高卒 就職 情報 web 提供 サービス。 人事・採用担当者必見! 「高卒採用」で押さえておきたい4つのポイント(1)ルール・実務

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高校生の就職について。 私は現在高校三年生です。 もう年末だというのに就職先がきまっていません。 就職担当の先生に相談しに行っても、 「6月までは新卒扱いだから」となにかと理由をつけてイマイチ真剣に取り組んでくれません。 求人を見せて欲しいと頼みにいっても、年末だからどこも募集してないと言われました。 私の学校は進学が8割以上なので就職には余り力が入っていないようです。 就職活動を行うにあたって私は今何ができますか? 冬休み中になにかしらしたいと思っています。 けれど、その後先生に、ハローワークに行くなら学校を通してからにしろ、年明けから忙しくなるから学校通さないと相手にしてくれない、求人は学校で見るのと変わらないと言われました…。 学校に言ってからもう一度行くべきですか? 現在高校3年のものです。 自分も進学校(9割以上)なので就職は余り力を入れていないようでした。 求人は今年度卒業見込みの高卒求人ですよね。 自分もハローワークに行って相談しましたが、高卒求人については「高卒求人情報webサービス」という厚生労働省のサイト()で全国の高卒求人が閲覧できます。 しかし、閲覧の為には就職担当の先生が利用者IDとパスワードを入力する必要があるので、相談しなければいけません。 余りよくないと思うのですが自分は教えてもらいました。 高卒求人(公開求人)に関しては上記のサイトのみです。 なので先生も「求人は学校で見るのと変わらない」と言ったのでしょう。 高卒求人の場合は原則、学校が企業とコンタクトを取るので、生徒が直接ハローワークに行く事は学校側にとって都合が悪いのです。 それにハローワークに行っても、高卒求人は扱っていません。 先程述べたようにすべて「高卒求人情報webサービス」に掲載されているからです。 親身になってくれない学校のは、昼休みや放課後に毎日進路部に行って真剣さを先生に示すしかありません。 自分も毎日行きました。 その甲斐あって3社目で内定もらいました。 ひとつ分かった事として内定が確定したら通知が早く、不採用の場合は通知が遅い傾向があります。 ですので、採用試験を受けて手応えがなかったら、通知が来る前に次の就職受験先を決めておいた方がスムーズです。 冬休み中に一般常識・作文・面接練習はしておいた方がいいです。 特に面接練習は重要です。 明るく元気に面接を受ける事によって好感を持ってもらえます。 とにかく、焦らず自信を持って頑張る事です。 就職活動頑張ってください。 応援しています。 学校が頼りにならないなら、ハローワークに行ってみては? 今、冬休み中だから平日でも行けるでしょ。 少なくとも学校の先生よりは親身になって相談に乗ってくれるはずだよ。 ハローワークに行かれたならわかると思いますが、学校に来てる求人と、ハローワークに出てる求人では全然数が違いますし、公開の早さが違います。 学校で紹介されてる求人が100%ではありません。 ハローワークに行ったら、自分の可能性がもっともっと広がりそうな求人がありませんでしたか? また自分が住んでる市町村だけではなく、近隣の市町村のハローワークに足を運んでみるのもいいですよ。 また違った求人が出てたりしますよ。 ハローワークは求職者全てに門戸が開かれています。 貴方が高校生でも例外ではありません。 忙しいから学校を通さないと相手にしてくれないことはありません。 学校を通せ、というのは学校を通さずに就職されると卒業生の就学・就職実績に上げられないからです。 とは言え、学校の体裁を良くしたいが為に貴方の可能性を狭めるようなことはあってはなりません。 でも3年間世話になった高校のメンツも立ててやりたいしという場合には、自分がどうしても応募したいと見つけた求人があったらハローワークにお願いして、応募と同時に学校に紹介してもらっとくこともできるはずですよ。 学校に内緒でやるなら、ハローワークで申し込んだときに、貴方が高校生であれば配慮して土曜日とかに採用試験日時を設定してくれる企業もありますから、そこはハローワークと先方企業に相談してみましょう。

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高卒採用のルール|株式会社ジンジブ

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最終更新日:2020. 19 「」 新卒採用は売り手市場。 「大卒採用が難しい」「成長の期待できる若い人材が欲しい」など、今まで高卒新卒採用をしてこなかった大手企業においても高校生採用に門戸を開くケースが増えてきました。 人気が高まりつつある高校生新卒採用。 新卒で就職する高校生の採用には大卒や一般の求人とは異なる注意点があります。 今回は「ルール」「実務」の2つについてご説明します。 高卒者求人活動のルール 高卒者の求人活動は、授業や学校生活に支障のないよう、各地の労働基準局ごとにルールとスケジュールが定められています。 採用選考・内定スケジュールは概ね以下の通りです。 6月1日 公共職業安定所における求人申し込み受付開始 7月1日 学校への求人申し込みおよび学校訪問開始 9月5日 企業への推薦書類提出開始(いわゆる「解禁日」) 9月16日 選考および内定開始(1人1社まで) 10月1日 1人2社の複数応募の開始(地域によっては11月1日) (1)学校を通しての就職活動 高校卒者の求人は基本的に高校の進路指導部に対して提供することになります。 就職希望者は学校を通じて求人票を閲覧し、企業への応募を行います。 夏に行われることの多い職場見学でも採用につながるような高校生との接触は禁じられており、直接の接触は採用面接の場、ということがほとんどです。 内定までは会社と就職希望者は直接に連絡を取ることはできず、内定後も卒業式までは学校を通して連絡することが望ましいとされています。 (2)1人1社制 高校生は基本的に「1人1社」しか応募することができません。 一度に複数の企業へ応募すると就職活動に追われ、学校生活に支障を来す恐れがあるため、解禁日から一定の期日までは1人1社制という措置がとられています。 10~11月になると複数企業への応募が可能になりますので「内定辞退」ということも発生しますが、それまでの期間は高校生の場合は内定=就職となることがほとんどです。 短期間で採用活動を終えることができるのは企業側にもメリットがあるといえます。 (3)指定校求人 学校を指定して高卒新卒採用の求人を出す方法です。 地域など採用したい学校を絞り込んで、推薦依頼校として指定することが可能になります。 メリットは、進路担当の先生や学校との信頼関係を築くことでコンスタントに採用ができること。 高校側からすると毎年自校の生徒を採用し、その後も様子もわかるなど安心感のある存在。 企業再度から見れば社風や求める人材像に合った生徒を推薦してもらえる可能性が高まります。 (4)全国高等学校統一用紙のみを使用 高卒新卒の採用をしたい企業は6月1日以降、ハローワークに所定の求人申込書()に記入して持参、もしくはハローワークのネット上で仮登録をしてから出向きます。 初めて高校生の求人をする企業は、まず事業所登録が必要ですので管轄のハローワークで手続きを行ってください。 7月1日以降、求人票が発行されますので各高校へ送付、持参することになります。 また公開希望をすればハローワークが管理する「高卒就職情報WEB提供サービス」で求人票を公開することができます。 履歴書(本人が記入)、調査書(学校が記入、校長印があるもの)は全国統一で指定されており、選考の過程においてそれ以外の書類を学校や就職希望者に要求することはできません。 5 書類選考のみによることなく面接を行う 書類選考によるふるい落としは行わずに面接を行うことが望まれます。 また、高校卒者は成長過程にあるので、面接の際には潜在的な能力や採用後の教育訓練による可能性まで考慮するようにします。 6 法律の適用 高校卒者の求人であっても、その他の求人と同様に、法律の適用について注意を払わなければなりません。 実務上のポイント 面接・選考内容についてはルール(厚生労働省「」、東京都「」)を守らないと行政から指導を受ける可能性があるため、事前に確認しておく必要があります。 より具体的な留意点をチェックしたい場合は東京都の「」が参考になりますのでご参照ください。 これらは就職差別につながることのない、応募者の適正と能力を基準とした公正な採用選考実施のためのルールです。 具体的には ・作文の課題として不適切なものを避ける。 ・面接時に就職差別につながる恐れがある事項についての質問は避ける。 ・健康診断を画一的に実施せず、真に必要な場合のみ業務との関連性を十分に説明し、本人の同意を得たうえで必要な検査項目のみ行うこと。 などとなっています。 高校生新卒採用の基本的な「ルール・実務」についてご説明しました。 次回はについてお伝えします。

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「高卒就職情報WEB提供」に関するQ&A

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内容の正確性は保証されません。 正確な情報が知りたい場合はを参照してください。 公示種別:入札公告• 調達件名:• 調達機関:• 所在地番号:13 東京都• 調達機関番号:017 厚生労働省• 品目分類番号:71 電子計算機サービス及び関連のサービス• 品目分類番号:27 コンピュータ・サービス• 交付期間:令和2年4月2日? 令和2年5月27日 入札公告 次のとおり一般競争入札に付します。 4 契約期間 契約締結日? 令和3年3月31日 5 入札方法 入札金額は総価とする。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載し入札すること。 2 競争参加資格 1 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。 )第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であっても、契約締結のために必要な同意を得ている者は除くものとする。 2 平成31・32・33年度(令和01・02・03年度)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」で「A」、「B」又は「C」等級に格付けされている者であること。 3 資格審査申請書に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。 4 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。 5 労働保険及び厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険・船員保険又は国民年金の未適用及びこれらに係る保険料の滞納がないこと(入札書提出期限の直近2年間の保険料の滞納がないこと。 ) 6 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 7 その他予決令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。 令和2年5月27日(交付時間 午前10時? 正午、午後1時? 午後5時、最終日のみ正午まで) 3 入札説明会の日時及び場所 令和2年4月9日午後2時00分 厚生労働省上石神井庁舎1階センター会議室 4 資格審査書類の提出期限 令和2年5月27日午後5時00分 5 入札書の受領期限及び場所 令和2年6月11日午前11時00分 厚生労働省職業安定局労働市場センター業務室経理係 6 開札の日時及び場所 令和2年6月11日午後2時00分 厚生労働省上石神井庁舎1階センター会議室 4 電子調達システムの利用 本案件は、電子調達システムで行う。 なお、電子調達システムによりがたい者は、支出負担行為担当官に書面により申し出た場合に限り、紙入札方式に代えることができる。 5 その他 1 本入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 2 入札保証金及び契約保証金 免除。 3 入札者に要求される事項 この一般競争入札に参加を希望する者は、令和2年5月27日午後5時00分までに上記2の競争参加資格を有することを証明する書類を上記3? まで提出すること。 また、入札に参加を希望する者は、上記確認書類とあわせて暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められたときは、それに応じなければならない。 4 郵送による入札 郵送(書留郵便に限る。 )による提出の場合は、上記3? 宛てに入札書の受領期限の前日までに到着するよう送付しなければならない。 なお、未着の場合、その責任は参加者に属するものとする。 郵送の場合、担当者の職氏名及び連絡先を明記すること。 5 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札の条件に違反した者の入札書は無効とする。 6 契約書作成の要否 要。 7 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 8 詳細は入札説明書による。

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