郵便 局 ems 追跡。 EMSの追跡方法!国際交換局から発送された荷物の到着日数は?

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EMSが追跡できない原因とは? 販売店から発送したという連絡があったのに追跡ができない原因は3つあります。 一つずつ見ていきましょう。 でも中国の場合、 販売店と中国郵便の間に 「発送代理店」というものが存在します。 まずこれを覚えておいてください。 この「発送代理店」とは販売店の近くにあって、中国の郵便局へ引き渡す荷物をまず集めてから中国郵便に渡す、という業者です。 中国郵便と提携した小売店みたいなものですね。 そしてここがポイントなんですが、 販売店が発送代理店に引き渡した時点ではまだ中国郵便の荷物として登録されず、追跡番号も反映されない、ということ。 中国郵便の本部に渡って初めて荷物が登録され追跡が可能になります。 でも販売店からしてみたら発送代理店に渡した時点で発送は完了した、という認識なので発送完了の連絡がこっちに来ます。 こういう理由があって、販売店からは発送したという連絡があったのに追跡ができないという状況が生じてしまうんです。 そこで気になるのは 発送代理店から郵便局へ渡るのにどれくらいの時間がかかるのか? ということですよね。 発送の連絡から1週間や2週間が過ぎたのにまだ検索できないこともあるので焦る人もいると思います。 それは次の理由が関係しています。 出典:タダピク 発送代理店で荷物が止まっている、実際にはここが一番の問題です。 発送代理店は、荷物を受け取ってもすぐには郵便局に荷物を届けません。 それには彼らなりの事情があるのでしょうが、一番の理由は、お金ですね。 彼らとしてはその中間のマージンでお金をとっているので荷物を1個づつ郵便局に持っていくよりは、一気にドバっと持って行った方がまとまったお金になりますし、効率もいいです。 そうなるとある程度まとまったにもつが集まってから郵便局に届けるので、その間時間がかかるということなんです。 中国では、日本のようにより早く安全に荷物を届けてお客さまの信頼を勝ち得よう!という思考はまだまだ浸透していないのが現状です。 サービスの質よりも効率よくお金になる方法を選んでしまうんですね。 そういう訳で発送完了の連絡語でも1週間も2週間も、荷物がたまるまで発送代理店で止まってしまうことがよくあります。 中国郵政に引き渡してからもあなたの荷物がすぐにデータに登録されるとは限りません。 多くの発送代理店が一気にたくさんの荷物を持ってくるのでデータの登録にもある程度の時間がかかることが考えられますよね。 以上の3つの理由があって、発送の連絡があってもまだ追跡できないという状況が生じてしまうわけです。 ではどうやって対処したらいいのでしょうか? EMSが追跡できない時の対処法は? 対処法は2つ。 1、違うアプリで調べてみる 2、気長に待つ です。 1つずつ見ていきましょう 1、違うサイト・アプリで調べてみる。 わたしも何度か中国からの荷物を送ったことがありますが、経験上アプリによって反映状況が違うことがありました。 中国のEMSアプリでは何の変化もなかったのに、日本の郵便アプリではすでに日本まで届いていたとか。 あとは最近見つけたサイトがすごくて、とても細かく情報が出てきます。 それはというサイト。 世界中のあらゆる物流の流れを検索することができます。 使い方はとっても簡単。 トップ画面に出てくる検索枠に送った荷物の「お問い合わせ番号」を入力するだけです。 もし郵便のサイトで検索して何も変化がなかったらこちらのサイトでチェックしてみると違った情報が出ているかもしれません。 17trackの公式サイトはから アプリもありますので、ぜひご活用ください。 2、気長に待つ 違うアプリで検索しても変化がない場合は 追跡できなくても、荷物が紛失したわけではないと信じて気長に待つほかありません。 販売店に連絡したところで、彼らも追跡できないのですからあまり意味はありませんし、なんせ相手は中国人のことが多いのでコミュニケーションに困りますよね。 発送代理店についても同じことが言えます。 ということで気長に待ちましょう。 ちなみに中国の国内で荷物が紛失する、という事象はみなさんの想像よりも少ないと思います。 私ぺキチンもこれまで7年ほど、中国国内の中国郵政をはじめとするいろんな宅急便を使ってきましたが、 一度も荷物の紛失はありませんでした。 意外にしっかりしていますよ。 まとめ いかがでしたか? 中国からのEMSが追跡できない時の理由と対処法をご紹介しました。 対処法なんて言っても 気長に待つっていうだけじゃん!って感じた方も多いと思います。 でも、何も知らないでハラハラしながら待つのと、中国の郵便事情を理解したうえで気長に待つのとでは気持ちがずいぶん違うのではないでしょうか? あなたの荷物は待っていればきっと届きますので、もうちょっとの辛抱です。 頑張ってお待ちください。

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国際郵便の検索方法と追跡結果の実例(国際書留・国際小包・EMS・SAL・船便)

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記入する項目が多いので、ダウンロードしてエクセルで入力してもいいと思います。 発送時の控えを見ながらの記入(入力)となりますので、控えは配達完了までちゃんと取っておきましょう。 調査請求書の控えについて 基本的に「調査請求書の控え」はもらえません。 郵便局によってはコピーを取って控えをくれるところもありますが、私は2枚プリントアウトして印を押してもらい1枚持ち帰るようにしています。 控えがないとちゃんと調査してもらっているのか不安ですし、なかなか回答が来ない場合に問い合わせがスムーズです。 また、調査請求書は発送した郵便局に提出しますが、他の郵便局でも受け付けてくれます。 受付はしてくれますが、回答は発送した郵便局からとなります。 調査結果はいつどのようにしてくるの? 何度か「調査請求書」を提出したことがありますが、回答方法はさまざまです。 電話で回答 電話で回答が来るときは、たいてい配達済みになっている場合でした。 回答が来た時点で、web上でも配達完了になっていることが確認できると思います。 書面で回答 書面で回答が来ることもあります。 配達済みの場合もあれば、荷物の行方がわからないので賠償しますという回答があったこともありました。 回答がこない 回答がこない場合は、配達済みになっていることが多いです。 配達済みでも回答は欲しいところですが。 調査依頼書を提出することによって 調査依頼をかけることによって、止まっていた荷物が動くということが何度かありました。 追跡をしてみて荷物がスムーズに進んでいないようなら、調査請求書を提出することをおすすめします。

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日本から荷物を送ってもらう• EMSの追跡番号を確認してみよう• 個人宅で受け取る or 郵便局で受け取る• フィリピンの郵便局に受け取りに行く• 受取手数料、関税を支払う フィリピンでEMSを受け取るのはいうなれば、日本のコンビニ受取り・郵便局受取りみたいなものです。 ちょっとしたコツはいりますがめっちゃ簡単なのです。 1.日本から荷物を送ってもらう 日本からフィリピンにEMSを使って郵便物を送る場合、郵便局の窓口で発送することができます。 郵便局の窓口で「EMSで発送したいんですけど…」と局員に声をかけ対応してもらいます。 あとはEMSの物品用の送り状にに住所などの必要な情報を記入しましょう。 送り状に記入できれば、局員に確認してもらい、お金を払って荷物を預けるだけです。 とても簡単ですね! 損害賠償制度もあり、最高200万円までの保障を受けることができます。 料金は、500gまでで1,400円〜最大30kgで26,500円です。 結構細かく料金プランがわかれています。 10kg以上は公式HPをご覧ください。 重量 料金 500gまで 1,400円 600gまで 1,540円 700gまで 1,680円 800gまで 1,820円 900gまで 1,960円 1. 0kgまで 2,100円 1. 25kgまで 2,400円 1. 5kgまで 2,700円 1. 75kgまで 3,000円 2. 0kgまで 3,300円 2. 5kgまで 3,800円 3. 0kgまで 4,300円 3. 5kgまで 4,800円 4. 0kgまで 5,300円 4. 5kgまで 5,800円 5. 0kgまで 6,300円 5. 5kgまで 6,800円 6. 0kgまで 7,300円 7. 0kgまで 8,100円 8. 0kgまで 8,900円 9. 0kgまで 9,700円 10. 0kgまで 10,500円 ちなみに、フィリピンには配達できない地域があります。 主にパラワン諸島。 ご注意ください。 次の地域あてのEMS郵便物は承れません。 Palawan島のうちBusuanga、Coron、Culion、El Nido及びLinapacan、並びにOccidental Mindoro地方のうちLooc及びTilik その他、EMS以外の料金と届く日数は サービスによって異なります。 複数の送料を計算したい時知りたい時はこちらの記事もご参考にしてください。 2.EMSの追跡番号を確認してみよう EMSの嬉しいポイントは宅配便のように、荷物の追跡サービスがあること。 送り状に書かれている追跡番号をEMSのHPで検索することで、荷物の追跡情報を見ることができます。 実際にうさみが受け取ったEMSの追跡はこちら。 日本から発送して3日後にはマニラに到着しています。 その後管轄の郵便局に配達されたと記載されています。 この後の詳しい配達がどうなっているのかはフィリピンの郵便局であるPhlpost(フィリポスト)で確認することができます。 実際にうさみが受け取ったEMSのPHLPOST追跡はこちら。 どのくらいで日本からフィリピンに届くの? EMSの配達期間は2〜9日程度。 けっこう幅があります。 これはすべての荷物がマニラ経由で配送されるから。 なので、送り先がマニラの場合はあっという間に到着して、本当に2日ぐらいで日本からフィリピンに到着します。 逆にマニラ以外の地域となると、時間がかかります。 セブ島は早くて5日程度。 マニラから北に2時間程度のブラカン州でも5日程度で到着しました。 どこに届けるのか、地域差があるように思います。 注意液体物などを入れていた場合にはもっと時間がかかる(1ヶ月程度)こともあるみたいなのでお気をつけください。 3.個人宅でも受け取れる? フィリピンではマニラの一部地域ではドアtoドアで玄関まで荷物を運んできてくれます。 しかし、不在だったり、マニラの一部地域以外の地域は 指定の郵便局まで荷物を受け取りに行かないといけません。 フィリピンの郵便局はPHLPOST(フィルポスト)と言います。 GoogleMapで近くのPHILPOSTを検索してみましょう!結構近くにあったります。 うさみは事前にPHILPOSTに出向いて確認しました。 4.フィリピンの郵便局に受け取りに行こう フィリピンの郵便局に荷物が配達されたら後は受け取りに行くだけです。 関税や手数料のボッタクリ• 郵便物の紛失• 荷物の破損 関税や手数料のボッタクリ フィリピンの郵便局は『悪の巣窟だ!』と言われることがよくあります。 実際に関税局などをよく使う人は、ぼったくりの値段をとられ「こんなに関税を取られるなら荷物を送らなければ良かった」と後悔する人も…。 もちろん、高価な荷物を送ると、関税が掛かる可能性が十分あります。 さらに、そこに輪をかけて法外なぼったくり価格をふっかけてくるのです。 しかも払わないと荷物は受け取れない…。 なんともやるせませんね。 なので荷物を送る際には十分に気をつけないといけません。 今回うさみが送った衣類、書類の場合、受取手数料のみで受け取ることができました。 関税はかかりませんでした。 高価なジュエリーや革製品などを送る際は関税がかかってくる場合があるので十分気をつけてください。 郵便物の紛失 郵便局に届いてから受け取るのが遅れたらその間に紛失されてしまった。 どのタイミングかわからないけど、郵便物が紛失してしまった。 などという事例があります。 EMSは追跡サービスがあるので、そういったリスクは低いですができるだけ高価なもの、カメラ・パソコンなどの精密機器は送らないようにするのが懸命です。 EMSをうまく活用しよう 日本に忘れてきたもの、日本のものでほしいものなどがあれば、国際宅配便はとても便利なサービスです。 わざわざ飛行機に乗って、自分の時間とお金を使って取りに行かなくてもいいんだもん。 一見、難しそう・・・と思うかも知れませんが1度使ってみるととても簡単なので拍子抜けするくらい。 うまく利用して、フィリピンライフをより一層楽しみましょう!.

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