うぜん 小説。 過去の小説3

過去の小説3

うぜん 小説

本編完結済み 小さな頃からお互いを思い合っていた、幼馴染の瑞樹と綾菜。 2人の秘密は、週4回えっちで気持ちいいことをすること。 それは大人になった今でも続いていて… 愛しすぎて独占欲の強い美形の瑞樹と、世界の中心が瑞樹な肉欲的な体型の綾菜。 2人の成長日記。 【綾菜と瑞樹編】 出会いは学祭の女装喫茶。 美しくセクシーなチャイナドレスのお姉さんに釘付けの明亜は、なんとそのお姉さんから連絡先を渡される。 だけど、自分に自信が持てなくて、連絡することができない。 ある日、友人の彼氏から連絡を受けて… 欲望に忠実なのに内気で控えめな明亜と、謎のセクシー美女伊知地のお話。 【明亜と女装男子編】 付き合ってから1年以上経過しているのに、未だにプラトニック。 私だって、彼氏とえっちしたい!彼は私のことどう思ってるの? と思っていたら初めての旅行が決まり、ついに初えっち?!の矢先に旅行が延期。 不安が募る楓は… 性格キツめの歩くフェロモン処女楓と、どこまでも優しくおおらかなキツネ顔の童貞仁の初めての話。 【楓と仁編】 そして、青春群像劇はどこまでもハッピーに続いていく。 平凡なOLだった私は気が付けば、異世界の公爵令嬢タリカ・ブラックフォードの体に憑依していた。 オレンジ色の豊かな巻き毛に、魅惑的な肢体。 声は鈴を振るかのように愛らしい。 その素行の悪さゆえ王太子にも婚約破棄されたタリカの体に入り込んでしまった私は、前世での趣味だった読書を始めることにする。 ただしこの世界では、王侯貴族が恋愛小説やファンタジー小説を読むのははしたないことだ、と言われていた。 ルーネはローゼルエルデ王国の男爵家の次男。 田舎の男爵領でのんびりと暮らしていた。 ある日、ローゼルエルデ王国のアーリア姫殿下の『お世話係』の姫君を集めることになり、ルーネは兄アーサーの頼みを断り切れず、女装して宮中に赴いた。 大勢いる華やかな姫君の中でやり過ごせると安心していたルーネだったが、アーリア姫殿下にしがみつかれ、アーリア姫殿下の兄デューク国王陛下代理の言葉には逆らえず、次期女王になるアーリア姫殿下の部屋付きお世話係に任命されてしまった。 ローゼルエルデ王国の最高峰にいながら、孤独な兄妹。 デューク国王陛下代理とアーリア姫殿下を支える女装の令嬢ルーネと、デューク国王陛下代理との恋の行方と絡めたローゼルエルデ王国物語。 仮想中世恋愛ファンタジーですが、ドラゴンや魔法はありません。 少しばかりの奇跡や不思議は起こります。 最初のうち作中の二人は齟齬が続き、お初は無理矢理となりますが、次第に心が解け結びつきます。 最初からいちゃいちゃがお好みの方には不向きな物語です。 すみません。 お気をつけてご高覧ください。 また、関係作アルカディア伝記『破滅の剣と黄金の獅子』、『赤色(せきしょく)女王と宝石王子』掲載。 アルファポリスでは本作を2020年2月1日より新外伝、加筆修正含めて、毎日配信します。 冬月 琉架 (ふづき るか) 高校2年生 (16歳) モデルをやっているが... 彼には、ある秘密が...。 いつもは、健全な男子高校生だが、モデルをしている時は...。 モデルの時の名前は、姫崎 るか (ひめざき るか) 八神 亜衣希 (やがみ あいき) 社会人 (26歳) 写真家。 普段は、商業カメラマンをやっている。 だが、琉架にあるものを見られ、変態呼ばわりされる。 彼の素性は、訳ありみたいだが... ?? あらすじ 琉架は、モデルの仕事を終えるといつも帰り道の途中にあるコンビニで、甘いものを買って帰るのが日課なのだが... 最近、雑誌コーナーに長身の男の人が立ってて... 毎回、琉架の事務所の雑誌を買っては、店を出ていく。 琉架の最近のマイブームは、紙パックのミルクティー。 いつものように仕事を終え、コンビニでミルクティーを買い、店を出ようとした時「ちょっと... いいですか?」と言って声をかけてきたのは、最近見かける雑誌コーナーの男だった。 仕方なく店の外に出て、琉架は、目の前にいる男に目を向けると、その男はいきなり「... 姫崎 るかさんですよね... ??なぜ、男装を... ??」と言って訝しげな表情で琉架を見つめた。... これは、琉架と変態カメラマンの史上最悪の出会いだった...。 松井咲季南(まついさきな/サキナ)、32歳。 大学を卒業してからは桔梗橋学園の中学国語教師として十年近く働いている。 休みの日は顧問をしている演劇部につきっきりで、プライベートなんかほとんどない。 結婚話からは逃げてばかりだったものの、理事長先生の紹介を断れず、穏やかな年上のお見合い相手、藍原(あいはら)さんと月に一回食事をするところからはじめることに。 とはいえ、何やら秘密を持っている彼と結婚するのかと言われると、まだわからないのが正直なところ。 他サイトでも公開中です。 香坂輝(こうさか・てる)は、どこにでもいる極々普通の高校二年生…… ……ではないっ。 何故なら彼の父は「暁みちる」、男性役も女性役も圧巻の演技力でこなす「ジェンダーレス俳優」として活動している超絶美形パパであり、その性別を超えた美しさと天才的演技力でアカデミー賞にまでノミネートされる、世界的役者なのだ。 「日本はミチル・アカツキの美しさを国家レベルで守らなければならない」とまで言われる父の美しさを見て育った輝は、まだ初恋すらしたことがない。 親友の暉隆(きりゅう)、輝にフラれた学年一の美少女・あやめ、輝の秘密の友人・詩雨とその姉・詩日、輝と暉隆をライバル視する残念なイケメン、果ては父の友人=ハリウッドスターまで来日する中で、はたして輝は恋愛を謳歌することができるのか? ……というラブコメです。 恋愛モノもコメディもライトな文体も連載も門外漢&初挑戦ですが、読んでくださる方がクスリとでも笑ってくれるなら僥倖、是非ご笑覧ください。 もちろんオカルトたって、実際には幽霊や妖怪の類なんてこの世には居やしない。 そこにあるのは人間のドロドロした柵や情念に欲だけだ。 その気配が余りに歪み、濃すぎるから物事が奇妙に見える。 、、だけどよ。 時々、ふとした弾みに、俺には人間がヌラヌラした妖怪や化物そのものに見える時があるんだよ。 ・・これは怖いぜ。 今度だって、額に輪のある煙猿や、人間ミニチュア作りに狂奔する「大女」などの壊れた人間たちが相手だ。 そのせいか俺の宿敵である皮剥男の銭高零まで俺にちょっかいをかけてきやがる。 だけど今度の依頼、可愛い助手のリョウの頼みとあっちゃ仕方がない。 、、さあ、どうなる事やら。 かつて魔王と勇者が相打ちした世界。 月日がたち、魔力の大半を失いつつも生き延びていた魔王は、人間にまぎれ宮廷魔導士として安穏とした生活を送っていた。 一介の近衛騎士に生まれ変わった勇者の傍らで。 相変わらず人を惹きつける魅力をもった元勇者は、今回は女として生まれついていたが、女人禁制の近衛騎士隊で女であることを隠して修行に励んでいた。 しかし、世継ぎの王子が彼(彼女)を見初めてしまい、実は女であるとも知らず、あろうことか「男でもいいから伴侶に迎えたい」と言い出して……!? 謎の友情によって結ばれた元魔王は、元勇者によってあるお願い事をされることに……。 義理の父に恋をしている俺はその恋心を隠して、彼に気に入られたい一心で母親の喜ぶ事をしていた。 けれど、ある日の球技ボールで同じクラスの怜治に俺のプレイを褒められた。 褒められる事は麻薬のような気持ち良さがあり、欲しい言葉をくれる彼に惚れてしまった。 お義父さんへの恋が霞んでしまう程に。 怜治は俺に「付き合って下さい」と告白してくれた。 「お前みたいなブスに誰が告るかよ!」って暴言吐いてきた。 許さん。 その後男の姿に戻った俺は二年遅れで高校生になった。 だが入学式、クラスには怜治がいた。 しかも俺に絡んでくる。 怜治の弱みを握る事が出来た俺は、罰を与える事にした。 これは復讐だ。 とある世界。 ひとつの宗教国家に支配された大陸。 故郷を失った少年は男娼として働いていた。 エルフ族の血を引いた少年は、少女と見紛うほどに美しく……しかしそのサファイア色の瞳には、復讐の炎を宿す。 男娼は仮の姿。 その正体は暗殺者にして、神聖メアリス教国に滅ぼされた太陽の国の元王子。 彼は愛する婚約者を取り戻すため、今宵も返り血で赤く衣装を染めるのだった……。 本編主人公が登場しないIF時間軸の作品となっております。 そしたら幼馴染のリッカ(あとハルト)とずっと一緒に居られるんだから。 なのに、少女にしか現れないという<魔女の刻印>がなぜか男の僕に現れてしまった事で事態は急展開を迎える。 そう僕は男でありながら<魔女>になる事になってしまったのだ。 こうしてカイことカイネウスは、イニスへと名前(あと性別)を変えて魔法の使い方などを学ぶ魔女学園に入学する。 その時に魔女学園の校門であの上のセリフを叫んでしまったのは黒歴史だ。 ヒラヒラしたスカートは未だ慣れず落ち着かないけど、バレたら有罪(ギルティ)。 だから内股を意識して、一人称はワタクシに……ってそんな事出来ないよ! キラキラした女の子に囲まれ、男バレできない緊張感MAXの魔女っ娘物語がここにはじまる。 ある日、半ば強引に同居という流れに持っていかれた夏子 カコ は、女装趣味 ? のある訳アリ男と住むハメに…… *** *** *** ひょんなことから同居する事になったのは、世間で、知らない人はいないくらいの人気を誇るロックバンド、『久遠-クオン-』のヴォーカル、ナオ。 理由があって、姿を隠すために女装をしている。 そんな彼を部屋に住まわせる事になった夏子は、何だかんだで世話を焼く。 だけど、 ナオは、口は悪いし、自己中だし、とにかく感じの悪い奴で…… イラつく時も沢山あるけど…… 何だか憎めないと思う夏子。 初めは恋愛感情なんて、まるで無かった2人は、一緒に過ごすうちに互いを意識しだしたり、しなかったり? そんな2人の、ちょっと変わった同棲生活。 こちらからの保存や転載などは禁止です。 だが、授業中も休み時間も眠ってばかり。 ある日の放課後、同じクラスの花水木 倫礼(りんれい)はひょんなことから彼と一緒に帰ることになるが、どうも彼の話がパラレルワールドに入り込んだようにおかしいのだった。 眠り王子にかけられた魔法の正体とは……。 *この物語は、本編『明智さんちの旦那さんたち』から、一部伐採したものです。 夫婦構成は、夫九人妻九人の十八人です。 その中の四人だけで、ラブストーリーを演じているという設定です。 キャスティングは、 主人公が旦那の一人。 男の脇役がもう一人の旦那。 ヒロイン役が、主人公である妻。 女の脇役が、もう一人の妻。 となっています。 小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも掲載しています。 髭面強面のおっさんに白々としたムキムキマッチョのハゲ頭……。 日々お見合い写真を渡される宝石商の令嬢、ストロベリーは非常に鬱屈としていた。 「女として生まれたからには、政略結婚の道具になる。 だけどこれは流石に、ありえない」そう思ったストロベリーは「もっとしっかり淑女教育を受けたい」と学院転入を申し出て逃亡を図る事にした。 目標はいい所の坊ちゃんを捕まえて学院ロマンス! からの婚約破棄! だが到着早々、共学制ではなく女子校と知りストロベリーは自分の早とちりを呪う事になる。 それでもルームメイトになったレイチェルは親しみやすい少女で一安心。 しかし初日早々……シャワー浴中の彼女に鉢合わせて、ストロベリーはレイチェルの重大な秘密を転入初日に知ってしまう事となる。 そう、彼女は男だったのだ。 割下右膳(わりした うぜん)は運動がまるで苦手な中学一年生の男の子。 ある日、ひょんなことからケツ割り箸に挑戦したらみごと成功! しかも、折った割り箸からヌイグルミみたいなマスコットが現れてこう言ったのだ! 「お願いだプリ!魔法少女になって、悪霊に取りつかれた人たちを助けて欲しいプリ!」 悪霊に取りつかれた人たちを助けるためには、悪霊が宿る割り箸を聖ケツで折らなければならない! さあ、割り箸を割って、魔法少女装少年セントヒップに変身だ! 魔法のパワーでスーパーアクロバットを決めて、悪霊をやっつけろ! ツイッターでハッシュタグ セイントヒップ をつけて感想をツイートして作品を応援しよう!ファンアートも大歓迎だ!.

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〇〇しないと出られない血鬼術 弐

うぜん 小説

ノウゼンカズラとは• 基本情報• 特徴 ノウゼンカズラは暑い盛りに、ひときわ目を引く濃いオレンジ色の花を咲かせます。 古くから庭木として親しまれてきた、つる植物です。 気根を出して木や壁などを這い登り、夏の間じゅう、花を咲かせます。 ノウゼンカズラは中国原産で、平安時代の本草書『本草和名(ほんぞうわみょう)』(918年)に「乃宇世宇(のうせう)」の名が見られるほど、古くに渡来したといわれています。 また、石川県金沢市の玉泉園には、豊臣秀吉が朝鮮出兵の折に持ち帰ったとされる、樹齢400年になるノウゼンカズラの古木があります。 古来より寺社などで栽培され、近年は庭園樹として重要な位置を占めています。 栽培は容易で、濃紅、黄などの花色の品種が流通しています。 基本データ 園芸分類 庭木・花木 形態 つる植物 原産地 中国 草丈/樹高 5~6m 開花期 7月~8月 花色 オレンジ,黄,赤 栽培難易度 1~5 耐寒性 強い 耐暑性 強い 特性・用途 落葉性,つる性,開花期が長い,耐寒性が強い.

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過去の小説 ツリーNo.1629

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自分でも引くほど小説が書けなくなった。 自信がない、カンペキなものを作ろうとしてしまうのが原因だ。 自分から「読んでほしい」と頼んだものの、善意で直してくれちゃった人がいて、そこで「私の小説を取られた」気分にショックを受けている。 私を書いた文章が、他人の価値観で、違うものになっている。 その絶望感は計り知れないだろう。 余計なお世話だった。 いつも見てくれている人が、どれだけ私の文章を尊重してくれていたか分かった気がする。 今度からは信頼できる人に見てもらう。 Webライターの仕事をしていると、当然、赤が入って返ってくる。 慣れないサイトで掲載する場合は、必ずと言っても過言ではない。 そのたび落ち込んでしまう。 別に悪いことじゃない。 最初はそのように、価値観をすり合わせて仕事をしていくスタイルのひともいるから。 その時に、表現まで直されてしまうと、楽しみに取っておいたプリンが食べられているのを見つけたときぐらい気持ちが沈む。 その人にとっては「違う」かったのだろう。 もちろん、何食わぬ顔をして直したけれど、未だに引きずっているところがある。 そのひとつで、私の表現センスすべてを否定されたような気がした。 本人には、そのつもりはないだろう。 真っ当に仕事をしているだけなのだから。 「文脈がおかしい」「これを加えてほしい」なら、喜んで直す。 小説家志望のわたしは、言葉ひとつ選ぶのにも気を遣っているから。 より文章がきれいになることは、嬉しいことである。 「センスがない」という烙印がどんどん積み重なってきて、ある日突然、雪崩は起きた。 その日から、小説を書くことができない。 書こうとすると「あなたが書かなくてもいいんじゃない?」「プロ作家だけで十分」「金にもならないのに、意味があるの?」頭に住んでいる住人が、口々に自分勝手な自己主張をしてくる。 それを聞いていると、「わたしが書かなくていいかもね」と思えてきてしまう。 完結できていない作品が、山のようになっていく。 だから、まずは、それから仕上げたい。 完結させられたら、また書けるようになる気がする。 達成感ほど原動力になるものはない。 いろんな本を読んでインプットもしよう。 これから応募する作品の受賞作を読んで、リサーチする期間にするのも悪くない。 それまでに、自信を取り戻せるなにか、が見つかりますように。 (何かよい本、おすすめの小説、参考になるサイト等、あれば教えてください).

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