津軽 海峡 フェリー 函館。 お知らせ

青森から函館へ!青函フェリーで津軽海峡を渡る

津軽 海峡 フェリー 函館

北海道と本州をフェリーを繋ぐ 函館ターミナル。 やまでそれぞれ定期便を運航しており、フェリー乗り場は4か所設置されています。 津軽海峡フェリー 函館ターミナルまで自動車か徒歩で乗船する方に向けて、それぞれ案内ガイドを設けているのも特徴の一つ。 徒歩の場合はボーディングブリッジでの乗船となり、ボーディングブリッジ非対応の場合は係員の指示に従って乗船します。 また、車の場合は手続きが簡単にできるスマートチェックインを用意。 ICカードを機械にかざすだけでフェリー乗り場まで車で向かうことができ、出発時間まで円滑に進むことが出来ます。 さらに、ターミナル内にはインターネットブースやお土産屋がなどが点在していて、それらの施設で待機することも可能。 早めに津軽海峡フェリー 函館ターミナルに到着しても、出発時間までストレスなく時間を過ごせますよ。 スカイチケットならフェリー予約も簡単・お得にできるので、ぜひこの機会にお試しください。 絶景ポイントにもなっているガラス張りのターミナルは、明るく清潔感があふれており居心地の良さは抜群。 徒歩で乗船する際にターミナルとフェリーをつなぐボーディングブリッジや、車やバイクを下りずにチェックインできるスマートチェックインシステムなど、近代的で便利な設備が整っているのも特徴的です。 函館と青森、大間を結ぶ2つの航路を合わせるとフェリーは1日10往復。 津軽海峡フェリー 函館ターミナルを利用すれば旅を快適に過ごせるでしょう。 住所 北海道函館市港町3丁目19番2号 電話番号 0138-43-4545 特徴• 年中無休• WiFi• 休憩スペース• お食事• お土産• 連絡バス• ドッグラン 津軽海峡フェリー 函館ターミナルへのアクセス 北海道の南端に位置する津軽海峡フェリー 函館ターミナルを利用すれば、北海道と本州の移動距離は最短。 マイカーで乗船される方も多いため、大型の駐車場やスマートチェックインなど便利な設備が充実しています。 札幌方面からのアクセスは、道央自動車道を利用すれば4時間30分ほど。 大沼トンネルを抜けた後は国道227号線を経由して30分ほどで到着します。 函館市内へのアクセスはもちろん快適。 五稜郭や函館山へも30分ほどで到着しますので、充実したドライブ観光を楽しめますよ。 函館空港からも湯の川温泉を経由して約30分で到着。 フェリーには60台から230台の車が収容できますので、混雑する時期の北海道旅行にはフェリーを使ったドライブ旅行も良いのではないでしょうか。 フェリーからバスへ乗り換えるのも、気楽な観光旅行にはオススメの移動手段です。 津軽海峡フェリー 函館ターミナルの前にはバスの停留所があり、JR函館駅までならシャトルバス、五稜郭までなら路線バスの利用が便利。 路線バスは平日であれば日中は1時間に2本から4本、土日祝日でも朝7時から夜7時台まで1時間に1本以上停車しますので、不便に感じることはありません。 シャトルバスは1日5本から6本が往復。 部屋からの眺望と朝食が人気の観光ホテルラビスタ函館ベイとJR函館駅前で停車しますので、フェリーとシャトルバスに合わせた旅のプランにするのも良いですね。 運行区間・ダイヤ 函館ターミナル行(往路) 函館駅行(復路) 函館駅 函館ターミナル 函館ターミナル 函館駅 08:15 08:45 08:50 09:20 10:50 11:20 09:50 10:20 12:50 13:20 12:10 12:40 15:20 15:50 14:10 14:40 16:30 17:00 15:55 16:25 18:30 19:00 津軽海峡フェリー 函館ターミナル内や周辺情報.

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青森と函館 青函フェリーと津軽海峡フェリー 比較と乗り方ガイド

津軽 海峡 フェリー 函館

お客様のニーズに合わせた青い海と快適な船の旅を満喫してください。 津軽海峡ロード「青森~函館」航路は、ホテル感覚の長距離航路とは異なり、3時間40分の運航時間で「仲間と楽しく旅行したい」「ゆったりと船旅を楽しみたい」「静かに休みたい」といったお客様のニーズに合わせた、気軽な船旅が出来ることが大きな特徴です。 現在、この航路には「ブルーハピネス」「ブルードルフィン」「ブルーマーメイド」「ブルードルフィン2」の4隻のフェリーが、1日8往復しています。 また、明るく近代的な建物の函館フェリーターミナル、絶景を見渡せるテラスが印象的な青森フェリーターミナル、ともに船旅に華を添えてくれます。 青森港の夜景 津軽海峡に春を知らせにくるイルカたち。 四季折々に色を変える船上からの景色も印象的 船上では、春になると船と遊ぼうとイルカが近寄ってきて、船と併走する様子が見られます。 気持ちよさそうに泳ぐ、その愛らしい姿に出会った瞬間、感動のひとときを味わうことでしょう。 また船から見える港の景色、雄大な海も大変綺麗で、四季折々船上から毎回違った景色が見られることも特徴です。 寄港地の函館・青森は「函館山」、「奥入瀬」に代表されるように、観光資源が豊富ですし、海に囲まれているため海産物は絶品です。 きっと「あなただけの素敵な船旅」をお楽しみいただけるはずです。 一度足を運ぶと、忘れられない思い出となるでしょう。 船上から望む函館山 全長/約144m 総トン数/8,851トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:コーポレートカラーで津軽海峡をイメージする「ブルー」と、幸せ・幸福を意味する「ハピネス」。 乗船してくださった皆様、そして広く津軽海峡を挟む両岸の皆様の幸せをコンセプトに、 津軽海峡エリアにたくさんの笑顔を届けられるフェリーを目指し、船名といたしました。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約144m 総トン数/8,850トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:コーポレートカラーである「ブルー」と、津軽海峡で出会うことができ、当社イメージロゴでもある「イルカ」。 2010年より、津軽海峡フェリーの青森-函館航路に就航していた「ブルードルフィン」。 長い間、多くのお客様に親しまれ愛されてきました。 広く浸透してきた名を継承し、愛らしい姿に大人から子供まで人気の高い「イルカ」のような、皆様から愛されるフェリーを目指します。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約144m 総トン数/8,820トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:おとぎ話のような、夢のある船旅を・・・。 多くの人に船をもっと親しんでもらいたい。 お客様にもっと船旅を楽しんでもらいたい。 そんな思いから、企業カラーである「ブルー」に加え、童話に登場し世界中で広く愛されているキャラクター、「マーメイド」をネーミングに採用しました。 津軽海峡フェリーの船旅はここから始まるという意味をこめています。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約137m 総トン数/7,003トン 旅客定員数/586名 速力/約20ノット その他/トラック65台または乗用車200台 船名の由来:コーポレートカラーである「ブルー」と、津軽海峡で出会うことが出来る「イルカ」。 カジュアルクルーズフェリーの第1隻目として2010年より津軽海峡ロード「青森~函館」航路を繋ぎ、多くのお客様に愛されてきた「ブルードルフィン」が、2016年に「ブルードルフィン2」へ名称変更。 これまでのフラッグシップとしての役割を継承するとともに、「ブルーマーメイド(2014年)」、「ブルードルフィン(2016年)」、「ブルーハピネス(2017年)」と津軽海峡ロード「青森~函館」を守り抜いていく、そんな思いを込めています。 多彩な客室とホテルのような内装が特長的。 最短で東京から日帰りの可能!往復フェリーでの大間旅行が便利。 本州最北端に位置する青森県大間町と函館を「大函丸」が結んでいます。 クロマグロの一大ブランドとして有名な大間では、現地で獲れた新鮮なマグロを一度は食べてみたいと全国各地からからファンが訪れます。 愛車で大間まで行き、函館観光とセットで楽しむほか、最近では飛行機などで函館へ行き、所要時間90分の「大函丸」で大間へ。 マグロを食べて函館に戻るという利用者も増えています。 函館駅から函館フェリーターミナルまでシャトルバスも運航しているので、北海道新幹線での旅行に組み込むなど楽しみ方が拡がります。 大間を出航 全長/約91m 総トン数/1,912トン 旅客定員数/478名 速 力/約18ノット その他/トラック21台または乗用車60台 1964 昭和39 年、日本初の外洋フェリーとして同航路に就航した「大函丸」 当時の読みは「たいかんまる」。 この船名には活力に溢れていた当時の風景が重なっています。 船名を復刻させ、再びこの地に新しい賑わいを創り出すべく決意を込めて大間町民の方により名付けられました。 和モダンの雰囲気を採用した船内には、バリアフリールームをはじめ、快適な椅子席の「ファーストシート」、ご家族向けの「ファミリールーム」わんこ専用「ドッグルーム」まで様々な設備・客室をご用意しています。 上記の路線、船に関するご予約・お問い合せは 津軽海峡フェリー.

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お客様のニーズに合わせた青い海と快適な船の旅を満喫してください。 津軽海峡ロード「青森~函館」航路は、ホテル感覚の長距離航路とは異なり、3時間40分の運航時間で「仲間と楽しく旅行したい」「ゆったりと船旅を楽しみたい」「静かに休みたい」といったお客様のニーズに合わせた、気軽な船旅が出来ることが大きな特徴です。 現在、この航路には「ブルーハピネス」「ブルードルフィン」「ブルーマーメイド」「ブルードルフィン2」の4隻のフェリーが、1日8往復しています。 また、明るく近代的な建物の函館フェリーターミナル、絶景を見渡せるテラスが印象的な青森フェリーターミナル、ともに船旅に華を添えてくれます。 青森港の夜景 津軽海峡に春を知らせにくるイルカたち。 四季折々に色を変える船上からの景色も印象的 船上では、春になると船と遊ぼうとイルカが近寄ってきて、船と併走する様子が見られます。 気持ちよさそうに泳ぐ、その愛らしい姿に出会った瞬間、感動のひとときを味わうことでしょう。 また船から見える港の景色、雄大な海も大変綺麗で、四季折々船上から毎回違った景色が見られることも特徴です。 寄港地の函館・青森は「函館山」、「奥入瀬」に代表されるように、観光資源が豊富ですし、海に囲まれているため海産物は絶品です。 きっと「あなただけの素敵な船旅」をお楽しみいただけるはずです。 一度足を運ぶと、忘れられない思い出となるでしょう。 船上から望む函館山 全長/約144m 総トン数/8,851トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:コーポレートカラーで津軽海峡をイメージする「ブルー」と、幸せ・幸福を意味する「ハピネス」。 乗船してくださった皆様、そして広く津軽海峡を挟む両岸の皆様の幸せをコンセプトに、 津軽海峡エリアにたくさんの笑顔を届けられるフェリーを目指し、船名といたしました。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約144m 総トン数/8,850トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:コーポレートカラーである「ブルー」と、津軽海峡で出会うことができ、当社イメージロゴでもある「イルカ」。 2010年より、津軽海峡フェリーの青森-函館航路に就航していた「ブルードルフィン」。 長い間、多くのお客様に親しまれ愛されてきました。 広く浸透してきた名を継承し、愛らしい姿に大人から子供まで人気の高い「イルカ」のような、皆様から愛されるフェリーを目指します。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約144m 総トン数/8,820トン 旅客定員数/583名 速力/約20ノット その他/トラック71台または乗用車230台 船名の由来:おとぎ話のような、夢のある船旅を・・・。 多くの人に船をもっと親しんでもらいたい。 お客様にもっと船旅を楽しんでもらいたい。 そんな思いから、企業カラーである「ブルー」に加え、童話に登場し世界中で広く愛されているキャラクター、「マーメイド」をネーミングに採用しました。 津軽海峡フェリーの船旅はここから始まるという意味をこめています。 多様化するお客様の旅行スタイルに合わせ、様々なお客様ニーズに対応。 また、船内はバリアフリー設計でストレッチャーが収容可能なエレベーター、救急室を備えるなど多目的にご利用頂けます。 全長/約137m 総トン数/7,003トン 旅客定員数/586名 速力/約20ノット その他/トラック65台または乗用車200台 船名の由来:コーポレートカラーである「ブルー」と、津軽海峡で出会うことが出来る「イルカ」。 カジュアルクルーズフェリーの第1隻目として2010年より津軽海峡ロード「青森~函館」航路を繋ぎ、多くのお客様に愛されてきた「ブルードルフィン」が、2016年に「ブルードルフィン2」へ名称変更。 これまでのフラッグシップとしての役割を継承するとともに、「ブルーマーメイド(2014年)」、「ブルードルフィン(2016年)」、「ブルーハピネス(2017年)」と津軽海峡ロード「青森~函館」を守り抜いていく、そんな思いを込めています。 多彩な客室とホテルのような内装が特長的。 最短で東京から日帰りの可能!往復フェリーでの大間旅行が便利。 本州最北端に位置する青森県大間町と函館を「大函丸」が結んでいます。 クロマグロの一大ブランドとして有名な大間では、現地で獲れた新鮮なマグロを一度は食べてみたいと全国各地からからファンが訪れます。 愛車で大間まで行き、函館観光とセットで楽しむほか、最近では飛行機などで函館へ行き、所要時間90分の「大函丸」で大間へ。 マグロを食べて函館に戻るという利用者も増えています。 函館駅から函館フェリーターミナルまでシャトルバスも運航しているので、北海道新幹線での旅行に組み込むなど楽しみ方が拡がります。 大間を出航 全長/約91m 総トン数/1,912トン 旅客定員数/478名 速 力/約18ノット その他/トラック21台または乗用車60台 1964 昭和39 年、日本初の外洋フェリーとして同航路に就航した「大函丸」 当時の読みは「たいかんまる」。 この船名には活力に溢れていた当時の風景が重なっています。 船名を復刻させ、再びこの地に新しい賑わいを創り出すべく決意を込めて大間町民の方により名付けられました。 和モダンの雰囲気を採用した船内には、バリアフリールームをはじめ、快適な椅子席の「ファーストシート」、ご家族向けの「ファミリールーム」わんこ専用「ドッグルーム」まで様々な設備・客室をご用意しています。 上記の路線、船に関するご予約・お問い合せは 津軽海峡フェリー.

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