ポケモン 積み技 対策。 カイリュー : [積みアタッカー]zくろいきりカイリュー[積み対策]|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】マホイップの育成論と対策・弱点【両受け積み流し型】

ポケモン 積み技 対策

こんにちは。 大好き社会人のまさです。 今回は対戦の勝ち方、積み技コラムの3回目になります。 物理アタッカーの積み技について、私のレート対戦の経験も含めて書いていきたいと思います。 既に上位で結果を残している方、経験豊富な強者の方は熟知していると思いますので、ブラウザバックして頂いて構いません。 積み技についてあまり馴染みのない方、対戦をやり始めてレートが伸びない方に少しでも力になれれば幸いです。 物理の積みアタッカーはどんながいるか?今回紹介するのはレートで使用率の高いです。 1 2 3 4 では、最初のです。 積み技:竜の舞 おそらくほとんどの方が知っていると思います。 の集計によると技採用率の1位が竜の舞なのです。 なぜ攻撃技よりも採用率が高いのか?いろいろ理由があると思いますが、その中の1つとして のバランスの良いにあります。 は、メガ進化する前の特性いかくによって安全に竜の舞を積みやすい。 そして、メガ進化後にはS120、A145とによってノーマル技に火力補正が加わります。 そのポテンシャルの中で、竜の舞を積む事によってAとSが1段階上がるとどうなるか? Sはスカーフ持ち以外はほとんど追いつけない、Aに至っては余程の耐久 や 等でなければ、ほぼ受けれなくなります。 もう少し分かりやすい言い方をします。 積まれてしまうとほぼ負けに直結します。 積めてしまえば、ほぼ勝ちになります。 もちろん返し手等もありますがそれらの対策がないと間に合わなくなります。 それがこの竜の舞の、いえ積み技の最大のメリットです。 では、次のに移ります。 積み技:竜の舞 こちらもなんと技の採用率でほぼ1位なのです。 先ほどの に比べるとS81とあまり速くはないですが、特性いかくにより安全に積みやすいのが特徴です。 メガ進化する事によってタイプが変わる、D130と苦手な電気タイプの前でも、場合によっては一撃耐えてから反撃が出来るのも強力な所です。 Sは最速であれば1竜舞でS145属まで抜く事が出来ます。 ですのでS145属までならスカーフ持ち以外のに先手を取れるようになる。 そして、Aも1段階上昇しているわけです。 前の記事でもお話しましたが、積む前に100ダメージ入る所が1度積むと150になるのです。 本来であれば先手を取られるはずの相手に対して先制でき、なおかつ1. 5倍ダメージが増える。 先程の に比べると火力とSは劣りますが、技範囲を広く取れる事、メガ進化後の特性かたやぶりによって、特性で守られているも貫通出来るのは非常に魅力的です。 次のに移ります。 積み技:剣の舞 シングルレート使用率1位の。 特性ばけの皮によって、安全に積む事が可能です。 A2段階上昇後のZ技でほとんどのを突破する事が出来る、相手の死に出しに対しては先制技で退場して後続に繋ぐ事が可能と、対面性能が非常に高いです。 積まれるのがわかっていても、なかなか阻止するのが難しい。 S96と中速なので先手を取れる場合はほとんど積む事が出来ます。 その後高確率で一匹突破出来ること、次のにも削りを入れられるのが強力です。 積んでもSは変わりませんが、パーティーに入れておくだけで何かしらの仕事が出来るのも使用率1位の理由だと思います。 そして、最後のです。 積み技:竜の舞or剣の舞 このは、パーティーによって2種類の積み技を使い分けできるのが特徴です。 物理の積み技採用のほとんどは だと思いますが、こちらも1度積まれてしまうと受けるのが非常に厳しくなります。 竜の舞の場合は、 や 、スカーフ持ちの等がいないと返し手がほとんどない、剣の舞は先手を取れない場合には高火力を押しつけられて、大抵は突破されてしまいます。 今のレート環境で が少ないのも、非常に追い風だと思います。 今回は4匹のを紹介致しましたが、どのも非常に使いやすいと私は思います。 以外は、Sもあげる事が出来るので 等で場を整えてから、隙を観て積む事が出来ればほとんど勝つ事が出来るばかりです。 私は積み技を使う前までは、あまりレートが伸びませんでした。 しかし、積み技を使うようになってからは、自分のパーティーの勝ち筋が掴みやすくなり勝率も上がりました。 次回はより効果的に積み技を使う為の組み合わせを紹介して行きたいと思います。 質問等があればまでお願い致します。 がぶ gavumasa1985 長い中ここまでお読み頂きありがとうございます。 gori12gori.

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【ポケモン鎧の孤島】ウルガモスの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

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さてポケモン剣盾が発売されてから20日以上は経ちました。 対戦プレイヤーの皆さんはそろそろ苦戦していると思います。 受けポケモン対策に。 そんな方たちに今回は受けポケモンの倒し方を伝授します。 受けポケモンとは? 努力値や性格をガッツリ耐久方面に回したポケモンのことを言います。 一番わかりやすい例で行くと・・・こいつ サニーゴです。 既に苦戦した方がいると思います。 HPとぼうぎょに努力値を252振って しんかのきせきを持たせると・・・ 弱点であるドラパルトのゴーストダイブを80前後ダメージまで抑えることができます。 その後おにびを撃たれ、ちからをすいとられ、ステルスロックを撒かれ ナイトヘッドで殴られる・・といったポケモン。 このように自慢の耐久力で攻撃を受け、 搦め手を仕掛けてくるポケモンのことだと思ってください。 ポケモン例 ・サニーゴ 上記で解説済ですが一応記載。 おにびを撃たれ、ちからをすいとられ、ステルスロックを撒かれ ナイトヘッドで殴られる・・といったポケモン。 【対策】 とくしゅで殴る ・アーマーガア てっぺきで防御を2倍にしながらはねやすめで回復する変態。 その後上がった防御を利用してボディプレスを仕掛けてくる型が多い。 【対策】 ロトム召喚 ・ナットレイ やどりぎのたねを撒いてまもるを繰り返す。 たべのこしを持っていることが多く 長期耐久戦が可能なポケモン。 【対策】 ほのおで焼く ・ドヒドイデ どくどくを入れてトーチカで守るが基本。 くろいヘドロを持っていることが多く 長期耐久戦が可能なポケモン。 交代するとHPを3分の1回復する「さいせいりょく」持ち。 どくが効かないポケモンはねっとうでやけどを狙われる。 逆に言えば3割に頼るしかない。 【対策】 鋼ポケモンでじしんを撃つ ドリュウズなど) ・ヌオー 特性「てんねん」でこちらの能力上昇をなかったことにされる。 その後物理耐久を利用してねっとう連打してくる。 【対策】 実はとくぼうが薄っぺらいのでとくしゅで殴ればいい。 ・ブラッキー 物理にも特殊にも強い超耐久ポケモン。 あくびやねがいごとなどうざい技がてんこ盛り。 こちらが攻撃力を上げようとすると イカサマで逆に処理される。 【対策】 格闘技で殴る ・カバルドン HPとぼうぎょを特化させた型が多い。 ウルトラサンムーンではとくぼう特化のカバルドンも存在したが 剣盾ではかなり少ない。 というか見たことない。 ステルスロックからのあくびループが有名。 【対策】 ちょうはつで終了 など 総合対策方法 ・ちょうはつと積み技を使えるポケモンを用意する ぶっちゃけこれだけで十分。 例えばオノノクスにちょうはつとりゅうのまいを持たせれば それだけで終了。 ・はたきおとす 相手の持ち物をはたきおとしてしまえば耐久ポケモンは 大分柔らかくなります。 しかも今作、Zクリスタルもメガシンカストーンもないので はたき落としたい放題。 私の場合、私のYouTube動画でもやっていましたが シザリガーでちょうはつを入れて、 シザリガーの超火力はたきおとすを押し付けるなどで対策しています。 ・みがわり みがわりは相手の状態異常技などをすべて無効にできます。 相手は攻撃力に努力値を割いていない場合がほとんどなので みがわりを割ることすら困難。 ただしふきとばしやほえるは無効に出来ないので注意。 まとめ 耐久ポケモンの対策はしておかないと対戦で安定して勝てません。 耐久ポケモンはほぼ100%すばやさが遅いです。 こちらが先に行動できる場面が多いと思うので 思う存分対策をぶつけるべき。 そうすれば楽勝で勝てます。 今のところ受けまわしパーティーに負けたことはないです。 まぁ対戦回数も少ないですけどね・・。

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「このゆびとまれ」と「いかりのこな」の強さと対策方法、覚えるポケモンを紹介!|ポケモニット

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耐久ポケモン対策にオススメのポケモン・戦術まとめ 環境がインフレしていくにつれ、堅くなる耐久ポケモン。 正面から殴るだけでは突破できないポケモンが増えてきました。 そんな耐久ポケモンは、 殴る以外にもたくさんの対策があります。 どくどく系 耐久ポケモンは、居座り前提のポケモンが多いことから、ターン数が伸びるにつれてダメージ量の増える「どくどく」が最もポピュラーな対策方法の一つ。 しかし、耐久ポケモン側の対策も進んでおり「ねむる+ねごと」「みかづきのまい」「みがわり」を搭載するなどもあります。 耐久ポケモンを倒すために、どくどくと相性のいい戦術が以下の通り。 どくどく+ちょうはつ 耐久ポケモンの多くが 回復技(自己再生・ねむる)などを持っているので、ちょうはつで防ぎます。 どくどく+ちょうはつができるポケモンは多いですが、有名どころだと 、、 が存在します。 どくどく+回復技・まもる・みがわり どくどくのターン数を稼ぐために、 回復技や守る・みがわりと組み合わせます。 どくどく+回復技は、高耐久ポケモン(クレセリア・サンダー・ポリゴン2・カバルドン)などと相性がいいですね。 一方、は、素早さの早いポケモン(ライコウ)や優秀な耐性を持つポケモン(ヒードラン・ギルガルド・)と相性がいいです。 固定系 固定系は、特性:影踏みで起点に変えたり、アンコールで技を固定することで置物に変換します。 固定系の突破方法は、耐久ポケモン対策に特化しているため汎用性が低いのがネック。 ほろびのうた なら、特性:影踏みで相手の交代を許さないまま まもる+みがわり でターン数を稼ぐことができます。 滅びの歌で相手を突破することに特化した、構築・構築など 相性のいいポケモンが存在します。 こだわりトリック こだわり持ちのアイテムを、耐久ポケモンに押し付けることで置物に変えてしまいます。 耐久ポケモンは、攻撃技+状態異常撒き+回復技の使い分けが強みの1つ。 それを奪うことで物置になります。 なら、特性:かげふみなので 相手に逃げられない状態でスカーフで技を固定した後、いちゃもんで悪あがきの自滅を狙える 対耐久性能の高いポケモンです。 やは、先制でアンコールを打てるので こだわりトリックと同じようなことが可能です。 積み技 耐久ポケモンは火力がないので、積み技の起点に変えてしまうチャンスです。 耐久ポケモン1匹から勝ち筋を作れるため、最近は多くのプレイヤーが採用する対策の1つです。 瞑想持ち 耐久ポケモンのメインウェポンは、特殊技です。 それを逆手にとって、特攻・特防両方を上昇させることができる。 状態異常に強く + 相手をハメるために、みがわり持ち・ねむる持ちなどが有名です。 特性:ムラっ気 は、毎ターンの終わりに、7つの能力のうち1つが2段階上昇、1つが1段階下降します。 有名なポケモンだと、。 その他の能力変化系 回避率を上昇させる、や、火力を上昇させる剣の舞なども有効です。 マジックミラー 耐久ポケモンの強みの一つ、「状態異常撒き」を防ぎことが出来る、特性:マジックミラー持ちのポケモンも対策の一つです。 特には、おにび + めいそうで 物理・特殊問わずに嵌めれるのが特徴です。 特に最近多い、威張る持ちのポケモンをモノともしない姿勢が評価されています。 一撃必殺 耐久ポケモンは、 特殊技が多いため とつげきチョッキ+一撃必殺技をもたせたポケモンが増えています。 最近で多いのは、とです。 どちらも対面性能が高く、ガブバシャボルトなどの流行のポケモンに強いのも特徴です。 はたきおとす 耐久ポケモンの持ち物(たべのこし・ゴツメ・進化の輝石など)を奪い負担をかけることも対策の一つです。

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