クラッシュ バンディクー レーシング 攻略。 クラッシュバンディクーレーシング【攻略/評価】ターボ・ターバー・ターベスト!

クラッシュ攻略大作戦

クラッシュ バンディクー レーシング 攻略

ストーリーが楽しめる「おはなしモード」や、「タイムアタック」、「バトル」など、これまでと変わらない多数のモードが収録されており、 クラッシュバンディクーらしさをそのままにグレードアップしています。 ちなみにパッケージのクラッシュくんは日本専用デザイン キャラクターやカートも数多く用意されているので、自分好みにカスタマイズしたキャラクターとカートでレースに参加することも可能です。 オンライン対戦でより白熱したレースが楽しめます! 一言でいえば「はちゃめちゃレースバトル」。 大勢のキャラクターが賑やかにレースを繰り広げます。 《補足》 1作目:クラッシュ・バンディクーレーシング(1999年12月16日発売) 2作目:クラッシュ・バンディクー 爆走! ニトロカート(2004年7月8日発売) おはなしモード いわゆるストーリーモード。 1作目のストーリーがそのまま楽しむことができ、難易度はかんたん、ふつう、むずかしいから選択可能です。 ストーリー構成に変更はなく、レイアウトも 当時のまま現代風にリメイクされています。 戦利品を気軽に試してみるのもいいかも。 !リパー・ルーが喋らない! PS1版では「あちきのワイルドな走りをみせてあげるニョ~!」という特徴的な喋りをしていたリパー・ルーですが、今作では笑い声のみで字幕表示になっています。 実はリパー・ルーに言葉が与えられていたのは日本版のみであり、PS1版でも北米では字幕表示だったのです。 これを機に知りました・・・。 でもなんだか寂しかったのも事実。 キャラクター こちらも1作目、2作目のキャラクターを含め、2005年に発売された『クラッシュ・バンディクー がっちゃんこワールド』のキャラクターなど、多数のキャラクターが使用可能です。 それだけではなく、キャラクターには多数の「スキン」が与えられており、自由に見た目を変えることができます。 このスキンは特定の条件によって解除することができます。 女性キャラクターがグッと増えたのが今作。 過去に登場したキャラクターをとにかく集めまくった感じです。 華やぎますね。 素晴らしい。 レース後の表彰台での表情やしぐさも見逃せません。 過去作のキャラクターが ほぼ全員集合しているので、文句のつけようがありません。 今後アップデートでさらに増えていくようです。 そもそもこんなにキャラクターいたっけ・・・ 笑 コース 1作目、2作目のコースはもちろんのこと、新作コースを含め多数のコースを収録しています。 なにより画質が格段にアップしたことによりどのコースも 絶景です。 特に過去作をプレイしたことのある方なら、リメイクされたコースは見ているだけでも楽しいものがあります。 いくつか過去作と比較してみましょう。 その差は歴然です。 「絶対車を止めて見る前提だろw」と思うようなものも・・・。 こういった細部へのこだわりは必見。 クラッシュファンにはたまらない遊び心があります。 ひとくばなの学校?先生が食べ方を教えている・・・ カート レースに欠かせないカート。 今作ではどれでも選び放題であることに加え、ホイールやステッカーでカスタムも可能となりました。 自分だけの一台を作ってもよし、時にはレトロカートに乗って思い出に浸るもよし。 もちろん解除には条件があったりします。 どのカートが特別速いとかということはなく、 基本性能は同じです。 一応カートごとにスピード、加速、ハンドルといった項目で特徴付けられてはありますが、後から設定できるのであまり意味はありません。 ちなみにキャラクターの体の大きさによって、同じカートでも若干サイズが異なります。 脚の長さを反映している!? ホイールベースが違う オンライン オンラインではレース、バトルを最大8人でプレイすることができます。 マッチメイキングでロビーに行けば、誰かしらと対戦することができます。 ですがオンラインの楽しみ方はただ戦うだけではありません。 「グランプリ」という、1ヶ月の間定期的に行われるオンラインイベントがあります。 グランプリが始まる度にアップデートが行われ、プレイヤーは「グランプリ」ごとに新コースをテーマにした 「チャレンジ」に挑戦できます。 比較的簡単な「クイックチャレンジ」、日替わりの「デイリーチャレンジ」、週替わりの「ウィークリーチャレンジ」、グランプリごとに設定される「テーマチャレンジ」そして難易度の高い「プロチャレンジ」があります。 プレイヤーがレースを終える度にニトロポイント(経験値)が与えられ、チャレンジ達成に応じたポイントがニトロゲージに貯められます。 定められた値に達すると、シーズンごとに追加される新キャラクターやカート、スキンなどを入手することができます。 達成すればするほど個性を出せるというわけですね。 また、今作は「ウンパコイン」という 通貨の概念があり、貯めることで様々なアイテムを購入することができます。 欲しいカートやキャラクターは日によってランダムで出品されているので、こまめにチェックするといいでしょう。 アップデートが続く限り、新たなキャラクター、コースが尽きることはありません。 楽しみですね。 !今後期待する改善点! オンラインでのコース選択は、無作為に選ばれた3種類のコースから投票制で決定されます。 なので走りたいコースが選択できないことが多く、場合によっては同じコースばかりになる時もあります。 対戦者の好みにも左右されるので・・・。 また、複数のコースをパックにして、順位に応じたポイントを獲得して争うようなモードがあるとより白熱したレースができるかなと思います。 今後追加して欲しいですね。 まとめ パサディーナ・オポッサム グラフィックが綺麗になったことで、キャラクターの表情やコースの細部に至るまで非常に凝った作りでよくできています。 キャラクターやカートのカスタムが可能となったことで個性を出すこともできますし、オンラインなど今時の楽しみ方もできるようになったことで、 より一層クラッシュワールドが広がったような気がします。 自分の少年時代がまさにクラッシュバンディクーの全盛期でした。 このところクラッシュバンディクーのリマスターが発売されて嬉しい限りですが、この勢いで 全くの最新作も期待してしまいます。 レースゲームには数多く種類がありますが、今時こうしたはちゃめちゃなキャラクターレースはあまりないように思います。 中にはクラッシュくん自体を知らないという方もいるかもしれませんが、たとえクラッシュのこれまでを知らなくても存分にその世界を堪能できる内容になっています。 一度プレイして、クラッシュの世界を感じてみてはいかがでしょうか。 <関連記事>• 1,341件のビュー• 834件のビュー• 494件のビュー• 478件のビュー• 373件のビュー• 365件のビュー• 311件のビュー• 311件のビュー• 306件のビュー• 301件のビュー• 289件のビュー• 279件のビュー• 250件のビュー• 245件のビュー• 155件のビュー• 144件のビュー• 143件のビュー• 140件のビュー• 134件のビュー• 131件のビュー• 110件のビュー• 103件のビュー• 100件のビュー• 95件のビュー• 75件のビュー• 73件のビュー• 69件のビュー• 62件のビュー• 61件のビュー• 61件のビュー.

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クラッシュ・バンディクーレーシング ブッとびニトロ!完全攻略

クラッシュ バンディクー レーシング 攻略

「クラッシュレーシング」のトロフィーについて。 クラッシュレーシングのプラチナトロフィーを取得したので、情報を記事にまとめる。 今作は、PS1版で発売されていた「 レーシング」のリメイク作品であり、収録されているコースやモードはほぼ同じ。 追加要素として、爆走ニトロカート分のコースも収録されている。 システムやコースの構成は全く同じなので、PS1版をやりこんでいればいる程、苦労せずに最後までプレイできるだろう。 トロフィーについては、ひたすらトライアルの全てのコースでオキサイドのゴーストを破る「ガスモキシアのマ」が手こずりポイント。 「鬼門」という程でも無いが、簡単でもない。 このゲームのシステムの理解、コースの熟知、相応の操作技術が求められ、特にこのゲームのキモであるドリフトを絡めたターボが自在に使えなければ、まずコンプは無理だと考えてよい。 逆に言えば、そこさえクリアしていればあとは練習の問題。 コースはレースゲーにしては分かりやすく、挙動が良くも悪くもリアルとはかけ離れているため、タイムを伸ばすのは思いのほか容易い。 ショートカットとターボを確実に決めて走れば、オキサイドの記録は案外簡単に破れる。 ノーミスで最適解を走らなければならないほど厳しいタイムでもないので、おそらくレースゲー慣れしている人や、このゲームをPS1時代からやりこんでいた人ならば簡単にコンプできるのではなかろうか?そうでない人は、基本的なシステムを覚えることから始めるべし。 それが出来なければ、このゲームのプラチナトロフィーは視野に入れない方が良いかもしれない。 また、 オンライン対戦が楽しめるゲームとなっているが、オンライントロフィーは一切存在しない。 なので、完全にオフラインで遊んでもコンプは出来る。 10点満点。 時間 3. ひたすらトライアルで、オキサイドのゴーストをボーナスコースを除く全てのコースで破る• おはなしモードを難易度「むずかしい」でクリア• アイテム使用関連の細かいトロフィー複数• おはなしモードで走るコースのショートカットを全て実戦で決める• 全てのバトルモードで勝利する• あつめろ!を全てのマップでクリアする• 他細かいトロフィー多数 である。 基本的におはなしモードとひたすらトライアルのトロフィーを狙う過程で細かいトロフィーを取得していき、それらのモードでは取得できないバトルモードと関連のトロフィーはそちらで狙う、という流れになると思われる。 最速で終わらせたければ…• 一周目からおはなしモード(難易度「むずかしい」)で細かいトロフィーを全て回収しながら達成率100%を狙う• ひたすらトライアルでオキサイドの全ゴースト撃破• バトル関連のトロフィー、及び取りこぼしたトロフィーを回収 といった感じになるか?ただ、これはPS1版でオキサイドのゴーストを撃破したぐらいやりこんだ人向けの流れ。 まず、難易度むずかしいのおはなしモードは敵が速い。 ショートカットとターボを自在に使えないと精神衛生的にも時間効率的にも悪いと思われるので、初見の人はひたすらトライアルから手を付けることをお勧めする。 ひたすらトライアルで全てのオキサイドのゴーストを撃破した後ならば、どれだけ的に邪魔されようが勝てる程腕が上がっているので、むずかしいでも余裕で勝てる。 よって、初見やそこまでPS1版をやりこんでいなかった人は…• ひたすらトライアルで全オキサイドのゴースト撃破• 取りこぼした細かいトロフィー回収• 難易度「むずかしい」でおはなしモードクリア が現実的な攻略順序になるだろうか。 筆者はこの順序で進めていた。 おそらく、最も無難に終われる順序だと思うので、自信が無ければこの順番で安定。 また、 時限トロフィーは一切無いのでその辺の注意は必要ない。 アイテム関連などのトロフィーは、すべてアーケードモードの各モードでも取得可能な上、そちらは難易度の変更やラップ数の変更も自在にできるので、取りこぼしたらそちらでさっさと回収するのが良い。 優勝を16個集める• メダルを各色4枚全て集め、カラーダイヤチャレンジを全てクリアする(メダル、カラーダイヤはどちらも全5色)• トロフィーを全コースで取得(グレードは問わないので、全てでも問題ない) 以上の条件を全て満たせばよい。 つまり、目に見えるチャレンジを全てこなせばいいだけ。 迷うことは無い。 カラーダイヤチャレンジと、2種のアリーナコースはちゃくりくせんエリアで挑戦できる。 アリーナ たんけんか (ブロンズ)|おはなしモードの あつめろ!を クリアする 該当するチャレンジの内、おはなしモード内で挑めるものは全部で4つ。 ちゃくりくせん以外の各エリアに一つずつ存在し、各エリアのボスを撃破することで解禁される。 報酬が紫メダルなので、カラーダイヤを全て集める過程で必ず全てクリアすることになる。 よって、気にする必要無し。 トロフィーについては、上でも書いたがグレードは不問なので、全てでも問題ない。 また、ちゃくりくせんエリア内にある二つのアリーナコースの存在を忘れないよう注意。 トロフィー10個取得後と、カラーダイヤ制覇後に一つずつ解禁される。 しゃしん はんてい (ブロンズ)|0. 3びょうさで レースにかつ きわどい話だが、筆者は他のトロフィーを狙っている過程で自然と取れた。 難易度むずかしいでスレスレの勝負を繰り広げるか、難易度かんたんでゴール手前で待機し、ターボアイテムでギリギリ勝つかのどちらかが現実的か? ドッカーン! (ブロンズ)|1つのドクロばくだんで ふたりを こうげきする 筆者は偶然取得。 狙わなくても取れるレベルのものだと思われるが、あえて狙うのであればバトル系のルールで狙うのが得策かもしれない。 アーケードモードで使用アイテムを爆弾のみに設定したバトルで、適当に爆弾魔でもやるのが最適か? スーパーブースト! (ブロンズ)|スーパーブーストを きめる スーパーブーストとは、おそらくターベストのこと。 ドリフトからターボ、ターバー、ターベストと3回ターボを重ねることができるので、それの三段目を発動するだけ。 パーフェクトかグッドかは問わない…と思われる。 少なくとも、筆者が取得した時のスクショではグッド判定だった。 ターボのやり方は、L1かR1のどちらかを押し続けてドリフトをしながら、L1かR1の推していない方のボタンを、下のゲージのタイミングを見て押す。 これを3回繰り返せばよい。 このゲームで速く走るには基本中の基本的なことなので、ここをマスターしておかなければプラチナトロフィー取得はまったくお話にならないと考えてよい。 かいひの たつじん (ブロンズ)|ボスのアイテムで いちども こうげきをうけずに かつ おはなしモードのボス戦で、一度も攻撃を食らわなければいいだけ。 おそらく、最初のリパールーが一番簡単。 一度抜いてしまえば、その後は抜き返されない限り攻撃を食らうことが無くなるので、さっさと抜いてしまえばよい。 全てひたすらトライアル挑戦中に取れるレベル。 狙いやすいコースは「ココ・デ・サーキット」あたりか。 幅が広く、コースもシンプルなのでターボとドリフトの練習にはもってこいのコースである。 また、下記の「とめられない とまらない」のトロフィーも、このコースだと狙いやすい。 もっとも、「ガスモキシアのマ」を狙う過程で、嫌でも達成することにはなるだろうが。 ヒーハー! (シルバー)|おはなしモードを「むずかしい」で クリアする 難所その1。 おはなしモードは途中で難易度変更が不可?筆者は変更方法が分からなかった。 なので、最初から「むずかしい」で始める必要があるのかもしれない。 で、中身はと言うと、何も知らずにやると最初のコースですら勝てないレベル。 システムとコースを熟知していなければ敵にバンバン抜かれる上、攻撃アイテムがひっきりなしに飛んでくるのである程度はこのゲームに慣れていないと勝つのは厳しい。 しかし、ひたすらトライアルでオキサイドの記録を破るほどにもなれば逆に余裕が有り余る。 なので、ひたすらトライアルで実力を付けてから挑むのが最適。 アイテムで何度吹っ飛ばされようが、まず負けない程度には速くなれる。 ハイパースピード (ブロンズ)|さいしゅうラップで ビリから 1ばんになってゴールする 難易度「かんたん」でやれば余裕で達成できるのでそれで問題無し。 こうほう かくにん (ブロンズ)|つぎのアイテム すべてで ミサイルをブロックする: オイル、ばくだんばこ、ドクロばくだん 該当する3種のアイテムで、おっかけミサイルをガードすればよい。 オイルとばくだんばこは食らう直前に後ろに置くだけ。 ドクロばくだんは、食らう直前に後ろ向きに発射して相殺する。 ドクロばくだんを後ろに撃つには、左スティックを後ろに入れながら使うだけでよい。 ニュー・タイムマスター (シルバー)|ひたすらトライアルで エヌ・トロピーのきろくを すべて やぶる ガスモキシアのマ (ゴールド)|ひたすらトライアルで エヌ・オキサイドのきろくを すべて やぶる 難所その2。 エヌ・トロピーはともかく、オキサイドの方は多少のミスする猶予はあるものの、ほぼ完璧に走り切る必要がある程度にはハードルが高い記録。 ショートカットはもちろん、ドリフトとターボ状態の維持まで管理しなければならないので、練習は必須。 動画を参考にするのも有効だが、正直自分で走りやすいコースを見つけて自分なりの走り方を見つける方が楽で速いと思う…というか、動画を見るまでも無く分かる範囲で最適化をしていけば勝てるレベルだとは思う。 一応、筆者が初めてオキサイドを撃破した際の動画は全て撮っているので、要望があればにでも上げる予定。 ちなみに、筆者は全てのコースにおいてダイル(スピードタイプ)を使用していた。 ぶっちゃけ、どのキャラでも問題なく勝てるのではなかろうか。 まるごし (ブロンズ)|アイテムをつかわず レースにかつ そのまま。 狙えば簡単に取れるレベル。 ニトロスタルジア (シルバー)|すべてのコースで ゆうしょうする CBR、CNK 「ゆうしょう」なので、遊んで1位を一回でも取れば良いだけである。 アーケードモードで遊べる、爆走ニトロカート分のコースも含める点と、おはなしモードではしか挑戦できなかった二つのアリーナコースには注意。 ボーナスコースにカテゴリされているコースは関係ない模様。 にがしは しない (ブロンズ)|トリプルミサイルを すべて めいちゅうさせる トリプルミサイルとは、ミサイルが3つ使えるアイテムの事。 その3発を全て命中させればよいだけ。 該当するアイテムは、低順位を維持していればすぐに手に入ると思われる他、バトルモードの設定でそれしか出ないように設定することも可能。 どちらで狙うかはお好みで。 ぶきの たつじん (ブロンズ)|アイテムを ぜんしゅるい つかう レース、バトルアリーナ このゲームに存在するアイテムは以下の通り。 ドクロばくだん• おっかけミサイル• つるつるオイル(あめふりオイル)• おっかけボール• ばくだん箱(ニトロ箱)• みどりシールド(あおシールド)• アクアクorウカウカ• ぶっとびブースター• びりびりウォッチ• (バトル専用)• いないバー(バトル専用) である。 最後の二つは、バトルモード専用のもの。 また、リンゴが10個ある(パワーアップしてる)か否かで名称が変わるものがあるが、おそらくそれは関係なく全カテゴリのアイテムを使えば取得できると思われる。 と言うのも、全てのパワーアップアイテムを使うというトロフィーが別に存在するのである。 めいろで だいジャンプ~ちかみち はかせ (ブロンズ) ショートカットトロフィー。 該当するコースは、• クモクモ キャッスル• どっきり!カチカチパパぐま• ゆきやま おおいわサーキット• ひとくいばな テンプル• だいばくそう• ハイスピード ちかすいどう• あめふり ボワボワいせき• はぐるま トこうざん の8コース。 「ゆきやま おおいわサーキット」と「はぐるま トこうざん」を除いては、すべてひたすらトライアルで使用することになるショートカットなので、その辺は気にする必要は無い。 「ゆきやま~」の方は、1レースで3か所(もしかしたら2か所)のショートカットを一度に通る必要があり、ひたすらトライアルのクリアを狙う場合は最初と最後のショートカットは使う必要が無い。 場所は、• スタート直後、左の岩と壁に挟まれた細道。 微々たるものなので、通る必要があるのかは不明。 凸凹道の直後にある氷床地帯。 高スピードを保って左の抜け道に入り、そのまま坂を大ジャンプ。 成功すれば最後のショートカットの少し前まで一気に飛べる。 それなりにスピードが無ければ届かないので、慣れる必要がある。 2のショートカット後。 カーブに入る前に、左のガードレールが2か所あるが、その内の一つ目をジャンプで飛ぶ。 坂道を利用する必要は無く、直前で素のジャンプで飛び越えられる。 PS1版でも存在していたものなので、参考動画なら上がっていることだろう。 「はぐるま~」の方は、ひたすらトライアルの場合はショートカットを使わない方が速い。 よって、おはなしモードなどで狙うのがベター。 場所は、最初の水溜まり地帯を過ぎた先、螺旋状の道を坂道に入る前。 トが左から右へと通過していくギミックがあるが、そのトの線路上を走っていくだけ。 その間に、壁にぶつかったりトに潰されなければ取得?成功すれば、螺旋坂道の終わり際に到着する。 ぶっちゃけ、アクアクorウカウカがいなければかえってロスになることがほとんどだと思うので、実際に使用する機会はあんまりないと思う。 他のショートカットについては、攻略動画なりひたすらトライアルのオキサイドのゴーストなりを見れば分かるだろう。 注意点として、「あめふり ボワボワいせき」のショートカットは、ショートカットの扉に攻撃を当てなければ開かない点は覚えておこう。 ひたすらトライアルだとデフォルトで開いているが、通常のレースモードだと開いていない。 最後のショートカットトロフィー取得と同時に、「ちかみち はかせ」のトロフィーも同時に取れる。 パワーアップル! (ブロンズ)|パワーアップしたアイテムを ぜんしゅるい つかう レース、バトルアリーナ アイテムの種類に関しては、「ぶきの たつじん」の項でまとめてあるので省略。 おっかけボールとびりびりウォッチは、ビリ付近の順位だと取れやすい。 とめられない とまらない (シルバー)|1ラップずーっと ブースト しつづける これもひたすらトライアルで取得することになる類のトロフィー。 上でも書いたように、ココ・デ・サーキットが狙いやすいが、「タイニーのおてら」ならば、オキサイドのゴースト撃破の際に一周どころか二周ずっとブーストをし続けなければならないので、そこを攻略時に必ず取れると考えて問題ない。 かいしんげき (ブロンズ)|すべての バトルモードで 1かい かつ バトルモードは全部で5種類。 アーケードモードでいつでも遊べるので、適当に。 AIの数と強さも設定できるので、かんたんにすれば超絶楽勝。 あっちいけ! (ブロンズ)|ばくだんばこを あたまから おとす ばくだんばこにぶつかって被ってしまった時が狙い時。 R1とL1を連打して、とにかくジャンプしまくれば勝手に取れるので、それだけでOK。 心ぴょんぴょん待ち? れんきんじゅつし (ブロンズ)|オイルをなげて あいてに ちょくせつヒットさせる モード不問。 故に、バトルモードでも可。 アイテムをオイルに限定し、オイル祭りを開催すればその内取れる。 更に言えば、コントローラーを2つ用意して、動かない敵を作ってやればおそらくもっと簡単に取れる。 AI相手に狙うならば、遠くの敵を狙って投げるよりかは敵の真後ろでオイルを投げた方が当たりやすい気がする。 ちなみに、オイルは左スティックを前に倒した状態でアイテムを使用すれば前に投げられる。 スタイル キメキメ (ブロンズ)|カートを カスタムする おはなしモード中のポーズメニューや、スタートメニューからカスタムを選択できたはずなので、そこを選択するだけで取れる。 みんな そろった? (シルバー)|オリジナルばんの キャターを すべて つかえるようにする デフォルトで使える8キャラに加えて、ボス5人(おはなしモードで各ボス撃破時に解禁)、ひたすらトライアルのボーナスコースを除くすべてのコースでエヌ・トロピーのゴースト撃破でエヌ・トロピーが解禁され、それらで終わり。 ゲーム通貨で解禁されるキャラや、隠しコマンドで解禁される? グリンは関係がない。 筆者はグリンは解禁せずに取得できた。 すてきな かがやき (ブロンズ)|あつめろ!を すべて クリアする CBR、CNK おはなしモードで遊べる4ステージの他、アーケードモードでのみ遊べるステージが複数存在するので、それらもクリアする必要がある。 難易度は不問なので、かんたんでよい。 こんなところか。 鬼門はひたすらトライアルに凝縮されているので、結局はそこを超えられるかどうかの話。 練習をすれば記録を伸ばすのは容易なので、レースゲーにしてはそこまで苦労するものでもないが、それでもこのゲームをやりこむ必要があるのは確かであり、その難易度も決して高くはないが決して低くもない。 GTシリーズのようなリアル指向のレースゲーは好きでは無いが、のような遊びやすいレースゲーをやりたいという人にちょうどいいかもしれない。 もちろん、PS1版を遊んでいて、懐かしさからプレイするのも全然アリである。 あれから自分がどれぐらいスキルを身に着けたのかを、このゲームで試してみるのも面白いのではなかろうか? 以上、「 レーシング ブッとびニトロ!」のトロフィー攻略でした。

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クラッシュバンディクーレーシング【攻略/評価】ターボ・ターバー・ターベスト!

クラッシュ バンディクー レーシング 攻略

隠しステージに入るための方法 本作「クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!」では、あまり知られていませんが隠しステージがコースの中に存在しています。 「ステージ4」のボスである「ピンストライプ」という敵を倒すことによって、次に「エヌ・オキサイド」という本当のボスとバトルすることができるようになっています。 「エヌ・オキサイド」とクラッシュ・バンディクーとの1対1のレーシングバトルがスタートする直前、「エヌ・オキサイド」の部屋の付近にワープゾーンがあるのですが、それが実はステージ4の隠しステージへと繋がる道なのです。 この意味としては「カラーダイヤが5つ揃っているときにだけ、隠しステージに参加できる」というものです。 そのまま先に進むと、「エヌ・オキサイド」の部屋の近くにダイヤのイラストが書かれた門が立っています。 この門には鍵がかかっていますので、ボスを倒して鍵を入手しましょう。 そして門の中に入ると、CTRコインを使用して挑戦できるダイヤのレースがあります。 このレースに挑戦し、総合1位を獲得できた場合、カラーダイヤを獲得することができ、結果として隠しステージに入ることができるようになっているのです。 エヌ・オキサイドのUFOレーシングカーを入手する方法 ターボスペシャルアリーナには、2つのワープゾーンが存在しています。 正面から向かって左サイドのワープゾーンは、カラーダイヤを全てゲットした際に挑戦することができるコース。 そして右サイドのワープゾーンは、これまでクラッシュ・バンディクーが挑戦してきた全てのコースにタイムアタックで再チャレンジすることができるというコース。 そして右サイドのコースは、ゴールド、プラチナ、サファイアのいずれかのトロフィーが全て揃っているときにのみ現れます。 そして、右サイド・左サイドのワープゾーンから挑戦できる隠しコースでタイムトロフィーをゲットすることができたときにのみ、「エヌ・オキサイド」ともう1度戦うことができるのです。 「エヌ・オキサイド」はストーリー内ラスボスとしてレーシングバトルをしたときよりも強力になっているため、注意しましょう。 無事に「エヌ・オキサイド」を倒すことに成功できれば、「エヌ・オキサイド」のUFOのような形のレーシングカーをゲットすることができるのです。 ちなみに最後の「エヌ・オキサイド」を倒すことによって、「おはなしモード」を完全クリアすることもできますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 キャラクター/タイプ クラッシュ・バンディクー(バランスタイプ) 本作「クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!」を含めたシリーズの主人公クラッシュ・バンディクー。 もともとはタスマニア島の中に生息しているバンディクートという生物でしたが、「ネオ・コルテックス」という人物に捕獲されてしまい、改造されてしまいます。 ネオ・コルテックスの狙いは、バンディクートを動物軍団の長にして、世界征服をするための手段とするということ。 しかし、ネオ・コルテックスによる改造は失敗してしまい、結果として強い正義感を持つクラッシュ・バンディクーになったのでした。 改造される以前のクラッシュ・バンディクーは非常に乱暴な性格で手がつけられないほどでしたが、それ以降、優しく楽観的な性格に。 しかし、あまり賢いとは言えないため、稀に悪の組織に利用されそうになってしまうということもありました。 本作ではレーシングカーを巧みに操る姿が見られますが、クラッシュ・バンディクーはシリーズを通して戦闘機であったり、潜水艦であったりと乗り物のコントロールは非常に上手です。 また大好物のりんごは、タスマニア諸島がりんごの名産地であるという事実から来ていると言われており、「タスマニアの生き物」という要素も忘れず持っているところが印象的です。 ココ・バンディクー(かそくタイプ) 先ほどご紹介したクラッシュ・バンディクーの妹ですが、クラッシュとは似てもにつかないほどに聡明で頭の回転が早いキャラクターとして描かれています。 本作では「かそくタイプ」のレーシングドライバーとなっていますが、キャラクター設定としてテクニカルなスキルが似合っているため、かそくタイプとして設定されたのだと考えられます。 クラッシュと同じくタスマニア島で生まれたココ・バンディクーですが、現在は都会に暮らしており、趣味はもっぱらノートパソコンでネットサーフィンをすることです。 非常に勝気な性格をしており、過去には恋人であった「タウナ」にフラれてトレーニングをしたり、クラッシュすらもできないような体さばきで格闘技を披露したりと、意外にも武闘派な一面も持っています。 そんなキャラクターの描かれ方のためか、登場時にはオーバーオールを着用しているキャラクターデザインだったものが、現在ではスポーティなジャージにTシャツ姿がおなじみとなっています。 知的かつ武闘派なココ・バンディクーはある意味、主人公のクラッシュよりも期待度の高いキャラクターであると言えるでしょう。 カートのカスタム カートのカスタムについて 本作「クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!」では、自身のレーシングカートをカスタマイズすることができるようになっています。 ただしカスタムできるレーシングカートの要素はホイールやペイント、ステッカーやシャーシなど。 レーシングカートの性能に直結するわけではないため、完全に自分好みのレーシングカートデザインをカスタマイズできるというわけです。 他にもレーシングカート本体やステッカーの組み合わせによるデカールの作成などを行うことができるため、自分だけのユニークなレーシングカーを目指すことができます。 ゲーム中に街に繰り出すことによって、カスタマイズ用のアイテムを手に入れましょう。 ゲームの初期段階からいくつかのアイテムを手に入れることができますが、他にもおはなしモードを進めていくことで取得できるコインでさらにリッチなカスタムを可能にします。 他にもゲームの「プットストップエリア」にいくことによって、多種多様なカスタムグッズをアンロックすることも。 レーシングバトルの前に車を選び、カスタマイズができるため、その時の気分によって自由に自分のレーシングカーをデザインすることができるという点がうれしいポイントですね。 カスタマイズ可能なパーツ 先ほどもご紹介しましたが、レーシングカーをカスタマイズする際には、ボディ・ホイール・ペイント・ステッカーの4種類をそれぞれ選ぶことができるようになっています。 まずボディですが、こちらはデザインというよりも、ボディタイプを選ぶことができるようになっています。 たとえばクラシックなCTRカートのボディや、SUVスタイルのボディ、ドゥームバギーなども選ぶことができます。 次にホイールですが、選んだカートのボディに適したホイールからカスタムすることができるようになっています。 また、ホイールは1種類だけではなく組み合わせて選ぶことができるため、組み合わせはまさに無限大と言ったところでしょうか。 非常に細い6パイプリムからオフロード用の力強いタイヤまで、ボディに合致すればあとはプレイヤーの好きなように組み合わせることができますよ。 また、レーシングカートのシャーシの色を変えるペイントジョブも可能。 レースの前に自由にペイントを行うことができるようになっているため、そのときの気分で自由にペイントを行いましょう。 そして最後にステッカーを選びます。 キャラクターのフェイスステッカーや、クラシックなステッカーなど、こちらも豊富なバリエーションから選ぶことができるようになっています。 クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!(PS4)の作品情報.

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