アルロ に 勝つ。 【ポケモンGO】アルロ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略|ポケらく

実装初日に幹部と連戦!!シエラとアルロにどう勝つ!?【ポケモンGO】

アルロ に 勝つ

昨晩、終わりましたが、アルロとサカキはしんどかったです。 TL40でも、強化していないとダメですね。 アメが足らなくてフル強化していないディアルガやカイオーガも使いましたが、砂が8000だったのでポケモンレベルは35か36のはずです。 貴殿のレベルが33だから、対策ポケモンは35レベルまで強化できるので、その辺りの強化が済んでいたら、勝てる可能性は十分あると思います。 その為には、アメと砂は必要です。 今までポケモン強化はあまりしていなかったので、砂は200万以上ありましたが、幹部対策ポケモンを強化したため、ほぼ無くなりました。 ポケモンレベル20から40まで強化するのに砂23万(アメ252個)必要なんで、仕方が無いんですが・・・正直、キツイです。 レベル33だから勝てないというわけではないです。 レベル30を超えれば出会うポケモンのレベルは一緒です。 つまりレベル40であっても強いポケモンがいなかったり強化していなければ今回のチームリーダーに勝つことは難しいです。 私のサブアカウントは先月レベル40になってますが、大して強化していないのでなかなかチームリーダーには勝てません。 もちろん攻略サイトみて適性ポケモンは分かっていますが、 ルカリオは個体値が高いのがいないのでまだ未強化、メルメタルはアメ不足で未進化、未強化というった具合です。 結局のところレベルの低い人はすなも少ない、アメも少なかったりして強化出来ない、ゆえにチームリーダーに勝つことは難しいのだと思います。

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【ポケモンGO】アルロ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略|ポケらく

アルロ に 勝つ

クチート• カメックス• 上記以外 技によっては苦戦するクチート 1体目に出てくる 「クチート」はノーマルアタックが4種類あり、キバ系と「かみつく」が高威力でこちらのHPがどんどん削られていきます。 スペシャルアタックを短間隔で撃つポケモンでガンガン攻めるか、タイプ耐性を持つポケモンでダメージを抑えながら戦いましょう。 こちらは1体で勝つことが難しいことも考えられるため、 2体目に持ち込んでのバトルも視野に入れます。 攻撃・耐久の両面強いカメックス 「カメックス」は2重弱点がなく耐久力もそこそこあり、かつ撃ってくるノーマルアタックの「かみつく」「みずでっぽう」が強力です。 バトルが長引くと不利な状況になってしまうため、素早くスペシャルアタックを撃つことができる優秀な技構成持ちのポケモンで一気に攻めましょう。 「クチート」の 「ほのおのキバ・こおりのキバ・かみつく」の3つにタイプ耐性があり、攻撃でも優秀な「ほのお」タイプ技で弱点を突くことができる 「バシャーモ」がおすすめです。 「ゴウカザル」も「バシャーモ」と同じタイプ耐性を持ち、特別限定技の「ブラストバーン」を覚えていれば活躍できます。 「クチート」の技が「かみつく」の場合はかなり厳しいバトルになりますが、 「ほのおのキバ・こおりのキバ」の場合は耐久力のある「エンテイ」・「ほのおのパンチ」をガンガン撃ち込める「ブーバーン」もおすすめです。 ただし、「クチート」の攻撃力は技が「おどろかす」だった場合を除いてかなり高く、 1体での勝利は難しい場合もあります。 その場合は2体目にも「ほのお」タイプポケモンを用意したり、優秀技の「ラグラージ」を置いて勝利後にそのまま敵の2体目に挑めるようなパーティ編成がおすすめです。 対策ポケモン — 2体目 リザードン対策 ー 「ハガネール」は非常に耐久力が高いため、確実に弱点を突いて攻撃したいところです。 弱点を突くポケモンの中では、 「ハガネール」の強力なノーマルアタック「かみなりのキバ」に耐性のある 「じめん」タイプのポケモンがおすすめです。 「じめん」タイプ最強の「グラードン」、覚える技構成が優秀な「ラグラージ」が非常におすすめです。 「ガブリアス」は「ハガネール」のノーマルアタックが「ドラゴンテール」だった場合に弱点となりますが、それ以外の技の場合は非常に有利にバトルができます。 お手軽に入手できるところでは、 「 」から進化入手できる「ドリュウズ」、「 」から進化入手できる「ガマゲロゲ」もおすすめです! 弱点や対策のポイントは「カイリュー」と同じなため、説明は割愛します。 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず 諦めて別の場所のロケット団リーダーを選んでバトルをしましょう。 同じロケット団リーダーでも場所が変われば、2体目・3体目に出してくるポケモンは変わります。 (偶然同じになる場合もあり) まずは自分の勝ちパターンを把握して勝利をしつつ、ポケモンを育成して勝ちパターンを増やしていきましょう! 同じGOロケット団のしたっぱ、リーダーである「クリフ」と「シエラ」、そしてボスである「サカキ」対策は以下にまとめています。

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【ポケモンGO】アルロの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

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水技は相性等倍だが専らシールド破壊用に使い、ダメージソースは「マッドショット」と「じしん」が担う。 なお、「だくりゅう」のほうが「ハイドロカノン」よりも早く使用できるが、「ハイドロカノン」を忘れさせてまで覚えさせる必要はない。 2回使わせた後は「げんちのちから」もしくは、「じしん」で一気にダメージを与えよう。 なお、氷技「こおりのキバ」が弱点になるので、被ダメージが大きいと感じたらやり直すのが無難。 どちらも威力が低いが、「すなじごく」は相手の防御を1段階下げる効果があるので、連続で使用していけばダメージが通りやすくなる。 省エネの「ブレイズキック」でシールドを使わせ、ブラストバーンで大ダメージを狙っていきたい。 「ストーンエッジ」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 「ドラゴンクロー」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 ハガネール対策 ラグラージの役割は素早くゲージ技を発動して、アルロにシールドを使わせつつ、 弱点の地面技でクチートを撃破すること。 そのまま2番手のカメックスに突入しても良いですが、入れ替え硬直が終わった後も継戦し続けて、ラグラージが瀕死になるのは勿体ないので、 ジュカインに交代しましょう。 ジュカインに交代でまた硬直が発生するので、ゲージ技の硬直とあわせてカメックスにゲージ技を使用される前に勝利可能(「かみつく」の場合はギリギリ)。 ボーマンダ(またはカイリュー)は氷タイプがW弱点なので、 ゲージ技を1回でも使用できれば勝ちは確実。 育成が足りていない場合はジュカイン瀕死後にラグラージ、ラグラージ瀕死後にマンムーと少しでも相手のHPを削ってから出しましょう。

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