ドラクエ 11 ストーリー。 【ドラクエ11S】スイッチ版の追加ストーリーについて【DQ11S,PS4,3DS,スイッチ】

ドラクエ11攻略

ドラクエ 11 ストーリー

ガードクラッシュからの通常攻撃が非常に痛いので2段階ダウンをスカラで解除しながら戦うようにしましょう。 マヌーサで命中率を下げたり、ヘナトスで攻撃力を下げるといくらか楽に戦えます。 通常攻撃• 連続火球(炎属性攻撃)• ガードクラッシュ(攻撃+守備力ダウン)• おたけび(全体攻撃+ころび)• 撃破後に自動的にホムラの里へ戻される。 トロフィー「ホムラの救い主」• 称号「火竜を鎮めし者」• ヤヤクの社の奥の部屋にいる侍女に話しかけると「禁足地へのカギ」が手に入る。 ヒノノギ火山の頂上にある「禁足地」へ。 台座を調べると「勇者のつるぎ」が手に入る。 トロフィー「逆転劇」• 称号「魔王に挑む者」.

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【ネタバレ注意】ドラクエ11のストーリー・キャラの正体をまとめました【DQ11】

ドラクエ 11 ストーリー

ドラクエ11のストーリーはコレだ! ロトゼタシアという世界、命の大樹といわれる樹に守護されるこの世界でかつて勇者が存在した。 時は流れ、大陸の南部にある自然豊かで穏やかなイシの村で育った主人公は16歳になり村のしきたりである成人の儀式にのぞみ、その結果母より自分が「勇者」の生まれ変わりであり、その手の「紋章」が何よりの証拠であると告げられる。 「勇者」とはなにか?その答えを見つけ出すために故郷を離れ、母の言葉に従い大陸一の国「デルカダール」に向かう主人公。 しかしデルカダールに着き、王様に主人公が告げられた言葉は「勇者は悪魔の子」という酷い内容のものであった。 という事で、公式サイトから読み取れる内容を紹介しました。 なかなか、大胆な展開で興味がそそられますね。 Youtubeなどからはその後に追われる主人公が動画で見ることができます。 そのときにはカミュという第一の仲間も得ているみたいですね。 それでは今回の世界観、展開や謎を挙げていきましょう。 ドラクエ11のストーリー展開の予想&考察 今回youtubeにあるドラゴンクエストXIの動画を見て思ったこと、考えたことがいくつかあり、そのことからストーリーの可能性を見ることができました。 そのいくつかを皆さんに伝えたいと思います。 まずはこのことから。 ロトの紋章について 唐突ですが、まず最初に印象に残ったのはコレです。 左が主人公のあざで「勇者の証」といわれているもの、右はおなじみの「ロトの紋章」です。 似てるけど、ちょっと違う・・・。 開発者側がそういうふうにしたというのであればそうなのでしょうが、なんとなく右側のロトの紋章もしっかり物語にでてきそうな感じがします。 何故そう思うのかというのはコレです。 主人公の背中に背負っている剣ですが、明らかに「ロトの剣」なんですよね。 という事は「ロト」自体存在している世界となるので、ロトの紋章も存在しているんじゃないかな?ということになるのです。 主人公の過去について まず、 主人公はイシの村で生まれたわけではありません。 イシの村での母も「育ての母」であり「生みの母」ではないと思います。 これは間違いないと思います、その理由はこちらにあります。 こちらはイシの村での母です。 明らかに違うのでは!?と言いたくなるシーンですが、この赤ん坊は主人公です。 みえていませんが、手のあざが確認できるシーンがあります。 まぁ、無意味に赤ん坊を移すということなんかしないだろう。 というちょっとメタな意識を持っていることもありますが、前提としてPVに無駄な要素は余り入れないと思います。 話を戻しますが、赤ん坊の主人公のシーン。 背景は明らかに村の家の感じはありませんね。 どちらかと言うと裕福そうな印象を受けます。 ここから何故村で育つことになったのか?そのことを明らかにするには次の謎が必要になります。 その次の謎とは… 謎の老人「ロウ」 パーティメンバーのロウです。 しっかりとここに謎の老人と書いています。 背格好や体型、印象からドラクエIVの「トルネコ」をイメージしてしまいそうになりますが、こちらをご覧ください。 これ「ロウ」っぽく見えませんか? このシーンではデルカダール王を含めた王様の会談の様子が流れていました。 という事はロウは王様?となります。 しかし、その後の流れである城が魔物に襲われ壊滅します。 その城がどの城かということははっきりしませんでしたが、この城こそロウの城で主人公の生まれた場所なのではないでしょうか? では、ロウと主人公はどうつながっているのか?となるのですが、少なくとも抱き上げることのできる関係ではなかったかと思います。 このシーンのことです。 これもみて思いました。 「ロウが主人公を抱き上げてるじゃない?」と。 という事はロウと主人公の母と思われている謎の女性と主人公は何かしらの関係があるのではないか?そう思うことができます。 そしてその三人の中にもう一人、関係のある人物が入ってきます。 なぜ、勇者は「悪魔の子」なのか? これもどこかの王城の謁見の間にみえませんか? 悪魔の子であればこんなに堂々と入ってこれるものでしょうか? 悪魔の子、最初は動画内で語られている通り「勇者が生まれると、魔王も生まれる。 」そのことから勇者が生まれなければ平和なのに。 という考えのもとでデルカダール王が話したと思いました。 しかし気になることがあります。 そうなるのなら勇者を何故ここまで大きくなるまでほっといたのでしょう?それに村の人々はそんなに忌み嫌っている印象はなかった。 ではどちらかの言葉に嘘があるのだと思います、それはどちらか。 このシーンをご覧ください。 主人公が大勢の人と戦に出ています。 悪魔の子なのに? そしてその先でデルカダールのグレイグと剣を交えるシーンにつながっていきます。 ここで大事なのは主人公たちは誰と戦っているのか? 実はこのシーン直前に写っているのは魔物たちなのです。 魔王軍というより魔物群と言っておきましょう。 ドラクエ11は今後の方向性を決める指針なのか そもそもの話になりますが、ドラゴンクエストは完成度の高い「RPG]です。 自由度がとにかく高く職業も自由に選択できて仲間すら自由に作れたりしました。 そんなドラクエと比較されていたのがFF(ファイナルファンタジー)です。 FFのウリはそのストーリー性、まるで一つの小説を読んでいるかのような錯覚を覚えるほどです。 しかしそのためにパーティーから抜けるキャラがいたり、職業が選択できなかったりすることが多くありました。 今回のドラゴンクエストはそのファイナルファンタジーに少し影響を受けている気がしないでもありません。 発売されて、プレイをしてからの評価にもなりますがドラゴンクエストの良いところ、その「自由さ」を大事にしてほしいと思います。

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ドラクエ11 忙しい人必見!ネタバレストーリーガイド ラスボス後 真のエンディング 感想評価も

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ガードクラッシュからの通常攻撃が非常に痛いので2段階ダウンをスカラで解除しながら戦うようにしましょう。 マヌーサで命中率を下げたり、ヘナトスで攻撃力を下げるといくらか楽に戦えます。 通常攻撃• 連続火球(炎属性攻撃)• ガードクラッシュ(攻撃+守備力ダウン)• おたけび(全体攻撃+ころび)• 撃破後に自動的にホムラの里へ戻される。 トロフィー「ホムラの救い主」• 称号「火竜を鎮めし者」• ヤヤクの社の奥の部屋にいる侍女に話しかけると「禁足地へのカギ」が手に入る。 ヒノノギ火山の頂上にある「禁足地」へ。 台座を調べると「勇者のつるぎ」が手に入る。 トロフィー「逆転劇」• 称号「魔王に挑む者」.

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