メルカリ 専用 ページ。 メルカリの専用出品ページを横取り購入された!対応や対策はどうする?

メルカリの専用ページとは?出品のやり方や断り方まで徹底解説!

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メルカリ専用ページとは? メルカリ専用ページとは「商品の取り置き」のことです。 メルカリ専用ページの作り方 メルカリ専用ページの作り方は2通りあり、「 今出品しているページを専用にする」方法と「 新たに専用ページを作る」やり方があります。 手順1. 「メニューから編集したい商品を選ぶ」 メニューから編集したい商品を選び [商品の編集] をクリックします。 手順2. 】 このように取り置きしている主旨が分かる記述をします。 新しく作る場合には、元々のページを「 出品を一旦停止する」か「 この商品を削除する」にすることを忘れないようにしましょう(以下の図を参照)。 まだ購入が確定していないのであれば「出品を一旦停止する」としておけば良いでしょう。 ページの一旦停止や削除してしまうと購入者は新しい専用ページを見つけられなくなるので、 一旦停止や削除する前に「専用ページを作る主旨」と「URL」を必ず伝えておきましょう。 初めてだと何かと大変なので、前者の「今出品しているページを専用にする」で対応した方が無難かもしれません。 メリット&デメリット メリット 専用ページのメリットは 購入者を確保できる点にあります。 商品を取り置きしておくことで、購入者は安心して商品を買うことができます。 また、自分のために取り置きしてくれているというのは気持ちが良いもので、スムーズな取引にもつながります。 デメリット デメリットとしては 必ずしも購入してくれる訳ではない点でしょう。 中にはとりあえず興味がある商品を取り置きしておいて後から考える、という方も少なからずいます。 購入されずにだらだらと時間だけが過ぎてしまうと、商品の購入機会を減らすことにもなるため、ある程度の取り置き期間を設けた方が良いでしょう。 専用ページはメルカリ非公認の暗黙のルール?! メルカリには「商品の取り置き」機能がありません。 そのため先に紹介した「専用ページ」を作る方法で商品を取り置きします。 専用ページはメルカリが公式に認めているものではなく、 利用ユーザーが独自に使い始めた「暗黙のルール」となります。 それゆえ取り置きの効力は無く、買われずにだらだらと時間だけが過ぎたり、他のユーザーに買われても、それを阻止する方法は無く、全て自己責任となります。 メルカリで専用出品を横取りされた時の対処法 専用出品はメルカリの規約上では認められていないため、他のユーザーに横取りされてもそれを阻止する方法はありません。 多くの方が「専用」に気づかずに買ってしまった、というケースが多いかと思いますが、中には規約を逆手に取りわざと横取りする方も少なからずいます。 もし商品が他のユーザーに買われてしまった場合は、 既に先約済みである主旨を伝え、購入をキャンセル(辞退)してくれるように頼むしかありません。 専用出品のよくあるトラブル 専用出品では以下のようなトラブルがよく報告されています。 出品者はこうしたトラブルに巻き込まれないように十分に注意しましょう。 お金が支払われない これはよく聞くトラブルです。 とりあえず気になった商品を取り置きしておいて後から考えるといったユーザーも少なからずいます。 だらだらと時間だけが過ぎてしまうと、その間に商品が買われる機会が失われることになりますので、一定期間を過ぎても支払いがない場合は、連絡の上キャンセルした方が良いでしょう。 そうしたトラブルに巻き込まれないために、 取り置きの期間を事前に決めていた方が良いかもしれません。 他のユーザーに買われてしまった これもよく聞くトラブルのひとつです。 でも紹介しましたが、その場合は既に先約済である主旨を伝え、購入をキャンセル(辞退)してくれるように頼むしかありません。 購入後のキャンセルの手順 基本的に購入後のキャンセルは認められていませんが、双方合意の下に正当な理由があれば、メルカリ事務局がキャンセルを承認してくれることがあります。 購入後のキャンセル依頼は以下手順で行います。 手順1. 続いて、自分の立場が「出品者側」か「購入者側」を選び、「お問い合わせする」をクリックします。 手順2. 「キャンセル内容を送信する」 お問い合わせフォームで「商品ID」「購入者側/出品者側どちらですか?(自分の立場)」の項目を入力し、キャンセルしたい主旨を詳細に説明し [送信する] をクリックします。 これでキャンセル依頼の完了です。 後はメルカリ事務局が精査して、認められれば注文取り消しとなります。 まとめ メルカリで購入者から「専用でお願いします!」「専用ページ作ってください!」と言われたら、 ここで紹介した方法を参考にしてみてください。 専用ページを作る際にはメリット&デメリットをしっかりと理解して、トラブルにならないようにスムーズな取引を心がけましょう。 【あわせて読みたい関連記事】 ・ ・.

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メルカリで専用ページとは?トラブルが多くても作る理由

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メルカリの専用とは? 値段交渉や取り置きなどを前提に 出品者に商品を取り置き(購入して貰う人を特定)して貰うことを専用といいます。 メルカリ公認のルールではありませんが利用者同士快適に利用する為に設定されたモノで 『購入する人が決まってるから買わないでね。 』 という意思表示でもあります。 ただ、 メルカリのルールでは基本的には早い者勝ちなので、意図しない方に購入されてしまうリスクもあります。 (いわゆる専用の横取り) 『独自のルール』に該当する為、アプリに内蔵しているモノではありません。 続いて、作り方について解説していきます。 専用の作り方 専用の作成方法は至ってシンプルです。 商品タイトルや商品説明欄に『購入者が決まっている旨』を入れるだけです 笑 例 タイトル 〇〇様専用ページ 商品説明 購入される方が決まっています。 取り置きの場合 取り置きの場合も基本的には上記と同じ様に記載するだけで大丈夫です。 主に、取り置きを希望する方は、 給料日まで待って欲しい(〇〇日にはお金が出来る)・・・ など資金面の都合で希望される方が多いです。 例 購入者:『購入したいのですが、〇〇日に給料が入りますのでそれまで待って貰えませんか?』 と言われ了承する場合 出品者:『分かりました。 〇〇日まで専用にしておきます。 』 タイトル 〇〇様専用ページ 商品説明 〇〇日まで取り置きしている商品になり、購入する方が決まっています。 上記に加えて、取り置きの場合は、すぐに購入出来ない商品の為、日数があると思いますので、 予定日までに購入しない場合の対処対処法 も書いておくことをおススメします。 例 出品者:『〇〇日まで専用にしておきました。 万が一予定日までに連絡や購入がなく悪質と判断した場合は、ブラックリストなどの対応を取ります。 』 などと言っておく事で、購入されないリスクを減らす事が出来ます。 専用・取り置きを作る上での注意点 稀に、専用にしたけど、その後連絡が取れず買わない方が居ます。 買わない方は ・他の出品者で安く手に入れた ・時間をおいて考えてみると必要な商品では無かった などの理由が挙げられます。 出品者からすればいい迷惑ですよね。 その為、自分が出品者の場合 専用にする期間は何日か?というのを予め自分の中で決めておきましょう。 (ほとんどの人が専用にした当日中に購入してくれます。 ) 自分が決めた期間内に購入されない場合は専用を解除(通常の出品のタイトルなどに変更)するなど決めておくとドタキャンされた時のダメージも比較的少ないです^^ まぁ、一番は、すぐに売れるのが一番なんですけどね 笑 専用依頼が来たけど断りたい場合 専用にして欲しいとコメントがあったけど、専用にしたくない・・・ という方も中には居ると思います。 そういった方は 『メルカリのルールに乗っ取り、早い者勝ちです。 』 などと言うとほとんどの人が諦めてくれます。 コメントを打つのが面倒という方は、商品説明欄・プロフィールなどに 『専用などのルールには対応しません。 』 などと記載しておくと、コメントが減ります。 ただ、中には説明欄・プロフィールなどは一切読まないという方も居ますので、書いていてもコメントが来る場合があります 笑 まとめ 『専用』・『取り置き』とは他の購入者に対して 『購入する人が決まっているから買わないでね。 』 という意思表示の意味合いで使われています。 作り方自体は簡単ですので、一度作成したら次回から迷う事は無いと思いますが、初めは はっ?専用?何のこと!??? って思いますよね。 『専用』・『取り置き』を作成する場合は タイトル 〇〇様専用 商品説明 購入する方が決まっています。 (〇〇日まで取り置きしている商品です。 ) と記載します。 購入されないリスクを減らす為に 何日間専用にしておくか?(目安は翌日まで)自分の中で決めておくと便利です。 また、『専用』・『取り置き』は出品者の判断で行う対応の一つですので どうしても設定したくない場合は、その旨を伝え断る事も可能です。 作り方やルールを正しく理解し、便利で快適なメルカリライフを楽しみましょう^^.

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メルカリ専用ページの作り方とトラブル対処法

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専用出品とは? 専用出品というのは、メルカリユーザーさんの間で共有されている文化的な風習みたいなものだったりします。 原則としては、 専用出品とか特定の会員さんに向けて〇〇さん専用ページを作って、他の人にその商品を買わせないようにする行為というのは、メルカリの利用規約で言うマイルールに該当するため、強要することはもちろんできませんし、あくまでも自己責任となります。 なので、特定のユーザーさんに向けて「〇〇さん専用ページ」で出品している商品を、 他の第三者に横取りされたとしても文句は言えないということですので、くれぐれもご注意ください。 専用出品はメルカリが公式に認めた出品方法ではないということです。 基本的に メルカリでの商品購入は早い者勝ちです。 では、なぜメルカリには「〇〇さん専用ページ」が沢山作られているのでしょうか? 一緒に考えていきましょう。 商品の取り置き• 値下げ交渉成立後の価格改定をした商品をあらためて出品• 交渉後、セット販売していた商品をその人だけにバラ売り• 送料着払いで出品していた商品を交渉成立後、送料込みで出品• 同一出品者の複数の商品をまとめて購入する際に割引価格を適用する場合 出品している商品に対して値下げ交渉などコメントでのやり取りで交渉が成立した際、価格を改定して再出品する必要が出てくる場合が多々あります。 そういった場合、出品者側としても交渉した本人と取引する意思が明確なわけですから、メルカリのルールがいくら早い者勝ちだといっても、まったく交渉のやり取りをしたことのない第三者にその商品を横取りされてしまうというのは不本意だったりしますよね? たとえば、ついさっきまでコメントでやり取りしてお互い合意のうえ、新たな価格でその人と取引しようと決めたのに、まったく関係のない第三者が割り込んできて「早い者勝ち」だからという理由で、本来、取引しようと決めていた相手とは違う人が購入してしまうといった場合なんかを想像して頂くとわかりやすいと思います。 そういった事態を避けるためにも専用出品が便利だということで、いつの間にかメルカリでは〇〇さん専用ページがユーザー間で利用されるようになっていきました。 確かにメルカリの規約では早い者勝ちなんですけど、それだと交渉した人の労力や時間が無駄になってしまったり、出品者側としても本来取引しようと決めていた人ではない人と不本意ながら取引しなければいけないということが起きてしまいます。 まぁ・・・ ルールはルールなので仕方がない部分もありますが、やはり交渉した本人の努力が報われなかったり、お互い合意したうえでスムーズに取引を進めようとしているところに、まったく無関係な第三者が割り込むことができてしまうというのは純粋に利用者としては何とかしてほしいという気持ちがあったりするのも事実なわけです。 たとえばフリルでは購入申請という機能があって、出品者さんは本来取引する人ではない相手に自分の出品している商品を購入されてしまった時、申請を受け付けないことができます。 また、crucruというフリマアプリでは、リザーブ機能というのがあって、もともと商品の取り置きができるような仕組みになっています。 メルカリにはそういった機能はないため、専用ページを作成することで対応するしかないというのが現状だったりします。 必要があれば元の商品を出品停止する• 取引を決めた相手のニックネームを商品タイトルに入れて「〇〇さん専用」という商品名で新たに出品する• 商品説明文に専用出品だということを記載しておく• 〇〇さんがその商品を購入してくれるのを待つ 専用出品する際の商品画像は、第三者が見ても具体的な商品がわからないようにしている人も多いですが、 メルカリの利用規約に抵触する可能性もあるので自己責任で行ってください。 何度も言いますが、メルカリでは〇〇さん専用は公式な出品方法ではありません。 もし、特定の〇〇さん専用で出品いている商品が関係ない第三者に横取りされてしまったとしても、それは自己責任なので、メルカリ事務局に「関係ない人に商品を横取りされたのでキャンセルしたい」と問い合わせても効果は望めません。 あくまでも自分が出品している商品で値下げ交渉や取り置き、セット販売のバラ売り、他の出品物とのまとめ売りなどが成立した時の対応策のひとつの手段として知っておいてください。

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