ば いこう けん 旭川。 梅光軒 旭川本店 (ばいこうけん)

ステーキけんは不味くて汚い?実際に行ってみた感想【画像】

ば いこう けん 旭川

【目次】• CONVEX(コンベックス) お店の名前です。 建創社(けんそうしゃ)という旭川のハウスメーカーが、世界の色々な薪ストーブを見ることができるショールームを作りました。 お店自体は、コンビニの跡地だと思うのですが、それほど広くはありません。 ただ、見たことも無い形の薪ストーブや、薪ストーブだからこそ使ってみたい小物など、色々な物が並んでいてとても楽しいです。 薪ストーブ ちょうどこの日は外が肌寒く、ストーブにも火が入っていましたよ! ちなみに上に載っているのはお鍋ではありません(笑)湿度を調節するための水が入っています。 中に香りがするオイルを入れることで、お香の代わりにもなるそうです。 店内には20弱の薪ストーブが展示されていますが、色々なメーカーのカタログも揃っているので店内の物と見比べて、大きさなどを確認するのもいいですね。 2枚目の写真の真ん中にある白くて細長い形のものも薪ストーブなんですよ! また、店員さんも薪ストーブ所有者で、使った感想はもちろん、それぞれの家の広さや生活スタイルに合ったストーブ選びも丁寧に相談に乗ってくれます。 雑貨&必需品 先ほども書きましたが、店内に並んでいるのは薪ストーブだけではありません。 薪ストーブを設置したなら是非揃えたい雑貨が並んでいます。 あと、写真には写っていないですが、薪ストーブのメンテナンスに必要な用品も揃っています。 僕も薪ストーブ初心者の状態でお店にお邪魔したのですが、メンテナンスに必要な物、メンテナンスの頻度など、店員さんが色々と詳しく教えてくれましたよ。 番外編 薪ストーブのお店ですが、せっかく薪を使うならということで面白いものがありましたよ! これなんだと思いますか?? なんとピザ釜だそうです!薪で中の温度を上げてピザを焼くんだとか。 個人的には置く場所さえあれば是非手に入れたい一品です。 もちろんいいお値段もするので、お財布とも相談しなければなのですが・・・。 旭川市街から車で5分~10分程のところにあります。 大きな道路沿いなのでわかりやすい立地ではあるのですが、落ち着いた外観のせいか初めて行くときは見落とす可能性も。 交通量もかなり多い場所なので、車で行く方はしっかり地図で場所を確認するといいですよ。 (株)建創社 コンベックスの詳細情報はこちら.

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不二技研工業株式会社

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悟空軒です。 「ごくうけん」と読みます。 場所は、滝川市新町5丁目。 滝川市中心部の国道38号線沿い、12号線滝川バイパスとの交差点近くにあります。 開店昭和55年、現店舗になったのが昭和63年という老舗です。 店前の「チャイニーズレストラン」の文字が目立ちます。 38号線沿いに、この店を挟むように2軒のチェーンラーメン店がありましたが、現在いずれも閉店してしまっています。 やはり地域に根付いた老舗は強し、なんですねー。 暖簾を潜りますと、テーブル席主体の広々とした店内です。 メニューはこんな感じ。 メニューの先頭は塩ラーメン。 塩、正油、みその順で、塩と正油が600円、みそが630円。 悟空ラーメンという五目ワンタン麺の他、広東メン、天津メンなどもあります。 「チャイニーズレストラン」というだけあって、ヤキソバ、チャーハン、中華ドン、天津ドン、餃子など中華系メニューが主体で、セットものも充実しています。 正油ラーメンを食べました。 (600円) 少し濁りのあるスープです。 あっさり系のスープに、 甘さの少ない醤油ダレの組み合わせ。 炒め野菜から旨味が出ています。 正に札幌食堂系の味わいです。 麺は、加水率高め、中ぐらいの太さの縮れ麺です。 札幌麺の範疇に入りますが、地元の麺でしょうか。 具は、チャーシュー、炒めモヤシと玉ねぎ少々、メンマ、ネギ、お麩、三色なると。 チャーシューはモサモサ系で、これぞといった感じ。 シャキシャキの炒めモヤシは、正に札幌系といったところ。 滝川中華店札幌食堂系拉麺 滝川のチャイニーズレストランで、驚きの札幌食堂系ラーメンでした。 となると、味噌ラーメンがどんなものか気になりますし、 そもそも中華系の料理がどうなのかも、気になるところです。 いつもクリックありがとうございます。

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暖かくてオシャレな理想の家に!旭川にある『薪ストーブ』専門店で温もりのある暮らしを☆

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悟空軒です。 「ごくうけん」と読みます。 場所は、滝川市新町5丁目。 滝川市中心部の国道38号線沿い、12号線滝川バイパスとの交差点近くにあります。 開店昭和55年、現店舗になったのが昭和63年という老舗です。 店前の「チャイニーズレストラン」の文字が目立ちます。 38号線沿いに、この店を挟むように2軒のチェーンラーメン店がありましたが、現在いずれも閉店してしまっています。 やはり地域に根付いた老舗は強し、なんですねー。 暖簾を潜りますと、テーブル席主体の広々とした店内です。 メニューはこんな感じ。 メニューの先頭は塩ラーメン。 塩、正油、みその順で、塩と正油が600円、みそが630円。 悟空ラーメンという五目ワンタン麺の他、広東メン、天津メンなどもあります。 「チャイニーズレストラン」というだけあって、ヤキソバ、チャーハン、中華ドン、天津ドン、餃子など中華系メニューが主体で、セットものも充実しています。 正油ラーメンを食べました。 (600円) 少し濁りのあるスープです。 あっさり系のスープに、 甘さの少ない醤油ダレの組み合わせ。 炒め野菜から旨味が出ています。 正に札幌食堂系の味わいです。 麺は、加水率高め、中ぐらいの太さの縮れ麺です。 札幌麺の範疇に入りますが、地元の麺でしょうか。 具は、チャーシュー、炒めモヤシと玉ねぎ少々、メンマ、ネギ、お麩、三色なると。 チャーシューはモサモサ系で、これぞといった感じ。 シャキシャキの炒めモヤシは、正に札幌系といったところ。 滝川中華店札幌食堂系拉麺 滝川のチャイニーズレストランで、驚きの札幌食堂系ラーメンでした。 となると、味噌ラーメンがどんなものか気になりますし、 そもそも中華系の料理がどうなのかも、気になるところです。 いつもクリックありがとうございます。

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