夜 ヨガ まりこ。 スタジオに通わなくてもできる!YouTubeのヨガチャンネル6選

ビーライフまりこ先生の動画で初めてのヨガ、翌朝がスッキリ起きられない、終日だるい、眠い、それは好転反応らしい!

夜 ヨガ まりこ

花粉症と風邪でヨガ中断 ところが、ここ最近、自宅ヨガも2週間ほどできずにいたのでした。 理由は、 花粉症と風邪です。 12月ももう半ば。 最近急に寒くなりましたね。 季節の変わり目は辛いです。 私は、花粉症がひどく、春先だけではなく秋の花粉も年々辛くなってきています。 アレルギー反応があると免疫力が弱まり、風邪になりやすいようです。 12月でもそこそこ花粉が飛んでいるようで、先週あたりは 風邪と腹痛(胃腸炎)で少し寝込んでいました。 ヨガなどやっている場合ではありません。 したところ、 毎日どうも目覚めが悪い。 確かに風邪の症状で身体が 調子が悪いだけかも知れませんが、とにかく朝ベッドから起きるのがつらいのです。 どうしたことでしょう?? ヨガを復活して効果を再認識 ようやく、体調も戻ってきたので、昨夜から 夜中のおとこ一人ヨガを復活。 b-life動画チャンネルのよいところは、目的ごとに動画が分かれて整理されているところです。 例えば、朝用、寝る前用、とか。 または、自律神経に効く、骨盤を整える、肩こりに、とか。 昨夜は、 陰ヨガ、約20分のコースを一つ。 こちらのまりこさん動画は、 一番最後が最難関。 仰向けに寝て、脚を顔の前までひっくり返す「 すきのポーズ」があります。 ヨガのポーズの中では、「逆転のポーズ」と呼ばれるものの一つ。 つまり、頭よりも下半身を上に持ってくるようなポーズの一つなのです。 2週間ぶりくらいにヨガやったので出来るかどうか不安でしたが、意外と大丈夫。 背中や肩甲骨付近がしっかり伸びました。 すきのポーズは、 初めてやった時はなかなか呼吸が難しく、苦しくて息ができませんでした。 それでも毎日少しずつ続けることで、かなりマシになりました。 何事も継続ですね。 「すきのポーズ」は 血行促進や 自律神経の調整、 疲労回復に効果があるとされています。 それ以外にもこの動画は、背中を伸ばしたり、うつ伏せから背中を反らせるポーズなどがプログラムされています。 陰ヨガなので、一つ一つの時間がじっくり取られており、呼吸に集中すると瞑想的な効果もあります。 すると、どうしたことでしょう!今朝は、目覚ましより少し早く、 目覚めすっきり&ぱっちりで、起きられました。 b-life効果はすごいです。

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夜寝る前のヨガは何に効果がある?

夜 ヨガ まりこ

余裕の夜のヨガ、活力の朝のヨガ 朝から夜まで忙しく働く人にとって、毎日の疲れやストレスは大きいものです。 また、朝起きた時にやる気が出なかったり、ちゃんと目覚めていなかったりする状態で仕事や学校に行く人はいませんか? こういった毎日の生活をより積極的に精力的に行うためにヨガはあります。 夜のヨガは、一日の疲れやストレスを取り去って、自律神経を穏やかで落ち着きのある副交感神経に変えてくれます。 リラックスして就寝時間を迎えられ、ぐっすりと眠ることができるでしょう。 朝のヨガは頭と体の目覚めを促し、自律神経を活発に活動できる交感神経に変えてくれます。 一日のスタートを元気で活力あふれるものにしてくれるでしょう。 ヨガは心と体を整えて、こうした一見相反するように見える効果をそれぞれのタイミングでもたらしてくれます。 夜のヨガでリラックスの副交感神経を 夜は脳と体をゆっくりと休ませる必要があります。 仕事や勉強などで一日を費やした心身はとても疲れています。 頭の中は、いろいろな情報や感情が渦巻いており、とても忙しく働いている状態です。 帰宅して就寝しても、こうした頭の状況はすぐに切り替わらずに緊張していることがあります。 緊張感のある脳は、体の働きも活発で緊張感のあるままに維持させてしまいます。 こうした緊張状態をほぐすために、夜のヨガが効果をもたらすことでしょう。 夜のヨガは、深い呼吸を実践し、緩やかな動きのポーズを行うことで、副交感神経の働きを優位にしてくれます。 副交感神経は、自律神経のうちリラックスした状態の時に出るもので、これによって体の緊張をほぐしてくれます。 脳も緩やかな動きとなり、睡眠に入りやすくなります。 また、体のすみずみまで筋肉を動かすポーズによって、デスクワークや立ち仕事で凝り固まった関節や筋肉をほぐし、血行を良くします。 適度な刺激によって柔軟になった体で就寝することで、十分に体を休めることができ、次の朝すっきりとした状態で目覚められる効果が期待できます。 朝のヨガは体に活力を送るために 朝のヨガで注目したいものは自律神経の交感神経です。 交感神経は、体を緊張させたり、活動的にしたりします。 交感神経を活発にするためには、朝のヨガでは体を目覚めさせるようなポーズを取り入れて行います。 朝のヨガに適しているポーズは、太陽礼拝です。 一連の動きを行うことで、体の筋肉をくまなく使い、体に活力を与えます。 太陽礼拝のポーズは12個のアーサナから成り立っており、これらを繰り返すことで自分の体と向き合い、自然のありがたみを実感します。 太陽礼拝は太陽に挨拶をするという意味を持っています。 清々しい朝の空気の中で太陽に向かってポーズを取ってみましょう。 朝は夜と比較して体が安定しており、清々しい気分にしてくれる反面、体が目覚めたばかりで固くなっています。 無理のない範囲でゆっくりと行うことが大切なので、早起きをして朝の静けさを楽しむような余裕を持って行うことが必要です。 朝のヨガを行うときには、少し早起きをするようにして、十分な時間をかけましょう。 目覚めてからすぐに、朝食の前の空腹時に行うようにします。 空腹時のヨガでは代謝も効率的になるため、老廃物の排出も促進されていきます。 朝のヨガも夜のヨガも効果の出やすい時間に行う 朝のヨガでは交感神経の働きを、夜のヨガでは副交感神経の働きを優位にすることができます。 また、それぞれに体を動かすことで神経の働きを向上させて、内臓などの活性化をするため、正しいタイミング、正しいやり方をすることが重要となります。 ヨガを行うときには、消化器の負担にならないように必ず空腹時に行うこと、心臓の負担にならないように入浴後すぐに行わないことが必要です。 これを守らないと、体の負担となってしまうことがあります。 特に夜のヨガで体に負担を与えると、次の朝に疲れが残ってしまい、目覚めが悪くなってしまうでしょう。 朝と夜の両方にヨガを行うことで、相乗効果として、体の働きを正常化させて、自律神経を正すことができます。 朝のヨガではたっぷりと時間をかけて行いますが、夜のヨガでは短時間でも十分なリラックス効果が得られます。 一日のメリハリとして、それぞれにヨガを取り入れることで体のリズムを正常化しましょう。 (まとめ)ヨガの朝と夜での効果の違いは?.

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片岡まり子 講師プロフィール

夜 ヨガ まりこ

花粉症と風邪でヨガ中断 ところが、ここ最近、自宅ヨガも2週間ほどできずにいたのでした。 理由は、 花粉症と風邪です。 12月ももう半ば。 最近急に寒くなりましたね。 季節の変わり目は辛いです。 私は、花粉症がひどく、春先だけではなく秋の花粉も年々辛くなってきています。 アレルギー反応があると免疫力が弱まり、風邪になりやすいようです。 12月でもそこそこ花粉が飛んでいるようで、先週あたりは 風邪と腹痛(胃腸炎)で少し寝込んでいました。 ヨガなどやっている場合ではありません。 したところ、 毎日どうも目覚めが悪い。 確かに風邪の症状で身体が 調子が悪いだけかも知れませんが、とにかく朝ベッドから起きるのがつらいのです。 どうしたことでしょう?? ヨガを復活して効果を再認識 ようやく、体調も戻ってきたので、昨夜から 夜中のおとこ一人ヨガを復活。 b-life動画チャンネルのよいところは、目的ごとに動画が分かれて整理されているところです。 例えば、朝用、寝る前用、とか。 または、自律神経に効く、骨盤を整える、肩こりに、とか。 昨夜は、 陰ヨガ、約20分のコースを一つ。 こちらのまりこさん動画は、 一番最後が最難関。 仰向けに寝て、脚を顔の前までひっくり返す「 すきのポーズ」があります。 ヨガのポーズの中では、「逆転のポーズ」と呼ばれるものの一つ。 つまり、頭よりも下半身を上に持ってくるようなポーズの一つなのです。 2週間ぶりくらいにヨガやったので出来るかどうか不安でしたが、意外と大丈夫。 背中や肩甲骨付近がしっかり伸びました。 すきのポーズは、 初めてやった時はなかなか呼吸が難しく、苦しくて息ができませんでした。 それでも毎日少しずつ続けることで、かなりマシになりました。 何事も継続ですね。 「すきのポーズ」は 血行促進や 自律神経の調整、 疲労回復に効果があるとされています。 それ以外にもこの動画は、背中を伸ばしたり、うつ伏せから背中を反らせるポーズなどがプログラムされています。 陰ヨガなので、一つ一つの時間がじっくり取られており、呼吸に集中すると瞑想的な効果もあります。 すると、どうしたことでしょう!今朝は、目覚ましより少し早く、 目覚めすっきり&ぱっちりで、起きられました。 b-life効果はすごいです。

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