小市慢太郎)から3年前の事件の勝手な再捜査について再び勧告を受けたひかりだが、新田の事件と樋口の襲撃事件は事件だと認めさせ、犯人を指名手配をすることに。 その頃。 沖原は何者かに 「樋口に勘づかれている」と電話。 電話の相手 「こっちの指示どおり動け」 「動画をばらまくぞ、アメリカに留学してるんだってな、娘さん」 と脅迫されている。 沖原(木村祐一)が衝撃の事実を! 大企業・本郷ホールディングス本社にて。 会長の本郷辰夫(伊武雅刀)による再開発地区のリゾート建設の記者会見が開かれていた。 上機嫌の本郷の元にやってきた秘書が 「わたるさんが指名手配に」と耳打ちをする。 ** 署内では、ひかりと樋口が犯人追求をしていた。 樋口が監禁時に犯人・上杉が話していた「イリュージュ」をヒントに、店を特定。 そこは、会員制の高級クラブ。 出入り口の録画テープの中に、沖原が映っていた。 そこで、樋口は情報をながした男(ハヤミミ)から話を聞く。 「沖原ははめられたらしい」という。 何度かイリュージュに行き、あすかという女の罠にはめられたようだ。 いわゆる「つつもたせ」だと。 ** 樋口、沖原とふたりで向き合う。 沖原はすべてを告白する。 「脅されて、捜査の妨害をしていた」と。 しかし、脅されてたのは事実だが、上杉と直接会ったのは、あの時が初めてだという。 沖原の告白により、電話で脅迫している、沖原の動きを全部知っている人間が他にいると判明。 沖原は「後始末はつける、この件は俺に任せろ」と刑事を辞める決意を。 樋口は、3年前の通話記録を消したのは沖原ではない。 「真犯人と繋がっている黒幕がこの署にいる」と確信する。 ** 本郷辰夫(伊武雅刀)と犯人・上杉(手塚とおる)。 「雫と同じようにわが子だと思っている。 今は逃げろ」と逃走資金を渡す。 「3日後に立て」と言われるが 「このままでは逃げられない」という上杉。 透(増田貴久)が大樹を守る 樋口に透から電話。 透は大樹といる。 大樹は、パパの友達からラジコンを貰ったという。 心当たりのない樋口。 ** クラブにて。 酒の席で本郷辰夫(伊武雅刀)はビクつく人に「キミに頼みたい」と脅しをかけている。 ** 病院。 透と大樹。 面会時間が終わり、透と別れた大樹。 病室へ向かう大樹の後を何者かが後をつけ……。 大樹は襲われそうになり、樋口に電話。 「パパ、助けて」 「社長からの伝言だ」と男は樋口に「息子を殺す」と告げる。 そして…… 大樹の首をしめる。 そこに透が戻ってきた。 大樹は無事だったが、犯人は逃走。 透、犯人を追いかける。 樋口も車にのりこみ追跡。 ** 沖原、クラブへ向かう。 そこで、犯人・上杉(手塚とおる)が人材派遣会社を経営していることがわかった。 さらに、店の裏口にまわる沖原。 犯人・上杉(手塚とおる)が店に来ていると勘付き 「店にいま指名手配犯がきてるはずだ。 カメラを見せろ」とママに言う。 犯人・上杉(手塚とおる)何者かと電話。 「店の非常階段にいる」 電話の相手 「そっちに行くから待っててよ」 カメラをみる沖原は、犯人・上杉(手塚とおる)が10階の非常階段前にいることを確認する。 沖原、上杉の場所へ向かう。 「手をあげろ」 そこに、何者かが! ** 大樹を殺そうとした犯人を探す透も襲われる! 顎を鳴らす男(伊勢谷友介)が鉄球を! 上杉、車で逃走。 場面変わり、沖原……。 拉致されている。 そこに、現れたのはフードの男。 「知ってますか、人間が何でできているのか」 フードを脱ぐ。 男( 伊勢谷友介)、沖原に鉄球をふりかざす。 <続く> 【ボイス110緊急指令室】6話の感想 【ボイス110緊急指令室】6話の感想を紹介します。 犯人判明で「伊勢谷友介」が話題になってます。 — みかんねこ ドラマ好き me32097927 「面白い!」の感想も。 【ボイス110緊急指令室】6話のまとめ とうとう、カチカチと顎を鳴らす真犯人が顔を出しました。 伊勢谷友介さん登場で「やっぱり」という方も多くいたようです。 手塚とおるさんがずっとカチカチしていましたが、ラストで伊勢谷友介さんがカチカチと顎を鳴らし、それが恐怖にも感じるという演出に拍手。 今回は、アクションシーンが随所にありました。 樋口演じる唐沢寿明さん、透演じる増田貴久さんのアクションシーンは見ごたえあり。 ハラハラしっぱなしの6話。 木村祐一さんの沖原。 そういうことだったのかと、モヤモヤは晴れたものの、まだまだ謎は沢山あります。 樋口の妻を殺した意味もまだわかりません。 いつどこで、判明するのか、見どころ満載といったところ。 カチカチ野郎の真犯人、伊勢谷友介さんの鬼気迫る演技が今後は楽しみです。 画像:.

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ボイス 6話

ひかり(真木よう子)は最後に樋口と話した時に背後で聞こえた音を思い出し、ライブハウス周辺で監禁されている可能性があると推測。 そこで石川(増田貴久)に現場へ向かうように命じました。 さらに沖原(木村祐一)ら強行犯係も監禁場所へ急行することに。 しかし、樋口の居場所はなかなか見つかりません。 ひかりは新田が亡くなる直前に発した最後の言葉を思い出していました。 新田が「硫黄」と言っていたことを思い出し、硫黄のにおいがする場所を探すことに。 すると周辺に製紙工場や再生紙工場が集まっていることがわかりました。 その頃、樋口は新田(森永悠希)を殺害した顎をカチカチと鳴らす男(手塚とおる)と対面していました。 男に「未希(菊池桃子)を殺害したのか?」と尋ねると、「俺がやった」と言うのです。 理由を尋ねますが、男はそれには何も答えずに部下たちに樋口の殺害を命じました。 逃げる樋口に襲いかかる部下たち。 銃口を向けられ絶体絶命のピンチを迎えますが、そこへ沖原たちが現れ男たちは逃走。 樋口は沖原が何度も犯人を取り逃がしていることを怪しみ、「お互いみっともない生き方は辞めよう」と忠告。 樋口に勘付かれていることに気づいた沖原は何者かに「もう終わりだ」と連絡していました。 田所(小市慢太郎)から、3年前の事件を単独で捜査したからこんな騒ぎになったのだと叱責されたひかり。 そんな田所にひかりは新田が殺害された当時の映像を見せ、被疑者を指名手配するべきだと主張。 映像を見た田所はひかりの要望を受け入れました。 樋口らが調べると、カチカチ男が会員制の高級クラブに出入りしていることが判明。 防犯カメラを調べると、そこには沖原の姿も映っていました。 樋口が沖原に追及すると、クラブの女性と一晩を共にしたことがあり、その写真をネタにカチカチ男に脅されていたと告白。 しかし、カチカチ男と会ったのは樋口が監禁された時が初めてだと言う沖原。 カチカチ男が指示を出していたが、実際に自分に脅迫していたのは違う男だと言うのです。 カチカチ男が樋口の命まで狙うとは思っていなかったと、沖原は樋口に謝罪。 そして今までの行動を反省した沖原は、この件は自分に任せて欲しいと言って去って行きました。 カチカチ男がクラブにいることを突き止めた沖原は、一人で乗り込むことに。 カチカチ男がクラブにやって来たのは未希を殺害した真犯人(伊勢谷友介)と会うためでした。 実はカチカチ男と真犯人は血の繋がらない兄弟で、今まで警察の目が真犯人に及ばないようにカチカチ男が守って来たのでした。 階段で真犯人のことを待っていたカチカチ男ですが、そこへ沖原が現れます。 しかし、その背後には真犯人の姿が!沖原は真犯人に監禁され、未希たちと同様に鉄球で襲われてしまいます。 同じ頃、石川は樋口の息子・大樹(鳥越壮馬)を襲ったカチカチ男の手下を追っていました。 しかし、樋口からの電話に出た石川は、その手下にナイフで襲いかかられてしまいます。

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『ボイス 110緊急指令室』第6話あらすじ・ネタバレ|謎の男の正体が伊勢谷友介と判明!キム兄演じる沖原がやられる!?

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森下栞 石橋菜津美 石川透 増田貴久 警視庁港東警察署ECU緊急出動班・捜査員。 沖原隆志 木村祐一 警視庁港東警察署強行犯係・係長 緒方拓海 田村健太郎 森下志津 YOU 樋口未希 菊池桃子 落合智明 安井順平 田所賢一 小市慢太郎 森下葵 矢作穂香 橘ひかり 真木よう子 警視庁港東警察署ECU室長。 ボイスプロファイラー。 かつてすご腕刑事といわれた樋口 唐沢寿明 が、声紋分析官たちと協力して助けを求める人々を救う。 緊急指令室長で声紋分析官・ひかりを真木よう子が演じる。 橘ひかりという人物は、真木よう子さんが演じており、樋口の妻がSOSを警察に出している途中、電話越しに惨殺される様子を聞いてしまった警官なのです。 この事件の真相に迫りますが、浮かび上がった容疑者とは声が違ったのです。 その後、科捜研で緊急指令室長になりますが、またその事件と関連しているのか、次々と似たような事件が起こります。 さて、真相に迫ることは出来るのでしょうか。 また、犯人の目的はなんなのでしょうか。 そして、樋口は交番勤務からの脱却が出来るのでしょうか。 キーとなる人物も多くいて、少しミステリー要素もあり、とてもハラハラドキドキの展開となることでしょう。 ボイス 110緊急指令室初回から見どころ満載のドラマなので、最後まで目が離せません。 30代男性 新ドラマボイス 110緊急指令室妻を殺されてしまった刑事と、幼い頃に事故に遭い、目を怪我したことで微かな音を聞き分けることが出来るようになった絶体聴感を持つことになりその能力をボイスプロファイラーとして発揮するという女性。 しかも、殺された刑事の妻と同時に現場を巡回していた父親を殺されてしまったという奇妙な接点のある二人が事件を解決していく。 さっきドラマの後にすぐこの映像が映ったよー! — 凛 keikei0710ol 30代男性 2019年7月に放送が始まる「ボイス」は、声を手掛かりにしながら事件を解決していく刑事ドラマですが、主役の彰吾は妻からのSOSに気が付きませんでした。 妻からのSOSより、自分の仕事を優先してしまったからです。 失敗は誰にでもあることですが、彰吾は時間が戻ればと、何度も思ったと思います。 彰吾には絶対に諦めてほしくありません。 7月からの唐沢寿明さん主演『ボイス110緊急指令室』は、韓国の大ヒットドラマ『ボイス112の奇跡』がオリジナル。 原作の脚本凄く面白いし、次話冒頭にある前話の再構成も見事。 同じ相手に殺されてしまった刑事とボイスプロファイラーが、どのように事件を追っていくのか期待したいです。 トラウマのなかで、個性豊かやな仲間たちと協力をしていく姿や、妻や父親を殺したという相手を無事に追い詰めることかできるのか、というところにもボイス期待をしています。 極上のサスペンスが楽しめるのではないでしょうか。 30代女性 新ドラマボイス果たして真犯人は捕まるのか、楽しみにしたいと思います。 緊急指令室には、クライシスタイムというものが存在しますが、タイムリミットがあって時間を問われるので、刑事さんたちはプレッシャーを感じることもあると思います。 クライシスタイム中はハラハラドキドキする瞬間だと思うので、必見です。 刑事とボイスプロファイヤーたちが協力しあって人命救助を行いますが、見どころはこの人名救助だと思います。 ボイス私が一番注目しているのは、石川刑事を演じる増田貴久さんです。 増田さんは刑事を演じるのが初ということで、カッコイイ姿を期待しています。 2019夏ドラマ7月スタート.

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