玉川 徹 パジャマ。 岡田晴恵教授も「見たくなかった」玉川徹の“パジャマ出演”に大ブーイング(2020年4月14日)|BIGLOBEニュース

玉川徹が絶妙な比喩「感染者が『知り合いの知り合い』から『知り合い』レベルに接近」(水島宏明)

玉川 徹 パジャマ

スポンサーリンク 玉川徹 下半身パジャマについてのニュース記事 2020年4月13日に放送された「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)に出演した同局社員の玉川徹氏に対して絶賛が集まっている。 この日、同番組の出演者はスタジオ内に羽鳥慎一アナウンサー(49)、斎藤ちはるアナウンサー(23)、白鴎大学の岡田晴恵教授という具合に必要最小限の陣容。 それでは、通常ならスタジオに同席しているコメンテーター陣はどこへ行ってしまったかというと、新型コロナウイルスの流行への対策として、自宅などからのリモート出演となったためだ。 この日、コメンテーターを務めたのは月曜レギュラーで俳優の石原良純さん(58)、同じく月曜レギュラーで弁護士の山口真由氏、全曜日レギュラーの玉川氏だったが、その玉川氏の出演方法が実にコミカルなものだったのだ。 羽鳥アナの挨拶に対し、3人は時間を置いて「よろしくお願いします」と反応するなど、中継ならではの不便さはありつつも番組は進行した。 そして、番組中盤、玉川氏は「誰にも会わなければ絶対に感染しない」と、今はとにかく家から出ないことが重要であると力説。 加え、家にいることで新たな発見があったとしつつ、「僕なんか今日、下がパジャマですよ! はっきり言いますけど」と、「衝撃」の事実を明かしたのだった。 確かに、この日の玉川氏はモニターの中で上半身しか映っておらず、スーツ姿の上半身に対し、下半身に関しては一切状況が分からない状態だった。 まさかの爆弾発言に対し、スタジオ内では奥の方からスタッフのものと思われる「ハハハ!」という笑い声が。 すると、羽鳥アナは「そういうこと、言わなくていいです」としかめ面で突っ込むも、ふと思い直して「ちなみに、1回立ってもらっていいですか?」と玉川さんに要求した。 スポンサーリンク 玉川徹 下半身パジャマについての世間の反応 いい方向に考えると玉川さんは、ただみんなをリラックスさせたい気持ちだとおもいます。 きっと、この未曾有の事態を少し忘れて、人によっては吹き出して笑ったり、クスッと笑ったりする事が必要だと思って、玉川さんも羽鳥さんも話題に出したのだと思います。 滅入る毎日ですが、少し解れた気がしました。 色んな事がギスギスしてきてしまう中、こういう『ちょっとだけ気を緩める』って大事ですよね 私の職場も小売業だからマスク必須だけど、息苦しいし 喋りにくいし、サイズなんて合ってないから 下向くと目に刺さるし、、、 私も爆笑しました。 毎日毎日家に籠って、テレビをつければ暗いニュースに、いかに政府と国民の考えがかけ離れているか…それに腹が立つ。 いつもは、真面目な玉川さんがまさか下がパジャマなんて。 朝から、笑顔で始めることができました!! ありがとう玉川さん。 面白くていいよ。 普段真面目な玉川さんのああいう一面も見れたし。 テレビが軒並みテレワークになって普段は見られない出演者の私生活の部分が垣間見れて面白いよね。 私もあはは!と思わず笑ってしまいました。 スタジオも一瞬 緊張感が解けて和やかな雰囲気に。 スタッフの笑い声を聞いて、玉川さんは皆に好かれてるんだなと思いました。 数日前、出社すらも全面的に止めた方が良いなんて言ってたのを聞いて、まずあなたから模範を示してほしいと憤りに近いものをおぼえたが、見直しました。 自分の言葉の責任をしっかり取ってくれた。 なんでも的確に、ものを言う玉川さんと〜羽鳥さんの突っ込み、他の番組ではない本音トークで、分かりやすいです! 玉川さんの、パジャマでの一コマは、本音笑えた!最高の情報番組。 今日の放送はちょっと面白かったですよ玉川さん。 考えてみれば朝のワイドショウで、鳥羽氏の番組がかなりの高視聴率を取る理由があると思います。 この番組ではコロナ予防、対策等を放映した時からコメンテーターは固定してますよね。 このサイトでも一部の人が岡田氏を批判したりしてますね。 私は別に支持者ではないですが、岡田氏の発言で一番記憶に残る発言が、早くから発熱外来の創設を訴えていたと思います。 患者を分けることの重要性や、設置では外部の駐車場や空き地にテント。 医者を交代制で患者に対応など。 他のテレビ局に出演していた専門家で 同じような発言はなかったと思います。 政府の学者会議の先生たちも予防に対する発言もなし。 また、玉川氏と言う独特なキャラは、忖度などせず正面からぶつかる事で厚労省や政府は煙たいのでしょう。 それ程間違った発言はしてませんよ。 で、今回の玉川氏のパジャマは許しますよ。 岡田教授が、見たくなかったですぅ、と言っていたが、いつものように正しい。

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玉川徹 下半身パジャマがヤバい!動画はこちら!リモート出演で

玉川 徹 パジャマ

情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)でコメンテーターを務める氏。 同局社員でありながら、歯に衣着せぬ発言でネット上を騒がせることも。 先ごろは、のPCR検査について「検査をするしないの時期は過ぎた。 医療崩壊を防ぐのが大事」と発言し、かねてPCR検査の拡大を訴えていた姿勢からコロッと態度を変えたとの指摘を受けた。 玉川氏の発言は、これまで何度も物議を醸している。 最近では3月2日の放送でやらかした。 東京マラソンで大迫傑選手が日本新記録で優勝したことを報じたときのこと。 玉川氏は大迫選手の優勝に興味を示さず、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で沿道の観客数が昨年の69万人から7万人に減ったことに注目。 それでも7万人の人が押し寄せたことに「やっぱりマラソン好きって多いんだな、日本人は」と冷めた発言をすると、MCの羽鳥慎一アナウンサーから「みんないい感じで(大迫選手の優勝)を受け止めているから。 逆方向はダメ」と注意を受けた。 2019年1月25日の放送では、漫画家の高橋留美子氏が第46回アングレーム国際漫画祭でグランプリを受賞したことを報道。 そこから派生し、日本社会は出る杭は打たれると見られているかを議論。 さまざま意見が交わされ、コメンテーターで作家の吉永みち子氏が「出る杭は打たれるけど、出過ぎた杭は打たれないっていう話もあるらしい」と発言すると、玉川氏は「出過ぎた杭は打たれないっていうのもあります」と同じことをコメント。 吉永氏が「(今、私が)言ったじゃん」と突っ込むと玉川氏は「言ったの?聞いてなかった」と、人の話を聞かない癖があることも露呈した。 19年1月4日の放送では、日本陸連の瀬古利彦マラソン強化プロジェクトリーダーからたしなめられた。 東海大学が初の総合優勝を果たした箱根駅伝について、瀬古氏は解説。 その中で駅伝をテレビ観戦したという玉川氏は「関西の大学が全然出ていないなと思って、どうなっているのこれ?」と瀬古氏に疑問をぶつけた。 すると瀬古氏は「ど素人ですね」とバッサリ。 「関東大学駅伝競走大会となっているんですよ。 関東で1都、山梨入れて7県の学生しか出られない」と説明した。 「人の話を聞かないのは論外ですが、質問や意見が好戦的になるのは番組を盛り上げたいという気持ちからだと思います。 19年4月15日の『日刊ゲンダイDIGITAL』のインタビューで玉川氏は当たり障りのないコメントはつまらないと言っています」(芸能記者) これからも炎上騒ぎになるようなコメントが聞けそうだ。 (石田英明).

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玉川徹

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情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)でコメンテーターを務める氏。 同局社員でありながら、歯に衣着せぬ発言でネット上を騒がせることも。 先ごろは、のPCR検査について「検査をするしないの時期は過ぎた。 医療崩壊を防ぐのが大事」と発言し、かねてPCR検査の拡大を訴えていた姿勢からコロッと態度を変えたとの指摘を受けた。 玉川氏の発言は、これまで何度も物議を醸している。 最近では3月2日の放送でやらかした。 東京マラソンで大迫傑選手が日本新記録で優勝したことを報じたときのこと。 玉川氏は大迫選手の優勝に興味を示さず、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で沿道の観客数が昨年の69万人から7万人に減ったことに注目。 それでも7万人の人が押し寄せたことに「やっぱりマラソン好きって多いんだな、日本人は」と冷めた発言をすると、MCの羽鳥慎一アナウンサーから「みんないい感じで(大迫選手の優勝)を受け止めているから。 逆方向はダメ」と注意を受けた。 2019年1月25日の放送では、漫画家の高橋留美子氏が第46回アングレーム国際漫画祭でグランプリを受賞したことを報道。 そこから派生し、日本社会は出る杭は打たれると見られているかを議論。 さまざま意見が交わされ、コメンテーターで作家の吉永みち子氏が「出る杭は打たれるけど、出過ぎた杭は打たれないっていう話もあるらしい」と発言すると、玉川氏は「出過ぎた杭は打たれないっていうのもあります」と同じことをコメント。 吉永氏が「(今、私が)言ったじゃん」と突っ込むと玉川氏は「言ったの?聞いてなかった」と、人の話を聞かない癖があることも露呈した。 19年1月4日の放送では、日本陸連の瀬古利彦マラソン強化プロジェクトリーダーからたしなめられた。 東海大学が初の総合優勝を果たした箱根駅伝について、瀬古氏は解説。 その中で駅伝をテレビ観戦したという玉川氏は「関西の大学が全然出ていないなと思って、どうなっているのこれ?」と瀬古氏に疑問をぶつけた。 すると瀬古氏は「ど素人ですね」とバッサリ。 「関東大学駅伝競走大会となっているんですよ。 関東で1都、山梨入れて7県の学生しか出られない」と説明した。 「人の話を聞かないのは論外ですが、質問や意見が好戦的になるのは番組を盛り上げたいという気持ちからだと思います。 19年4月15日の『日刊ゲンダイDIGITAL』のインタビューで玉川氏は当たり障りのないコメントはつまらないと言っています」(芸能記者) これからも炎上騒ぎになるようなコメントが聞けそうだ。 (石田英明).

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