フォートナイト 毎回ムービー。 【フォートナイト】シーズン2で「リテイル・ロー」が消える?アンケートから漂う予感・・・

フォートナイト キャッシュカップ ソロに出てみた感想

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環境が変わるほどの大調整である。 武器の弱体化 コンパクトサブマシンガン調整内容• 装弾数が50から40に減少 ドラムガン調整内容• 威力減衰増加• 5にて新武器「二丁拳銃」が実装!レア度はエピックとレジェンドで、1回の射撃で2発撃てる仕様だ。 5では、主にショットガンの下方修正、そしてサブマシンガンの上方修正が行われた。 またレア度によって建築ダメージが変化するなど、今後の立ち回りに大きく影響しそうな内容だ。 建築ダメージ関連• 建築物への武器ダメージが、レア度に応じて正しく増減するようになりました。 建築物へのショットガンダメージが低下しました。 爆発は、爆発地点から見える場所かどうかにかかわらず、範囲内の全ての建築物にダメージを与えるようになりました。 サブマシンガン関連 【タクティカルサブマシンガン】• 最初の1発の命中率をなくしました• ダメージが2上昇しました 【サイレンサー付きサブマシンガン】• ダメージが2上昇しました ショットガン関連• ドロップされるショットガンの弾薬は、5発から4発のスタックになりました。 建築物へのショットガンダメージが低下しました。 新武器「スティングボム」追加• 新モード「ファイナルファイト」追加• ロケランのリロード時間が増加 新武器「スティングボム」追加 投擲物新アイテムのスティングボムが追加された。 レア度はエピック 紫。 投げると、範囲内の敵に0. 5秒毎に5ダメージを与えることができる。 効果時間は9秒間だ。 新モード「ファイナルファイト」追加 20人チームの期間限定の新モードが追加された。 通常と違い、3回縮小でストームサークルが止まり、タイム制となる。 最終的に最もプレーヤーが多いチームが勝利となる。 ロケランのリロード時間増加 ロケットランチャーのリロード時間が増加された。 2発め発射までの時間がかなり長くなったので、少し使いづらくなった。 レア度 リロード時間 秒 レア 青 2. 8 エピック 紫 2. 66 レジェンド 金 2. 新武器「サーマルアサルト」追加• スナイパー限定モードv3登場!• 50v50モードv3登場! 新武器「サーマルスコープアサルト」実装 新武器のサーマルスコープアサルトライフルが追加された。 レアリティはエピックとレジェンドでダメージは36~37である。 熱を検知して敵を視認できるサーマルスコープが特徴になっている。 期間限定の新モード追加 スナイパー銃撃戦3. 0開始!• 使える武器はスナイパーライフル系統のみ• クロスボウが削除• エピック武器は宝箱以外からも出現• 弾薬は通常モードと同じに変更 スナイパー銃撃戦モードのv3が実装された。 今回はクロスボウが除去され、エピック武器が宝箱以外にも出現するようになっている。 50vs50v3モードが実装!• 初めにストームサークル追加• 補給物資の追加• ストームサークルが中心になりやすい• 供給物資の増加 前回からストームサークルの変更と素材・供給物資の変更がされた。 素材は入手しにくくなり、供給物資が増加した。 また、ストームサークルは円の中心になりやすいようになっている。 その他の重要な変更点 地図の北部にサッカースタジアム追加 マップの上部にサッカースタジアムが追加された。 物資の量も中程度あり、マップ左上に降下する人数が増えた傾向がある。 敵背後を取った時、走って近づくと位置がばれやすくなったので注意しよう。 ショットガン弱体化• ダメージトラップ強化• ポンプショットガン• ヘッドショットダメージ2. ヘッドショットダメージ2. HP100・シールド50でも倒せるダメージになったため、より警戒が必要になった。 良い感じに調整ができたら、今後復活させるこもしれないとのこと。 新アイテム「バウンサートラップ」追加• 弾薬&素材の入手数調整• ミニガンとリモート爆弾の強化• チームバトル20のストームダメージ調整 新アイテム「バウンサートラップ」実装 設置型のアイテムとして追加された。 設置後触れることで、設置面と逆方向にブーストで飛ぶことができる。 1度地面に着地するまで落下ダメージはないぞ! 弾薬&素材の入手数調整 ラマの入手物• 爆発物の弾薬が出現なしに フロア戦利品の素材数調整• 爆発範囲が400から600に増加 1. 5倍に チームバトル20のストームダメージ調整• 新アイテム「ショッピングカート」追加• シールドを増やせるキノコが実装!• 期間限定モードが2つ登場! 新アイテム「ショッピングカート」実装 Ver4. 3より、ショッピングカートがマップ上に追加!カートを押すか乗ることで移動ができ、また乗りながら射撃の可能だ!マップの色々な場所にあるので、要チェック! 新アイテム「キノコ」実装 Ver4. 3よりマップ上にキノコが追加された。 このアイテムは、以前追加されたりんご同様にその場で食して効果を得るタイプのアイテム。 木陰や沼地周辺で入手でき、シールドを5増やすことが可能だ。 新アイテム「」追加!• 期間限定モード「登場!」 新アイテム「ジェットパック」登場! 新アイテムとして、ほんの少しだけ 5HP 回復できる「リンゴ」が登場するぞ。 食べ続ければ最大HPまで回復することも可能。 木のそばに出現するので、探してみよう。 武器・トラップのバランス調整 既存の武器とトラップにもバランス調整が加えられている。 戦闘前に確認しておこう。 サプレッサー付きのサブマシンガン• ダメージが3アップ• ダメージ減衰範囲がアップ ダメージトラップ• ダメージが125から75にダウン• リセット時間が6秒から5秒にダウン リモート爆弾• 範囲内のすべての構造物にダメージを与えるよう変更• ダメージ範囲、投擲距離がアップ• 連続して起爆できる間隔が0. 25秒から0. 175秒にダウン• 投げてから起爆可能になるまでの時間が0. 75秒から0. 15秒にダウン システム機能もパワーアップ! システム面にもさらなる改良が加えられ、より快適にプレイできるようになったぞ。 アイテムの自動回収オプション追加(PC・コンソール版のみ) アイテムに近づいただけで拾うことができる自動回収オプションが追加される。 なお、拾ったアイテムは空きインベントリ先頭順に埋まっていくぞ。 HUDカスタマイズ機能追加(スマホ版のみ) プレイ画面の表示要素を自分好みにカスタマイズできるHUDカスタマイズ機能が登場する。 新アイテム 「くっつき爆弾」実装• ミニガン・スナイパーライフルが上方修正• レア度:アンコモン• 出現場所: フロア戦利品、補給物資、補給ラマ、宝箱• 起爆までの時間 ターゲットに設置後 : 2. プレイヤーダメージ: 100• 構造物ダメージ: 200• 効果範囲: 1タイル• 最大スタック数: 10• 回収スタック数: 3 ミニガンの性能が調整! ライトマシンガンが登場してからお株を奪われていたミニガンだが、今回のアップデートにて性能が調整された。 今までよりは使いやすくなったはずなので、ぜひ手に取ってみよう!• スナイパーライフル系が大幅強化!? 長距離射程のスナイパーライフルやクロスボウのヒット判定が大幅に改善されたようだ。 やや扱いの難しい武器だったが、今後はインベントリに必須になる? コスチュームが返品可能に! 本日より、V-BUCKSで購入したコスチュームは、返品してV-BUCKSを受け取る事が可能になった。 このモードの戦績は統計情報には影響しない• 2チームのバスが島の反対方向から近づいていく• 開始時に最終的なエリアが表示されている 2チームに分かれて戦う「50vs50」モードが期間限定で登場! リプレイ機能が登場! リプレイ機能の特徴• 試合を保存し任意の角度から確認が可能• アクションをスピードアップ、スローダウンできる• 複数のカメラモードにより臨場感のあるリプレイが見られる• PCとコンソールのみ利用可能 武器の修正情報 誘導ミサイル• チーム戦では非常に強い武器だったため、やや操作性が落ちる修正のようです。 武器の切り替え時間を追加• 武器を切り替えた際に短い装備時間が発生• これにより装填モーション系武器の切り替え連射が不可能に 自販機の在庫調整• 爆弾魔モードではランチャー系の武器などが多く出現し、ド派手なバトルが楽しめる。 各武器の初弾の命中率が上昇 多くの武器で、最初の1発目の命中率が上昇した。 上昇中は照準が高倍率で表示されるようになる。 命中率が向上したアイテム一覧• サイレンサー付きサブマシンガン• タクティカルサブマシンガン• ピストル• サイレンサー付きピストル• リボルバー• ハンドキャノン• アサルトライフル• バーストアサルトライフル 命中率上昇に伴ったダメージの調整 上記の命中率上昇修正に伴い、武器のダメージが距離によって減少するように調整された。 また、初弾命中率が上昇した武器は一律で ヘッドショット時のダメージが「2. 5倍」から「2倍」に減少された。 24メートル地点からダメージ減少• 28メートル地点からダメージ減少• 35メートル地点からダメージ減少• 50メートル地点からダメージ減少• 使える武器はスナイパーライフル系統のみ• ハンティングライフルとクロスボウが追加• リボルバーが削除された• ダウン状態が無効になり、倒されたら即敗退に• エピック武器は宝箱からのみ出現! モバイルに関するアップデート• 対応デバイスは、iPhone SE、6S、6S Plus、7、7 Plus、8、8 Plus、X。 iPad Mini 4、Air 2、2017、Pro• モバイルで「ささやき」と「パーティテキストチャット」が可能に• 初回起動時「タップで攻撃」のクイックチュートリアルが表示されるように• 「意外な場所で戦利品を見つけよう」とのことなので、アイテムを手に入れることができるのだろう。 新アイテムのリモート爆弾も補給ラマから入手できるようだ。 新モード「ブリッツ」が登場! 開催期間 3月19日〜 ブリッツモードのルール ブリッツモードは、すでにストームサークルが縮小している状態からマッチが始まる。 マッチの展開が速くなり、エキサイティングな戦闘が楽しめる。 マッチ時間の上限は15分とのこと。 戦利品の出現率調整• 補給物資の落下時間を60秒から30秒に短縮。 ジャンプパッドの出現率が大幅に上昇。 その他ブリッツモード調整内容• 収集素材が2倍に増加。 ios版招待イベントが開催 3月12日からiOS版の招待イベントが開催。 イベントに参加すると、 スマホ版がプレイ可能になった瞬間にメールで通知してくれる。 家の外でもフォートナイトをプレイしたい方は必ず登録しておこう。 Ver. 普段よりもさらに複雑な戦略が組み立てられる奥の深いモードだ。 フォートナイト他の攻略記事 チャプター2シーズン3関連記事.

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【Windows 10】フォートナイト・PC版の不具合 起動しない?ネットワークエラー?

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2020年5月29~30日開催のフォートナイトのキャッシュカップのソロに参加したので、その感想を書きたいと思います。 もちろん毎回の大会同様に賞金付きの大会でオンラインで行われています。 オンラインなので、開始時間に家に居ればよいので楽です。 参加資格は、コンテンダーリーグ以上までランクを上げておくことが条件になります。 正直この条件はゲームを始めたばかりのプレーヤーには厳しいと思います。 ある程度プレイスキルがないと到達するのに相当時間がかかってしまう為です。 そんなにがっつりプレイしている訳ではないので、到達するまでに何カ月もかかってしまいました。 そしてキャッシュカップのソロの結果はというと、、、もちろん予選敗退です笑 上位にいけるとは思っていませんでしたが、どんな感じなのか空気はつかめました。 今回の賞金はこんな感じみたいです。 もちろんプロのゲーマーの方も居ると思いますので、勝てる訳ないのですが、今後色んなサービスで収益化があるかもしれないので、上達しておきたいですね。 できれば、ゲームをプレイして報酬がもらえるような方向に進んで欲しいです。 の進捗も気になる所です。

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テレ東『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』で偶然観たゲーム『フォートナイト』が面白そうでした

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バトルロイヤルというジャンルのゲームが今人気となっている。 ルールは1100人で戦い最後まで生き残った人が勝つというものである。 このジャンルで人気なゲームとしてPLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS、通称PUBGとフォートナイト(Fortnite)の2つがある。 最初期はPUBGがこのジャンルを単独で支配していたが、数ヶ月前からフォートナイトが逆転されてしまっている。 現在ではTwitchの視聴者数、フォートナイト20万に対して、PUBGは4万程度。 なぜPUBGが後発のフォートナイトに負けてしまったのか理由を考えてみた。 PUBGは消極的なプレイになりがち、フォートナイトは積極的なプレイができる フォートナイトはPUBGと違って積極的なプレイが必要となってくる。 フォートナイトでは建築物の破壊だけでなく、自分で建築物を作ることができるので、遠くの敵から一方的に攻撃されて死ぬということはあまりない。 PUBGはスコープ付きの銃で遠くから撃ち合うというゲームが多いのに対し、フォートナイトでは建築物を使って敵との距離を詰めてショットガンなどでキルするというゲームがほとんどである。 また後述するバトルパスの影響もあり、PUBGと比べ物にならないほど戦闘が多く発生する。 PUBGは自分から動かない、むしろたくさん動いたら負けという消極的なプレイなのに対し、フォートナイトは自分で建築して、敵に攻撃を仕掛けていくという積極的なプレイという違いがある。 また武器の種類もそれほど多くなく、銃弾に関してはインベントリを圧迫することがないので適当に拾えばいい。 一部ゴミ武器(ミニガン、スコープAR、セミオートSR)が存在するがそれ以外はレア度に沿った強さとなっている。 フォートナイトではアイテムに関して覚えることが少なく初心者にとって優しい物となっている。 現実を忠実に再現したPUBGとゲームとしての面白さを追求したフォートナイト PUBGでは平面上の戦いで、あとは銃のエイム勝負という、現実世界とあまり変わらない戦い方となっている。 スタンダードなFPSをベースにしたバトルロイヤルなので、他のFPSゲームからの参入障壁は低い。 しかし、最終的にはエイム勝負になってしまうため、ゲームの幅が少なくワンパターンになってしまう。 PUBGのフラグムービーもたいていエイムがすごい動画ばかりである。 フォートナイトでは建築により高さを活かした立体的な戦い方に加え、多彩な戦い方が用意されている。 建築で相手よりも上から撃ったり、ジャンプ台で空を飛んで奇襲したり、ロケットランチャーに乗ってスナイプしたり、トラップで倒したりと様々な攻め方がある。 毎回違った戦い方で楽しめるという点がプレイヤーを飽きさせない。 ただフォートナイトは求められるプレイヤースキルもPUBGと比べて高いので、ゲームに勝つことはPUBGよりも遥かに難しい。 プレイヤーのモチベーション維持の設計 プレイヤーにまた明日もプレイしようと思わせる設計がPUBGにはなかった。 フォートナイトではバトルパスを導入しこの問題をうまく解決できた。 バトルパスとは二ヶ月に一回購入できるもので、毎週様々なチャレンジが開放される。 例えば〇〇を探せ、だったり、敵を倒せというものである。 ゲームに勝てなくてもチャレンジをやるためにプレイしようと思わせる動機づけができる。 またこのバトルパスチャレンジを通してプレイヤーを上達させることができる。 PUBGではドン勝できないプレイヤーはどんどん離脱するが、フォートナイトではバトルパスでうまく離脱を減らしている。 その他 以下のようなことが挙げられる ・マップの広さ、PUBGは広すぎてなかなか接敵しない ・アップデートによる遊び方の幅の広げ方。 PUBGはやることはあまり変わらないが、フォートナイトでは戦い方が変わるような要素を速いペースで投入して飽きられにくい。 ・魅力的なスキンの取得方法。 PUBGではガチャかトレードで数万円払わないと取れない(スカートなど)。 フォートナイトは販売形式。 まとめ 以上のような理由で今の現在があるんだと思った。 逆に言えばフォートナイトのシステムがいろいろと噛み合いすぎて、PUBG以上の化物になってしまったのかもしれない。 個人的な意見だと、PUBGよりもフォートナイトのほうが好き。 自分でプレイするのも。 プレイ動画見るのもフォートナイト。 なんかフォートナイト押しの記事になっちゃってごめん・・・・.

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