シャア 専用 ボール。 MG シャア専用ザクⅡ(MS

RG 「シャア専用ズゴック」 レビュー

シャア 専用 ボール

概要 [ ] がに代わりに捕獲したをシャアに与えた機体。 アームは短縮されハンド部分しかない。 赤く塗装されている他、ツノもついており武装やスペックも強化されている。 バーニアは3倍バーニアに換装されており、出力も通常のボールの3倍である。 登場作品と操縦者 [ ] トニーたけざき氏とカトキハジメ氏のコラボにより誕生。 Ka」風のパッケージイラストも用意されるという謎の気合の入れよう。 が、ただでさえボールな上に、敵か味方かはっきりしない外見のせいで敵味方にぞんざいに扱われ、これには機体を与えたキシリアも「赤い彗星も地に堕ちたものだな……」とため息をついた。 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] なぞのひみつメカ 機体上部のツノの中身。 詳細不明。 武装・必殺攻撃 [ ] 5連装メガ粒子砲 120mmキャノン砲の代わりに頭部に装備されている。 の手である。 パッケージ風イラストには「最強メカサイコミュ。 」の添え書きがある。 90mmバルカン砲 胴体部に2門内蔵されている。 対決・名場面 [ ] 関連機体 [ ] 専用ボール/専用ボール/専用ボール シャア以外のジオン軍人の専用ボール。 シャア専用ボールと共に旧キット風のパッケージイラストが用意されている。 武装もそれぞれの搭乗機の特徴を活かしたものとなっている。 原型機。 カトキ版デザインを基にしている。 手が流用されている。 上記のその他の専用ボールも共に掲載されている。 リンク [ ]• 脚注 [ ].

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ガシャポン戦士f11 シャア専用ズゴック レビュー

シャア 専用 ボール

いよいよ、遂にこの時がやってまいりました。 ファーストガンダムで、超メジャーな機体なのにナゼかHGUCでは今まで発売されなかったシャア専用ゲルググがやっと発進です!!我々はいったい何年待ったのだ? ということで写真は、HGUC シャア専用ゲルググのパッケージです。 背中にシールド、手にはビームナギナタとビームライフルとフル装備でなかなかカッコいいですね。 写真はパッケージ裏の広告エリアです。 「赤い彗星」が乗り継いだMS達 ということで、歴代のシャア専用モビルスーツが紹介してあります。 今回発売の、ゲルググで全て揃うのだ! さてではさっそく部品をチェ~ックしてみましょう。 写真はHGUCシャア専用ゲルググの全てのランナーです。 HGUCとしてはパーツはちょっと多目というところでしょうか。 写真は多色成型のランナーです。 これを見ると、ビームナギナタはちゃんとクリアパーツになっているようです。 そして左下には例のデカイシールドが...。 でもシールドの裏側って確かグレーなので、もしかして大面積を部分塗装しなければいけないヨカンがします。 写真は、シャアといえば赤いパーツのランナーです。 この中で特にスゴイなぁと思ったのは... このマニピュレータのパーツです。 見てください、この質感を!まるで人間の手のような形をしています。 さすがシャア専用...あなどれんな。 これも赤いランナーですが、足の部分のパーツが収められています。 こちらは、グレーのランナーです。 写真はビームライフルのパーツですが、なかなかうまいパーツ分割になっています。 写真は胴体の赤いパーツです。 最新のガンプラだけあってかなり細かなディティールが施されています。 こちらはポリキャップのランナーです。 このシャア専用ゲルググはHGUCにしては、ポリキャップの数がかなり多いような気がします。 最後はモノアイのシールです。 まあ、HGUCではモノアイはシールなのが定番ですが、これはコスト的に仕方の無いところでしょうね。 さて、期待の大きいシャア専用ゲルググですが、MGよりも可動は大幅に改善されているらしいです。 特に、MGでは脚があの独特の形のスカートでほとんど可動しなかったので、この部分がどうなっているかは非常に興味のあるところです。 「見せてもらおうか、最新のHGUCの性能とやらを!」 今日はまず最初に、「HGUC シャア専用ゲルググ」の足先を作製しました。 写真が、シャア専用ゲルググの足先です。 うーむ、このずんぐりした形はまさに、ジオンのMSぽくっていいですね。 でも、こうして見るとこの形状はザクの足に良く似ているような気がします。 写真は、シャア専用ゲルググの足の裏です。 デカイ2基のバーニアがなかなか立体的で良くできています。 ちなみに足の裏のパーツを反対側から見ると、こんなカンジになっています。 これだけバーニア部が飛び出ていれば立体的に見えるわけだ...。 さて、いつもバーニアといえば、ガンダムマーカーのメッキシルバーで反射的に塗ってしまうのですが、今回はとある模型誌で普通のシルバーで塗装していたので、試しに 「フツーのガンダムマーカーのシルバー」 で塗装してみました。 これはこれで、落ち着いていいカンジですね。 ということで、今回はバーニア全部、シルバーで塗ってみようかな...。 写真が、シャア専用ゲルググの脚です。 うーむ。 形もなかなかスバラシイですが、パーツ分割もよく考えられています。 スネの部分は合わせ目なし、そしてフクラハギの部分は中央に合わせ目がありますが、あまり目立ちません。 また腿は、前後ではなく左右の中央に分割線があるので、前方から見たときに、合わせ目が見えなくなるのであまり目立ちません。 さすが、最新のHGUCだけあってこれだけ曲がれば文句ナシですね! さて、写真は「HGUC シャア専用ゲルググ」の脚の内部構造です。 これを見ると、フクラハギの中にはバーニアが3基あり、足首以外にも可動部分があることがわかります。 また、ヒザ関節は2重関節になっていますが、下側はポリキャップレスの関節になっています。 ちなみにバーニアは足の裏と同様にガンダムマーカーのシルバーで塗装してみました。 ヒザを曲げるとこんな感じです。 シャア専用ゲルググの足を下から見たところです。 バーニアが覗いていてなかなかイイカンジですね。 さて、足首には2箇所可動部分があるので写真のようなポーズも取れてしまいます。 うーむ、これは確かに可動は広いですが、なんとなく不自然なような気も...。 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」の腰を作製しました。 写真が、シャア専用ゲルググの腰のパーツです。 うーむ。 腰は、フロント、サイド、リアアーマーからなっているのが普通ですが、このゲルググはちょっと変わった構成になっています。 写真はリアアーマーの裏側ですが、ここにはドムと同じで3基のバーニアが内蔵されています。 あと、このHGUCゲルググは装甲の裏側にも、細かなモールドがちゃんと入っています。 どうせ見えなくなってしまう部分ですが、かなり芸が細かいですネ。 写真が今回の可動に大きく関係する、フロント(サイド?)アーマーです。 写真の通り、球体の部品が付いているのでここで可動するというわけです。 さて、腰のパーツを組み立てると写真のようになります。 うーむ、なかなかカッコいいぞこれは! 腰のパーツを下側から見ると写真のようになります。 このハート型のスカートは、ドムやジオングなどジオンのMS共通ですね。 さて、この状態から気になるアーマーの可動状態を見てみましょう。 ということで、アーマーを可動させるとこんなカンジになります。 うーむ。 どうなんでしょうね、こういう動きは...。 確かに足の可動を確保するためにはこうするしか無いのでしょうが、あんまり大きく動かしすぎるとちょっと不自然に見えてしまうかもしれませんね。 足をドッキングするとこんなふうになります。 おおー!力強くてなかなかいいカンジです。 さて、ここでMGではほとんど動かなかった足がどれぐらい可動するのか、ドキドキ... ということで、ヒザを曲げたポーズを取らせてみました。 例のアーマーの可動のおかげで、ここまでヒザを上に上げることができます。 これが、25年のバンダイの成果なのかっ!! さて、これだけでもなかなかスゴいゲルググ君ですが、実はさらなる秘密があったりします。 というのも... 写真の、股間の部分が... こんなふうに回転するのです。 そのおかげで、足は正面を向いたまま、腰は回転させないで写真のように横を向くことができてしまいます。 ちょっとしたことですが、これでさらにいろいろなポーズを決められること間違いナシです!! 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」の胸部を作製しました。 写真が、シャア専用ゲルググの胸部のパーツです。 左側が胸の上部のパーツ、そして右側が胸の下部のパーツです。 写真を見ると分かるとおり、胸は上下がボールジョイントで接続されるようになっていて、途中から可動するようになっています。 さて、パーツを組み立てると写真のようになります。 ちなみに首の周辺は、ガンダムマーカーのシルバーでワンポイントを入れてみました。 胸部を下から見たところです。 腰への接続は円筒形のポリキャップとなっているのでここは回転することができそうです。 また、ハッチもちゃんと色分けされていますが、設定ではここは赤ではなくてピンク色なので、気になる人は塗装しましょう。 これだけ動けば肩はよく動きそうなカンジです。 ということで、この胸部を腰にドッキングすると写真のようになります。 こっ、これは!...アニメで見たゲルググのイメージに近いぞ! さて、この「HGUC シャア専用ゲルググ」は、胴体も「予想外?」に可動します。 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」の頭部を作製しました。 写真が、シャア専用ゲルググの頭部です。 うーむ。 モノアイのスリット?がなんとなく思っていたよりも細いような気がします。 でもこれは紛れもなく、シャア専用ゲルググの顔です。 「HGUC シャア専用ゲルググ」の顔を横から見たところです。 これは個人的には実に正しい選択であると思います。 たしかMGでは、頭の中央に合わせ目があって、合わせ目消しが必須でありました。 さて、このシャア専用ゲルググの頭部は、写真のように上部がまるで帽子のように外れるようになっています。 こうなっているのはもちろんモノアイを可動させるためです。 ほら、写真のようにモノアイを横に向けることができます。 ということでこれでとうとう頭部が付きました。 頭部付近のアップです。 このシャア専用ゲルググの首はボールジョイントになっているので、割と上下に可動することができます。 足から首まで結構可動するHGUCシャア専用ゲルググ。 いまのところカンペキです! 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」の腕部を作製しました。 写真が、シャア専用ゲルググの腕部です。 うーむ、上腕部には合わせ目はありませんが、肩の丸い部分にしっかりと合わせ目が...。 色分けはカンペキなんですけどね。 さて、ではさっそくヒジの可動範囲がどうだか見てみましょう。 進化したところを見せてくれっ!HGUCシャア専用ゲルググよ! ということで、ヒジを限界まで曲げてみました。 って、あれっ? 新型なのでヒジは2重関節になっていて180度近く曲がると思っていたのですが、このシャア専用ゲルググのヒジは、フツーの1重関節で90度しか曲がりません。 ただし、円形のモールドの部分を回り込むように合わせ目が入っているのはやはり最近のHGUCといったところでしょうね。 さて、次はゲルググの特徴的な肩アーマーです。 うーむ、この肩アーマーは中央にモナカのように合わせ目が入っています...。 ここは目立つので合わせ目消しは必須ですね。 ちなみに肩アーマーは、写真のように接続部分が可動するようになっています。 これで肩アーマーにあまり干渉せずに腕を上げることができそうです。 ということでこれで腕が付きました。 あとはマニピュレーターを取り付ければ本体は完成です。 写真は、ゲルググの上半身アップです。 やっぱりこの角度だと、肩アーマーの合わせ目が目立ってしまいますね。 さて、このゲルググは腕に関しては、可動やパーツ分割がイマイチな気がします。 ちょっと昔のHGUCとそんなに変わらないのはちょっと意外でした。 全体的に見れば良キットなのは間違いないところですが、もうちょっとガンバッテ欲しかったです。 さて、昨日のコメントで 「ガンプラBLOGではアップされる画像がすごくきれいです。やっぱりいいデジカメで撮ってるんでしょうか」(けんちんさん談) と言うコメントをいただきました。 当ブログでは特に高価な一眼レフとかで写真を撮っているわけではなく、リコーのCaplio R3 という割とスタンダードなコンパクトカメラで撮影を行っています。 (で以前紹介しました。 )このカメラは、1センチマクロが特徴となっており、ガンプラのパーツなどを近距離で接写するのに威力を発揮します。 ということで、キレイに撮れるのはこの強力なマクロ機能があるのが大きいです。 もしガンプラを撮影するカメラを購入するならぜひ、マクロで何センチまで寄ることができるかをチェックすると良いかと思います。 ちなみにこのCaplio R3ですが、まだ買ってから1年もしないうちに2世代も新しくなってしまいました。 参考: 現行機 おすすめ平均 一眼並みの装備でコンパクト by 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」のマニピュレーターを作製しました。 写真が、「HGUC シャア専用ゲルググ」に付属しているマニピュレーターです。 左右それぞれ2個ずつ、握り手が左右1こづつ、ビームライフル専用の右手が1つと、平手の左手が1つ付属しています。 どれもこれも、非常に表情豊かでまさにハイグレードな造型となっております。 (もしかして市販のハイグレードマニピュレータはもう不要?) ということでマニュピレータを付けるとこんなカンジになります。 おりゃ!これがあればとりあえず戦えるぜっ! そして、このスバラシイ平手のマニピュレーターを見るのだっ! さて、やはり再現してみたいのが、このビームナギナタを頭上で回転させるシーンです。 ヒジ関節の可動がイマイチですが、そこは肩関節が非常に良く動くので、なかなかカッコよくこのポーズを決めることができます。 ヨカッタ!! 最後にビームナギナタは、写真のように背中にマウントすることができるようになっています。 うーむ、カッコイイ!ちなみにもう一つある穴はもちろん、シールドをマウントするためのものです。 それはまた次回ということで...。 今日は「HGUC シャア専用ゲルググ」の武器などを作製しました。 写真が、「HGUC シャア専用ゲルググ」の主力武器であるビームライフルです。 このビームライフルはパーツ分割が工夫されていて、合わせ目が目立たないようになっています。 で、こっちはゲルググのシールドです。 こちら側はちゃんと色分けもされており、サイズもデカイのでなかなかの迫力です。 写真は、「HGUC シャア専用ゲルググ」のシールド裏側です。 シールドの裏側はグレーなのでここは塗装が必要そうです。 でも大面積なのでちょっと面倒そうです。 また、シールドにはビームナギナタの持ち手がマウントできるようになっていますが、確かMGではシールドにマウントはできなかったような気が...。 あと、中央のグレーの部分は腕や背中にマウントするためのパーツとなっています。 ちなみにシールドは前腕の穴に取り付けるようになっています。 ビームライフルを構えてみました。 うーむ、なんとなく腕にシールドが付いているというのは違和感があるような...。 今度はシールドを背中に取り付けてみました。 やっぱりこっちの方が違和感が無くていいですね。 ということで 「シャア専用ゲルググのシールドは背中に付けて飾るのが正解?」 でしょうかね。 最近コメント欄でも、話題になっている 「」 ですが、なんと先日、コンビニ(サークルK)の食玩コーナーに置いてあるのを発見しました! って、あれっ?これってそういうものだったんですかね...。 てっきりおもちゃ屋さんでしか売っていないのかと思ってました...。 今日でスミ入れと部分塗装も終わり、ついに「HGUC シャア専用ゲルググ」が完成しました!ではその雄姿をご覧下さい! まずは基本の立ちポーズ正面です。 うーむ。 やっぱりシャア専用だからなのかゲルググはカッコイイです! 「HGUC シャア専用ゲルググ」立ちポーズサイドビューです。 ビームライフルは1部分をガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装してみました。 やはりゲルググの背中にはデカいシールドが良く似合いますネ。 (シールドのマークは、MGシャア専用ゲルググの余ったものを再利用。 鼻がブタなのになかなか精悍な顔つきです。 ちなみに、胸と肩のデーカールはそれぞれ、MGドムと、MGシャア専用ゲルググで余ったものを貼ってみました。 肩の文字がデカイ気がするが、それは気のせいなので気にしない気にしない...。 シールドを腕に装備し、ビームライフルを構えたところです。 やっぱり、このポーズはなんとなく違和感が...。 確かアニメではシールドを腕にマウントしていなかったからなんでしょうね。 今度は、右手にビームライフル、左手にビームナギナタを持たせてみました。 このポーズはパッケージにあったのですが、特にカッコイイので飾るのにオススメです。 なお、ビームライフルのスコープ部はメッキシルバーの上に、水性塗料の蛍光ピンクを塗ってみました。 塗装は簡単だし光が当たると、キラキラ反射するのでなかなかGoodです。 シャア専用ゲルググさん、ナギナタをぶん回すの図です。 やはりナギナタはぐるぐる回して相手を威嚇しないといけません。 シャア専用ゲルググさんを下側から見たところです。 たくさんのバーニアが並んでいて、いかにも高機動そうですネ。 さて、さて、ディスプレイスタンドと、平手が付いているのを見るとやっぱりアレをやりたくなるのが人情というものです。 最後に、シャア専用ゲルググをHGUCガンダムさんと並べてみました。 こうして見るとやはりゲルググはかなり大きいことが分かります。 そして、男たちは戦うのであった...。 いやぁ、やっぱりガンダムにシャアゲルは必須ですね。 シャア専用ゲルググと言えば、ファーストガンダムで、シャア・アズナブルが搭乗した新型モビルスーツで、ガンダムと死闘を繰り広げたことで有名である。 (とはいいつつ、その頃にはアムロがニュータイプとして目覚めており、敵では既に敵ではなかったりするが... )このシャア専用ゲルググはどう考えても、 「ファーストガンダムを語る上で必須の機体」 であるにも関わらず、ずっと長い間HGUCではキット化されず、長い時を経てやっとキット化されることとなった。 そしてこの、シャア専用ゲルググが発売されたことによりやっと、今年初頭のドムと合わせてファーストガンダムの主要なMSはほぼ出揃うことになり、遂に 「ジオン脅威のメカニズム」 で、次々と開発されたMSを一同に並べることができるようになったことは感涙に値する。 さて、キットのデキはというと、MGシャア専用ゲルググで、致命的ともいえる足の可動の無さを、「スカートの分割可動」というある種、ブレイクスルー的な解決方法で克服している。 これについては見栄え等の異論もあるであろうが、ある程度の可動なら大きな違和感は感じない。 ガンダムとぜひ一緒に飾ってみることを強くオススメする! ・塗装必要個所 ゲルググ本体は塗装が必須な所は全くといっていいほど無く、設定と異なるのはコックピットのハッチがピンク色であるぐらい。 本体以外では ・シールドの裏側をグレー(私はガンダムマーカーのグレーを筆塗りしました) ・ビームライフルのスコープ部をピンク(同様にメッキシルバー+蛍光ピンクで塗装) が、塗装が必須であると思われる。 それ以外はほぼ完璧! ・パーツ分割は、合わせ目が目立たないように工夫されている形跡は見られるものの、全体に渡って合わせ目けしが必要で、マジメに行うなら結構メンドクサイ。 ただし、頭部は合わせ目が全く無いのはスバラシイと思う。 合わせ目消しが必要なのは ・手足ほぼ全て ・胴体、胸 ・(気になるなら)関節パーツ などなど...。 クリアイエロー成型) シールド(背中、前腕の穴にマウント可) 左平手、握り手(左右)、ビームライフル用右手 ・可動 ヒジ関節が1重で90度しか曲がらないことが、最近のHGUCとしては意外であったが、全体的にみると可動部分が非常に多くとても良いデキとなっている。 詳しくはレビューを見てもらうとして ・ヒザは2重関節でかなり広い可動範囲 ・腰が回転および胸が前後に可動 ・股関節の軸が回転する ・スカートの分割可動によりヒザが高く上がる! ・肩アーマーが大きく上に跳ね上がる ・頭頂部を外してモノアイを左右に可動可能。 など、可動に関しては満足いくものとなっている。 (ちなみに、手の上に乗っているのは、あの有名なシャア少佐である。 ) ガンダムとは幾度も戦った...。 そして、その度にオレはいつもヤツに負けていた。 どうせ格闘戦になれば、足が満足に使えないおまえなんか、このガンダムの敵では..。 ほーら、苦手な接近戦だよーん」 シャアゲル「ふっふっふっ。 今のこのオレは、こんなポーズがとれてしまうぐらい進化した!(さすが新型!Byセイラさん) ということで、バンダイさん、このままでは主役のHGUCガンダムの立つ瀬が無いので、もっと超可動にしたHGUCガンダムを発売してくださいな。 ようやく出ましたね。 かなりいいです コレ作りやすいよ。 ABSと挟み込みの多用が残念 by.

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機動戦士ガンダム商品一覧

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RG ズゴック シャア専用 レビュー 優遇されている感じのあるシャア専用機です。 今回は残念ながらプレバンでの発売となってしまいましたが、量産型ズゴックも普通に販売してほしかったところです。 シャア専用ズゴックといえば、ジャブロー戦でジムを串刺しにする活躍が印象的です。 水陸両用機のズングリした体型ながらスピード感のあるアクションはインパクトがありました。 また、水陸両用機独特の腕部分と足部分の蛇腹状になったところはどのように再現されているのか楽しみです。 RGではお馴染みのカラーリング、赤色でも若干違う同系色の組み合わせで外装を組み立てて行きます。 RGの真骨頂、Bパーツ アドバンスMSジョイント です。 半完成状態の内部フレームです。 蛇腹状になる部分も複数関節が入った状態で成型されています。 本当にどうやって作っているんでしょうか。 不思議です。 モノアイはラピーテープのようなキラッとよく光を拾うシールを貼った上からクリアパーツをはめるので、存在感があるモノアイになります。 やはりモノアイが少し凝っているだけでイメージが全く変わります。 バックパックは水陸両用ということでスクリューを内蔵しています。 さすがRGと言うべきところかもしれません、見事に別パーツ化されています。 正直あまり見える部分ではないのですが、こう言った細かい部分のこだわりは嬉しいところです。 HGUCでは腕と足の蛇腹状の部分を、各パーツそれぞれをボールジョイントで繋げていましたが、RGでは先ほどの半完成の内部フレームに外装をつけていくような構成です。 変な隙間もできず、完璧に再現されています。 普通に立たせておく分には全く問題はありませんが、太ももあたりがほんの少し緩めな感じがします。 RGでは他に主人公機が多く発売になる中、ジオン系MSでしかも水陸両用機と異彩をはなっているキットです。 だれか開発陣にズゴック好きがいたのでしょうか。 MGやHGUCでも発売されており、その両方とも良いキットではありました。 今回のRGも間違いなく良作だと思います。 今のところRGにハズレはありません。 ファーストガンダム世代が好きな人には是非お勧めできるキットかと思います。

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