エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019。 N

N

エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019

ホンダが、軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」のマイナーチェンジを予定しています。 改良により魅力をアップする新型ホンダN-BOXのスペックや価格などを、最新情報からご紹介します。 【最新情報】アップデート!ホンダ「新型N-BOX」マイナーチェンジ! ホンダが、「N-BOX」のマイナーチェンジを予定しています。 ホンダN-BOXは2017年9月にフルモデルチェンジし現行モデルとなり、販売台数では軽自動車、普通車含め1位を連続獲得する人気車になっています。 マイナーチェンジする新型N-BOXは、ライバルであるダイハツ・タントが2019年7月にフルモデルチェンジしたことに対抗し、新しい装備やシステムを採用することで魅力をアップ。 発売日は当初2020年10月が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大などの影響から延期され、2020年12月が予定されています。 CVTに、ブレーキペダルを踏むだけでエンジンブレーキを活用してスムーズに減速できる「ブレーキ操作ステップダウンシフト制御」を導入• 停車中にブレーキペダルから足を離しても停車状態を保ち、アクセルを踏むと自動解除で再発進できる「オートブレーキホールド機能」を採用• テレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備• 安全システム「ホンダセンシング」に、渋滞追従機能付ACC、パーキングセンサーシステムを採用• パワーステアリングに「EPS新制御ロジック」を導入。 ステアリング操作に対して遅れの少ないアシストを可能とし、より自然で安心感のある操舵フィーリングを実現• 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」の性能を向上。 衝突軽減ブレーキが横断自転車に対応。 また、街灯のない夜間の歩行者検知も進化させ、事故回避を支援• リアワイドカメラの映像を30万画素から100万画素まで鮮明化• 4WD車のみに設定していた運転席、助手席シートヒーターをFF車のGLグレード以上に標準装備• ターボ車のみに設定していた左右独立式リアセンターアームレストをGLグレード以上に標準装備• 本革巻きセレクトノブをカスタムターボに追加 洗練!ホンダ新型N-BOXの外装(エクステリア)デザイン ホンダ新型N-BOXの外装デザインは、人気の要素を維持しながら質感を高めたデザインが採用されています。 ベースとなるN-BOXのフロントデザインは、丸形のライトに新しいグリルやバンパーを採用。 ヘッドライトは、フルLEDが採用され明るく見やすくなっています。 新型N-BOXカスタムの外装デザインは、よりクールな印象を伸ばし先鋭的に変化。 バンパーのスタイルもよりワイドな仕上げとすることで、存在感をアップ。 ボディカラーには新色を設定することで、よりデザインを楽しむことができるようになります。 質感UP!ホンダ新型N-BOXの内装(インテリア)デザイン ホンダ新型N-BOXの内装は、通常のN-BOXに柔らかいイメージのデザイン、N-BOX Customにはスポーティなブラックが採用されます。 改良では、フルモデルチェンジした「N-WGN」でホンダ軽自動車初採用されていたステアリングを上下と前後に調整できる「テレスコピック&チルトステアリング機構」が標準装備され、運転席のハイトアジャスターも調整幅を大きくとることで、さまざまな体格のドライバーが最適な運転姿勢を確保できるようになります。 N-BOXシリーズが販売を伸ばした人気ポイントの車内スペースの広さでは、フロントシート下側に燃料タンクを配置するセンタータンクレイアウトを採用することで、後部座席や荷室の上下方向を広く。 シートレイアウトには「ベンチシート仕様」のほか、グレード名に「EX」が入るモデルでセパレートシートを備え、助手席が前後に570mmロングスライドする「スーパースライドシート仕様」を設定。 大きくスライドするシートにより使い勝手が広がり、室内での前後席の移動やシートアレンジも幅広くなっています。 その他にも収納スペースの充実が図られ、助手席側パネルには大きなトレイ型のスペースを確保。 フロントシート上側には、高い天井を活用した大きなルーフコンソールもセットされていることで、よく使う荷物であれば助手席側に手を伸ばすことなく取り出すことができるようになります。 シートが後ろ側に大きく移動することで、後席に子供が乗っている場合にもコミュニケーションが取りやすくなるほか、雨の日などに車外へ出ることなく前後席の移動もできるようになっています。 ヘッドレストを下げ、後席を前に倒す• クリップを手で回し、フロアのパーテーションボードを取り外す(前席背面のポケットへ収納)• スロープを引き出し、手すりを回転• 電動ウインチを使って車いすを乗り入れ また、スロープの軽量化を徹底し、スロープ単体で約2. 5kg、ロック機構などを含め、約4. 5kgの軽量化が実現されます。 収納したスロープはフラットな荷室の床としても使えるようになっていることで、大きな荷物も安定した状態で積むことができるようになります。 車いす専用装備となる電動ウインチも進化しており、モーターを高出力化することにより、ベルトのたるみやウインチへの噛み込みを防止。 さらに、車いす固定推奨位置付近で減速させる高度な制御を導入することで、安心感を向上。 リモコンは車いすを押しながら操作ができるよう、押し手へのセットが可能になります。 駆動方式:FF or 4WD 新型N-BOXには、新世代の660ccエンジンが搭載されます。 自然吸気(ターボ非装着)エンジンには、可変バルブタイミング・リフト機構「VTEC」を採用。 VTECは、1989年「インテグラ」に初採用されたホンダが開発した技術で、エンジンに取り込まれる空気の量の制御幅を広げることで、街中での発進加速から、坂道や高速道路でのパワーが必要な場面まで力強く、気持ちのいい走りが可能になっています。 過給圧を正確にコントロールすることで、アクセルを踏み込んだときのレスポンスをあげ、より軽快な走りと低燃費が実現されています。 改良ではCVTに、ブレーキペダルを踏むだけでエンジンブレーキを活用してスムーズに減速できる「ブレーキ操作ステップダウンシフト制御」を導入。 下り坂でブレーキを踏んだ時には自動的にダウンシフト制御を行ない、コーナーリングではエンジン回転数をキープして安定感を保つほか、立ち上がりの再加速で力強いレスポンスを獲得。 また、シフトポジションで強くエンジンブレーキが発生する「L」レンジにかえ、穏やかにエンジンブレーキが働く「S」レンジが新設定されます。 加えて、パワーステアリングも新世代になった「N-WGN」でホンダ軽自動車初採用されていた「EPS新制御ロジック」を導入し、従来のモーター負荷をもとにする転舵速度の予測から、舵角センサーによる実測値に変更することで、より自然で安心感のある操舵フィーリングが実現されます。 ホンダNボックスを試乗動画でチェック! ホンダN-BOXは注目度の高さから、多くの試乗動画が公開されています。 新装備の助手席スーパースライドシートとスライドドアの組み合わせ、センタータンクレイアウトによる低いラゲッジスペース入り口などが高い評価を受けています。 自然吸気エンジン:27. ターボエンジン:25. 前型との比較では、自然吸気エンジンが前型の25. 最新システム!ホンダ新型N-BOXの安全装備は? ホンダ新型N-BOXとN-BOXカスタムには、最新の安全技術「ホンダセンシング」が全車標準装備されます。 加えて、「電子制御パーキングブレーキ」を標準装備して停車中にブレーキペダルから足を離しても停車状態を保ち、アクセルを踏むと自動解除で再発進できるオートブレーキホールド機能を採用。 足の疲れが軽減され、快適な運転がサポートされます。 145万円~215万円 ホンダ新型N-BOXの価格は、安全装備がアップデートされますが、大幅な変更はないとみられています。 現行モデルでは「EX」がつくグレードにスーパースライドシートが装備され、スロープ仕様はベースモデルから約30万円ほどの価格アップになりますが、N-BOXとN-BOXカスタムの両モデルから選択でき、車椅子専用装備付きは非課税となります。 G FF:141万1300円、4WD:154万4440円• GL FF:154万3300円、4WD:167万6400円• G EX FF:164万2300円、4WD:177万6400円• GLターボ FF:173万8000円、4WD:187万1100円• GL FF:174万6800円、4WD:187万9900円• G EX FF:180万1800円、4WD:193万4900円• GLターボ FF:194万1500円、4WD:207万4600円• N-BOX G・スロープ Honda SENSING FF:1,575,640円、4WD:1,696,640円• N-BOX G・スロープL Honda SENSING FF:1,699,040円、4WD:1,820,040円• N-BOX G・スロープLターボHonda SENSING FF:1,895,600円、4WD:2,016,600円• G・Lホンダセンシングは、自然吸気エンジンを搭載し、装備と価格のバランスをとった量販グレードになっています。 いつ?ホンダ新型N-BOXの発売日は? マイナーチェンジするホンダ新型N-BOXの発売日は当初2020年10月が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大などの影響から延期され、2020年12月が予定されています。 ホンダはライバルとなるダイハツ・タントがフルモデルチェンジしたことを受け、N-BOXをマイナーチェンジし魅力をアップすることで国内トップの人気を維持していきたい考えです。 ホイールベース:2520mm• 車重:890kg• シャシーには新世代プラットフォームが採用され、剛性を保ちながらも軽量化することで前モデルからシャシーを約150kg軽量化し、約70kgの新装備を追加しても車体は約80kgも軽く、走り出しや燃費の向上に活かされています。 現行モデルへの改良で初めてフルモデルチェンジされたことで2代目となりました。 車体は、コンパクトカーの「フィット」に採用されていた助手席下に燃料タンクを配置し室内空間効率をあげる「センタータンクレイアウト」を採用することにより、後部座席やラゲッジスペースを拡大したことで人気モデルになっています。 自動車販売台数ではトップを長期間維持し、派生モデルとしてルーフの高さを抑えてスタイリッシュに仕上げた「N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)」もラインナップしています。 新型ホンダN-BOXについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

次の

ホンダN

エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019

何か不満でもあるの!? いやいや(笑)不満があるわけではありませんが、こうなったら良いなって話です。 ライバル車との対応に興味がありますね。 最大のライバル車ですから。。 かっこいいじゃないですか。。 街乗りだけはなく、趣味やアウトドアにも使いたくなる軽自動車ですね。 あ、値引きがしやすくなるってこと? その通り! ちなみに 現在の新型Nボックスの値引き相場は10万~15万円となっています。 まとめと、• 新型N-BOXマイナーチェンジは2020年8月を予定• 変更点はACCと安全性能• 内外装に大きな変更点はない• ライバル車にどう対応していくのか といった結果に。 したので、新型N-BOXのマイナーチェンジも前倒しされるかもしれませんね。 ライバル車の新型スペーシア・タントも打倒N-BOXを掲げているので、ライバル車にどう対応していくのか楽しみですね。 同社ホンダ・ステップワゴンでは・・Mサイズミニバンで遅れをとったので、N-BOXはどんどん挑戦していって欲しいです。。 是非現行モデルも試乗に行って、N-BOXの完成度の高さを体感してくださいね。 軽自動車最高!.

次の

改良新型ホンダN

エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019

N-BOXにCROSSTAR(クロスター)設定? マイナーチェンジでフリードに採用された SUVテイストモデルを設定するかもしれないとの情報です。 SUVテイストを盛り込むフロントマスク・内装・ルーフレール・アルミホイールに 専用デザインを採用します。 ほか、2020~2021年の間にシャトル・N-BOX・ステップワゴン・オデッセイに採用拡大していく可能性も。 フリードの場合【参照】 クロスターは、EXグレードと置き換えられます。 ガソリン・ハイブリッド、3列シート・2列シート、2WD・4WDと全タイプに設定されます。 エクステリアは、ルーフレールを採用し、15インチアルミホイールを装備。 標準モデルとフロントマスクを差別化。 インテリアには、木目調のダッシュボードを採用し、アウトドアの雰囲気が盛り込まれています。 【動画】フリード クロスター 【2019年10月4日】ホンダN-BOX N-BOXカスタム ホンダN-BOXの2019年、一部改良情報です。 価格はN-BOXが1,411,300円~1,926,100円。 N-BOXカスタムが1,746,800円~2,129,600円。 Honda SENSING衝突軽減ブレーキ機能向上。 いくつかの内装機能を追加して標準装備にしています。 衝突軽減ブレーキ機能向上• 横断自転車対応• 街灯のない夜間歩行者検知対応 リアワイドカメラ性能向上• カメラ画素数を100万画素へ向上 内装機能向上 標準装備化• 運転席&助手席ヒーター• 左右独立式リアセンターアームレスト 本革巻セレクトノブ|N-BOXカスタム G・Lターボ Honda SENSING G・EXターボ Honda SENSING 【2017年9月1日】N-BOX N-BOXカスタム N-BOX/N-BOXカスタム初のフルモデルチェンジが2017年8月31日に発表されます。 発売は 9月1日。 フロントマスク一新• シーケンシャルウィンカー(カスタム)• リアコンビランプ形状変更• ボディカラー全22色• 助手席スーパースライドシート採用• 80kgの軽量化• ハンドリング性能向上• 静粛性や安全性向上• 燃費予想30キロ目標• 先進安全装備Honda SENSING標準搭載• 価格:N-BOX138万~169万/N-BOXカスタム:169万~200万• 新型N-BOX+は2018年春、福祉車両として発売予定 エクステリア 新型N-BOXは、プロジェクターヘッドライトが、ちょっと驚いた目のようで 可愛さアップ。 統一感が出て、フロントマスク全体がスッキリした印象になりました。 現行と比較すると、 エントリーモデルでも上質感やキャラクター性が向上。 車両全体は丸みを帯び、それでいてカタマリ感が高いのも印象的です。 【全22色】ボディカラー N-BOX(モノトーン10色/2トーンカラー4色)• ルナシルバーメタリック• クリスタルブラックパール• プレミアムピンクパール• プレミアムアイボリーパール• プレミアムアガットブラウンパール• ブリリアントスポーティブルーメタリック• モーニングミストブルーメタリック• ブリティッシュグリーンパール 2トーン(ルーフが別色)• ルナシルバーメタリック• シャイニンググレーメタリック• クリスタルブラックパール• プレミアムグラマラスブラウンパール• ブリリアントスポーティブルーメタリック• プレミアムベルベットパープルパール 2トーン(ルーフが別色)• 操作性が上がり、BOX車の車両がフラフラするフィーリングやコーナーを曲がりにくい感覚がさらに減り、 ハンドリング性能も向上します。 その操作フィーリングを例えると、まるでコンパクトカーを運転しているような操舵感でドライブが可能に。 ドライバーは、より運転しやすくなります。 燃費性能向上|30キロ走行可能 100キロ減量した新開発プラットフォームは、燃費にも好影響を及ぼします。 現行25. 6キロの燃費は30キロ以上を達成。 N-BOXは燃費性能がネックだった 広さでは他社軽自動車を圧倒しています。 しかし、他社のハイルーフ軽自動車に比べて 走れないのは 「重いから?」というハンデがありました。 今回、ようやくフルモデルチェンジで、その弱点を補強することになります。 同社の発売時期を延期して新型となった フリード/ステップワゴンハイブリッドのように、開発延期による性能向上のおかげでしょう。 新型N-BOX/N-BOXカスタムも販売台数1位獲得を狙えそうですね。 N-BOXインテリア 旧N-BOXに比べると、 濃淡がハッキリした色使いになりましたね。 個人的に旧型のベージュインテリアは、白すぎて目が痛いな~と思ってました。 また、可愛さが全面に出過ぎてて、ちょっと あざとい感じが出ちゃってた印象です。 新型N-BOXのインテリアは、 上部に濃い色使いを持ってきたので空間が引き締まった印象です。 運転するときも、気分的に落ち着きが出るんじゃないでしょうか。 変にテンションMAXにならないので、もし子育てでイライラしがちなお母さんでもゆったりした気持ちで買い物に出かけられそうです。 ホンダは長年に渡って室内空間の広さを追及 その効果は、センター配置レイアウトにより実現しています。 軽自動車でありながら、広大な室内空間と余裕ある足元空間を作り出す 技術は、新型N-BOX/N-BOXカスタムで、さらに進化します。 軽自動車とは思えないほどの居住性です。 クラスナンバー1の乗り心地を達成。 ユニークなシートアレンジ助手席スーパースライドシート 助手席は57cmスライド可能です。 先進安全装備Honda SENSING(10機能)標準搭載 軽自動車初採用。 ミリ波レーダー+単眼カメラ採用。 あんしんパッケージからの安全性向上。 衝突軽減ブレーキ• 歩行者事故低減ステアリング• アダプティブクルーズコントロール• 車線維持支援システム• 路外逸脱抑制機能• 誤発進抑制機能• 先行車発進お知らせ機能• 標識認識機能• オートハイビーム• 後方誤発進抑制制御 参考:フリードでホンダセンシング搭載価格は12万円高。 価格 N-BOX G 138万5640円 G・L 149万9040円 G・Lターボ 169万5600円 G・EX 159万5240円 G・EXターボ 169万5600円 N-BOXカスタム G・L 169万8840円 G・Lターボ 189万5400円 G・EX 181万2240円 G・EXターボ 200万8800円 スペック.

次の