ギュッ トク ルーム。 雨対策!ギュットクルームR対応レインカバーと前かごカバーをつけてみた

ギュットクルームR・DX、アニーズDX等SALE中!!

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新型になったパナソニックの電動子乗せ自転車「ギュットクルーム」 ベビーカーで有名な「コンビ」とのコラボで生まれた「クルームシート」を使っています。 これには専用の日よけ&レインカバーが用意されていますので、そちらをご紹介します。 まずはコチラの 「日よけ」部分を取り付けたところ。 この辺もコンビのノウハウがあってのことでようか、しっかり頑丈そうです。 この 日よけの上にレインカバーを取り付けるイメージです。 日よけの上に 「レインカバー」を取り付けたところ。 全体的にしなやかな素材で、透明部分も多く視界も広そうです。 お子様もきっと安心するはず。 乗せ降ろしするときは、下側に止めたベルトを左右ともパチッと外して・・・ きれいにめくりあげる感じです。 前がパカっと開いているので乗せ降ろしも楽ちん。 このまま走行して使うこともOKです。 冬場は寒いので締め切りかもしれませんね。 シートの真ん中でファスナーで止まっているので後ろにめくりすぎてぐちゃぐちゃになることもないですね。 後ろ側に、先ほどめくりあげる前に外したベルトをパチッと交差してはめれば、後ろもしっかり止まります。 良く考えられていますね! 最初の日よけもワンタッチでパッチと取り外せます。 とっても簡単。 はめる部分がチャイルドシートに残るだけです。 気になる点としては ヘッドレストの高さがあまり出ない分、ちょっとせまいかな~感があります。 ですが、シート自体が少し寝ている感じなのでそれほど影響はなさそうですね。 あとはめくりあげる動作を毎回行うのでシート自体の耐久性はどうか、という点です。 まぁ、この辺はパナソニック&コンビさん、しっかりと耐久テストはしてくれているはず。 信じましょう。 全般的にはよくできている、と感じました。

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【最新モデル】ギュットクルーム全4車種を徹底比較!試乗レビューまとめ

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品名 ギュット・クルーム・EX ギュット・クルーム・DX 品番 BE-ELFE03 BE-ELFD03 メーカー希望小売価格(税抜) 165,800円 149,800円 発売日 2018年12月3日 販売目標台数 37,500台/2019年度 パナソニック サイクルテック株式会社(本社:大阪府柏原市、代表取締役社長:片山栄一、以下パナソニックサイクルテック)は、ベビー業界のリーディングカンパニーであるコンビ株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:五嶋啓伸、以下、コンビ)と共同開発した子乗せ電動アシスト自転車「ギュット・クルーム」を2018年12月3日より発売します。 両社の技術融合により、走行感や操作性など親の乗り心地や便利さだけでなく、子どもの快適性を考えた子乗せ電動アシスト自転車を開発しました。 本製品は、まるでお母さんの腕の中にいるような新設計のチャイルドシート「クルームシート」を搭載。 コンビが独自開発した衝撃吸収素材「エッグショック」を採用したクッションが頭部両サイドに内蔵され、子供の頭を包み込むようにしっかり守ります。 柔軟性のある素材を採用したグリップバー「ソフトグリップ」は、振動やうたた寝で子どもが頭や歯をぶつけてしまった時の衝撃を和らげます。 また、立体的に持ち上がった肩ベルト「ウェルカムベルト」は、手が通しやすいため子どもの乗せ降ろしが簡単です。 アクセサリーにはユーザーからのニーズが高い、日差しや突然の雨から子どもを守る「日よけ&レインカバー」、寒い日でも足元の冷気をガードして身体の冷えを防ぐ「フットカバー」など4点をコンビと共同開発し、新たにラインアップ。 乗せ降ろしのしやすさだけでなく、子どもの安全性と快適性を実現します。 コンパクト設計により、ふらつきにくいため駐輪時の安定感も増します。 また、チェーンを全面カバーで覆う「ラウンド チェーンケース」は、子どもがチェーンに触れてしまうことを防ぎ、スカートなどの巻き込み事故も防ぎます。 当社はコンビ株式会社との共同開発を通じて、子どもの健やかな成長と、家族のゆとりある子育ての実現に貢献していきます。 <特長> 1. コンビ独自開発の衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載した安全性の高い「クルームシート」 2. コンビとの共同開発で、子どもの快適性を追求したアクセサリーをラインアップ 3. コンビ独自開発の衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載した安全性の高い「クルームシート」 本製品には、両社の技術融合により、まるでお母さんの腕の中にいるような新設計のチャイルドシート「クルームシート」を搭載。 同シートにはコンビが独自開発した衝撃吸収素材「エッグショック」を採用したクッションが頭部両サイドに内蔵されています。 「卵すら傷つけない」というミッションに挑み続けて実現した、衝撃吸収力の「エッグショック」が子どもの頭を包み込むようにしっかり守ります。 柔軟性のある素材を採用したグリップバー「ソフトグリップ」は、振動やうたた寝で子どもが頭や歯をぶつけてしまった時の衝撃を和らげます。 「ソフトグリップ」がフルオープン設計になっているだけでなく、立体的に持ち上がった肩ベルト「ウェルカムベルト」はタングが見つけやすいため、子どもの手を通しやすく、乗せ降ろしが簡単です。 また、座面下のボタンを押すだけでベルトの長さ調節が簡単にでき、スムーズに子どもの体にフィットします。 95 HE 質量(重量) 32. 7 kg 32. 2 kg 寸法 全長 1,790 mm 全幅 590 mm 変速機方式 内装3段シフト カラー シアースカーレット/マットディーブグレー/マットネイビー/グレイッシュレディブルー/マットハニー グレイッシュレディブルー/マットオリーブ/モダングレー/マットディープグレー/シアースカーレット/マットネイビー 走行距離 パワーモード 50 km オートマチックモード 60 km ロングモード 80 km バッテリー リチウムイオンバッテリー バッテリー容量 16. 0 Ah 充電時間 約5. また、11月18日(日)~20日(火)にパナソニックセンター大阪 2階 Re-Lifeガーデンにて「ギュット」シリーズの見本市を開催します。 【実施日】2018年11月18日(日)、19日(月)、20日(火)• 【場所】パナソニックセンター大阪 2F Re-Lifeガーデン 〒530-0011 大阪市北区大深町 4番20号 グランフロント大阪 南館 2階• 【展示車】ギュット・クルーム(2車種)、ギュット・アニーズ(2車種)、ギュット・ステージ・22(1車種) (実際の色味が分かるカラーパイプも用意)• 【参加費】無料•

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【子乗せ電動アシスト自転車】パナソニック ギュットクルームとギュットクルームRの乗り比べインプレッション!(電動自転車/チャイルドシート/子供乗せ/2020/最新モデル)

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新型になったパナソニックの電動子乗せ自転車「ギュットクルーム」 ベビーカーで有名な「コンビ」とのコラボで生まれた「クルームシート」を使っています。 これには専用の日よけ&レインカバーが用意されていますので、そちらをご紹介します。 まずはコチラの 「日よけ」部分を取り付けたところ。 この辺もコンビのノウハウがあってのことでようか、しっかり頑丈そうです。 この 日よけの上にレインカバーを取り付けるイメージです。 日よけの上に 「レインカバー」を取り付けたところ。 全体的にしなやかな素材で、透明部分も多く視界も広そうです。 お子様もきっと安心するはず。 乗せ降ろしするときは、下側に止めたベルトを左右ともパチッと外して・・・ きれいにめくりあげる感じです。 前がパカっと開いているので乗せ降ろしも楽ちん。 このまま走行して使うこともOKです。 冬場は寒いので締め切りかもしれませんね。 シートの真ん中でファスナーで止まっているので後ろにめくりすぎてぐちゃぐちゃになることもないですね。 後ろ側に、先ほどめくりあげる前に外したベルトをパチッと交差してはめれば、後ろもしっかり止まります。 良く考えられていますね! 最初の日よけもワンタッチでパッチと取り外せます。 とっても簡単。 はめる部分がチャイルドシートに残るだけです。 気になる点としては ヘッドレストの高さがあまり出ない分、ちょっとせまいかな~感があります。 ですが、シート自体が少し寝ている感じなのでそれほど影響はなさそうですね。 あとはめくりあげる動作を毎回行うのでシート自体の耐久性はどうか、という点です。 まぁ、この辺はパナソニック&コンビさん、しっかりと耐久テストはしてくれているはず。 信じましょう。 全般的にはよくできている、と感じました。

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