トーンモバイル 設定。 【保存版】TONEモバイルのスマホ初期設定方法手順完全まとめ

TONEモバイル(トーンモバイル)の詳細評価と評判&実際に使った結果と他の格安SIMとの比較

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トーンモバイルでもLINEは 問題なく使えるぞ。 ただし以下の2点に注意が必要じゃ。 トーンモバイルでLINEを使う場合、ID検索のみ使用できないものの、 QRコードや電話番号で友達追加できるため、問題ありません。 LINEの登録方法はFacebook経由とSMSでの本人認証の2パターンあります。 すでにFacebookアカウントをお持ちの方はFacebookを使ってLINEの登録ができます。 Facebookアカウントをお持ちでない場合は、月額100円のSMSオプションをつけることで本人認証が可能になり、LINEの登録ができます。 SMSは他のSNSや銀行系サービスにも使うことがあるので、つけていて損はないでしょう。 LINEも使えるトーンモバイルを申し込みたい方は からどうぞ。 トーンモバイルでLINEは使用可能か? トーンモバイルでのLINE利用は一般的なMVNOでのLINE利用と違いはありません。 キャリア契約時と比べてトーンモバイルでは次のような点に違いがあります。 年齢確認ができないのでID検索機能が使えない トーンモバイルではLINEのアカウント作成自体は問題なく行えますが、ID検索機能を使うためにはキャリア提供の年齢確認を終えないといけません。 年齢確認の仕組みはキャリア契約時でないと使えないためトーンモバイルを含めるMVNO契約時には年齢確認が行えないのです。 その結果、LINEのID検索機能も使えないことになります。 SMSオプション契約を強く推奨 LINEのアカウント作成にはfacebook経由でも出来ますがfacebookのアカウントを持っていない方は結局SMS認証を求められますので、ネットサービスのアカウントに乏しい方や不安があるという方はSMSオプションの契約を強く奨めておきます。 最初からfacebookのアカウントをお持ちの方はSMSオプションがなくともLINEのアカウント作成が可能です。 090音声オプションの有無は関係しない トーンモバイルではIP電話が契約に付いてきますが、音声通話はオプション契約になっており別の扱いです。 しかし、LINEは音声通話の有無にかかわらず利用できます。 LINEのインストール方法 1. ホーム画面からPlayストアをタップ 2. 検索フォームに「LINE」と入力し検索します 3. LINEに関するアプリが一覧となって表示されるので、LINEのアイコンをタップします 注意すべき点として一覧表示されるアイコンが大量にあることです。 これは、LINE本体ではなく類似品やLINE公式が発行している関連アプリが含まれているためです。 しっかりとLINE本体のアプリをインストールしましょう。 見分け方としてアイコンをタップした次の画面に『LINE(ライン) — 無料通話・メールアプリ」と表示されているかどうかを確認しましょう。 もし違うようでしたら、ここで戻るボタンをタップすればアプリ一覧画面に戻れます。 手順3でLINE本体の確認を終えたらインストールボタンをタップします 5. インストールが終わればホーム画面にアイコン追加が行われます もしアイコン追加がされない場合は、ホーム画面中央最下段にある「::」のようなアイコンをタップしてインストール済みアプリを全部表示してみましょう。 LINEを見つけたらLINEアイコンを長押ししてホーム画面内で指を離すことによりホーム画面にLINEアイコンを登録できます。 から LINEの登録方法 1. SMS認証を行う確認がされるので準備ができたら確認をタップします 3. SMSにて認証番号が送られてきます、そちらを確認し番号を入力して「次へ」をタップします SMS番号が確認できない場合は「認証番号を再送」をタップしてください 4. ユーザー名を入力して「登録」をタップします このとき、アイコンとして写真などイメージも登録できます。 さらにアドレス帳を利用した友達の自動追加についての設定を変更するには「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」のチェックを調整します 5. 「年齢確認をスキップする」をタップします トーンモバイルでは年齢確認をすることができないのでスキップします。 今後の端末変更を視野に入れる場合はアカウント引き継ぎ設定を行います ・メールアドレス ・パスワード+確認用の再入力 以上2点を入力することで設定できますが、後からでも設定は可能です。 PINコードを入力します 本人確認用の単純な暗証番号を設定します。 アカウント引き継ぎパスワードとは別なので注意しましょう。

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トーンモバイルはひどい?ひどくない?4つのデメリットを徹底調査!【TONE】|コニナブログ

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子供が中学生になるタイミングで、やっぱりスマホいるかなぁ・・・ということで、色々と検討した結果 に申し込んでみました。 使いだして1年近く経ちましたが、 親がやりたい制限ができつつ、コミュニケーションが取れるようになり 中々優れものでコスパも良く申し込んでよかったです。 下の子に買い与える場合もTONEモバイルにしようと思ってます。 ) 機種代が1回払いで19,800円、利用料金が月々2,800円くらいで利用できてます。 お得なキャンペーンやってますので、今すぐ確認してみてください。 TONE モバイルは、TUTAYAも関係する携帯会社 TONEモバイルとは、トーンモバイル株式会社が運営する格安スマホのサービスです。 トーンモバイル株式会社は、• インターネット接続サービスのDTI• 英語翻訳サービスの「アルク」などインターネットで各種サービスを展開する「フリービット社」• レンタルCDでおなじみのTUTAYA(ツタヤ) が提携してできた会社です。 TONEモバイルは、2015年02月から開始されたサービスです。 TONEモバイルは、スマホの製造と販売、回線とアフターサービスを1社で提供できるのが特徴です。 スマホ端末も独自のカスタマイズがされています。 このカスタマイズが小中学生の子供に持たせるスマホとして優れたものになってます。 トーンモバイルが子供に持たせるスマホでおすすめな理由は? iPhoneや、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルなど、色々と子供のためのスマホを探しました。 普通のスマホは、 大人が使う前提です。 なので親が子供のスマホに掛けたい制限を、 アプリを探してきて自分で設定しないといけません。 制限するアプリを選んだとしても、そのアプリを上手く設定できるかどうか判りませんし、それを手間に感じました。 その点 TONEモバイルだと、• いま、どこにいる?のか確認• 1日のスマホ時間を制限• アダルトサイトや危ないサイトを制限• 勝手に有料アプリをダウンロードさせたくない• ゲーム内課金をさせない• 歩きスマホなど危険な使い方をしたら警告 などが、用意されているTONEモバイルのアプリで 親のスマホから簡単に設定できるようになっています。 GPS付きで「いま、どこにいる?」が親のスマホで簡単に把握 TONEモバイルのGPSで子供が今どこにいるのかを親のスマホで簡単に確認できます。 GPSの精度もそんなに悪くなく 「あ、今、〇〇公園あたりにいるなー」 「あらら、今は、近所のショッピングセンター・・・何しに行ってるのかな?」 「このあたりだったら、〇〇ちゃんの家にいるんだなー」 などが、ちゃんとわかります。 また万が一連れ去りになっても、30分ごとの移動の記録が親のスマホにも残るので、目撃情報などを集める際に目安になります。 1日のスマホ・Youtubeの利用時間制限も親のスマホで簡単に設定 トーンモバイルの端末は、スマホの使用時間の制限が簡単にできます。 スマホの時間制限の方法は2種類あって• スマホ自体を使える時間を設定• アプリごとの使える時間を設定 ができます。 「スマホ自体を使える時間を設定」では、• 使える時間は何時から何時まで• 使える曜日 を組み合わせて設定します。 「アプリごと使える時間を設定」では、• そもそも使えるかどうかの設定(許可・無効)• 利用時間設定(時間帯、もしくは合計利用時間の設定) ができます。 なので、例えば 宿題しないといけない月曜日から金曜日の18時から19時はスマホ利用禁止 とか、 Youtubeをアプリ使って視聴は、1日合計1時間まで とか設定できます。 我が家では、朝の登校用意の時間帯は、スマホを禁止にしてますねー。 朝の7時から7時半はスマホがロック掛かってます。 また、 Youtubeは1日1時間まで。 ブラウザ(Chrome)は別なので、そちらも1日1時間まで、で制限してます。 時間帯で制限してもよかったのですが、そうすると許可時間中見る可能性あったので、合計時間で制限することにしました。 許可した時間を超えると、そのアプリだけロックが掛かります。 (スマホ自体は使えます。 ) TONEモバイル、許可された時間を越えるとアプリが使えなくなります アプリのダウンロードが勝手にできないトーンモバイル トーンモバイルでは、アプリのダウンロードに、管理者(親)のスマホでの許可が必要にすることができます。 なので、有料アプリのダウンロードなどを防ぐことができます。 歩きスマホなど危険な使い方をしたら警告 大人でも危険な歩きスマホですが、子供なので気にせずやってしまいがちです。 そんなとき、TONEモバイルなら、歩きスマホの警告が出たり、親機に通知が来たりの設定ができます。 「TONE見守り通知」という機能なのですが、その他にも 移動手段が、乗り物に変わったときに通知 も設定できます。 これは子供が車で連れ去られる事件もあるので、その対応です。 TONEモバイルにして安心も得てる、というのは他のスマホとの大きな違いですね。 公益社団法人全国こども会連合会からも推奨のスマホ 子供に渡しても安心な機能がたくさんあるためTONEは、公益社団法人全国こども会連合会からも推奨のスマホとなっています。 実際使ってみて、親としては子供に初めて与えるスマホとして非常に良いと思いました。 Android(アンドロイド)のスマホでTONE独自のカスタマイズがされてるようです。 画面の見た目は独自ですが、それ以外の操作に関しては特に違いはありません。 自撮りも、風景も撮れる両面にカメラ• 指紋認証での画面ロック解除• 大きさはiPone Xより一回り大きい大きさ(普通のアンドロイドスマホと同じ大きさ)• OSは、Android 8. 1 Oreo• CPUは、Snapdragon 450 1. 8GHz オクタコア• SIMカードは、nano SIM• 充電は、付属のmicroUSBケーブルを利用 という感じで、初めて子供に持たせるスマホとしては十分な機能がありました。 端末代金は、一括でも19,800円 TONE トーン モバイルのスマホ「e19」は、一括支払いで19800円です、税込みで21,384円。 iPhoneなんかに比べるとめちゃくちゃ安いですね。 こんなに安くて使えるの?というところですが、子供(小6)は特に気にせず使えてるようです。 小学4年生になる下の子に買ったのは、TONEオリジナル機種の「e20」 小学校4年生になる下の子に購入したのは、2020年2月14日から発売開始になった「e20」です。 その時点で、前のバージョンの「e19」も販売されていましたが、同じ19,800円だったので、新しい機種にしてみました。 子供が使う機能には違いは無いですね。 ただ、 今から購入されるなら「e20」をオススメします。 なぜかというと、 「e19」はwifi接続が若干苦手っぽい からです。 下の子が使ってる「e20」は、そんなことないのですが、上の子が使ってる「e19」は、度々wifiが途切れます。 Youtubeを見ているのに途中で良く止まるらしく、 「〇〇(下の子)のは繋がってるのに、なんで私のは繋がらないの!」 ってよく怒ってます。 機種変更は、機種代そのままくらい掛かるのですが、そのうち変更しようと思っています。 宣伝では「月額1,000円」がオシ。 じゃ、初期費用はいくら? 俳優の坂口健太郎さんが出演するTONEモバイルの宣伝動画では、 ということですが、初期費用はどれくらいするのか気になると思います。 当家の場合、初期費用は、• TONE e19 の端末代金(一括)が、19,800円(税込 21,384円)• 2019年07月現在、 スマホデビュー 夏得キャンペーン ということで、 新規契約なら月額基本料金が3か月無料 なので、事務手数料分はお得に契約できました。 が、実際に利用する際には1000円なのか?というのが気になるところ。 ホントに月額1,000円で利用できるんですが、残念ながらそれだと多少困る部分があります。 それらをカバーするためには、オプションを追加しないといけないので、残念ながら 月額1,000円、ということは無い でした。 まぁでもこれは、本当に 子供に万が一があった場合を考えて の料金選択なので、大人でスマホを長く使ってる人の場合は、月額1,000円で利用できると思います。 なので、 月額100円のSMSオプション が必要になってきます。 また、TONEモバイルは、050で始まる電話番号のIP電話なので、 119番、110番につながらない です。 また、キッズ携帯の090、080、070の番号をMNP(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)する際には、 月額950円の090音声オプション SMS付き が絶対に必要です。 今回、キッズ携帯の番号は教えてる相手が家族・祖父母だけだったの引継ぎはしませんでした。 なので、MNPの点からは申し込む必要なかったのですが、110番(警察)、119番(救急車)は何かあったときに電話できないと困るので、 月額950円の090音声オプション SMS付き は付けました。 SMS付なので、月額100円のSMSオプションは不要になりました。 子供が初めて持つスマホなら十分な機能。 今回のトーンモバイルでも「安心オプション」と呼ばれる修理・交換が安くなるオプションがありましたので付けました。 ただこれ、そんなにお得というでもなくて、 端末の交換は1年に最大2回までご利用でき、1回につき5,000円の負担金がかかります。 ということで、結構な負担は掛かるようです。 まー、19,800円(税込21,384円)の端末を買うよりましですが、「みまもりケータイ」よりは若干高くなったかなー?と思います。 トーンモバイルの月額費用は、大体このくらい? ということで、トーンモバイルの月額費用が合計でいくらか?ですが、 2020年01月で2,921円 でした。 利用料金が2,656円で、消費税が265円の合計2,921円です。 利用料金の内訳は、• 基本プラン 月額 1,000円• 基本プラン ユニバーサルサービス料 3円• 音声オプション 月額 950円• 安心オプションe19 月額 500円• TONE電話 ユニバーサルサービス料 3円• TONEファミリー保護者 月額 200円 です。 月額1,000円でギガ不安なし、はちょっと訳あり ネットのトーンモバイルの宣伝でよく見る「月額1,000円でギガ不安なし」ですが、これはちょっと訳あり、です。 というのは、 そもそもギガ使うような通信速度じゃない です。 Wifiだったら問題ないですが、wifiなしの通信速度はめちゃくちゃ遅くて、外でYoutubeは見られません。 それでギガ不安なし、という感じですねー。 ま、それでも外出してのLINE通話等は問題ないので、必要な使い方はできてます。 子供の初めてのスマホに、TONEモバイル買ってよかった? キッズ携帯をやめて、初めて子供に持たせるスマホとしてトーンモバイルのスマホは、 大満足 でした。 中古のスマホや、親のお古を与えるのも考えましたが、 スマホの制限が大変 なので、スマホにいろいろな制限や、位置確認機能が事前に用意されていて、サポートもある TONEファミリー があるTONEのスマホは、買ってよかったです。

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トーンモバイルなど格安スマホでLINEを使う方法と注意点!SMS認証クリア方法

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TONEモバイルのスマホの初期設定方法手順まとめ STEP1. 使用言語を選択 スマホ本体の電源をボタンを押してしばらくしたら下記のような使用言語の選択画面が表示されます。 「日本語」を選択して黄色い矢印ボタンをタップします。 STEP2. WiFiネットワークの選択 Wi-Fiネットワーク(無線アクセスポイント)の一覧が表示されます。 自宅にWi-Fiがある場合は自宅のWi-Fiを選択してパスワードを入れて接続します。 またWi-Fiアクセスポイントがない場合は「スキップ」をタップします。 STEP3. NFCの設定 TONEのスマホはNFC搭載スマホです。 そのため他のAndroid端末から設定を引き継ぎたい場合はNFCを 使って設定を引き継ぐ事が可能です。 通常はこの作業は必要ありませんので「スキップ」をタップします。 STEP4. Googleアカウントの設定 Googleアカウントを設定します。 既にGoogleアカウントを持っている場合はメールアドレスとパスワードを 入力します。 もしGoogleアカウントを持っていない場合は 「新しくアカウントを作成」をタップしてアカウントを作成します。 Googleアカウントのパスワードを入力します。 「同意する」をタップして設定を続けます。 STEP5. 携帯電話の保護設定 TONEのスマホを他人に使わせないようにパスワードやパターン、PINコード などでスマホを保護できます。 スマホを保護するには「画面ロックを今すぐ設定」 をタップして設定します。 スマホの保護が不要な場合は「スキップ」をタップします。 下記のとおりにチェックを入れます。 デバイス管理を有効にするかを聞かれるので 「有効にする」をタップします。 「アカウント設定成功」とメッセージがでたら Googleアカウントと端末ロックの設定は完了です。 「OK」をタップします。 STEP6. ホーム画面の選択 ここまで設定するとホームアプリの選択画面が表示されます。 「ランチャー」を選択して「常時」をタップします。 この画面がでたら初期設定は完了です 「OK」をタップします・ これでTONEモバイルの初期設定は完了です。 お疲れ様でした! LINEなど好きなアプリをダウンロード&インストール して自分の使いやすいスマホにしましょう。

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