かぐや様 180話。 かぐや様は告らせたい【185話】最新話ネタバレ感想|秀知院はバレンタイン後編

かぐや様は告らせたい180話ネタバレ考察感想あらすじ!お互いに悩む伊井野と白銀

かぐや様 180話

スポンサーリンク 御行の苦悩 御行は困っていました。 かぐやと藤原のカプ論争に巻き込まれ、結論を出せないまま逃げ出していたのですw 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 御行の本心は「中立」です。 生徒会長でもある御行にとっては石上も伊井野も大切な存在であり、どちらかを贔屓することは避けたいと思っていました。 でも…頭に浮かぶのはかぐやの顔です。 御行の想像の中でのかぐやは、自分と主張の違う御行に対し「恋愛における価値観が違うようですね 私たち少し距離を置きましょう」と言い出しました。 かぐやは石つば派 あくまで想像ですが、御行にとってそれは避けたい事態! 彼氏としてはかぐや側に立つべきだろうと思いつつも、生徒会長としての中立性も捨てきれず、御行はストレスを抱えていましたw スポンサーリンク 伊井野、勘違い 御行が生徒会室に入ると、伊井野と御行の二人きりでした。 御行はこの状況をチャンスだと思いました。 伊井野が石上を好きだという前提自体、御行にとってはまだ確信が持てずにいたことです。 御行は遠回しに伊井野に探りを入れてみることにしました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 ギプスが取れた話などを織り込みつつ…「伊井野は好きな男とかいないのか?」と、問いかけます。 「居ませんよ!」 慌てて伊井野は答えますが、御行は何としても知りたいが為、更に「好きなタイプとかあるだろう!!どういう男が好きなんだ?!」と畳み掛けてしまいますw ひょっとして口説いてるのか…? 伊井野、勘違いしますw スポンサーリンク 伊井野は大切なことを知っていた! 伊井野のタイプ…自分より勉強ができる人について、御行はさすがに難しいのでは?と意見します。 御行の意見に同意しつつ、伊井野は御行をからかいました。 「私と同じくらいの成績で私の憧れる生徒会長の役職に付いてて…私のタイプって白銀先輩なのかもしれませんよ?どうします?」 御行はそんな伊井野を嗜めますが、驚きの一言が飛び出します。 「もちろん冗談です 会長とは四宮先輩が付き合ってるの気付いてますから」 伊井野が知っていることに御行もビックリです。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 「あくまでタイプはタイプ それが恋愛感情に直結するとは限らないですよ」 伊井野は、大切なことをすでに知っていました…。 スポンサーリンク 藤原でさえ…撤退! 藤原はかぐやとは対立したまま結論が出ずにいました。 ここはやはり御行に白黒つけてもらいたいと考えた藤原は生徒会室には飛び込みます。 そこで目にしたものは… 般若心経に包まれた2人の姿でしたw 「俺が例の件についてどう思っているか か…」 藤原を見た御行は遠い目をして呟きました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 「『羯帝羯帝波羅羯帝』って感じかな」 「えっ何言ってるのかわからない…」 藤原は御行の異様な雰囲気に恐怖を感じていました。 「藤原も写経…やってみないか?」 御行の隣で微笑む伊井野がちょっとかわいいです…が! 「すみません!もう会長を巻き込むのはやめますから巻き込まないでください!」 藤原は猛ダッシュで逃げて行きましたw スポンサーリンク 石上が好きなのか? 藤原が去り、般若心経も悪くない…と御行が思っていた頃…。 窓の外には石上とつばめが楽しそうに話す姿がありました。 夕陽に染まる中で、それを見つめる伊井野の瞳は暗く、切ない気持ちにさせられます。 「伊井野 石上が好きなのか?」 御行は伊井野に聞きました。 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 「嫌いですよ あんなヤツ」 全然タイプじゃないはずなのに、つばめとのデートの話を聞いてから…。 「鼻の奥がツンてなって苦しくなる」 「会長 私どうしたらいいんでしょう」 その理由に、伊井野はもう気付いているのでしょう。 この恋心はどこへ向かっていくのでしょうか? スポンサーリンク 『かぐや様は告らせたい』ネタバレ180-181話のまとめ 赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」180話より引用 今回のお話では伊井野の気持ちがほぼ、わかりましたね。 好きという言葉でこそまだ認めていませんが、タイプと恋愛感情が結びつかないことは認識していますし、最後の表情は恋する女の子でした。 でも石上は多分、伊井野のこの気持ちには全く気づいていないと思われるので、知った時の反応が今からかなり楽しみです。 そして、石上が最終的に選ぶのは誰になるのか…。 恋愛においては、笑顔になる人と涙を流す人と…どうしてもそうなってしまう側面があります。 色々と複雑に気持ちが絡み合ってきた石上編、今後の展開がとても気になります。 引き続き目が離せませんね!.

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かぐや様はネタバレ最新話180話速報!つばめ先輩と石上のデートの行方は?

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2020年5月28日発売の週刊ヤングジャンプ2020年26号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』180話が掲載されました。 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜180話は、伊井野は大仏が石つば派である事で自分が言いたかった事を押し殺す事にしました。 白銀は石ミコ、石つばとかに関しては生徒会長として中立の立場を貫きたいが、彼女であるかぐやが石つば派なので彼女に合わせるべきなのかどうかで悩んでいる様子でした。 そして白銀は生徒会室に行くと、そこには伊井野がいました。 果たして、2人の悩みは解決されるのでしょうか。 かぐや様は告らせたい180話のあらすじネタバレ 風紀委員室で伊井野は大仏に、石上とつばめの事を聞こうとしたら、大仏は石つば派なので2人が上手くいくことを願っていると答えます。 親友だから自分の事を応援してくれていると思っていた伊井野は、言いたい事を押し殺してそうだねと呟くのでした。 その頃、白銀も石つば派と石ミコ派で頭を悩ませていました。 白銀はどっちの立場ではなく中立の立場を取っていたのです。 伊井野が石上の事を気になっていると知る前までは石上を応援していましたが、伊井野も石上の事を気になっているのであれば話は変わって来ると思っていました。 それ故に生徒会長として最低限の関係性のケアとかどちらにも贔屓しない等、各々の自然な成り行きに任せようとしている白銀。 しかし、彼女であるかぐやが石つば派なので、そちらにつかないと、かぐやと距離を取られる恐れがあると思っていました。 彼女が自分とは違う立場についている場合、無条件で彼女側につかないといけないと白銀は考えているみたいです。 生徒会長としてなのか、それともかぐやの彼氏としてなのか、一体どちらの立場につけばいいのか分からないので白銀は頭を悩ませていました。 そして生徒会室に入ると、そこには伊井野がいました。 白銀は伊井野に、かぐやと千花はどうしたと聞くと、伊井野は、2人はさっきまでいたけど揉め始めて何処かへ行ったと答えたのです。 白銀はまだカップリング論争で揉めているんだと察すると共に、これはチャンスとも考えていました。 その理由は、普段石上に対してツンツンしている伊井野が、本当に石上の事が気になっているのか、白銀の中では半信半疑の状態にあったからでした。 しかし、直接言わずに遠回しで聞こうと決めた白銀は伊井野にギプスが取れてよかったと、お洒落がまた出来るなと言って、伊井野と会話します。 そして好きな男はいないかと白銀は聞くと、伊井野は赤面して驚きながらいませんと否定します。 そして彼女は心の中でもしかして白銀は自分を口説いているのかと思い始めたみたいです。 冷静さを取り戻した伊井野は真面目でルールを守れて勉強が出来る人だと答えます。 白銀は伊井野の理想の男性像を考えていくと、もしかして自分の事じゃないかと思い始めました。 伊井野はもしかしたら白銀が自分の理想の人かもとからかいながらも、冗談だと言いました。 それは伊井野が、白銀がかぐやと付き合っている事を察していて、白銀はタイプかもしれないけどあくまでタイプの男性であり、それが恋愛感情に直結するとは限らないと考えているからでした。 そんな中、伊井野が何かを書いている事に気づいた白銀は彼女に問い詰めると、般若心経を書いていると答えます。 その理由は般若心経のような写経にはリラックス作用があるからです。 伊井野は般若心経を読んだり書いたりして現代社会のストレスから自分を守ろうと満面の笑みで白銀に言いました。 それから時が経って、白銀に改めてどっち派なのかを問い詰めようと千花が生徒会室に入ると、般若心経を読んでいる白銀を見て唖然としていました。 白銀は完全に般若心経に染まっていて、千花にも般若心経を勧めようとしていたのです。 このままじゃ面倒な事に巻き込まれると感じた千花は逃げ出したのです。 般若心経は意外と悪くないと呟く白銀でしたが、伊井野は窓の外を見ていました。 彼女の視線には楽しく会話をしている石上とつばめの姿がありました。 白銀は我に返って石上が気になるのかと聞くと、伊井野は石上の事を否定しつつもつばめとのデート話を聞いていたら鼻の奥がツンとして苦しいと涙ながらに言います。 そして白銀にどうすればいいのかと尋ねたのです。 かぐや様は告らせたい180話の感想と考察 伊井野からしたら肩身が狭い思いをしているなという感じですね。 親友の大仏は自分ではなくつばめの方を応援していて、身近にいる石上はつばめとイチャイチャしているので尚更ではないかと思います。 般若心経を書き始めたのもこういった現実から逃避したかったからかもしれませんが、早々には逃避できなかったみたいなので見ていて辛いなと思いましたね。 次回181話は白銀が伊井野の問いに答えるのではないでしょうか。 しかしながら、白銀は中々的確な答えを出すのに時間がかかるのではないかと思います。 白銀は以前翼との恋愛相談に乗り、的確か不的確かは分かりませんが結果的には白銀のアドバイスのおかげで翼は好意を寄せていた柏木と付き合う事が出来ました。 しかし、それは同性の相談だったから何とかなりましたが異性かつ自分の身近にいる人間の恋愛相談は初めてです。 白銀は個人的には石上の事を応援していて、かぐやが石上とつばめの仲を応援しているので一応中立の立場ですが、個人的にはかぐや寄りだと思います。 それ故に石上とつばめの仲を裂くわけにはいきませんし、伊井野を悲しませて辛い目に遭わせるわけにもいきませんから白銀にとってはすぐに答えられるような質問ではないので苦労するのではないでしょうか。

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かぐや様は告らせたい 180話ネタバレ感想 恋愛代理頭脳戦!?

かぐや様 180話

2020年5月28日発売の週刊ヤングジャンプ2020年26号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』180話が掲載されました。 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜180話は、伊井野は大仏が石つば派である事で自分が言いたかった事を押し殺す事にしました。 白銀は石ミコ、石つばとかに関しては生徒会長として中立の立場を貫きたいが、彼女であるかぐやが石つば派なので彼女に合わせるべきなのかどうかで悩んでいる様子でした。 そして白銀は生徒会室に行くと、そこには伊井野がいました。 果たして、2人の悩みは解決されるのでしょうか。 かぐや様は告らせたい180話のあらすじネタバレ 風紀委員室で伊井野は大仏に、石上とつばめの事を聞こうとしたら、大仏は石つば派なので2人が上手くいくことを願っていると答えます。 親友だから自分の事を応援してくれていると思っていた伊井野は、言いたい事を押し殺してそうだねと呟くのでした。 その頃、白銀も石つば派と石ミコ派で頭を悩ませていました。 白銀はどっちの立場ではなく中立の立場を取っていたのです。 伊井野が石上の事を気になっていると知る前までは石上を応援していましたが、伊井野も石上の事を気になっているのであれば話は変わって来ると思っていました。 それ故に生徒会長として最低限の関係性のケアとかどちらにも贔屓しない等、各々の自然な成り行きに任せようとしている白銀。 しかし、彼女であるかぐやが石つば派なので、そちらにつかないと、かぐやと距離を取られる恐れがあると思っていました。 彼女が自分とは違う立場についている場合、無条件で彼女側につかないといけないと白銀は考えているみたいです。 生徒会長としてなのか、それともかぐやの彼氏としてなのか、一体どちらの立場につけばいいのか分からないので白銀は頭を悩ませていました。 そして生徒会室に入ると、そこには伊井野がいました。 白銀は伊井野に、かぐやと千花はどうしたと聞くと、伊井野は、2人はさっきまでいたけど揉め始めて何処かへ行ったと答えたのです。 白銀はまだカップリング論争で揉めているんだと察すると共に、これはチャンスとも考えていました。 その理由は、普段石上に対してツンツンしている伊井野が、本当に石上の事が気になっているのか、白銀の中では半信半疑の状態にあったからでした。 しかし、直接言わずに遠回しで聞こうと決めた白銀は伊井野にギプスが取れてよかったと、お洒落がまた出来るなと言って、伊井野と会話します。 そして好きな男はいないかと白銀は聞くと、伊井野は赤面して驚きながらいませんと否定します。 そして彼女は心の中でもしかして白銀は自分を口説いているのかと思い始めたみたいです。 冷静さを取り戻した伊井野は真面目でルールを守れて勉強が出来る人だと答えます。 白銀は伊井野の理想の男性像を考えていくと、もしかして自分の事じゃないかと思い始めました。 伊井野はもしかしたら白銀が自分の理想の人かもとからかいながらも、冗談だと言いました。 それは伊井野が、白銀がかぐやと付き合っている事を察していて、白銀はタイプかもしれないけどあくまでタイプの男性であり、それが恋愛感情に直結するとは限らないと考えているからでした。 そんな中、伊井野が何かを書いている事に気づいた白銀は彼女に問い詰めると、般若心経を書いていると答えます。 その理由は般若心経のような写経にはリラックス作用があるからです。 伊井野は般若心経を読んだり書いたりして現代社会のストレスから自分を守ろうと満面の笑みで白銀に言いました。 それから時が経って、白銀に改めてどっち派なのかを問い詰めようと千花が生徒会室に入ると、般若心経を読んでいる白銀を見て唖然としていました。 白銀は完全に般若心経に染まっていて、千花にも般若心経を勧めようとしていたのです。 このままじゃ面倒な事に巻き込まれると感じた千花は逃げ出したのです。 般若心経は意外と悪くないと呟く白銀でしたが、伊井野は窓の外を見ていました。 彼女の視線には楽しく会話をしている石上とつばめの姿がありました。 白銀は我に返って石上が気になるのかと聞くと、伊井野は石上の事を否定しつつもつばめとのデート話を聞いていたら鼻の奥がツンとして苦しいと涙ながらに言います。 そして白銀にどうすればいいのかと尋ねたのです。 かぐや様は告らせたい180話の感想と考察 伊井野からしたら肩身が狭い思いをしているなという感じですね。 親友の大仏は自分ではなくつばめの方を応援していて、身近にいる石上はつばめとイチャイチャしているので尚更ではないかと思います。 般若心経を書き始めたのもこういった現実から逃避したかったからかもしれませんが、早々には逃避できなかったみたいなので見ていて辛いなと思いましたね。 次回181話は白銀が伊井野の問いに答えるのではないでしょうか。 しかしながら、白銀は中々的確な答えを出すのに時間がかかるのではないかと思います。 白銀は以前翼との恋愛相談に乗り、的確か不的確かは分かりませんが結果的には白銀のアドバイスのおかげで翼は好意を寄せていた柏木と付き合う事が出来ました。 しかし、それは同性の相談だったから何とかなりましたが異性かつ自分の身近にいる人間の恋愛相談は初めてです。 白銀は個人的には石上の事を応援していて、かぐやが石上とつばめの仲を応援しているので一応中立の立場ですが、個人的にはかぐや寄りだと思います。 それ故に石上とつばめの仲を裂くわけにはいきませんし、伊井野を悲しませて辛い目に遭わせるわけにもいきませんから白銀にとってはすぐに答えられるような質問ではないので苦労するのではないでしょうか。

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