ポケモン剣盾 最強パーティー。 【ポケモン剣盾】ライバロリ提供のレンタルパーティーがこちら!マスターボール級へ急げ!【おすすめ】

【ポケモン剣盾】受けループの対策とパーティー構築【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン剣盾 最強パーティー

こんにちは、わにです。 今作が 初プレイながらシングルs2 最終19位 最高4位 を達成したので構築を紹介します。 初心者から上位プレイヤーまでどんな人でも使える構築となっていると思います。 S3になってからもランクマ、仲間大会、フレ戦、全て含めた直近50戦は48勝2敗で勝率96%、瞬間7位、仲間大会準優勝と安定した成績を出せています。 今作初プレイなので当たり前ですが、構築記事を書くのも初めてで、興が乗ってしまい少し書きすぎてしまいました 笑 読みづらかったらごめんなさい。 初心者でも使えるようなこのパーティで上位に入れた秘密は「【 上級者向け】特殊な立ち回り」に書いてあるので是非読んでみてください。 はじめに はシングルバトルをするために始めました。 とある実況者のバトルを見たときにとても興味を惹かれたからです。 構築は特に意識して作ったわけではないですが 対面構築です。 しかし、サイクル戦をすることもよくありました。 ある程度安定して勝てるようになってからは、重たいの対策を新しく他のを採用して解決することはしないように心掛けました。 今の自分の6体で対応できる立ち回りをとにかく考えました。 いわゆる相手に合わせて選出、立ち回りを行う スタンダード構築です。 色々なを使っても使いこなせないため始めてからなるべく同じで潜り続けました。 バトルした相手の構築、選出、立ち回り、時間帯の勝率、思い付く限りの戦闘記録を取りました。 を始めて二ヶ月程度でノートは5冊を超えました。 そんな戦闘記録のノートを元に構築記事を書いていきます。 レンタルチームと戦績 レンタルパーティ 戦績 【初心者向け】簡単な選出・立ち回り 各の役割は以下の通りです。。 物理アタッカー… ドラパルト、 、• 特殊アタッカー… ドラパルト、 、• 物理受け…• 特殊受け… 、 基本的にアタッカー1体と物理受け特殊受けを1体ずつを選出します。 アタッカーで殴りつつ受けで受ける簡単な立ち回りです。 初心者の方へ この前まで初心者だった私からのメッセージです。 まずは沢山戦って経験を積みましょう。 次第にバトルに関する知識や思考が身に付きます。 これを読んでいるあなたが近い将来バトルを楽しんでることを願っています。 選出率とックス率 選出率 自分が一桁や二桁順位の時だけ選出方法が異なるので選出率が違います。 詳しくは「 【上級者向け】特殊な立ち回り」を読んで下さい。 ドラパルト• ックス率 選出時のックス率です。 、ドラパルトはックスしない方が強いです。 ドラパルト 紹介 特に珍しい型のは使っていないので分かるの話は飛ばしても問題ありません。 それがしんどかったので採用しました。 あまり深く考えずに採用しましたが、今ではアタッカーで最も強いだと思っています。 基本、選出したら必ずックスします。 弱保とックス権を取り合っているので一緒に選出することはできるだけ避けていました。 詳しくはの紹介のところで後述しますが相手にがいて、かつの通りが良い時に同時選出することがありました。 命の珠で火力上げです。 弱保を警戒してもらえたらラッキーです。 相手の裏を見てすばやさを上げる必要があればダイジェットを選択しますが、基本的には対面や相手が交代してきそうな相手に抜群が入る技を選択していました。 はのために採用したのですが、にしてックス後にで倒したり、ダイソウゲンでックスしてきたやをワンパンしたりと役に立つことが思いのほかありました。 実はこの、最高4位を取ったときは ミスで特性がはりきりになっていました。 初心者だったので気付かなくて、の師にパーティを見せたときに指摘されました。 このエピソードからてんのめぐみに頼る必要がない事が分かります。 今はどんな構築もに対してしっかり考えられていてックス後長く生き延びることが少ないので、きょううんにしてもいいかもしれないですね。 「 【上級者向け】特殊な立ち回り」で後述している立ち回りでは他の用途もあります。 つららおとしは命中不安で打つのが怖いですが、ひるみがあり倒せるの幅が広がるので仕方なく採用しています。 、ヌオー、等です。 とにかくハチマキは火力が凄いです。 相手の交代を読めれば受けループに対してもかなりの有利になることができます。 確定一発の• HB つららおとし• HBアーマーガア• HB ばかぢから• H 、じしん• HB じしん• HB ばかぢから• H ばかぢから• HB ばかぢから この他にも少し削れていれば倒せるも多くいます。 とにかく火力が高いので相手にとって非常に後出ししにくいとなっています。 基本的にはックスしていない物理アタッカーには後出しできます。 ハチマキ持ちの場合は例外あります。 もちろん対面ならックスした相手の物理アタッカーもしっかり流せます。 がいたらほぼ確定選出していました。 そのために後出しすることが多かったです。 但し、のダイスチルは60%前後のダメージが入ってしまうのでに後出しする時はダイスチルを打たれないシチュエーションであることが重要です。 また、攻撃が一段階上がったのダイアークにはワンパンされてしまうのでを死に出しするつもりなら相手にダイナックルを押させないようにする必要があります。 相手がを選出しそうならとを一緒に選出しない等です。 最終局面でと相手の残り一体のが一騎打ちになることが多かったです。 そのため特殊アタッカー 物理アタッカー に残っているックスを切り、削り切る場面が何度かありました。 また対面になり勝ちになることが何度もありました。 こちらにはおにびしか攻撃手段はないですがリサイクル型だと相手に体力を全回復する手段がないので勝つことができます。 黒い霧は要所要所でかなり役に立つ技でした。 やに積まれて突破されることを防ぐのはもちろんのこと、バトンタッチ型の相手が見えたときは相手が特殊アタッカーでろうと積むタイミングで後投げしてバトンタッチのタイミングで黒い霧ができるようにしていました。 環境にいる特殊アタッカーには基本打ち勝てます。 打ち合いになった場合、大抵はックスを切ることになります。 細かく特殊アタッカーとの被ダメージや与ダメージを書くと膨大な量になってしまうのでここでは書きません。 特にや系統に打ち勝てるのが強みとなっています。 ととの戦闘について細かく書こうと思います。 と対面した時は確実にリーフストリームを打ってきますがこちらがックスしていれば余裕を持って打ち勝つことができます。 Cに対してこちらがックス前提で リーフストリーム 被ダメージ40%程度、のちCダウン に対して ダイアーク 与ダメージ55%程度 と余裕を持って打ち合うことができます。 突っ張ってこられても怖くないので交代読みが安心してできます。 Cに対してはどちらもックス前提で ダイフェアリー 被ダメージ20%程度 ダイソウゲン被ダメージ30%程度 に対して ダイサンダー 与ダメージ55%程度 です。 これもかなり余裕があります。 このダメージから想像できると思いますがが何の型であっても対応できます。 但し、きょううんキッスは相手の急所の引き具合によっては倒されてしまいますが後続でどうにかできる程度には削れています。 このにはに有効打はありません。 ダイアークである程度戦うことはできますがかなりキツイです。 だからはドラパルトかで見ます。 また、も受け切れません。 スプレー持ちののはどちらもックスでない前提で、 スプレー発動前 被ダメージ40%程度 スプレー発動後 被ダメージ55%程度 です。 の型によりますが特殊受けに寄っていることが多くこちらの攻撃はあまり通りません。 仮に耐久振りでなかったとしてもどの道後出しできないのでかなりキツイです。 はかで見ます。 詳しくはのところで書きます。 この記事を書いているシーズン3では解雇して、相手のックスターンを枯らすABこうかくレンズを採用しています。 両刀です。 Aに厚くしているのはウオノラゴンに対して強く出れるようにするためです。 A252でないとドラゴンアローでウオノラゴンを倒しきることはできません。 を採用することも考えましたが、命中不安であることとCが下がってしまい起点にされる可能性を考慮してドラゴンアローにしました。 Sはからをやぶった抜きです。 スカーフですばやさを確保しているのであまりックスを切ることはありませんでした。 相手の遅いにックスを切ることはありましたが、他のにックスを切る方が強いことが圧倒的に多いかったです。 に対してはとんぼがえりが安定です。 ドラゴンアローなら確定一発です。 が見れるようにを採用しました。 無振りには乱数一発です。 には火力が足りません。 というより、全体的にどのに対しても火力が足りません。 その代わりすばやさは基本的に誰にも負けないので初手に選出して相手に負担をかけるか、最後の掃除役とし使用していました。 とても使いやすいので是非読んでみてください。 耐久調整!対面怪獣弱保! 基本的に選出したらックスを切ります。 弱点保険が発動してックスしているは想像以上に固く火力があります。 に対してはこちらがックスしていてもに素直に引きます。 但し、のところで書きましたがダイスチルを打ってきそうな場合はは捨てます。 の体力が半分以下だとダイスチルを打ってくると考えていいと思います。 とックス権を取りあってしまうので一緒に選出することは避けていました。 しかし、特定の場合のみ一緒に選出します。 と一緒に選出した場合は大抵にックス権を譲ります。 以下はの通りがいい場合の話です。 まずがいて選出してきそうな時です。 抜群を取られるので後出しするとかなり削れてしまいますがSが勝っている場合が多いので大丈夫です。 どちらもックス無しの前提で スプレー発動前 被ダメージ60%程度 です。 対面なら全く問題ありません。 もう一つはタスキ持ちでカウンター系の技を持ってそうながいたときです。 タスキは残ってしまっても構わないのでを捨てて削ります。 砂ダメージで倒せたらラッキー程度の気持ちで問題ありません。 【上級者向け】特殊な立ち回り 今からここで書くことはギャンブル必勝法のような眉唾物です。 私自身もなぜこの方法で勝てるのかはっきり分かっていません。 疑問や反論はいくらでも出てくると思います。 しかし一つ確かなことはこの方法で二桁から一桁に上がるまでの間十連勝し、その後も勝率八割程度を維持していることです。 前提としてこの戦い方はの性能に関わらずバトルに勝つ方法を探してる中で見つけた戦い方です。 相手プレイヤーを「 混乱させる」ことで勝機をみつけるのが目的です。 ここで言う「 混乱させる」とは私のを変態型だと思わせたり持ち物を読み間違えさせたりするなどして相手の思考をめちゃくちゃにすることです。 私が奇行することで相手を「 混乱」させます。 そのためには私が馬鹿ではない、言い換えるとバトルを上手いと思わせることが必要だと考えています。 これを成り立たせるためにバトル前に表示される順位を利用しています。 また、対戦相手がバトルに慣れていることも重要であると考えています。 私の奇行に気づいてもらわなければならないからです。 以上のことからこの方法は自分が上位にいる時しか使えないと考えています。 仲間内ではこの戦い方をその奇妙さと特徴からの言葉からあやかって「 カオス理論」と呼んでいます。 カオス理論 以下で言う「最善手」とは最もリスクが低く相手に有効な手を交代と4つの技から選ぶものとします。 詳しくは下で書きます。 つまり 普通に戦うということです。 この場合に本当の最善手は交代であることが望ましいです。 これをバトルが優勢になるまで繰り返します。 優勢になったら最善手を打ち続けて勝ちです。 従来のバトルでいうところの無駄死を1体目のがしていたとしても相手プレイヤーを「混乱させる」ことに成功できたと判断できれば優勢の可能性があります。 この戦い方の良い点は優勢な状態で最善手を間違えたとしても相手が混乱していればこちらに対して最善手を打てないことが多いという点です。 それどころか間違えたことによって混乱している相手には有効打になることすら有り得る点です。 カオス理論の選出率• ドラパルト カオス理論の性質上、初手相手に最も刺さっているか耐久力のあるやが向いています。 もックスすれば耐久力はあるので初手に投げることがあります。 または耐久はないものの明らかな不利対面があるので奇行をすることができます。 よくある選出は初手裏にと何か等です。 は相手が選出を予想していると思われるので選出少なめです。 また、ドラパルトは火力が微妙な上に耐久力が無いので選出はほぼしません。 今後のカオス理論について カオス理論はまだまだ分からないことが多いです。 これがたまたまの連続で勝ってる可能性もありますし、既存の戦法と同じ可能性もあります。 ですが今後も試行回数を増やしてデータをとっていきたいと思います。 現在行われているシーズン3でもカオス理論を用いて最高7位を取れました。 いくつかの例外パターンと法則をすでに見つけているのでシーズン3が終わったら紹介したいと思っています。 眉唾物のこの話をここまで読んでくださりありがとうございました。 終わりに 以上が初心者である私が上位プレイヤーになれた構築と考え方です。 読みづらいところが多々あったと思います。 目を通してくれてありがとうございました。 この構築記事を読んだ時間が有意義な時間になっていたら嬉しいです。 良かったらレンタルパーティも使ってみて下さい。

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【ポケモン剣盾】最終19位(最高4位) 厨ポケでポケモン初心者から上位プレイヤーへ【構築記事】【シーズン2】

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こんにちは、わにです。 今作が 初プレイながらシングルs2 最終19位 最高4位 を達成したので構築を紹介します。 初心者から上位プレイヤーまでどんな人でも使える構築となっていると思います。 S3になってからもランクマ、仲間大会、フレ戦、全て含めた直近50戦は48勝2敗で勝率96%、瞬間7位、仲間大会準優勝と安定した成績を出せています。 今作初プレイなので当たり前ですが、構築記事を書くのも初めてで、興が乗ってしまい少し書きすぎてしまいました 笑 読みづらかったらごめんなさい。 初心者でも使えるようなこのパーティで上位に入れた秘密は「【 上級者向け】特殊な立ち回り」に書いてあるので是非読んでみてください。 はじめに はシングルバトルをするために始めました。 とある実況者のバトルを見たときにとても興味を惹かれたからです。 構築は特に意識して作ったわけではないですが 対面構築です。 しかし、サイクル戦をすることもよくありました。 ある程度安定して勝てるようになってからは、重たいの対策を新しく他のを採用して解決することはしないように心掛けました。 今の自分の6体で対応できる立ち回りをとにかく考えました。 いわゆる相手に合わせて選出、立ち回りを行う スタンダード構築です。 色々なを使っても使いこなせないため始めてからなるべく同じで潜り続けました。 バトルした相手の構築、選出、立ち回り、時間帯の勝率、思い付く限りの戦闘記録を取りました。 を始めて二ヶ月程度でノートは5冊を超えました。 そんな戦闘記録のノートを元に構築記事を書いていきます。 レンタルチームと戦績 レンタルパーティ 戦績 【初心者向け】簡単な選出・立ち回り 各の役割は以下の通りです。。 物理アタッカー… ドラパルト、 、• 特殊アタッカー… ドラパルト、 、• 物理受け…• 特殊受け… 、 基本的にアタッカー1体と物理受け特殊受けを1体ずつを選出します。 アタッカーで殴りつつ受けで受ける簡単な立ち回りです。 初心者の方へ この前まで初心者だった私からのメッセージです。 まずは沢山戦って経験を積みましょう。 次第にバトルに関する知識や思考が身に付きます。 これを読んでいるあなたが近い将来バトルを楽しんでることを願っています。 選出率とックス率 選出率 自分が一桁や二桁順位の時だけ選出方法が異なるので選出率が違います。 詳しくは「 【上級者向け】特殊な立ち回り」を読んで下さい。 ドラパルト• ックス率 選出時のックス率です。 、ドラパルトはックスしない方が強いです。 ドラパルト 紹介 特に珍しい型のは使っていないので分かるの話は飛ばしても問題ありません。 それがしんどかったので採用しました。 あまり深く考えずに採用しましたが、今ではアタッカーで最も強いだと思っています。 基本、選出したら必ずックスします。 弱保とックス権を取り合っているので一緒に選出することはできるだけ避けていました。 詳しくはの紹介のところで後述しますが相手にがいて、かつの通りが良い時に同時選出することがありました。 命の珠で火力上げです。 弱保を警戒してもらえたらラッキーです。 相手の裏を見てすばやさを上げる必要があればダイジェットを選択しますが、基本的には対面や相手が交代してきそうな相手に抜群が入る技を選択していました。 はのために採用したのですが、にしてックス後にで倒したり、ダイソウゲンでックスしてきたやをワンパンしたりと役に立つことが思いのほかありました。 実はこの、最高4位を取ったときは ミスで特性がはりきりになっていました。 初心者だったので気付かなくて、の師にパーティを見せたときに指摘されました。 このエピソードからてんのめぐみに頼る必要がない事が分かります。 今はどんな構築もに対してしっかり考えられていてックス後長く生き延びることが少ないので、きょううんにしてもいいかもしれないですね。 「 【上級者向け】特殊な立ち回り」で後述している立ち回りでは他の用途もあります。 つららおとしは命中不安で打つのが怖いですが、ひるみがあり倒せるの幅が広がるので仕方なく採用しています。 、ヌオー、等です。 とにかくハチマキは火力が凄いです。 相手の交代を読めれば受けループに対してもかなりの有利になることができます。 確定一発の• HB つららおとし• HBアーマーガア• HB ばかぢから• H 、じしん• HB じしん• HB ばかぢから• H ばかぢから• HB ばかぢから この他にも少し削れていれば倒せるも多くいます。 とにかく火力が高いので相手にとって非常に後出ししにくいとなっています。 基本的にはックスしていない物理アタッカーには後出しできます。 ハチマキ持ちの場合は例外あります。 もちろん対面ならックスした相手の物理アタッカーもしっかり流せます。 がいたらほぼ確定選出していました。 そのために後出しすることが多かったです。 但し、のダイスチルは60%前後のダメージが入ってしまうのでに後出しする時はダイスチルを打たれないシチュエーションであることが重要です。 また、攻撃が一段階上がったのダイアークにはワンパンされてしまうのでを死に出しするつもりなら相手にダイナックルを押させないようにする必要があります。 相手がを選出しそうならとを一緒に選出しない等です。 最終局面でと相手の残り一体のが一騎打ちになることが多かったです。 そのため特殊アタッカー 物理アタッカー に残っているックスを切り、削り切る場面が何度かありました。 また対面になり勝ちになることが何度もありました。 こちらにはおにびしか攻撃手段はないですがリサイクル型だと相手に体力を全回復する手段がないので勝つことができます。 黒い霧は要所要所でかなり役に立つ技でした。 やに積まれて突破されることを防ぐのはもちろんのこと、バトンタッチ型の相手が見えたときは相手が特殊アタッカーでろうと積むタイミングで後投げしてバトンタッチのタイミングで黒い霧ができるようにしていました。 環境にいる特殊アタッカーには基本打ち勝てます。 打ち合いになった場合、大抵はックスを切ることになります。 細かく特殊アタッカーとの被ダメージや与ダメージを書くと膨大な量になってしまうのでここでは書きません。 特にや系統に打ち勝てるのが強みとなっています。 ととの戦闘について細かく書こうと思います。 と対面した時は確実にリーフストリームを打ってきますがこちらがックスしていれば余裕を持って打ち勝つことができます。 Cに対してこちらがックス前提で リーフストリーム 被ダメージ40%程度、のちCダウン に対して ダイアーク 与ダメージ55%程度 と余裕を持って打ち合うことができます。 突っ張ってこられても怖くないので交代読みが安心してできます。 Cに対してはどちらもックス前提で ダイフェアリー 被ダメージ20%程度 ダイソウゲン被ダメージ30%程度 に対して ダイサンダー 与ダメージ55%程度 です。 これもかなり余裕があります。 このダメージから想像できると思いますがが何の型であっても対応できます。 但し、きょううんキッスは相手の急所の引き具合によっては倒されてしまいますが後続でどうにかできる程度には削れています。 このにはに有効打はありません。 ダイアークである程度戦うことはできますがかなりキツイです。 だからはドラパルトかで見ます。 また、も受け切れません。 スプレー持ちののはどちらもックスでない前提で、 スプレー発動前 被ダメージ40%程度 スプレー発動後 被ダメージ55%程度 です。 の型によりますが特殊受けに寄っていることが多くこちらの攻撃はあまり通りません。 仮に耐久振りでなかったとしてもどの道後出しできないのでかなりキツイです。 はかで見ます。 詳しくはのところで書きます。 この記事を書いているシーズン3では解雇して、相手のックスターンを枯らすABこうかくレンズを採用しています。 両刀です。 Aに厚くしているのはウオノラゴンに対して強く出れるようにするためです。 A252でないとドラゴンアローでウオノラゴンを倒しきることはできません。 を採用することも考えましたが、命中不安であることとCが下がってしまい起点にされる可能性を考慮してドラゴンアローにしました。 Sはからをやぶった抜きです。 スカーフですばやさを確保しているのであまりックスを切ることはありませんでした。 相手の遅いにックスを切ることはありましたが、他のにックスを切る方が強いことが圧倒的に多いかったです。 に対してはとんぼがえりが安定です。 ドラゴンアローなら確定一発です。 が見れるようにを採用しました。 無振りには乱数一発です。 には火力が足りません。 というより、全体的にどのに対しても火力が足りません。 その代わりすばやさは基本的に誰にも負けないので初手に選出して相手に負担をかけるか、最後の掃除役とし使用していました。 とても使いやすいので是非読んでみてください。 耐久調整!対面怪獣弱保! 基本的に選出したらックスを切ります。 弱点保険が発動してックスしているは想像以上に固く火力があります。 に対してはこちらがックスしていてもに素直に引きます。 但し、のところで書きましたがダイスチルを打ってきそうな場合はは捨てます。 の体力が半分以下だとダイスチルを打ってくると考えていいと思います。 とックス権を取りあってしまうので一緒に選出することは避けていました。 しかし、特定の場合のみ一緒に選出します。 と一緒に選出した場合は大抵にックス権を譲ります。 以下はの通りがいい場合の話です。 まずがいて選出してきそうな時です。 抜群を取られるので後出しするとかなり削れてしまいますがSが勝っている場合が多いので大丈夫です。 どちらもックス無しの前提で スプレー発動前 被ダメージ60%程度 です。 対面なら全く問題ありません。 もう一つはタスキ持ちでカウンター系の技を持ってそうながいたときです。 タスキは残ってしまっても構わないのでを捨てて削ります。 砂ダメージで倒せたらラッキー程度の気持ちで問題ありません。 【上級者向け】特殊な立ち回り 今からここで書くことはギャンブル必勝法のような眉唾物です。 私自身もなぜこの方法で勝てるのかはっきり分かっていません。 疑問や反論はいくらでも出てくると思います。 しかし一つ確かなことはこの方法で二桁から一桁に上がるまでの間十連勝し、その後も勝率八割程度を維持していることです。 前提としてこの戦い方はの性能に関わらずバトルに勝つ方法を探してる中で見つけた戦い方です。 相手プレイヤーを「 混乱させる」ことで勝機をみつけるのが目的です。 ここで言う「 混乱させる」とは私のを変態型だと思わせたり持ち物を読み間違えさせたりするなどして相手の思考をめちゃくちゃにすることです。 私が奇行することで相手を「 混乱」させます。 そのためには私が馬鹿ではない、言い換えるとバトルを上手いと思わせることが必要だと考えています。 これを成り立たせるためにバトル前に表示される順位を利用しています。 また、対戦相手がバトルに慣れていることも重要であると考えています。 私の奇行に気づいてもらわなければならないからです。 以上のことからこの方法は自分が上位にいる時しか使えないと考えています。 仲間内ではこの戦い方をその奇妙さと特徴からの言葉からあやかって「 カオス理論」と呼んでいます。 カオス理論 以下で言う「最善手」とは最もリスクが低く相手に有効な手を交代と4つの技から選ぶものとします。 詳しくは下で書きます。 つまり 普通に戦うということです。 この場合に本当の最善手は交代であることが望ましいです。 これをバトルが優勢になるまで繰り返します。 優勢になったら最善手を打ち続けて勝ちです。 従来のバトルでいうところの無駄死を1体目のがしていたとしても相手プレイヤーを「混乱させる」ことに成功できたと判断できれば優勢の可能性があります。 この戦い方の良い点は優勢な状態で最善手を間違えたとしても相手が混乱していればこちらに対して最善手を打てないことが多いという点です。 それどころか間違えたことによって混乱している相手には有効打になることすら有り得る点です。 カオス理論の選出率• ドラパルト カオス理論の性質上、初手相手に最も刺さっているか耐久力のあるやが向いています。 もックスすれば耐久力はあるので初手に投げることがあります。 または耐久はないものの明らかな不利対面があるので奇行をすることができます。 よくある選出は初手裏にと何か等です。 は相手が選出を予想していると思われるので選出少なめです。 また、ドラパルトは火力が微妙な上に耐久力が無いので選出はほぼしません。 今後のカオス理論について カオス理論はまだまだ分からないことが多いです。 これがたまたまの連続で勝ってる可能性もありますし、既存の戦法と同じ可能性もあります。 ですが今後も試行回数を増やしてデータをとっていきたいと思います。 現在行われているシーズン3でもカオス理論を用いて最高7位を取れました。 いくつかの例外パターンと法則をすでに見つけているのでシーズン3が終わったら紹介したいと思っています。 眉唾物のこの話をここまで読んでくださりありがとうございました。 終わりに 以上が初心者である私が上位プレイヤーになれた構築と考え方です。 読みづらいところが多々あったと思います。 目を通してくれてありがとうございました。 この構築記事を読んだ時間が有意義な時間になっていたら嬉しいです。 良かったらレンタルパーティも使ってみて下さい。

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【ポケモン剣盾】ライバロリ提供のレンタルパーティーがこちら!マスターボール級へ急げ!【おすすめ】

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バトル初心者の方にもおすすめのパーティー構築方法を紹介しているので対戦の準備をする際に参考にしてください。 対戦パーティ構築のやり方 初心者向け構築のやり方 目次• 対戦パーティ構築のやり方[事前知識] 押さえておきたい事前知識 対人戦のルールを覚えよう 6匹見せ合い3体選出 対人戦ではお互いの用意した6体のポケモンを見せ合い、その中から 3体を選出してバトルが開始されます。 自分はどのポケモンを出せば有利か?相手は何を出してくるか?という事を考えて選出します。 ポケモンバトルの勝ち負けを大きく分けるポイントです。 ポケモンの入れ替え サイクル 対人戦では相手の使用する技で不利になる場合、 控えの相性有利なポケモンに交換することが有効です。 そのために、相手の使用しているポケモンの知識や構成の予測などが重要になってきます。 新要素「ダイマックス」 今作より追加された新要素のダイマックスの仕組みを理解してバトルへ挑みましょう。 HPが増加するだけでなく技の威力や効果がタイプごとに決められています。 ダイマックスをうまく使用することが、勝ちへの大きな一歩になります。 勝利条件 ポケモンバトルでは、自分の選出した3体が倒される前に相手の選出した3体のポケモンを倒すことで勝利となります。 つまり、勝つためには ・相手よりも先にポケモンを倒すための攻撃型のポケモン アタッカー ・相手に倒されない耐久型のポケモン 受け 上記2つの役割を持つポケモンを用意するのが基本となります。 ポケモンの役割を把握しよう ポケモンごとに得手不得手があるため、自然と担える役割も絞られてきます。 ポケモンごとに担える役割をあらかじめ把握しておくことで、パーティ構築がよりやりすくなるとともに、相手の繰り出すポケモンの型予測もすることができます。 今回は基本的なものを紹介していますが、下記役割の中でも複雑に分岐するものや、下記に当てはまらないポケモンの役割も存在します。 アタッカー 単純に 攻撃して相手ポケモンの体力を削りきる役割です。 ポケモンというゲームにおいても最もスタンダードな役割だといえます。 パーティ全体でアタッカー同士の相性を補うことで、勝率を高めましょう。 特定のパーティ以外ではアタッカーは必ず入れるのが基本的です。 区分 説明 物理アタッカー 物理攻撃を主として戦うアタッカーです。 攻撃の実数値が高いポケモンを物理アタッカーにするのがいいでしょう。 物理アタッカーの場合は攻撃力が半減してしまう「やけど」や混乱の自傷ダメージ、「イカサマ」のダメージに気をつけましょう。 特殊アタッカー 特殊攻撃を主として戦うアタッカーです。 特攻の実数値が高いポケモンを特殊アタッカーにするのがいいでしょう。 物理アタッカーでは突破し辛いポケモンもいるため、その場合は特殊アタッカーのほうが優位に立ち回れます。 受け 相手に対して 後出しからでも攻撃を受け切って役割を遂行できる役割です。 耐久を高める補助技や回復技、相手を状態異常にする技などで自分有利に展開していく耐久型のポケモンが多いです。 ポケモンによっては完全に詰みの状態を作ることができます。 区分 説明 物理受け 相手の 物理技を受けるポケモンです。 物理耐久を高める手段として相手の攻撃を下げる・自分の防御を上げると2つの方法があります。 「やけど」も効果的で相手の攻撃が半減します。 特殊受け 相手の 特殊技を受けるポケモンです。 こちらも物理受けと同様に相手の特攻を下げる・自分の特防を上げることで耐久力を高めることができます。 タイプ受け ポケモンの タイプによって受けを成立させます。 具体的にポケモンの使用する技に対して有効なタイプのポケモンを考えるとわかりやすいです。 例えばドリュウズに対してのアーマーガア等。 対となる用語はステータスで受けを成立させる「数値受け」。 サポート サポート型のポケモンは 後続の強力なポケモンが活躍できるように場を整える役割を担います。 壁を貼って耐久力を高めたり、相手の能力を下げてスキをつくったり、天候を変化させたりとその方法は様々です。 区分 説明 補助技型 ダメージを軽減する壁 リフレクターなど や、相手のステータスランクを下げる技 おきみやげなど 、相手に状態異常を与える技 おにびなど 、素早さの関係を変える技 トリックルーム、おいかぜ を使用することで 後続のエースアタッカーに繋いで殲滅を狙います。 天候操作型 天候を変えることができる特性を持つポケモンがこれに該当します。 このポケモンで天候を操作し、後続のエースアタッカーで相手のポケモンの殲滅を狙います。 今作は一部のダイマックス技でも天候を変化できるので、これらの天候操作ポケモンを必要としない天候エースも存在します。 パーティの型を覚えよう 代表的な型の種類 最終的な目標としてパーティにはさまざまな型があります。 どんな構築でも必ず型にはまっているので、それらを覚えることで相手の選出を読みやすくなります。 相手の選出を読むことで有利な対面に持ち込むことができるので勝利にまた一歩近づきます。 とくせいや技効果を使ってコンボを狙う特殊な戦術ですが、上記の代表的な構築と組み合わせて活用するケースが多いです。 ギミックはたくさんの種類が存在しており、下で紹介しているのは代表的な一例です。 ギミックを遂行するのにターン数を要するものが多く、特徴としては積み構築に近い部分もあります。 使ってみたいポケモンの苦手タイプ、苦手なポケモンを対策できるポケモンを採用すると良いでしょう。 また、サポートできるポケモンを入れることで、好きなポケモンをより一層活躍させましょう。 使ってみたいパーティ構築がある方 自分の使ってみたいパーティに必要なポケモンを揃えていきましょう。 雨パなら雨で活躍するとくせいで絞り込んでリストアップしたり、雨パの弱点となるポケモンへの対策を考えるのが第一歩でしょう。 強いポケモンをとりあえず使いたい方 方向性が決まっておらずとりあえず強いポケモンを使ってみたい方は 対戦環境でよく見るポケモンを育成してみましょう。 実際に育成をしてみることでそのポケモンを理解するとともに弱点が見えてきます。 これを繰り返してより良いパーティにしていきましょう。 初めに軸を決める事で、考えをまとめやすくなります。 この軸として決めたポケモンから残りの5枠を選定していきます。 相性を補完できるポケモンを組ませよう 軸として決めたポケモンが苦手なポケモンを対策しましょう。 基本的には苦手なタイプを対策していくように残りの枠を埋めていきましょう。 また、軸となるポケモンがサポートor耐久型の場合はそれを活かせるアタッカーを考えて組ませてあげましょう。 実際に戦ってみよう! 採用したポケモンの役割をみて不要な場所を入れ替えることでどんどん完成度は高くなります。 役割が被っているポケモンを、手薄になっている役割を補えるポケモンに変えていく作業は実際にバトルを初めてみてから気づくことも多いので、 ある程度パーティが完成したら実際にバトルをしてみましょう。 実際に構築してみた 実際に上記のやり方で対戦用のパーティを構築してみます。 今回は作成難易度が低く運用のしやすい「対面構築型」のパーティを作成してみます。 ギャラドスは多彩な技を覚え、広範囲に刺さる器用さが大きな魅力の一つ。 残りの5枠でギャラドスが最大限暴れることができる状況を整えていきましょう。 そこで、まず相棒としてどちらのタイプに強い「 ドリュウズ」をパーティに採用することにしました。 ドリュウズは、「 ドラパルト」や「 バンギラス」がかなり苦手。 ギャラドスで完全に対策できているとは言いづらいため、今回は明確な対策要因として「 ミミッキュ」をパーティに起用します。 現時点でのパーティ ポケモン 役割 ポケモン 役割 物理アタッカー 軸 物理アタッカー ドラパルト対策 バンギラス対策 物理アタッカー でんき技対策 — — — 負け筋をさらに減らしていく 相性補完として採用したミミッキュとドリュウズに対して出しやすい「パルシェン」「ゴリランダー」の対策として耐久型の「 ナットレイ」と「 ドヒドイデ」を採用します。 この時点で物理アタッカー3の受け2とバランスがいいので、残り1枠に特殊アタッカー兼受け役として「 ヒートロトム」を採用します。 対策したいポケモンについては「最強ランキング」も参考にしてください。 ランキング上位のポケモンは使用率が高く強力なポケモンばかりですので対策の指標にはうってつけです。 自分の6体を見て相手が選出してくることが多いポケモンや、対面になった時に対策が難しく感じたポケモンを覚えておきましょう。 パーティの見直し 実際の今回の編成を使って見て、使用率の低いポケモンや機能しなかったポケモンを入れ替えたり、育成の見直しをしていきましょう。 これを繰り返し行うことで着実に成長していきます。 使ってみると、上記のパーティー見直しポイントがいろいろ見えてくるかと思います。 自分のポケモンでパーティーを組む前に試験運用してご活用ください。 しかし、素早さを上げた場合火力や耐久を下げることになるのでそれが不利になるパターンもあります。 また、こだわりスカーフなどの道具や、おいかぜ・ダイジェットなどで素早さ関係を操作することもできるのでポケモンに合わせた育成をするのが良いでしょう。 ポケモンの育成に関しましては育成論一覧ページ から対象のポケモンを検索していただき、そのポケモンにあった育成をしてみてください。 解説は丁寧ですが、構築の型の種類の項目に少し修正がいると思います。 ポケモン対戦での構築の種類といえば、「対面構築」「サイクル構築」「積み構築」「ギミック構築」の四つに分かれます。 本記事では対面構築・天候パ・トリルパが紹介されていますが、天候・トリルなどの構築は、「天候 トリル を利用した対面 サイクル 構築」という感じで、基本の三構築にギミックを追加したパーティという扱いです。 何よりも、対面は積みに強く 積みはサイクルに強く サイクルは対面に強いというパーティの相性もあるので、ぜひともサイクル構築と対面構築の紹介も書いてほしいです。 記事自体はわかりやすく詳細に書かれていてとても参考になりました。

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