遊戯王 レガシー オブザ デュエリスト アップデート。 げーまじっく。 : 「遊戯王 レガシー・オブ・ザ・デュエリスト(LotD)」2020年に大型アップデート実施、PS4/XB1/Steam国内販売も決定

【雑談】次回作/DLC/アプデ要望など

遊戯王 レガシー オブザ デュエリスト アップデート

本作は、世界的人気カードゲーム『 遊戯王』をテーマにした 対戦型カードゲーム。 過去最多の収録カード数を誇り、『遊戯王OCG』の最新ルールである「 新マスタールール」を採用。 最新の環境で自分だけのデッキを作り、歴代キャラクター達や全国のデュエリストと 熱いデュエルを繰り広げよう。 PS4版が発売!スイッチ版の無料アップデートも! 『遊戯王』ゲーム史上最大の収録枚数。 本作の収録カード枚数は、過去最多の 9000枚以上。 2018年8月4日に発売された「 遊戯王OCG デッキビルドパック ヒドゥン・サモナーズ」までのカードを収録しているぞ。 【重要】 スイッチ版の発売時に、公式よりゲーム内の収録カードに 誤表記があったとのお詫びが発表。 本作は、海外版の「 Yu-Gi-Oh! TCG」をベースとし 日本・北米・欧州の全てで発売されているカードを収録しており、国内版「遊戯王OCG」とは 収録カードの一部が異なるとのことだ。 詳しい誤表記内容は以下の通り。 【誤表記内容】• 誤 「遊戯王OCG デッキビルドパック ヒドゥン・サモナーズ」まで収録• 正 「Yu-Gi-Oh! TCG Hidden Summoners」まで収録 デッキ編集.

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遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション

遊戯王 レガシー オブザ デュエリスト アップデート

当初の予定通り、やはり4月1日のマスタールール改定に合わせてきましたね。 ぱっと見た感じ、 2019年11月ごろまでのカードが収録されてそう。 残念ながら、「 ドラグーン・オブ・レッドアイズ」は収録されていません。 ちょっと使ってみたかったんだけどな…。 ストラクチャーデッキは「 シャドール」まで収録されています。 欲を言えば、「 ETERNITY CODE」までは収録して欲しかった。 だって、どっちみち遊戯王の新しいゲームは3年ぐらい出ないだろうし、 そもそも出ない可能性だって全然ある。 それを踏まえると、もうちょっと頑張って欲しかった。 リリースを遅らせてでもね。 「 融合派兵」使いたかったな…。 4月から新しいことをはじめようと思っていたので、 このタイミングのアップデートは嬉しいけどね。 以前、noteにまとめた課題がしっかりと改善されてるといいなぁ。

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家庭用ゲーム『遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』がPlayStation®4、Xbox One、 Steam®(PC)向けに本日から配信!|株式会社コナミデジタルエンタテインメントのプレスリリース

遊戯王 レガシー オブザ デュエリスト アップデート

【公式PV】遊戯王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション 『遊戯王LotD』は2019年に発売されたNintendo Switch向けダウンロードソフト。 人気マンガ『遊戯王』から生まれた対戦型カードゲームを家庭用ゲーム機で楽しめるタイトルだ。 2020年3月24日にはPS4、Xbox One、Steamまで対応プラットフォームを拡大。 あわせてSwitch版の大型アップデート(他プラットフォームには実装済)をおこなったことでも話題となった。 同タイトルは2015年に海外でリリースされたをもとに製作されている。 そのため、ベースとなるのは海外版(遊戯王のカードゲームは国内版と海外版でルールやカードプールなどが異なる。 )の仕様だ。 国内もターゲットにしたタイトルでありながら日本で高い人気を誇る国内版(遊戯王OCG)ではなく、馴染みの薄い海外版に準拠した同作。 2019年のリリース当時からその仕様に賛否がわかれていた。 一方で『遊戯王LotD』は、家庭用として初めて新マスタールールに対応し、オンライン対戦も実装している。 高いポテンシャルを持ちつつも、あまり評価に結びついていないタイトル。 それが『遊戯王LotD』だ。 これまで遊戯王のカードゲームを扱ったタイトルでは、が2016年にリリースされている。 しかし同タイトルは、ライフポイント・デッキ枚数が公式ルールの半分となる4,000ポイント・20枚(上限30枚)であること、各キャラクターにスキルが用意されておりデッキパワー以外にも勝敗に関わる要素があることなどから、アナログに触れてきたコアな層から全面的な支持を得られていなかった。 過去には非公式ながら暗黙の了解のように運営されていた『ADS』というPCソフトも存在したが、これも近年になって規制対象(当然ではあるが)となったため、彼らがデジタルで遊戯王カードゲームに触れられる機会は著しく減っている。 だからこそ、ほぼ同仕様なうえ、公式リリースである『遊戯王LotD』にかかる期待は大きかった。

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