嵐 sns。 【解禁】ジャニーズのSNSはなんで禁止だった?嵐がツイッターなどのSNSでフォロワーが爆発!!

嵐がSNS解禁!5つの公式アカウントまとめ【Twitter/Instagram/Facebook/TikTok/Weibo】

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)11時から16時のたったの5時間で、元SMAPの『(93万人)』、人気YouTuberの『(140万人)』『(171万人)』をぶっちぎってしまった。 この勢いで、1日10万人づつ増加したとすると、1か月300万人、2か月もあれば、600万人増加で、日本人トップの『』(822万人)を年内に追い抜き、日本人トップYouTuberとして君臨していてもおかしくないだろう。 それにあわせて、嵐の2020年は活動休止までのカウントダウンに突入する。 すると、嵐のチャンネル登録者数が日本人初の1000万人登録も夢ではなくなるだろう。 まさに国民的アイドルだ。 そうなると、さらに、嵐の一挙一投足に国民の視点が集まることだろう。 すでに1本あたり500万回以上の再生を達成している。 コンテンツを量産しなくても、確実に1本が大ヒットしている。 2018年にはTOKIO山口達也脱退と、タッキーこと滝沢秀明の引退。 2019年7月ジャニー喜多川死去がある。 今がまさに、ジャニーズ帝国も大転換期を迎えている。 何よりも、テレビやラジオ、雑誌の天敵としての『インターネット』に写真すら掲載させないという徹底ぶりの姿勢が、2019年11月3日に大きく変革した。 勢力を失いつつあるテレビから、ネットサービスに本格的に参入し始めたのではないだろうか。 2020年を目前にして、テレビとネットのシフトがゆるやかに始まる。 ジャニーズ事務所の変革期が、ちょうど、ネット参入の絶好のタイミングでやってきたといえる。 ジャニーズJr. の5グループが各曜日を担当するチャンネル「(77万人)」を、2018年1月に開設するなどその布石は着々と準備されていたのかもしれない。 音楽産業そのものが雑誌産業と同じく、フィジカルな物理メディアの限界をライブ興行で支えてきた。 おそらく、テレビ広告費をネット広告費が奪う年にもなる2019年を経て、番組編成表とリモコンチャンネルの中で構成されるつけっぱなしのテレビコンテンツと、いつでも自由に好きなだけ消費し、お好みのアルゴリズムで永遠にリコメンドさえるネットコンテンツとでは、コンテンツの文法も違う。 おじいちゃん、おばあちゃんから小さなお子様までを対象としたテレビは、すでに60代以上のメディアがコアゾーンであり、YouTubeなどは30代以下がコアゾーンのメディアとなっている。 この差は非常に大きい。 当たり障りのないコンテンツづくりと、若年層に刺さるコンテンツづくり。 リモコンのチャンネルしかないテレビチャンネルと無限のチャンネルがあるYouTube。 オリラジの中田敦彦は『(120万人以上)』でエクストリームの授業を展開し、チャンネル登録者すら非公開とした。 キングコングの梶原は『(142万人)』は100万人到達しなければ芸能界引退と退路を断つ思いでYouTubeに参入。 ヒロシですの『(54万人)』では一人で黙々とキャンプ映像を流す。 国民的アイドルであった元SMAPのメンバーの『草なぎ剛(93万人)』でも100万人の登録者を獲得できないのは、テレビとの文法の違いを物語る。 たとえ、『嵐』といえども、かつてのミュージックビデオやテレビの焼き直しのような一般動画では、30代以下の登録者たちを満足させられないだろう。 YouTube時代の『バラエティ』は、むしろ個人のキャラクターが際立つコンテンツが必要となることだろう。 審美眼のすぐれたプロデューサーであったジャニー喜多川のジャニーズ帝国の作り方ではなく、人間嵐のメンバーのパーソナリティー感があふれる番組をファンは見たいはずだ。 テレビ番組はプロの組織や集団によるクリエイティブだ。 広告主の満足のもと、視聴率を見ながら番組を作り視聴率を獲得していく仕組みだからだ。 対して、YouTubeは個人の個のエンパワーメントによる表現手法の場である。 YouTubeでの活動はこの『温度差』が鍵な気がする。 テレビ的にやればやるほど面白くないので、作り手も思考や手法のチューニングが必要だ。 YouTubeの場合は、公開した時の初速で企画の成否が3分後にはわかり、明日にはその反省を踏まえたPDCAを高速回転できる。 週刊でのテレビとのスピード感とは実に大きな違いがある。 チーム嵐のデジタル戦略の企画がどう挑んでくるのかがとても楽しみだ。 むしろ、テレビ局側を本気にさせるような展開に期待したい。 ここで、海外アーティストのデジタル戦略に目を向けてみよう。 米国の女性シンガー、ケイティ・ペリーのビジネスモデルを紹介しよう。 では1. 1億人フォロワーを集め、のチャンネル登録者数は3550万人であり、楽曲『』のPVは29億回再生だ。 すでに彼女の動画再は、地球の人口以上に再生されている。 1本の動画で0. 1円の広告単価としても、もはや物理的なCDやDVDを凌駕する広告売上となる。 さらに、「」というミュージックビデオ専門の動画配信サービスを紹介しよう。 VEVOは前述のケイティペリーなどの動画を扱い、YouTubeからの広告の分配を受けるというビジネスで成功している。 音楽ではなくミュージックビデオコンテンツの権利を専門に扱うのだ。 かつては、MTVのCATVにPV(プロモーションビデオ)として無償で提供しつづけたところが、音楽動画単体で成立するところにまで成立している。 当然、ジャニーズ事務所に限らず、よしもとやAKB関連も同じビジネスモデルは可能であろう。 ただ、日本だけでは市場が狭い。 テレビではできない中国向けのアウトバウンドコンテンツなども中国の動画サイトと座組みすることで、VEVOでもリーチできない分野を開拓することができる。 VEVOはアジアでは展開していないからだ。 中国はGoogleや欧米系のSNSを排除することによって、中国圏に特化した巨大な情報網を国家と共に築いてきた。 中国13億人がスマホでネット化することによってマーケットも世界最大になっている。 なかでも、中国版Twitterとよばれる『ウェイボー(微博)Weibo』は、中国圏を中心に7億人のユーザーを抱え、中国最大級のソーシャルメディアだ。 フォローされることによって大量の情報を提供できるメリットは大きい。 ジャニーズ事務所も、近年は積極的に活用している。 山Pことが2018年6月、が2018年12月、そして今回の嵐が2019年11月が利用を開始した。 中国では、日本のアイドルの番組や映像が、日本以上に『違法』で流通しており、視聴する機会が多い。 そして、日本のタレントでは嵐が中国アジアでも人気が高い。 日本のテレビ番組での露出量もあるからだ。 今ままでは単に『違法』でフリーライドで消費されていたタレントのコンテンツであったが、嵐にとっては、世界での音楽配信ではじめてマーケットとして意識することができた。 さらに、2020年春には嵐の初で最後となる北京公演が計画されているから期待度は高まることだろう。 日本の市場だけでなく、世界へ目を向けたことによって、海外に向けての情報発信と共に正規の『ライツ(権利)』の管理という新たな側面のマネージメント業務も生まれてきている。 2020年の賞味期限のある『嵐』でどれだけ、アウトバウンド市場が開拓できるか。 ジャニーズ事務所は、本格的な『デジタル戦略』で世界を相手に戦わなければならない。

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嵐、公式SNS(Twitter・Instagram・facebook・TikTok・weibo)5つのアカウントリンクと活用方法まとめ

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ジャニーズ事務所が11月に入っていきなり嵐のSNSを一斉に解禁した事に驚いたファンも多かったんじゃないでしょうか。 先日はYouTubeで嵐の記者会見が生配信され同時視聴者数は80万人近くに達し、これは調査会社によれば日本人のYouTuberの中では歴代No. 1の記録みたいです。 さらにYouTubeと同時に開設した嵐のインスタアカウントもすでに現時点でフォロワーが200万人を突破しています。 この嵐のSNS解禁はメディアでも大きく取り上げられ、ここ数日はツイッターも関連ワードが軒並みトレンドにランクインしています。 一体ジャニーズ事務所の内部では今、何が起こっているのでしょうか? というのも今までのジャニーズタレントはSNSには全くノータッチでメディアが使う写真などの素材でさえも厳格なルールが決められていました。 それが急に態度が180度変わったので、その理由が何なのか気になりますよね。 そこで今回はジャニーズ事務所が長年距離を置いてきたSNSの前面解禁に踏み切った理由について調べてみました。 嵐がYouTubeやインスタのSNSを解禁した理由は? 今回、ジャニーズ事務所が嵐のSNSを解禁した経緯にはジャニー喜多川社長が亡くなった事が大きく関係しているようです。 今まではジャニーズにとって所属タレントの写真や映像はコンサートのグッズやDVDなどの販売の売上に直結するコンテンツなので、むやみやたらにネットのYouTubeで解禁するべきではないという風潮があったようです。 それが今年の9月にジャニーズ事務所の新しい役員人事が発表され、 藤島ジュリー景子氏が社長に就任し、副社長として滝沢秀明が抜擢された事で風向きが大きく変わります。 あれほどコンテンツのネット配信に慎重な姿勢を見せていたジャニーズ事務所が滝沢秀明の説得もありSNSやYouTubeに対する戦略を大幅に見直す事を決断したようです。 その流れもあり嵐のSNSが全面的に解禁されたということです。 これには嵐ファンも大熱狂し、あっという間にインスタやツイッターなどのSNSのフォロワーが100万人を突破してちょっとした社会現象になっています。 YouTubeやインスタの解禁であらためてジャニーズのトップアイドルグループである嵐の底知れぬ人気・実力を見せつけられましたね。 スポンサーリンク キンプリやキスマイ、関ジャニのYouTube解禁はいつ? 嵐の次にSNSが解禁されるのはどのグループなのかジャニーズファンとしては気になりますよね。 当然、今回嵐がSNS解禁に踏み切った立役者であるジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明も次はどのグループのYouTubeチャンネルを開設するかはすでに頭の中でいくつか思い描いているグループがいると思います。 その中でも今後、嵐の次にユーチューブ解禁の可能性があるグループはどこなのか考えると最有力として浮かぶのはキンプリだと思います。 なんせ平野紫耀のファンの人気が凄いですし、他のメンバーのポテンシャルもスバ抜けていますからね。 キンプリがもしYouTubeやインスタなどのSNSを解禁すれば嵐と同じくらいファンが盛り上がる事は間違いないでしょう。 キンプリの他にもキスマイもSNS解禁の有力候補のグループだと思います。 キスマイはテレビにも出まくってますし、特にフジで現在放送中の人気バラエティはいつ見ても面白いので、YouTubeチャンネルを解禁すればもっとKis-My-Ft2の魅力が引き出せる気がします。 バラエティがやれるジャニタレと言えばSMAPでしたが、キスマイにも同じポテンシャルを感じます。 後はSNS解禁の有力グループとしては関ジャニもかなり現実味があると思います。 9月30日にジャニーズ事務所を脱退した錦戸亮はすでにYouTubeやツイッターをフル活用してライブイベントやアルバム発売のプロモーションを大々的に行ってますからね。 そういった脱退メンバーの動きを意識してないわけはないと思うので、機会を見て、事務所側は関ジャニのSNSを解禁する機会をうかがっているんじゃないでしょうか。 関ジャニと言えば15周年記念ツアーの5大ドーム公演「十五祭」を見事に成功させ、さらに11月6日から全国ツアー開催も決定しているので、もしYouTubeでライブの様子などを動画配信すればそれこそ再生数はとんでもない記録を打ち立てるでしょうね。 ジャニーズ事務所もその事は十分に分かっているはずなので、関ジャニはSNS解禁の優先順位としては事務所内では高い位置にいると思います。 さらに今後はジャニーズJr. の人気グループのSNSも順次解禁されていく可能性は高いと思います。 まず嵐をジャニーズタレントのSNS解禁の成功モデルにして、今後はさらにキンプリやキスマイなどの他の人気グループでもSNSのコンテンツ配信を拡大していきたいというタッキーの思惑があるんじゃないかと思います。 ジャニーズファンの希望としてはできるだけ早く、Hey! Say! JUMPやSnow Man、SixTONESのYouTubeチャンネルを開設して欲しいですね。 まとめ 大幅にメディア戦略を見直した嵐の今回の立て続けのSNS解禁祭りは今後のジャニーズ事務所のメディア戦略に大きな影響を与えることは間違いないでしょうね。 ジャニーズ事務所の次世代の人気を担うSnow ManのようなグループがCDデビュー当初からSNSも絡めてプロモーションを行っていくのはもしかするとこれからのジャニタレのスタンダードになるかもしれないですね。

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嵐SNS解禁した公式アカウント一覧!インスタ/Twitter/Facebook/TikTokなどはコチラ

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メッセージ無し、「 櫻井翔から感謝カンゲキ雨嵐」のタグのみ Hey everybody! お待たせ! 櫻井翔です。 ラグビーファンの皆様、感謝カンゲキ雨嵐!嵐として一世一代の大仕事のリハーサル。 Hey everybody! It's Sho Sakurai. — ARASHI arashi5official 11月9日の午後1時前、嵐のTwitter公式アカウントに櫻井さんのメッセージと動画が投稿されました。 緊張しつつも誇らしげな表情と、立ち上がってくるっと回って燕尾服を披露するお茶目な姿に「距離が近くなれたんだなぁと改めて実感しています。 翔さん、行ってらっしゃいませ!!」など熱いエールが送られました。 そして、続いて投稿されたツイートにはメッセージが無く「 櫻井翔から感謝カンゲキ雨嵐」というタグだけが記されており、これが大きな反響を呼びました。 ラグビーファンから贈られた「 櫻井翔へ感謝カンゲキ雨嵐」 — ARASHI arashi5official 櫻井さんが投げかけたタグの意味を、多くのファンはすぐに理解したようで、瞬く間に拡散されました。 中には、「ラグビーファンの方がつくった 櫻井翔に感謝カンゲキ雨嵐、そして翔くんがツイッターで 櫻井翔から感謝カンゲキ雨嵐、なにこの素晴らしいキャッチボール。 翔くんも直接言わないけど遠回しにこういうことするんだもん〜〜〜〜ほんとに〜〜〜〜!!!」というコメントも。 これは、先月開催されたラグビーワールドカップで、櫻井さんがスペシャルサポーターを務めたことから始まります。 櫻井さんは、一部のメディアからラグビー経験の浅さなどを批判する記事が掲載されてしまいましたが、ラグビーファンはそれに対し、「 櫻井翔へ感謝カンゲキ雨嵐」というタグを作りました。 ここから、真摯にサポーターの任務に取り組む櫻井さんを賞賛し労う動きが起こり、多くの賛同が集まりました。 今回のハッシュタグは、「櫻井翔に」が「櫻井翔から」に変わっています。 これは櫻井さんからのお礼のメッセージだろうと推測するファンが多く、「あのハッシュタグを作って翔くんに届くまでたくさんツイートしてくれたラグビーファンの方々にちゃんと届きますように」といった、その粋な手法に感激の声がネット上に溢れました。 嵐SNS解禁「Twitter for iPhone」にファンがざわついた理由…"そういう解釈"でいい? さらにこのツイートの投稿元にファンは歓喜。 ツイートには、何を使って投稿されたかが表示されますが、このツイートには「Twitter for iPhone」の文字が。 「櫻井くんのメッセージ動画ツイートはWebからのツイートだけど、 櫻井翔から感謝カンゲキ雨嵐 はiPhoneからのツイートだから、櫻井くん自身が投稿してくれたと... そう言う解釈で... よろしいのでしょうか... !?」「嵐がSNS解禁してから『 櫻井翔から感謝カンゲキ雨嵐 Twitter for iPhone』が1番嵐との距離が身近に感じたできごとかもしれない」など、櫻井さんが自身のiPhoneを使用してツイートしたのではないか、という憶測が飛び交いました。 櫻井さんがここまで意図して投稿したかは定かでありませんが、ファンには嵐がより身近に感じられる嬉しい出来ことだったようです。 一世一代の大仕事に「 嵐ファンから感謝カンゲキ雨嵐」 この日の祭典では、天皇皇后両陛下も臨席される中で、奉祝曲である組曲「Ray of Water」の第三楽章「Journey to Harmony」を熱唱しました。 緊張しつつも堂々とした佇まいと、静粛な雰囲気の中に響き渡る、優しく深みのある5人の歌声は、大きな感動をよびました。 「嵐さんお疲れ様でした。 最後の最後まで礼儀正しく、偉大でした。 ファンとして誇りに思います」「日本人で良かった、嵐のファンでよかった。 素敵な歌をありがとう」など、これらの感激のメッセージには「 嵐ファンから感謝カンゲキ雨嵐」というタグがつけられ、Twitterのトレンドを賑わせています。 「一世一代の大仕事」と動画で語った櫻井さんですが、嵐のSNSの広がりにも大きな役割を果たしてくれたようです。 これからの展開がますます楽しみですね。 (文:アイドル担当ライター このはな).

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