栄冠ナイン 育成。 【パワプロ2020】栄冠ナインの攻略|強豪校への道|ゲームエイト

パワプロ2018栄冠ナイン 野手育成方法|いろんな独り言。

栄冠ナイン 育成

センターラインはまず守備重視で育成 昔の栄冠ナインは守備に関する能力を上げてもあまり関係ない時期もありました。 守備能力の低い選手と高い選手の守備があまり変わらない時期を経て今は守備の能力によってかなり違いが出ています。 できれば全てのポジションの選手の守備能力を上げたいところですが、守備に偏りすぎても得点能力が下がりすぎます。 そこで二遊間とセンターとキャッチャーは意識して守備能力を上げておくようにするのが一番効率がいいです。 センターラインの選手でも守備に関する能力を全てA以上とかにする必要はないので、ある程度のところでパワーやミートを上げ始めても良いと思います。 初期能力がパワーやミートに偏っていて打撃系の強力な特殊能力を持っている選手が二遊間だった場合は思い切ってコンバートしてしまうのもありです。 逆にファーストやサードの選手で初期能力が走力やその他守備系の能力に偏っている場合はセンターラインのポジションにコンバートするのも良いです。 初期能力と性格を考慮 昔の栄冠ナインは異常にセーフティーバントが決まりやすくて全員守備&走力を上げて守備をガチガチに固めて、あとはセーフティーと盗塁で簡単にチャンスを作って得点する作戦で簡単に全国制覇できるシリーズもありました。 しかしパワプロ2018の栄冠ナインにはこれやっとけば簡単に勝てるという必勝法はないと思います。 野手を育てていくときは絶対にこういうタイプに育てるべきというのはないので、初期能力や性格やチーム内のバランスを考えて育成していくと良いです。 僕の場合は単純に性格によって上がりやすい能力が違うので、性格と初期の能力から各選手のざっくりした育成プランを入学時に決めていきます。 例えば入学時にパワーとミートが高くてポジションが遊撃手ならファーストなどにコンバートして打撃系の能力を重点的に上げていったり、ポジションがファーストでも守備の能力が高ければ二遊間にコンバートして守備の能力を上げていきます。 キャッチャーAとBは積極的に狙いにいく 栄冠ナインで最強の特殊能力なのがキャッチャーAとキャッチャーBです。 これがあると投手の能力が上がるので、キャッチャーAもしくはBを取得している選手が一人でもいれば投手力が底上げされて大きな戦力アップになります。 極稀に入学段階でキャッチャーCやBで入学してくる選手もいますが、転生選手でもなければ基本的にキャッチャーDで入学してきます。 通常の練習でこれがBやAになる事はないので夏と冬にある合宿で狙っていくと良いです。 特訓でも取得できるので特訓のメンバーの中に捕手がいれば積極的に選択していくのも良いでしょう。 合宿時にキャッチャーAやBを取得するには総合練習や速球やコントロールや変化球に対応する投手系の練習を捕手がメンバーに入った時に行うと低確率で取得できます。 合宿でも特訓でもキャッチャー+1や+2は簡単に取得できないので取れない時はとことん付きませんが、取得できればかなり戦力がアップします。 下級生でまだ能力が高くなくてもキャッチャーAやBがあればそれだけでスタメンに入れてもいいくらいです。 打力に全振りした選手はセンターライン以外で育成 センターライン選手は守備に特化した選手を育成していくとチーム力が上がりますが、打線の核になるような選手も何人か欲しいところです。 できる限りセンターラインの選手は避けて1塁手、3塁主、左翼あたりを打力に全振りした選手のポジションにして育成すると良いです。 理想的なのは初期の段階で打撃系の青得能が複数あって打撃系の基礎能力が高い選手です。 ただそんなに都合の良い選手が複数人入ってくる可能性はそれほど高くないので、ある程度妥協が必要になると思います。 特殊能力に関しては後で狙ってつけるのは条件が難しかしかったり、運的要素が高すぎるものも多いです。 そのため初期の段階で多少打撃系の基礎能力が低くても打撃系の青得能が複数ついているような選手は打撃に全振りして育成しても良いと思います。 特にパワーヒッターや広角打法など特に強力で後で狙ってつけるのが難しい打撃系青得能を入学した時から持っている選手は中軸を打たせる選手に育てるべきです。 当然ですが天才肌の選手はセンターラインのポジションで守備の要で打撃でも打線核になってもらえるように1年の春からどんどん試合に使って最終的にはオールAもしくはオールSを目指すと良いです。

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【パワプロ2016】栄冠ナイン野手育成論1:おにびのブロマガ

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1つ目は夏の大会で1年生を使用しないこと 1年を使用することで勝利する確立が下がるからです。 1年は秋季大会出場を目処に育成します。 2つ目は育成の仕方です 育成方法はTK型理論を元に少し修正します。 育成はエラーD>守備D>走力D>肩D ファースト、セカンド除く >パワーE>ミートD になるように調整。 ここまで育ったら 走力C>ミートC>走力B>ミートB>パワーD=走力A この辺はお好みで その後、各ポジションごとに守備&肩をあげる。 目安として ファースト守備D以上 全て打撃にまわす セカンド守備C以上 サード守備・肩C以上 ショート守備・肩C以上 できればB以上はほしい レフト守備・肩C以上の右投げ センター守備B・肩C以上 できれば肩もB以上ほしい ライト守備C・肩B以上の左投げ できれば守備もB以上ほしい 3年の夏大会頃にはグランドレベル高ければいくでしょう。 3つ目は投手の育成方法です 3年次に必ずエース スタミナB以上 一人、リリーフ コントロールC以上 一人いるようにすることです。 まずはエース育成方法。 変化球練習で1つの方向を4まであげてから第2変化球を覚える。 第2変化球を2まであげる。 その後、両方ともコントロールDまであげてからスタミナDまであげる。 だいたいコントロールDぐらいに秋季大会だと思うので、先発はさせずにリリーフのみで使用してください。 先発は2年生エースorそのときの調子のいい2年を使用しましょう。 2年次の新チームになってから3球種目を覚える。 3球種目を覚えたら140キロまで球速を上げる。 140キロになったらスタミナBまで一気に上げる。 この時点で総変化7以上が目安。 スタミナBになる頃には秋季大会に突入していると思うので、エースを軸に試合を進めてください。 スタミナBになったらコントロールをCまであげます。 コントロールCになる頃には3年生でしょう。 あとは夏大会まで球速練習、夏大会からは微調整&アイテムを使用します。 最終的に球速145以上、スタミナB以上、コントロールC以上、総変化8以上の3球種持ちになっていればOKです。 リリーフ育成方法 150キロ以上 スタミナは一切あげません。 スタミナは試合時に習得するのみで練習では一切あげないということです。 球速練習をすると自然とあがってしまいますが・・・ 完全なリリーフ育成なので、後々先発にするとお考えならばエース育成法に切り替えてください。 リリーフは初期変化球2方向所持が好ましいです。 1方向でもかまいませんが、後々辛くなるので2方向をお勧めします。 2方向所持の場合:変化球練習で1方向を5まであげる 1方向のみの場合:変化球練習で4まであげてから2球種目を覚える。 2方向所持の場合:5まであがったら2球種目を2まであげる。 1方向のみの場合:1球種目を5まであげ、2球種目を2まであげる その後はコントロールをCになるまでひたすら上げ続ける。 だいたいコントロールDぐらいに春の甲子園だと思うので、先発はさせずにリリーフのみで使用してください。 先発は2年生エースorそのときの調子のいい2年を使用しましょう。 2年次の新チームになってから3球種目を覚える。 3球種目を覚えたら145キロまであげる。 145キロになるためには夏の甲子園出場しないとダメなので勝ち続けてください。 負けても145程度なら秋季大会ごろにはいくでしょうが、150キロ以上のリリーフ育成なので勝ってください 3年次の新チームになるころに150キロになっていればまぁまぁです。 150キロ到達後、コントロールBまであげてください。 この時点で総変化8以上ならOKです。 1球種目5以上、2球種目2以上、3球種目1以上の状態のはずです。 3球種目はアイテムで1段階あげておいてください。 あとはコントロールで十分でしょう。 最終的に150キロ以上、スタミナE以上、コントロールC以上、総変化8以上の3球種持ちになっていればOKです。

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【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成のコツ|ゲームエイト

栄冠ナイン 育成

はじめまして!名を鬼火と申します。 鬼のように炎上しそうな名前ですがよろしくお願いします。 一応自身が100連勝を達成したので、育成論くらい執筆してもええやろ~と思い 決意しました。 GLは99であることが前提です。 球速・・・ 145キロ以上なら何キロでもいいと思います。 コントロール・・・ 僕が一番重要だと思うのが、このコントロールです。 よくコントロールよりスタミナが大事と聞きますが、僕はそう思いません。 球界の頭脳の効果を知ればなぜ強いのか理解できるはずです。 効果 コントロール+20 消費スタミナ-10 転生OB古田さんだけが持つこの球界の頭脳強すぎますねこれ^^ さらに初期値も高く特能も優秀で古田ループという ワードができるくらいですからね~ ここで注目してほしいのは、コントロール+20です 消費スタミナ-10も強力ですが、このコントロール+20というのが 強いと言われている理由だと思います。 自分も経験があるのですが、いくらコントロールを上げても 自動失点で5失点くらいするときはします。 特に防御率が0点台のときよく炎上しますよね。 それでも 球界の頭脳が強い理由を考えればやっぱりコントロールは 大事になってきます。 スタミナ・・・ スタミナに関しては伝令の励ますで上げれるので そこまで上げなきゃ・・・ってかんじでもないです。 2年の春甲子園前に C65~ 3年の夏の大会前に B70~ に上げておけばいいかなーと思います。 先発が初回から投げてて8回に自分操作になったときとかに スタミナが切れかかってて能力が下がり 四球連発したり連打をくらったりする現象も 多分このスタミナが関係してるのかなと思います。 これの対策は投手交代なり伝令の励ますを使えば対策できますね 変化球・・・ これはコントロールの次に大事なステータスです。 いや同じと言ってもいいほど大事になってきます。 僕は、3球種と4球種を試しましたが 3球種が1番無難かなと思いました。 4球種は、ほんの少し3球種よりも安定するかな? ってくらいなので3球種でいいと思います。 あんまり変わりません まず僕が必ず覚えさせる変化球は カーブ系 です。 カーブ系の変化球は自分操作で使ってて一番強いと感じましたし カーブ スローカーブ ナックルカーブなどとハズレが少ない球種だと思います。 次に フォーク系です。 これに関してですが、フォーク系は種類が豊富で何を覚えるかワクワクするから という理由で覚えさせています。 強いと感じたのは チェンジアップ SFF フォークでナックルは強いのか弱いのかよくわからない感じですね~多分強いと思います。 スライダー3 カーブ6 フォーク3のようにすると カーブばっかり投げてたように感じたので なるべく均等にしたほうがいいと思います。 仮にカーブとフォークが強いと感じるのであれば スライダー4 カーブ5 フォーク5とかにするのもありだと思います。 次に 第2変化球ですが、僕はアイテムがあれば覚えさせる程度で 練習させてまで覚えさせる必要はないと考えてます。 練習で覚えさせようとすると 超スローボール ムービングファスト ツーシームのどれかを覚えることに なるのですが超スローボールを覚えてしまったときのがっがり感といったらね・・ なので第2変化球はアイテムで覚えさせましょう。 ただ特能に ジャイロボールを持ってる場合は ツーシーム を覚えさせるようにしています。 なんか強いらしい・・・ これは余談なんですが某掲示板で第2変化球いる派といらない派の議論を傍観していたのですが、いらない派が結構いることに驚きました。 2014では第2変化球は絶対必要!いらないって言ってる奴はにわか扱いでしたからね・・・ 僕は、第2変化球ほとんど覚えさせずに100連勝達成したので どっちでもいいかなーと思いました。 個人的に打ちやすいカウントは0ストライク3ボール>1ストライク2ボール>・・・です 後は特能の有無です。 これがかなり大事です おすすめは流し打ち 粘り打ちです 守備は「変化球重視」+「打たせて取る」が一番安定感があると思います 打たせて取る>緩急重視>外角中心=内角中心の順です 守備に関しては僕もあまり自信がないのでこれくらいしかわからないです・・・・ またその辺も詳しく書こうと思っているのでまた見ていただけると嬉しいです! 長文失礼しました.

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