デレステ タブレット。 デレステに最適なタブレット選び方と人気おすすめランキング10選【最新版】

デレステ講座(タブレットのすすめ、フリック対策、他)

デレステ タブレット

デレステ用タブレットの基本情報 デレステは、スマホ用アプリとして配信が始まったのですが、 画面の大きさや操作性だけでなく、3Dリッチモードの追加搭載などでかなりの高スペックを要求されます。 そのため、ゲームを快適に楽しむためには、タブレットでのプレイが必須となってきます。 ここでは、 デレステをプレイするのに快適な動作をするタブレットの条件を解説していきます。 デレステに適したタブレットの特徴とは?• デレステを楽しむならスマホよりタブレットがいい! デレステ用タブレットの価格帯 デレステに適したタブレットの特徴とは? ここからは、デレステが快適にプレイできるタブレットの特徴を情報処理能力、画面の大きさ、アスペクト比、スマホとの違い、価格帯といったそれぞれの観点から、探っていくことにしましょう。 情報処理能力が高いこと 基本、通常のアプリには、高い情報処理能力がなくてもきちんと動作しますが、デレステにおいてはその常識は当てはまりません。 特に3Dリッチモードで快適にプレイする際は、高スペックなタブレットが必須となり、CPU、メモリ、ストレージ容量それぞれの数値が大きければ大きいほど理想的といえます。 ただし、2Dまたは2Dリッチモードなどに限定して使用する場合には、処理能力の負担も軽減されるので、 個人の各モードへのこだわり具合で求める情報処理能力は変わってきます。 画面が大きいこと まず、どのゲームや映像全般にもいえることですが、 画面が大きいと単純に見やすくなり、また目にも優しいといえます。 デレステは、キャラゲーであるためか、いろんなゲームの中でも、ルームモードやMVモードにおけるクオリティが非常に高く、 各キャラクターが魅せる細かい表情や仕草がしっかりと再現されており、視認性がスマホと比べて格段に性能がいいタブレットでプレイすることは、当然の選択ともいえます。 アスペクト比が16:9である アスペクト比というのは、ディスプレイ画面における縦と横の比率のことをいい、 デレステはアスペクト比16:9を想定して開発されたゲームです。 現在はアップデートにより、全画面表示機能が搭載されたため、異なるアスペクト比を使用したタブレットではゲームができないということはありませんが、画面が切れてしまったり、上下に余白ができる可能性もあり、 ストレスなくプレイするにはやはり、アスペクト比が16:9であるタブレットを選ぶのが無難といえます。 デレステを楽しむならスマホよりタブレットがいい! デレステは、本来スマホ用に開発されたゲームなので、スマホでプレイすることももちろんできますが、固定スタンドが利用でき、両手タッチも可能となる タブレットに比べてどうしても操作性では劣ってしまいます。 また、画面も小さく、各キャラの細かい表情や仕草が見ずらいというスマホならではの欠点もあります。 しかし、携帯性と最新の機種に限りますが処理速度においてはスマホの方に軍配があがり、持ち運びが楽なためどこでもゲームができることに加えて、最新のスマホであればゲームがサクサクと快適に動作します。 また、プレイ中のフリック操作がしやすいのも特徴です。 スマホにも、スマホの特徴を活かした長所もあるんですよ。 デレステ用タブレットの価格帯 デレステを快適にプレイするには、高スペックかつ高価格のタブレットが1番理想ですが、それでは膨大な予算が必要になってしまいます。 およそ2万円ぐらいを相場にして、画面の大きさが少し小さいタイプや中古品、また数は少ないですがアウトレットや型落ちの商品などを狙う方法もあります。 また、とにかく安いタブレットを探している方におすすめしたい 格安タブレットに関する記事もおすすめです! デレステ用タブレットの選び方 先程、デレステを快適に遊ぶためには、高スペックなタブレットを使用することがおすすめです!と述べてきましたが、ここではもう少し各スペックの詳細をCPUとメモリ、解像度、ストレージ容量という角度から見ていくことにしましょう。 タブレットのCPUとメモリをチェック! ビジュアルの綺麗さは解像度が大事! ストレージ容量が多いと便利! タブレットのCPUとメモリをチェック! CPUとは、 ゲームなどの各アプリを操作する際の司令塔的な役割を行う装置です。 CPUの処理速度が速いほど処理能力が高くなり、アプリが快適に動作します。 ゲームを快適に動作させるには、クアッドコアCPUを搭載したタブレットが理想といえます。 一方メモリとは、データを1時的に保存する装置で、各ゲームのスペック表に(例:FGOの場合「必要メモリ1. 5GB以上、推奨メモリ2. 0GB以上」)といった表記がされており、自分のタブレットが数値以上のメモリを搭載しているか確認してみるとよいでしょう。 実際は4GB程度で充分動作しますが、複数ゲームを立ち上げる場合は8GB程度必要になることもあります。 ビジュアルの綺麗さは解像度が大事! デレステの解像度は、 3Dリッチモードが実装される以前の解像度は横1280が上限でしたが、実装後の3Dリッチモード高品質に至っては横2732まで詳細になりました。 この解像度の変更は、デレステの製作者自体がタブレット端末でのプレイを意識したものであると明言しており、改めてデレステを遊ぶ端末としてはタブレットが理想であるといえます。 そのタブレットを選ぶ際、コスパも大事になってきますが、 3Dリッチモード高品質が快適に動作する性能を備えているタブレットを選択することで、デレステをより一層深く遊ぶことができるようになります。 ストレージ容量が多いと便利! ストレージ容量とは、 ゲームなどのデータを保存できる容量のことをいいます。 デレステは、ゲームの中でもストレージ容量を多く消費するため、最低でも32GB以上が必要となってきます。 更にたくさんのゲームや動画を保存する場合は64GB以上が理想といえるでしょう。 また、タブレットにはMicroSDなどの外部ストレージに対応しているものもあり、タブレット本体を少しでも安く購入したい人にとっては、有効な選択肢であるともいえます。 デレステ用タブレットの人気おすすめランキングトップ10 人気でおすすめのデレステ用タブレットを10選紹介します。 ぜひ参考にしてみてください。 第1位 iPad Wi-Fi 32GB — ゴールド 最新モデル• Touch ID指紋認証センサー• 2スピーカーオーディオ• 充電とアクセサリ用のLightningコネクタ iPad Wi-Fi 32GB — ゴールド 最新モデル の評価とレビュー 動作、画質、安定性はピカ1!ひたすら快適さを求めるならコレ! タブレットに使用されているOSは主に、iOS、android、Windowsと3種類あり、その中で1番動作が安定しているのが、iOSだといわれています。 以前のiPadよりも性能が格段によくなり、ラグや遅延が起こる可能性も低く、3Dリッチモードも快適に動作します。 また、画質もかなりよく、スクリーンショットも綺麗に撮ることができます。 デレステにおける動作、画質など全てにおいて純粋に快適さを求める人にとっては最高の1台といえるでしょう。 1 CPUとメモリ CPU:MSM8917, Quad Core A53 1. 薄く、軽く、使いやすい10インチ メタルボディ• 高級感のあるデザイン• 0インチと8. 6インチの2種類を選ぶことができます。 CPUもクアッドコアを採用しているため軽快に動作します。 ストレージ容量は16GBと少ないですが、外部ストレージに対応しており、不足分を補えることができます。 しかし、メモリは2GBと少なく、フルHDにも対応していないため、やや画像が荒くなってしまいます。 画質に関してはやや難がありますが、普通に音ゲーを楽しむ分についてはコストパフォーマンスも含めて、おすすめの1台だといえます。 第3位 ASUS ZenPad 3 8. 0 Z581KL リンク ASUS ZenPad 3 8. 0 Z581KL の仕様・製品情報 メーカー ASUS サイズ(解像度) 7. 1 OS Android 6. 1 CPUとメモリ CPU:Qualcomm Snapdragon 650 ヘキサコアCPU 、メモリ LPDDR3 :4GB ストレージ容量 32GB 搭載機能 バッテリー:4,680mAh 11時間 ASUS ZenPad 3 8. 0 Z581KL をおすすめする理由• バッテリー:4,680mAh• 2K解像度の液晶パネルを搭載• 携帯電話としても使える、通話機能搭載タブレット ASUS ZenPad 3 8. 0 Z581KL の評価とレビュー 高スペックでSIMフリー!どこでもゲームを楽しみたい方はコレ! ASUSは、ノートPCやタブレットなど、主に携帯用端末で多数の商品を輩出している著名なメーカーです。 この商品の特徴としては、画面サイズが9. 7インチと7. 9インチと2種類が用意されており、自分に合った好きなサイズで遊ぶことができます。 解像度もトップクラスの性能を誇っており、3Dリッチモードも快適にプレイできます。 また、SIMフリーでもあるため、Wi-Fi環境がない場所でも、SIM契約をしておけば、好きな場所で手軽にゲームをすることができます。 同じ場所ではなく、いろいろな所でゲームをしたい人にとっては、選択肢に入る1台ではないでしょうか。 第4位 HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp 10. 1インチタブレットWi-Fiモデル リンク HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp 10. 1インチタブレットWi-Fiモデルの仕様・製品情報 メーカー HUAWEI サイズ(解像度) 約10. 1 CPUとメモリ CPU:Kirin 659 2. 7GHz x 4 、メモリ:RAM 3GB ストレージ容量 32GB 搭載機能 充電時間2. 5 時間、 スタンバイ時のバッテリー寿命80 時間、 バッテリー寿命9 時間 HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp 10. 1インチタブレットWi-Fiモデルをおすすめする理由• 地デジチューナー搭載• 長持ちバッテリー• 独自のサラウンドシステム HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp 10. 値段も下位モデルと大きな差はなく、充分にリーズナブルな範囲といえるでしょう。 また、10. 1インチの大画面のため、デレステのキャラクターも大きく動き、詳細に描かれ、そこそこ性能もいいので、3Dリッチモードも楽しむことができます。 その他の特徴として、防水モデルもあり、お風呂でリラックスしながらゲームを楽しむなんてこともできますね。 第5位 Lenovo Tab P10 10. 1型 WiFiモデル• 1型ワイドIPSパネルのFHDディスプレイ• パワフルなQualcomm オクタコア プロセッサー• 4つのフロントスピーカーを搭載 Lenovo Tab P10 10. 1型 WiFiモデルの評価とレビュー スペック、画面、コスパ、性能などなど全ておいて文句なし! この商品の特徴としては、全ての部分において、高性能であるということがいえます。 画面に関しては、10. 1型の大型サイズでワイドIPSパネルのFHDディスプレイを採用しており、詳細で鮮やかな映像で表示できます。 またCPUは非常にパワフルなQualcomm オクタコア プロセッサーを搭載し、メモリーが4GB、ストレージも64GBと、デレステを遊ぶには充分なスペックを備えています。 更にドルビーアトモス機能から繰り出される迫力のある音が、4つのフロントスピーカーから楽しむことができ、映像、音響、操作性など全ての面からゲームを楽しみたい人にはうってつけの1台といえるでしょう。 第6位 Apple iPad Pro 12. 9インチ, Wi-Fi, 512GB• 1枚のガラスのようなオールスクリーンデザイン• 非常に美しいLiquid Retinaディスプレイ• これまで以上に軽く!薄く! Apple iPad Pro 12. 9インチ, Wi-Fi, 512GB — シルバー 最新モデル の評価とレビュー 他の追随を許さない圧巻の12. 9インチの大画面!タブレットで迫力を求める人には是非! 第1位で紹介したiPadの上位版にあたり、画面の大きさが9. 7インチから12. 9インチへ、ストレージ容量も32GBから512GBへと大幅にパワーアップしています。 また、スピーカー数も2つから4つと倍増しており、大画面でデレステの各キャラクターの踊りや仕草といった動作を細かく見ることができるだけでなく、サウンド面に関しても大迫力な音を楽しめることができます。 ストレージ容量も豊富なため、幾つものゲームだけでなく、さまざまな他のアプリも気にすることなくインストールすることができます。 しかし、その分値段がかなり高くなっているのがネックといえます。 コストを気にせず、ひたすら性能重視でゲームをプレイしたい人にとっては、最高の選択肢になるかもしれません。 第7位 Samsung Galaxy Tab S4 10. 5インチ 通信タイプ 802. 11abg, 802. 11a OS Android 8. 1 Oreo CPUとメモリ CPU Qualcomm Snapdragon 835 MSM8998 Octa-core 2. 35GHz、RAM 4GB ストレージ容量 64GB 搭載機能 バッテリー7300mAh Samsung Galaxy Tab S4 10. オクタコアプロセッサ Snapdragon 835 などを搭載したハイスペック仕様• クワッドステレオスピーカーを搭載• まるでノートパソコンのような万能タブレット Samsung Galaxy Tab S4 10. 前モデルのS3も性能の良いタブレットでしたが、S4に関しては、さらに強力なCPUであるSnapdragon835を搭載して処理速度を高めており、現在のAndroid製タブレットの中では最高の性能を誇るとってもいいでしょう。 スピーカーに関しても、クアッドステレオスピーカーを搭載しており音質もよく、画面も10. 定番の商品で無難にゲームをしたい人に向いている1台といえます。 0 CPUとメモリ CPUブランドMTk CPU速度1. 50 GHz プロセッサ数4 、RAM容量3 GB メモリタイプDDR3 SDRAM、SDメモリーカード(128GBまで を使ってストレージを拡張対応 ストレージ容量 32GB 搭載機能 バッテリー容量(mAh):5000mAh Teclast P80 ProタブレットPC 8インチ1920 x 1200をおすすめする理由• コンパクトサイズながらもフルHDに対応• 高性能なMediaTekの64ビットA53プロセッサを搭載• あらゆる動画やWebブラウジングに強いMali-T720 MP2グラフィックスカードを内蔵 Teclast P80 ProタブレットPC 8インチ1920 x 1200の評価とレビュー 価格の安さはピカ1!しかし性能に関しても手は抜いていませんよ! Teclast社は、パソコンにあまり詳しくない人は、日本ではあまり聞きなれない名前かもしれませんが、以前から中華タブレットやパソコン界隈では名が知れており、最近になって日本への進出を果たしたメーカーです。 中華圏のメーカーだけあって、価格の安さは群を抜いています。 しかし、ただ安いだけではなく、今までの実績を活かした商品造りを行っており、サイズは8インチと小さいながらも、クアッドコアCPUを搭載し、メモリーも3GBを装着、ストレージに関しても32GBプラス外部ストレージに対応し最大128GBまでのメモリーカードを使用することができます。 とにかく安く、そして手軽にゲームをプレイしたい人にとっては、最高の1台になるのではないでしょうか。 第9位 Chuwi Hipad タブレットPC 10. 1インチ MT6797 X27 デカコア64ビット リンク Chuwi Hipad タブレットPC 10. 1インチ MT6797 X27 デカコア64ビットの仕様・製品情報 メーカー Chuwi サイズ(解像度) 10. 10 インチ、ディスプレイ最大解像度1080p Full HD 通信タイプ Bluetooth, Wi-Fi OS Android8. 60 GHz プロセッサ数10 、RAM容量3 GB メモリタイプDDR3 SDRAM ストレージ容量 32GB 搭載機能 3. 8V・7000mAhのリチウムオン電池、省電力に効くHelio X27プロセッサーを加えて、10時間までバッテリ駆動 Chuwi Hipad タブレットPC 10. 1インチ MT6797 X27 デカコア64ビットをおすすめする理由• 大容量リチウムイオン電池で10時間の連続使用OK• 1インチ MT6797 X27 デカコア64ビットの評価とレビュー 10. 1インチのタブレットでこの価格は魅力!性能も悪くはありません Chuwi社も先程のTeclast社同様、中華系のタブレット及びPCメーカーで、近年になって日本市場に進出してきたメーカーになります。 他中華系メーカーと同様に、低価格と高性能の両立を売りにしており、日本国内での評判の上々のようです。 さて、この商品の特徴としては、2万円前後の低価格はもちろんのこと、64ビットデカコアを搭載したハイパワーで軽快な動作を実現し、メモリーも3GB、ストレージも32GBに加えて外部ストレージに対応し、メモリーカード等を使用することによって、最大128GBまですることができます。 画面も10. 1インチと大きくハイデフにも対応しており、通常のゲームなら快適に遊ぶことができるでしょう。 第10位 Fire HD 10 タブレット 10インチHDディスプレイ リンク Fire HD 10 タブレット 10インチHDディスプレイ の仕様・製品情報 メーカー Amazon サイズ(解像度) 10. 1インチHD、IPSディスプレイ、解像度1920 x 1200、224ppi、フルHDビデオ再生、反射防止技術採用 通信タイプ シングル アンテナ、デュアルバンド Wi-Fi。 802. 11a、802. 11b、802. 11g OS FireOS CPUとメモリ CPU1. 8GHz x 2、1. 4GHz x 2 クアッドコア、2GB RAM ストレージ容量 32GB 搭載機能 読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時、最大10時間。 端末の設定、使用方法、ウェブブラウジングやコンテンツのダウンロードなどの条件によって異なります Fire HD 10 タブレット 10インチHDディスプレイ をおすすめする理由• 最大1. 8GHzのクアッドコアと2GBのRAMを搭載• 50回以上の落下テストを経た信頼の耐久性 Fire HD 10 タブレット 10インチHDディスプレイ の評価とレビュー 低価格かつ性能もよし!いろいろな用途にも対応した万能タブレット 最後に紹介するのは、いろいろな分野で何かと話題になっているAmazonの商品です。 この商品に関しても、見事な低価格を実現しており、2万円を切る値段であるにも関わらず、クアッドコアのCPU、メモリー2GB、ストレージ32GBという標準的なスペックを保っています。 デレステにおいては、3D通常のMV鑑賞位までを楽しむことができます。 外部ストレージにも対応し、最大256GBのMicroSDを使用することができ、容量の不足分も充分に確保できます。 しかし、デレステをプレイするには、Googleplayのインストールが必要になるため、タブレット初心者にとっては、少し敷居の高い1台になるかもしれません。 まとめ 以上、デレステを遊ぶために最適なタブレットの特徴や機種などを紹介してきました。 一昔前のタブレット市場は、iPad位しか商品がありませんでしたが、現在はいろいろなメーカーからいろいろな種類のタブレットが発売されています。 また、以前より値段も手ごろになり低価格化も進んでいます。 選択肢は豊富にあるので、あなたがデレステを遊ぶ際に1番求めていること(例:大画面でプレイしたいなど)を基準にしてタブレット探しをするのも1つの方法ではないでしょうか。 デレステ用タブレットに関する他の記事もおすすめ!!.

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Amazon Fire HD 10タブレットでデレステが動くか試してみた

デレステ タブレット

もくじ• タブレット用スタンドが欲しい! 私は普段、ASUSのZenPad 3 8. 0 Z581KL をデレステをプレイするために使用しているのですが、以前からタブレット用のスタンドがちょっとだけ欲しかったんですよね。 はスタンド機能があり、二種類の角度でタブレットを立たせる事が出来るので普段使いに関して言えばタブレットスタンドは不要なんですが、デレステをプレイする時はシステム設定から画面表示設定を「左側を上にする」にしているので、寝かせるような浅い角度を付けた時は良いんですけど、立たせるような急な角度を付けた時は画面の天地が逆さになっちゃうんですよ。 そんな折、で普段より150円ほど安くなっていたので購入してみました。 Anker タブレットスタンド Multi Angle Standのレビュー 以下、Anker タブレットスタンド Multi Angle Standのレビューとなります。 箱の外観はいつものAnker製品、中には製品本体と説明書が入っていました。 色はシルバーと黒が選べるのですがシルバーの方がちょっとだけ安いので私はシルバーの方を買いました。 主にアルミで出来ているのでiPadなどApple製品との相性も良さそうです。 まあ、私はiPad持ってないんですけども。 このタブレットスタンド、タブレットスタンドとしては割安の部類で通常時でも1,000円しないんですが、金属製品なので高級な感じがするんですよね。 金属マジック。 本体を取り出しiPhone5sと比べるとサイズはこんな感じ。 赤い丸で囲った部分を押すと角度を調節出来ます。 タブレットスタンドにZenPad 3 8. 0 Z581KL をセットしてデレステのMVを再生すると思った通り良い感じ! やなどの動画配信サービスにも良さそうですね。 タブレットを固定する部分にはそれなりに余裕があるので裸のタブレットはもちろん、ある程度厚みのあるケースを付けたタブレットでも固定する事が出来ます。 ゴムっぽい?足なので、スタンドのグリップ力も結構あります。 もちろんスマートフォンでも問題無く、使用出来そうです。 ぶっちゃけ似たような形のタブレットスタンドならどれを選んでも大きく違いは無いと思いますが、Ankerはなどで安くて良い製品を売っている印象があったので、今回はAnkerブランドで選んでみました。 結果的には中々良い感じで満足しています。 この製品は新しいモデルが売られています 実はこのAnkerのタブレットスタンド Multi Angle Standは旧製品で今はAnker コンパクトマルチアングルスタンドという製品が売られています。 Multi Angle Standではプラスチックだった脚の部分と角度調節用のボタンがコンパクトマルチアングルスタンドではアルミに。 見た目も細長くなり、底面の溝も広くなっているので、より厚みのある製品に対応出来るように。 また、使われているアルミが異なっており、Multi Angle Standは約170gのところ、コンパクトマルチアングルスタンドは約100gと軽くなっています。 私は旧モデルという事を承知して購入しました。 持ち歩くわけじゃないので軽さはどうでも良かったですし、重みもある程度ある方が安定するような気がしますしね。 何より、旧モデルの方が安いんです。 電子機器みたいに新しいモノの方が大体良くなっているっていうジャンルじゃないと思いますし、自分の用途であれば旧モデルで十分だなと思ったので旧モデルを選びました。 持ち歩くので軽さが命だ!という方であれば新モデルの方を購入しても良いかもしれませんね。

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デレステ スマホとタブレットどちらがプレイしやすいか?【iPad・Android比較】

デレステ タブレット

デレステ(アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ)とスクフェス(ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル)はどちらもAndroidとiOSで展開している、アイドルの曲に合わせてプレイするリズムゲーム。 デレステに関しては後発ということもあり3DCGのアイドルがゲームの裏で踊ってくれるという家庭用ゲーム機級にレベルの高いゲームとなっていますが、PCのスペックが十分であればこの3DCGの流れる「3D標準」モードでもプレイ可能。 これらのAndroid版をPC用エミュレータ「BlueStacks 2」にインストールし、タッチパネルの操作をキーボードに割り当ててプレイしてみます。 BlueStacks 2のダウンロードは以下のリンクから。 左上の検索ボタンから「idolmaster」「lovelive」等で検索してデレステとスクフェスがインストールできます。 なお、日本語で検索したい場合は別途Google日本語入力などの日本語IMEのインストールが必要です。 スクフェスをプレイしてみる スクフェスは画面上の9つのボタンをリズムに合わせてタップするゲーム。 スワイプなどの操作が不要なので、座標とキーボードをマッピングするだけでプレイすることができます。 BlueStacksにはキーボードを画面のタッチに割り当てるInputMapper機能が搭載されているので、座標の設定ファイルを作って設定フォルダにコピーするだけで動作します。 設定ファイルのダウンロードは以下のリンクから。 なお中身はテキストファイルとなっており、以下のようなキーボードマッピングとなっています(配置はのブログを参考にしました)。 テキストエディタで書き換えることで、好みの配列に調整できます。 今回は分かりやすいよう、9つのボタンを1から9までの数字キーに割り当てる設定となっています。 以下のパスをコピー&ペーストして開くことでInputMapper設定フォルダが開けます。 android. lovelive. zipを解凍して出てきたklb. android. lovelive. cfgをコピーし、BlueStacksを再起動すればスクフェスがキーボードでプレイできるようになっているはずです。 デレステをプレイしてみる デレステはスクフェスと違いタップ以外に画面をスライドさせる動作が入ったり、特定のGPUでなければ動作しないという問題があるため、スクフェスと比べるとPCでプレイする手順がやや複雑になっています。 一応なんとかプレイできたので、手順を紹介。 そのためキーボードの設定を3列にし、上段に右スワイプ、下段に左スワイプを設定することでなんとかプレイすることができました。 設定ファイルのダウンロードは以下のリンクから。 スクフェスの場合と同様に、ダウンロードして解凍したjp. bandainamcoent. BNEI0242. cfgファイルをInputMapperフォルダにコピーしてBlueStacksを再起動すれば反映されます。 設定内容は以下のとおり(座標はのまとめを参考にしました)。 GLToolsはGoogle Playで311円の有料アプリですが、海外のフォーラムから直接apkをダウンロードしてインストールできる方はapkを直接インストールすれば有料版は不要なようです。 それほど高いアプリでもないので、今回はGoogle Play版を買ってみました。 「デレステ」をタップ。 これでデレステが正常に動作するようになったはずです。 軽く触ってみた感じ、単発の横スワイプはタップのキーを押したままスワイプのキーを押す必要がありますが、横一列のスライドはスワイプのキーを連続して押していけば反応するようです。 デレステのiOS同士・Android版同士はセーブデータの引き継ぎを行うと両方でセーブデータを共有してプレイできるようになるため、普段Androidでプレイしている方はPCの大画面でMVを再生したりといった楽しみ方もできそうです。 キーボードでのプレイはかなり難しいですが、27インチのiMacで見るMVは迫力がありました。 タッチパネルを搭載したWindowsタブレットであれば意外と快適にプレイできるのではないかと思うので、持っている方は是非試してみてはいかがでしょうか。

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