横浜 斎場。 神奈川県内の火葬場一覧――かながわ葬儀ネット<神奈川県葬祭業協同組合ホームページ>

【横浜市戸塚斎場】アクセス地図・駐車場案内

横浜 斎場

初めての方へ• プランと費用• 葬儀場を探す• 葬儀の知識• 横浜北部の斎場で利用可能な施設や設備、料金・その他システムについてご紹介します。 式場 横浜北部斎場には、ホール1からホール4までの4つの式場があります。 4つの式場は、各室100席が設置されています。 通夜日の利用時間、告別式日の利用時間は以下の表の通りです。 ホール名 通夜日の利用時間 告別式日の利用時間 ホール1 19時から20時まで 11時から12時まで ホール2 18時から19時まで 10時から11時まで ホール3 19時から20時まで 11時から12時まで ホール4 18時から19時まで 10時から11時まで ホール1と2に関しては2室を合わせて大ホールとしてご利用いただくことも可能です。 大ホールとして利用していただく場合、通夜日及び告別式日の利用時間は、ホール1の利用時間と同じです。 大ホールを利用したい場合は終活ねっとにご相談ください。 火葬料金 横浜市には4つの公営斎場があり、火葬料金は4つとも共通です。 火葬料金は以下の通りです。 区分 横浜市内 市外 10歳以上 12000円 50000円 10歳未満 8000円 34000円 死胎児 2400円 10000円 人体の一部 2400円 10000円 ペット火葬は戸塚斎場のみで可能です。 横浜市内にお住まいの方と市外にお住まいの方では、使用料金が大きく異なります。 生花祭壇 家族葬・一般葬であれば、プラン料金内で生花祭壇を2段用意できます。 一日葬であれば、生花祭壇を1段用意できます。 横浜北部斎場にはどういった特徴があるのでしょうか? 実際に横浜北部斎場を利用するメリットを一緒に見ていきましょう。 葬儀場から火葬場への移動が必要ない 横浜北部斎場は、火葬場も併設しているので、通夜から葬儀、火葬、食事まで同じ敷地内で執り行うことが可能です。 そのため、移動に必要な費用と時間を節約することが出来ます。 広い駐車場を完備している 横浜北部斎場には、地上と地下に駐車場があります。 地上の駐車場は、大型15台・普通45台収容可能です。 地下の駐車場は、普通120台収容可能です。 そのため、遠方から送るまでお越しの際も駐車場を心配する必要がありません。 幅広い葬儀プランに対応 横浜北部斎場は4つの葬儀場と16基の火葬炉を完備しているため、直葬から大規模な葬儀まで幅広い葬儀プランに対応しています。 16基の火葬炉は、市営の4つ斎場の中で最多です。

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横浜市の葬儀場・斎場・火葬場 一覧(182件)|葬儀費用7.4万円~|葬式・家族葬なら「いい葬儀」

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横浜市では、市民の方の葬儀(通夜、告別式)専用施設及び火葬施設として「横浜市戸塚斎場」を運営しております。 葬祭ホールは、1階ホールおよび2階ホールともに椅子席で70席あり、大きさも約380平方メートルありますので、小規模な密葬や家族葬から一般的な葬儀にも対応しております。 駐車スペースは約50台あり戸塚区で唯一火葬場を併設した葬儀施設を有しております。 なお、葬儀式場 葬祭ホール は、施設の貸出のみです。 葬儀の施行等は、ご利用者様にて手配して頂く必要があります。 公営施設の為、特定の葬儀社等と提携しておりません。 また、葬儀社の紹介や斡旋は行っておりません。 comが独自に作成しております。 詳細は、公式サイトでご確認下さい。 【横浜市戸塚斎場】アクセスデータ 評 価 5. 0 駅からやや遠かったが徒歩圏内だった。 評 価 5. 0 宿泊出来る設備があってよかった。 評 価 5. 0 火葬場と式場が同じ敷地内だったので楽だった。 評 価 5. 0 家族葬が行えてよかった。 評 価 5. 0 落ち着いた雰囲気、感じがよい。 評 価 4. 0 火葬場の待合室でお清めが出来てよかった。 評 価 4. 0 待合室が古びた感じだったが問題はなかった 評 価 4. 0 機能的でよい。 評 価 4. 0 式場はきれいだった。 評 価 4. 0 収骨の際、もっと説明をして欲しかった。 評 価 3. 0 火葬場に着いてから火葬まで外で待たされた。 評 価 3. 0 すぐに予約ができず待たされた。 評 価 3. 0 外観はきれいだったが、中は昔ながらの火葬場といった雰囲気。 評 価 3. 0 スロープみたいなところにしか駐車できなかった。 評 価 3. 0 式場の数が少ない。 もっと増やしてほしい。

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横浜市北部斎場は、 火葬場を併設した市営斎場です。 横浜市北部斎場は、横浜市が管理と運営を担う火葬場併設の葬儀場です。 火葬場が葬儀場と併設されていますので、葬儀場から移動せずに、お通夜式、告別式、火葬まで一連のご葬儀を同じ場内で完結できます。 また、横浜市が管理と運営を行う公営斎場ですので、施設の利用料金を低く抑えることが可能です。 横浜市営の北部斎場でご葬儀をご希望される場合は、是非(株)花葬までお問合せください。 所在地 〒226-0026 横浜市緑区長津田町5125番地1 アクセス 十日市場駅(JR横浜線)南口から、市営バス55系統「若葉台中央行き」に乗車し、「北部斎場入口」で下車。 バス下車後、北部斎場入口交差点を曲がって直進、徒歩約10分。 TEL 045-921-5700(24時間・365日対応) 施設概要 葬祭ホール:2階建2室 葬祭ホール:1階建4室(1階:4室、各室100席) 火葬炉:16炉 休憩室:16室(14室は40人用、2室は20人用) 横浜市北部斎場の特長• 施設・料金について 横浜市北部斎場 横浜市緑区 は、葬儀式場と火葬場が併設された市営の葬祭ホールです。 お亡くなりの方の住所が横浜市の場合、80,000円でご利用いただける斎場です。 緑区以外の方でも近隣の港北区・都筑区・神奈川区・青葉区などにお住まいの方にも大変利用されております。 式場について 式場は四ヶ所あり完全に区切られているので、他の家族とすれ違う事もなく、広々とした受付や親族控室をご利用いただけます。 式場のイスは100席ご用意があり、式場を二つ貸し切りすれば、大式場としてもご利用になれます。 駐車場について 駐車場は地下と地上で約180台分ございますので、お車でお越しになっても、とても便利な葬祭ホールです。 アクセス 横浜市北部斎場へのアクセスは、JR横浜線の十日市場駅前から、市営バスをご利用いただいて「横浜市北部斎場入口」で下車してください。 また、お車やタクシーでもJR横浜線、又は東急田園都市線の長津田駅から、約10分と近く便利な斎場です。 メリット• 親族控室にはお風呂が有り、市営斎場としては珍しい• 一葬家ごとの式場なので回りに気を使わないで良い• 火葬式でも駐車場の制限なし• 式場の親族控室が広い 畳12畳• 式場ロビーが広いため開式まで控室以外でも座って待つスペースがある• 式場控室にお手洗いがある デメリット• 携帯の電波が入りにくい• 式場が薄暗いので必ずスポットライトを用意してもらう必要がある• 葬祭場から出棺すると式場には戻れないため荷物はすべて出棺時に火葬棟の控室に持っていかなければならない 花葬の葬儀事例 No. 葬儀自体は葬儀社にご依頼いただくことになります)。 斎場の予約や段取りは不慣れな葬儀社では対応できませんので、北部斎場での葬儀経験が豊富な葬儀社を選ぶことをお勧めします。 2 予約状況に関する注意点 横浜市北部斎場は、横浜市が管理運営する市営斎場です。 休場日以外はほとんど毎日多くの葬儀が行われています。 そのため、ご葬儀のご希望日があっても、既に別の葬儀で予約がいっぱいで、ご希望日時でご葬儀が行えないケースも多々ございますので、ご希望のスケジュールでご葬儀を行うことが出来ない時は、近くの別の斎場を手配したり、別日程で葬儀を行うようリスケ調整が必要です。 そのような場合、不慣れな葬儀会社ですと段取りや要領が悪く、トラブルになることもあります。 不足の事態にも、素早く正確に段取りしてくれる慣れた葬儀社を選ぶことをお勧めします。 3 「業務提携」に関する注意点 横浜市北部斎場は、横浜市が管理・運営する市営斎場のため、一部の葬儀会社や特定の葬儀会社を斡旋したり、業務提携したりすることはりません。 あくまで、市営斎場として公平な立場で葬儀を行います。 しかし、葬儀会社によっては、ホームページなどで「当社は北部斎場の指定業者です」とか「当社は北部斎場の業務提携業者です」などという表記を使っている場合があります。 そのような記述を見つけた場合はご注意ください。 公平な立場の市営斎場が一部の特定葬儀会社を斡旋したり業務提携することはございません。 <式場の利用料金> 施設名 利用料金 利用時間 葬祭 ホール 死亡者の死亡時における住民票の住所が横浜市内にある場合は各室50,000円、 他市町村(市外)にある場合は各室75,000円 9時 ~21時 火葬場 10歳以上 12,000円 10歳未満 8,000円 死胎児 2,400円 人体の一部 2,400円 8時45分 ~17時 休憩室 20人用 2,500円 40人用 5,000円 8時45分 ~17時 <横浜市北部斎場の設備情報> 「横浜市北部斎場(よこはましほくぶさいじょう)」は、横浜市のページでは「北部斎場」と略されることもある斎場です。 今回はこの「横浜市北部斎場」について詳しく述べていきます。 横浜市北部斎場は、神奈川県横浜市緑区長津田5125-1にある斎場です。 交通のアクセスに関してはそれほど良いとはいえません。 最寄り駅はJR横浜線の十日市場駅や東急田園都市線の青葉台駅ですが、そこからバスに乗り、「北部斎場入口」まで行かなければなりません。 バス停から横浜市北部斎場までの位置関係も、徒歩で10分程度と、多少の遠さを感じさせます。 長めの徒歩に自信がない場合は、長津田駅からタクシーを使うことをお勧めします。 タクシーで10分程度で到着します。 横浜市北部斎場は、他の3つの斎場(後述します)と比べると駐車場の収納可能台数が非常に多いといえます。 地下と地上の2層構造になっている駐車場があり、合計で180台まで停めることができますので、車で行っても安心です。 非常に広い斎場であり、100名が入ることのできる式場が4つ用意されています。 また、参列者が多くなることが見込まれる葬儀の場合、2つのホールを1つのホールとして使用することができます。 このため、最大200名近い大型の葬儀にも対応ができます。 もちろん、家族葬などの小さな葬儀を行うこともできます。 控室も用意されているため、宿泊も可能です。 貸布団を手配すれば、このままここで泊まることもできます。 その場合は、【通夜~宿泊~葬式告別式~火葬~収骨】までをこの施設ひとつで完結させることができます。 「足腰が悪い親族がいるので、移動が厳しい」 「精神的な疲労も大きく、ほかのところに移動するだけの気力がない」 という場合は、この施設を利用することをお勧めします。 横浜市北部斎場は、ほかの3つの斎場のなかで、もっとも火葬炉の数が多い施設でもあります。 合計で16基の火葬炉が備え付けられています。 もっとも、横浜市の斎場の場合は、4日ごとに休日があるため、「火葬炉がたくさんあるから、横浜市北部斎場にする」などの選び方をすることは基本的には困難だと考えた方がよいでしょう。 【開場日時について】 横浜市北部斎場は、「横浜市久保山斎場」「横浜市戸塚斎場」「横浜市南部斎場」と提携して運営されています。 そのため、土日祝日でもどこかの斎場は開いているのが基本です。 友引の日でも、どこかは開いているので安心してお願いすることができます。 しかしながら、正月の1日と2日はすべての斎場が休むことになります。 「絶対に横浜市北部斎場で式を挙げたい」と考えるのであれば、横浜市北部斎場が開いている日を葬儀の日とした方が良いようです。 しかし、葬儀日程にそれほどこだわりがないのであれば、「開いているところでお願いする」という方法が良いでしょう。 【葬儀プラン】 横浜市北部斎場の場合、100名の席が4つ用意されています。 これはほかの式場に比べてもかなり広めのものであるため、「会葬者が来たのに入りきることができない」ということはあまりないでしょう。 横浜市北部斎場は1階建ての建物でありながら、100名までを収容できる部屋を4つも設けているほか、場合によっては2つの部屋を1つのホールとして使うことも可能です。 ただ、詳しくは後述しますが、横浜市北部斎場の場合は「1室を利用するとき」と「2つのホールを使うとき」では後者の方が値段が高くなります。 ここまでは当然なのですが、料金は「単純に2倍」とはならず、プラスアルファのお金もかかるので、この点には注意が必要です。 なお、着席する場合は200名までとなりますが、単純に「会葬者の数」と考えたときには300名までは収容が可能です。 大規模な葬儀を横浜の公営ホールで行うのであれば、横浜市北部斎場は非常に有力な選択肢となりえます。 【使用料金について】 葬儀式場の利用は、1部屋当たり80000円です。 ほかの斎場よりも少し高くなるのは(ほかの斎場の場合は50000円前後です)、横浜市北部斎場の方が収容可能人数が多いからでしょう。 上でも述べましたが、横浜市北部斎場の場合、「2つのホールを1つのホールにして使うこと」が可能です。 この場合、単純計算をすれば16万円となりますが、実際には22万円かかります。 なおこの数字は、横浜市内に住民票があった人が亡くなった場合の数字です。 それ以外の場合は、1部屋で12万円、大きなホールならば33万円の出費が必要となります。 火葬にかかる費用は、ほかの斎場と同じです。 10歳以上ならば12000円、10歳未満ならば8000円です。 ほかの市の人の場合は50000円、34000円となります。 休憩室の使用料金は、20人用ならば2500円、40人用ならば5000円です。 市外の人の場合は、それぞれ3750円、7500円です。 なお、横浜市北部斎場には休憩室が16室用意されています(40名用が14部屋、20名用が2部屋)。 【使用時間】 横浜市北部斎場の使用可能時間は、第2ホールと第4ホールは18時~19時、第2ホールと第1ホールと第3ホールは19時~20時までとなっています。 また、告別式として使う場合は、第2ホールと第4ホールは9時~12時まで、第1ホールと第3ホールが9時~13時です。 民間の葬儀会場とは異なり、時間制限が厳しいことには注意が必要です。 横浜市北部斎場は、横浜市が擁する斎場のなかでももっとも大規模な斎場だといえます。 大人数の葬儀でも対応ができるため、中~大規模の一般葬に向いている斎場といえます。 もちろん、家族葬も行うことができます。 なお、これは横浜市北部斎場に限ったことではありませんが、横浜市北部斎場自体は葬儀の手配や葬儀社への連絡は行っていません。 多くの場合、葬祭業者(葬儀会社)を利用して予約・葬儀の契約・進行をしていくことになるでしょう。 そのため、場所を決めるだけでなく、「どのような葬祭業者(葬儀会社)に頼むのか」をしっかり検討して置く必要があるといえます。 葬儀会社を決めてしまえば、斎場の予約などもそちらが受け持ってくれます。 「大ホール」として利用をご希望の場合には、必ず事前に北部斎場までご相談ください。 1 バリアフリー対応 北部斎場は、バリアフリーに対応しているので、ご高齢の方や体が不自由な方でも安心してご利用いただけます。 2 ご遺体の安置 北部斎場では、ご依頼の安置は対応しておりません。 3 全宗派でご利用 北部斎場では全ての宗派のお葬式に対応しているのでどなたでも安心してご利用いただけます。 4 遺族の宿泊 北部斎場内に宿泊することができます。 布団はレンタルです。 詳しくは、北部斎場に直接お問合せください。 【045-921-5700(24時間・365日対応)】 5 駐車場 北部斎場の敷地内には全180台分の駐車場がございます。 当日の状況にもよりますので事前に確認しておくことをおすすめします。 6 シャワーまたはバスルーム 北部斎場内にはシャワーまたはバスルーム施設がございます。 詳しくは、北部斎場に直接お問合せください。 【045-921-5700(24時間・365日対応)】.

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