エポスカード ゴールド。 エポスカードのゴールドカードの特典一覧【メリット&デメリットも公開】

エポスゴールドカードは年会費無料で持てるゴールドカード!?

エポスカード ゴールド

エポスカードはマルイが発行しているVISAカードで、多くの方から使いやすいという声を集めている今注目のカードです。 実際どのようなところが人気の秘訣なのか、詳しく見て行きましょう。 <年会費> エポスゴールドカードの年会費は年会費5,000円となっていますが、これはカードを使わなかった場合に発生すると言えるでしょう。 エポスゴールドカードはメインのクレジットカードとして使って行けるように作られたカードなので 年間の利用が50万円以上であれば年会費は発生しません。 またエポスカード利用者で インビテーションを受けた方は年会費が永年無料となっています。 つまり 実質年会費無料で持つことができるゴールドカードなのです。 <ポイント> エポスゴールドカードには得なポイントシステムが満載です。 詳しく見て行きましょう。 〜ポイントシステム〜 エポスゴールドカードなら ポイントの有効期限がありませんのでたくさんのポイントを貯めて行けます。 よりポイントを得に貯めるにはリボ払いにした方が良いでしょう。 〜ボーナスポイント〜 年間の利用が50万円以上だった場合は2,500円相当のボーナスポイントが進呈され、100万円以上だった場合は10,000万円相当ポイントが進呈されます。 (相当額は全国共通商品券VJAギフトカードに交換した場合です) またマンスリーボーナスキャンペーンなども行っていて、 エポスゴールドカードを申し込んだ翌月から3ヵ月間で月10回以上カードの利用があれば毎月200ポイント獲得でき得です。 〜貯まるマーケット〜 貯まるマーケットとはネットショッピングサイトです。 貯まるマーケットでネットショッピングをすれば ポイントが2〜30倍アップして付いてきます。 出店している店は400店舗以上でアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングなどが揃っているのでどんどん利用してポイントを貯めましょう。 <特典> エポスゴールドカードには利用価値のある様々な特典有ります。 〜空港ラウンジ〜 ゴールドカード会員ならではの特典で旅行時に 日本のほとんどの空港・海外の空港ラウンジを無料で利用できます。 〜VISAゴールド国際線クローク〜 一時預かりとなりますが、国際線利用の際に通常料金より 15%OFFで手荷物を預かってくれます。 〜VISAゴールド空港配達〜 空港から自宅までの荷物の配達を得な優待価格で利用できます。 〜VISAゴールド海外Wi-Fiレンタル〜 海外旅行などの際に海外モバイルWi-Fiルーターをモバイル通信料20%OFFで利用できます。 〜エポトクプラザ〜 食事・ホテル・美容などゴールド会員だけの優待で利用できます。 <海外旅行傷害保険> エポスゴールドカードなら 海外旅行傷害保険が自動付帯されています。 エポスカードについては以上となります。 続いてイオンゴールドカードについて見て行きましょう。 イオンゴールドカードの特長 イオンゴールドカードは「特別なお客様に特別な体験を」をコンセプトにカードを発行しています。 カード会社はVISA・マスター・JCBと選ぶことができ、通常のイオンカードよりも充実した特典などを売りにしています。 イオンゴールドカードは招待された方のみが入会できるので、所有を考えるならイオンカードを利用するしか入手方法がありません。 では実際どんな特典が通常のイオンカードと違うのか年会費なども踏まえイオンゴールドカードについて見て行きましょう。 <年会費> イオンゴールドカードはインビテーションとなっており、 年会費無料です。 〜20日・30日の「お客様感謝デー」〜 毎月20日・30日は「お客様感謝デーを」イオン系列店で開催していて 買い物代金が5%OFFになります。 一部対象外の店舗などもあるので利用の際は確認しましょう。 〜「G. G感謝デー」〜 55歳以上の会員限定でイオン系列の店なら 毎月15日は5%OFFで買い物ができます。 <イオンゴールドカードだけの特典> 〜保険〜 イオンゴールドカードなら以下の保険が 無料で付帯されます。 イオンゴールドカードについては以上となります。 では2枚のカードの特長を確認したところで、エポスゴールドカード・イオンゴールドカードのそれぞれの特典などを比較しどちらのカードを使って行く方が得なのか見て行きましょう。 エポスカードゴールドVSイオンゴールドカード!どちらのカードを使って行くのが得なのか エポスゴールドカードとイオンゴールドカードの年会費はどちらも 無料と言っていいでしょう。 エポスゴールドカードは 年間50万円利用しないと年会費が発生してしまいますが、メインカードとして使うのであれば年会費を気にする必要はありませんし、 年会費無料を狙うのであればエポスカードを利用して招待を待ちましょう。 そして2枚のカードで大きく異なる点は特典とポイントシステムです。 エポスゴールドカードはイオンゴールドカードよりも空港ラウンジの使える場所の多さや手荷物配達サービスなどリッチな特典がイオンゴールドカードよりも多いと言えるでしょう。 一方イオンゴールドカードはラウンジを使える空港は羽田空港と限られています。 ポイントシステムについてはどちらのカードも貯まりやすいポイントシステムを提供していますが、 大きいボーナスポイントなどがあるのはエポスゴールドカードで 日々の買い物強いポイントシステムが多いのはイオンゴールドカードでしょう。 どちらのカードが良いかは自分が利用したい特典やサービスが、どちらのものなのかを見極める必要があります。 リッチな特典や多くのボーナスポイントを求めるのならエポスゴールドカード、イオン系列での買い物が多いのならたくさんのポイントを獲得するためにもイオンゴールドカードの方が良いでしょう。 自分が利用したい機能を見極めよう! 数多くあるカードの中から自分が気に入る最高の1枚を見つけるのは大変なことです。 しかし安易に人気のカードだからと言って発行してしまうと使い始めてから不便を感じ始め結局手放してしまうこともあると思います。 大事なのは自分が必要としているカード機能が何なのかを見極めることです。 一見同じような機能に感じますが、発行元がデパートと大型スーパーマーケットではポイントの付き方や特典も変わってくるでしょう。 リッチな特典もついてポイントもたくさん貯めたいのなら エポスゴールドカード、 イオン系列の利用が多いのならイオンでのたくさんのポイントシステムを用意している イオンゴールドカードが向いていると言えます。 エポスゴールドカードとイオンゴールドカード、どちらも魅力的な内容のカードですが細かく見ていくと内容はそれぞれ違ってくるのでどちらが自分に合っているのかを見極めてからカードを発行しましょう。 どちらのゴールドカードを利用する場合も 一般のエポスカード、イオンカードを利用しての招待をもらうのが良いのでまずは一般カードに申込、利用を続けていきましょう。

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ETCカードで最強のクレジットカードは「エポスゴールドカード」

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エポスファミリーゴールドでは既会員(ゴールドかプラチナ)家族からの紹介によって、一般カードを使わずとも永年無料が実現できてしまうわけです。 もっとも、エポスカードは前述のとおり、家族カードの発行には対応していません。 そのため、家族に対するゴールドカードへの招待についても、招待された家族はあくまで「本会員」であり、カード発行のための審査もそれなりに行われる点には注意を要します。 一般カード所持の家族にも年会費無料のゴールドカードを紹介できる 次に、エポスカードの一般カードを既に所持している家族に対しては、ゴールド・プラチナ会員である家族からゴールドカードへの招待をエポスNet経由で送ることによって、こちらも「永年無料」の状態のゴールドカードに切り替えることができます。 未所持の家族への招待同様、インビテーションを待たずに年会費「永年無料」でゴールドカードを使えるメリットがありますが、こちらも家族カードではないため一定の審査が入ることろがデメリットといえばデメリットになります。 逆にいえば、家族カードではないため各カードごとに利用限度額が設定されること、利用明細等も独立していることなどはメリットともいえますね。 ファミリー登録でポイント等をより便利に活用できる さらに、エポスカード未所持の家族に招待を送ってゴールドカードを作成した場合や、ゴールド未所持の一般会員に招待を送ってゴールドカードへの切替を行った場合のほか、既にゴールド・プラチナカードいずれかを所持している家族間でも「ファミリー登録」を行うことで、エポスポイントをより便利に使えるようになります。 ファミリーボーナスポイントとポイントシェア エポスファミリーゴールドでファミリー登録を行うと、個人の年間利用額に応じたボーナスポイントに加えて、 家族合計の年間利用額に応じてもボーナスポイントが加算されるようになります。 ボーナスポイントは各会員宛ではなく、代表会員宛に加算されます。 (集計期間も代表会員の個人の集計期間と同じになります) 家族合計の年間利用金額 100万円以上 200万円以上 300万円以上 全員が ゴールド 1,000P 2,000P 3,000P 一人以上が プラチナ 2,000P 4,000P 6,000P また、エポスファミリーゴールドを組んだ家族同士で、エポスポイントをやり取り可能な「ポイントシェア」も使えるようになります。 個々人だと中途半端にしかポイントが貯まらないときでも、エポスファミリーゴールドの「ポイントシェア」を活用することで、より効率的にポイントを活用することもできますね。 ポイントで交換したい商品があるが、あとちょっとのところでなかなかポイントが貯まらないとか、ポイントをマイルに交換して次の旅行で活用したいが、自分1人のポイントでは予定するマイル数に届かないとか、そんなときに活用できそうな仕組みです。 エポスファミリーゴールドの設定 エポスファミリーゴールドを設定するためには、エポスNetから家族を招待する必要があります。 「メールで送る」ボタンがうまく動作しないときは、画面の下の方に表示されているURLをコピーして、それをメールなりLINEなりに貼り付けて送ればOKです。

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エポスカードゴールドの口コミや評判は?年会費や海外旅行保険、メリットやデメリットなども詳しく解説!

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クレジットカードを検討する際、旅行や出張などで飛行機での移動が多い人は、空港ラウンジの利用可否もチェックすることが多いだろう。 空港ラウンジは、限られた人しか利用できず、ソファ席や電源コンセントなどの設備、ソフトドリンクや軽食の提供など、出発までの時間をゆっくり過ごすことができるサービスを提供している。 しかし最近、 一部の空港ラウンジで、利用者が多く混雑しているという状況がある。 その理由が、 エポスゴールドカードユーザーの増加だ。 ともすれば空港ラウンジ利用者の大半がエポスゴールドカード会員という状況もある。 一般的にゴールドカードは、クレジット利用履歴や年収など、審査の条件が厳しく限られた人しか持つことができない。 その反面、ステータス性が高く、それに相応しい特典が充実しており、空港ラウンジの利用もそのひとつだ。 しかしエポスゴールドカードは、空港ラウンジの利用を始めとしたゴールドカードに相応しい特典がありながら、 多くの人が審査に通りやすいという特徴がある。 そのため、エポスゴールドカードユーザーが増え続けており、空港ラウンジを多くの人が利用できるようになっているのだ。 本記事では、そんなエポスゴールドカードの魅力について詳しく解説する。 エポスゴールドカード会員の増加 エポスゴールドカード会員が増加している理由としては、本カードがゴールドカードらしい充実したスペックを備えながら、審査に通りやすく年会費も安いということが大きい。 審査に比較的通りやすい 通常、ゴールドカードの審査は一般カードに比べて厳しい。 一般カードでクレジットカードの利用実績を積み、なおかつ役職など社会的な地位も求められることが多い。 しかしエポスゴールドカードは、具体的な基準は公開されていないものの、 一般的なゴールドカードに比べて審査に非常に通りやすいと言われている。 実際に、一般カードを経ずにゴールドカードの申込をして審査に通ったという話や、一般カードで少額の利用しかしていなかったが審査を通ったという話も聞く。 インビテーションで年会費無料 エポスゴールドカードは、 インビテーション(招待)により申し込んだ場合、年会費5,000円(税込)が無料になるという特徴がある。 一般カードのエポスカードと同じ 年会費無料のまま、カードスペックだけがランクアップするのである。 この条件でインビテーションを受けて、申込を迷う人はほとんどいないのではないだろうか。 インビテーションの情報は公開されていないが、審査と同じくそこまで厳しくないと言われている。 エポスカードを 1~2年利用して、 年間50万円以上の利用をしていればほぼ確実に届くという話もあるぐらいだ。 年間50万円の利用もなくても、少額決済を積み重ねたらインビテーションが届いたという話もある。 エポスカードのインビテーションに関しては、 金額よりも日常的に使うことが近道と言える。 スペックはゴールドカード相当 エポスカードは、百貨店の マルイグループが発行するクレジットカードだ。 一般カードは年会費無料で、ポイントアップやボーナスポイントの機会豊富なお得で使いやすいカードとして人気だ。 特に、マルイで年4回開催される会員向けセール 「マルコとマルオの7日間」では、一部店舗を除くすべての店舗で 10%OFFとなる。 マルイユーザーならまず持っておきたいカードだ。 マルイ以外にも映画館やホテル、居酒屋といった 全国10,000店舗を超える場所でエポスカード限定の優待を受けることができる。 ゴールドカードではさらに、 ポイント還元率が上がり、ポイント有効期限が無制限になる。 また、 空港ラウンジの利用を始め、 自動付帯の海外旅行傷害保険など、他のハイステータスカードと比較しても遜色のないスペックだ。 インビテーションを受けていない場合も、 年会費は5,000円(税込)と安い。 しかも、一度でも 年間の利用金額が50万円(税込)以上になれば、以降の年会費は無料になるというお得な仕組みがある。 エポスゴールドで使えるラウンジ 空港ラウンジには、以下の3種類がある。 ゴールドカード会員が利用できるラウンジ• プライオリティパスで利用できるラウンジ• 航空会社の上級会員が利用できるラウンジ (1)がエポスゴールドカードで利用できる空港ラウンジだ。 主に国内の主要な空港と一部海外の空港でも利用できる。 具体的にエポスゴールドカードで利用できるラウンジがある国内空港は以下の通り。 羽田空港/成田国際空港• 新千歳空港/函館空港• 仙台国際空港• 小松空港• 中部国際空港• 大阪国際(伊丹)空港/関西国際空港/神戸空港• 広島空港• 松山空港• 福岡空港/北九州空港/長崎空港/阿蘇くまもと空港/大分空港/鹿児島空港• 那覇空港 また、海外でも以下の空港ラウンジ利用が可能。 ハワイ・ホノルル国際空港出発ロビーラウンジ• ホノルルラウンジ• 韓国・仁川国際空港出発ロビーラウンジ (2)は海外で利用する機会の多い空港ラウンジだ。 プライオリティパスが特典として利用できるクレジットカードもある。 (3)は、3種類の空港ラウンジの中でも限られた人しか利用できない空港ラウンジで、サービスも他のラウンジより手厚い。 エポスゴールドカードは、国内で空港ラウンジを利用したい人におすすめのカードだ。 しかし、海外の空港を利用することが多い場合や、混雑を避けてゆっくりと時間を過ごしたいというのであれば、(2)や(3)の空港ラウンジの利用を検討するのも良いだろう。 万人向けのゴールドカード ゴールドカードというと、ステータス性が高い反面、持つ人を選ぶカードといったイメージがあるかもしれない。 しかしエポスゴールドカードに関しては例外だ。 審査に通りやすく、インビテーションの条件も比較的容易だ。 年会費も5,000円(税込)と安く、インビテーションや一度年間50万円(税込)以上の利用をすることで 年会費は永久無料となる。 つまり、多くの人が持つことのできるゴールドカードなのだ。 一方で、そのスペックはゴールドカードに相応しく、 空港ラウンジ利用や 海外旅行保険の自動付帯などがある。 また、ポイント還元率も高く、ポイントアップの機会も多いなど、お得な面も強い。 特典を受けられる店舗も多いので、日常使いしやすいゴールドカードでもある。 こういった特徴から、 エポスゴールドカードの所有者は増え続けており、空港ラウンジの混雑につながっているのだ。 もし、エポスゴールドカードのインビテーションを受けているのであれば、ぜひ申し込むべきだ。 また、たとえインビテーションを受けていなくても、申し込んで損のないカードと言える。

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