ホ グライダー クラクラ。 【TH11攻略】4区画系の厄介な配置はホグライダーで攻略

【TH12全壊戦術】ウォールバスター+ホグライダー編成はTH12でも強い

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th7になって今まではジャイウィズで取れていた全壊が取りづらくなりませんか?安定して全壊を取るには編成に工夫が必要です。 この記事で紹介する編成を使えば、th7のほとんどの配置から全壊を取ることができます。 編成 th7でほぼ確実に全壊が取れる編成は、ドラゴンラッシュ(ドララ)です。 もう1つのよく聞く全壊戦術としてホグラッシュがあります。 ホグラッシュは援軍処理や、巨大爆弾の位置など気にすることが結構あります。 また、ホグライダーがレベル2になるのはth7の終盤だと思うので、th7でホグラッシュは使わなくていいと思います。 話をドララに戻しますが、ドララに必要なのはレベル2のドラゴンとレベル1以上のレイジだけです。 レイジのレベルは高いに越したことはないですが、レベル1でも十分に使えます。 他のユニット、呪文も使いません。 ドラゴン10体トレイジ3枚だけで全壊できます。 援軍がもらえる場合はバルーンをもらってください。 攻め方 編成の紹介のところや冒頭でほとんど全壊できると書いているのは、編成だけでは不十分だからです。 ドララは強い戦術ですが、攻め方が適当だと全壊が取れない場合があります。 全体的な攻め方としては、ドラゴンを一直線上に出して面で攻めます。 面で攻めずに、一点から出すとドラゴンが狙い通りに進まず、その間に防衛施設に打たれ続けて全滅してしまいます。 攻める時は、面で攻めるのですが、その面はどこにしたらいいのか、ですが、エアスイーパーと対空砲で決めます。 と言っても見るのはほとんどエアスイーパーです。 対空砲は攻め始めから遠すぎなければ大丈夫です。 エアスイーパーに逆らわずにドラゴンを進めるのが全壊するためのポイントです。 エアスイーパーに逆らわずに進めるには12時〜3時の面か、3時〜6時の面から攻めるのがいいです。 レイジと援軍のバルーンは配置によって多少変える必要があるので、それぞれ説明します。 配置の分類としては、対空砲が、中心に寄っているか外側にあるかです。 対空砲が中心寄りの配置 対空砲が中心よりの場合ですが、バルーンはドラゴンを出した面と同じところから出すのがおすすめです。 対空砲を早く破壊できるバルーンへのダメージを減らせるからです。 レイジの位置は各対空砲の手前に落として、対空砲までレイジの範囲内から攻撃できる位置が良いです。 対空砲が外寄りの配置 次に対空砲が外寄りの場合ですが、中心よりの時より考えることが増えます。 援軍のバルーンは、ドラゴンを出した面から離れたところにある対空砲を狙います。 バルーンの優先攻撃目標が防衛施設なので、どこに出せばバルーンが最短で対空砲に到達できるかを考えて出します。 バルーンを出すタイミングは、狙いの対空砲がドラゴンへ攻撃を始めるくらいが目安です。 この時、対空砲を破壊し終わる前にバルーンが落とされそうならレイジを使います。 援軍処理をするのが対空砲の近くになりそうなら、対空砲の破壊と援軍処理を1枚のレイジでできるので少し楽になります。 それができない場合は、1番破壊しやすそうな対空砲はレイジなしで破壊します。 ここまで長々とポイントを書きましたが、大抵の配置は、面で攻めることだけ意識すればなんとかなることが多いです。 なので、色々意識するのが難しければ、まずは面で攻めることを意識してください。 th7はドララがとてつもなく強いので、個人的には全壊の難易度は今までよりかなり低いと思います。 ドララをマスターしてth7から全壊を確実に取れるようになるくらいまで頑張りましょう! mitsugames.

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【クラクラ】th7で全壊できる編成を紹介します

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th7になってドララやホグラッシュなどよく聞く編成が使えるようになりました。 ただ、ドラゴンもホグライダーもレベル1で使ってもあまり強く感じないですよね。 強くするためにはユニット・呪文をラボで研究する必要があります。 研究を何も考えずに進めていては、強い編成を使えるようになるまでの時間が増えてしまいます。 そこでこの記事では早めに自分の使っている編成を強くするための優先順位の考え方を例を挙げながら紹介します。 まだth6という方はth6の優先順位について書いた記事があるのでそちらを参考にしてください。 研究できるユニット・呪文 まずはth7で研究できるユニット・呪文を確認します。 これを最初に把握しておけば研究を進めるときの方針が定めやすくなります。 研究できるユニット・呪文は、• バーバリアン• アーチャー• ゴブリン• ウォールブレー• エアバルーン• ウィザード• ヒーラー• ドラゴン• ヒール• th7はライトニング以外のユニット・呪文が研究できます。 基本的な考え方 研究できるユニット・呪文を確認したら基本的な考え方に移ります。 冒頭でも書きましたが、研究は自分のよく使う編成を早く強くするかどうか、で優先順位を決めるのが良いです。 自分で使う編成は分かっても、そこに使われているユニット・呪文は1種類ではないのでそこからさらに優先順位を決める必要があります。 大まかな順番としては、• メインのユニット• メインの呪文• サブのユニット• サブの呪文 という順番が良いと思います。 理由は使われる割合の大きいユニット・呪文を研究すれば強化のメリットを大きくできるからです。 200枠のユニット枠のうち20枠しか使わないユニットか、100枠使うユニットだったらどっちの方が研究のメリットが大きいと思いますか? 100枠使う方ですよね。 なので、メインの呪文・ユニットから研究した方がいいのです。 ここからは具体例をみていきたいと思います。 ドララを使いたい方向けの優先順位 まずはth7の一番強い戦術と言っても過言ではないドララをメインに使う場合をみていきます。 ドララはメインのユニットはドラゴン、サブのユニットは使われないこともありますが、使うならバルーンです。 メインの呪文はレイジ、サブの呪文は使われないことの方が多いかもしれませんが、ヒールになります。 なので優先順位は• ドラゴン• レイジ• バルーン• (ヒール) となります。 ここに他のユニットを加えていきます。 ここからはどの順番でやっても大差はありませんが、たまに使う編成などを意識して進めるのがいいと思います。 ドララの研究のための資源を貯めるのが大変だと思うので、最初に資源狩り用の編成を用意するのも1つの手です。 その場合だと、お勧めなのは、アーチャーです。 アーチャーラッシュをすれば簡単にエリクサーを貯められるようになるので、結果的にドララに使うユニットを研究するまでの時間が短くなるかもしれません。 ここは人それぞれだと思いますが、私は、アーチャーを最初に研究しました。 ホグラッシュを使いたい方向けの優先順位 もう1つ例を見たいと思います。 th7終盤にならないと使えないですが、使えるようになればとても強い編成である、ホグラッシュを使う場合を考えます。 ホグラッシュはメインのユニットはホグライダー、サブのユニットは援軍処理や回収用のユニットになるのでアーチャーやウィザードです。 呪文はメインがヒールです。 ホグライダーとヒールの相性がとてもいいのでサブとなる呪文はなしでいいと思います。 なので、優先順位としては、• ホグライダー• ヒール• アーチャー・ウィザード となります。 ホグライダーの研究コストが2万ダクエリなので、集めるのがかなり大変です。 なので、ホグライダーの研究よりヒールなどが先にできるようになると思います。 その場合はヒールなどの研究をどんどん進めてください。 ラボを休ませるのはもったいないです。 ダークエリクサーはとてもたまりづらいです。 アーチャーラッシュなどでは、2万ダクエリ貯まるまでにかなりの時間がかかります。 なので村の中心部にあるダークエリクサータンクを狙える編成での資源狩りをすべきです。 編成の候補としては、ドララか、ジャイウィズです。 消費コストが多いけど簡単なドララか、消費コストは少ないが、やることの多いジャイウィズかという感じなので自分の好みで選ぶのがいいと思います。 私は、ダクエリはドララで集めました。 他のユニット・呪文は他に使うユニットがあればそこから、特になければ持ってる資源などから決めればいいです。 使わないユニットの研究の順番はどの順番でも差はありません。 優先順位の考え方について紹介しましたが、研究の優先順位は分かったけど資源がたまらないという方は少なくないと思います。 そんな方は資源狩りの方法を見直してみてください。 おすすめの方法を紹介した記事があるのでそちらを参考にしてください。 研究を進めて同格から全壊を取れるようになれば、クラをもっと楽しめるようになると思います。 コツコツ頑張りましょう! mitsugames.

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『クラクラ』ホグライダーが巨大爆弾に弱い理由!2連巨爆には注意! | クラコネ.net

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配置と全壊プラン 攻めた配置はこちら。 見覚えある方も多いのではないでしょうか。 マルチでも、何ならTH10やTH12でも同じタイプの陣を見かけますね。 そんな時はこのようなプランニングを参考にしてみて下さい。 緑…12時からバスターとヒーローとボウラー 黄…ホグラッシュ 緑の施設・防衛援軍・アチャクイ・ババキンを処理した後、ホグラッシュを展開するプランです。 バスターホグの編成 バルキリーとボウラーは序盤のウォールバスターパート。 3人のヒーローを加えても使用ユニット枠は155枠。 イーグル砲の起動条件は180枠以上なので、未使用のまま破壊できます。 今回5体のウィザードは回収ユニットとして使われましたが、仮に使ってもイーグル砲は起動しない編成になっています。 ウォールバスターの中身はタゲ取り役で全部ジャイアント。 全壊アタック解説 順を追ってアタックの解説をしていきます。 リプレイ動画だけ見たい方は一番下にリンクしているのでどうぞ。 サイドカット 12時方面にある呪文工場と大砲の間にバルキリーを2体。 反対側にある闇呪文工場と大砲の間に同じくバルキリーを2体出してサイドカットします。 トラップが置けないほど密集しているので安心してバルキリーを出せます。 両サイドのアチャ塔を壊したところでバルキリーが力尽きます。 ボウラーを追加して金山とエリタンめがけて岩を投げます。 それ易い角から入れる場合はかなり深めにカットします。 ウォールバスターとヒーローを展開 12時からウォールバスターを投入。 壁を開ける前に出すとそれてしまうので注意。 ユニット・呪文の合計 180枠 防衛援軍とアチャクイを処理 防衛援軍が出てくる少し手前でレイジを1発。 レイジ状態のアチャクイが援軍を攻撃してくれます。 援軍が出てきたらポイズンで攻撃速度を落とし、更にグランドウォーデンのエターナルトームをピキーン。 2発目のレイジとジャンプで9時のインフェルノタワーを狙います(ババキンは中に入りませんが、結果的にはバスターの中のジャイアントが入っていきます) ホグラッシュを展開 援軍とアチャクイを処理し、ある程度ルートが見えたらホグラッシュを展開します。 1つ前の画像で既にホグパートが始まっていますね。 2時~4時にある6つの防衛設備めがけて一気に32体のホグライダーを出し切っています。 配置によっては削り用のホグを数体残しますが、今回は全てのホグを放出。 ホグには適所にヒールを落としてあげます。 ここまで半分くらいのホグが残っています。 9時区画のインフェルノタワーは援軍のジャイアントがターゲットを取りながらほぼ壊していました。 残りの施設を掃除して全壊 大量のホグライダーが残っていれば時間切れすることはほぼありませんが、回収ユニットは早めに出すことを意識して下さい。 今回の全壊アタックでは1つ目のヒールの前、つまり32体のホグライダーを出した後に回収ユニットのウィザードを出しています。 全ての防衛設備を破壊した時にはほとんどの施設が残っていませんね。 「ホグの後に回収用のウィザード」慣れた人は当たり前にやっていますが、回収ユニットに気を取られて巨爆に気付かずホグが溶けてた!なんてことにならないように。 何なら今でもやります。 こればかりは慣れていくしかないんでしょうね。 まとめ 冒頭でも言いましたが4区画系の配置は色々なパターンがあるので、今回の編成が必ず成功するわけではありません。 共通しているのは、イーグル砲が起動する180枠未満で「防衛援軍とアチャクイとイーグル砲」を処理することでしょうか。 特に援軍処理を失敗すると悲惨な結果が待っています。 大量のホグライダーではリカバリー出来ません。 その為にヒーローをバスターに追従させること、つまりはサイドカットがすごく重要になっています。 全ては開始30秒程度のサイドカットにかかっています。 ユニットと時間をケチらずに、しっかりサイドカットしましょう(自戒) 実際のテンプレ配置全壊動画 この素晴らしいアタックをしたリプレイ動画はこちら。 お名前は何て読むのか分かりませんがナイス全壊です。

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