比企谷 八幡 ss 師匠。 TINAMI

目立ちたくないトラッパーの比企谷八幡

比企谷 八幡 ss 師匠

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【俺ガイル×Fate】八幡「本物がホスィ」士郎「偽物でもいいだろ?」【クロスオーバーSS】

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「どうも、比企谷先輩。 お久しぶりです。 本部に顔出すのいつぶりですか?」 「……どうだかな、おまえこそ本部になんの用だ?」 「いえ、うちの後輩の華々しいデビューを見に来ただけっすよ」 訓練室に入った風間さんと三雲を見ていると、さっきまで三雲の隣にいた烏丸京介に声をかけられる。 「ってか、なんで普通に隣に座ってんだよ……」 「それより比企谷先輩。 そちらの方達は?」 俺の恨みがましい視線を外し、雪ノ下たちに目を向けた。 自己紹介する四人の会話を聞きつつも、訓練室の三雲に目を向けた。 そこに広がっていた光景は、信じられないもの……でもなんでもなかった。 風間の文字の横にある五つのマル。 三雲の文字の横にある五つのバツ。 「それにしても……、弱いな」 あの三雲からは、何も感じられない。 迅さんの後輩ということもあって、少しばかり期待もあったんだが……、残念だな。 「こう言っちゃ悪いが……」 「これといって特長もないB級下位、っすか?」 「……ああ。 あいつ、お前の弟子なの?」 「ええ、一応」 酷すぎるだろこいつ……。 仮にも師匠ならもうちょっと擁護してやれよ……。 しかしまぁ、三雲には本当に光るものを感じない。 トリオンキューブを見た感じだと、ボーダー隊員の平均トリオンを大きく下回っている。 防御寄りのシューターのようだが……、はっきり言って向いていない。 「なんでトリオンの少ない三雲をシューターに?」 「修はガンナーになりたがってたんですけど、トリオンの差がもろに出ますから、ガンナーは。 それに……」 そこで言葉を切って、烏丸はこう言った。 「 修 あいつ は、弱いけどバカじゃないっすから」 それはわかる。 カメレオンが攻撃する瞬間には解除されることにも気付いたようだし。 でも、カメレオンなしでも風間さんは強い。 再び撃破される三雲の姿を見ていると、また別の声が上がった。 「烏丸先輩、もうやめさせてください。 見るに耐えません」 「キトラ」 そこに現れたのは今日の俺の対戦相手だった。 互いに目を合わすと、すっと視線を外した。 正直今は話したくない。 あんなやり取りしたあとで普通に会話とかできるわけないだろ。 「ねぇ先輩」 「あ?」 「先輩ってA級なんですか?」 なんでそう思ったんだよ……。 という俺の抗議の視線が伝わったのか、隣にいた一色は再び口を開いた。 「だって、嵐山隊の人とも親しげでしたし、歌川くんたちとも……」 「あぁ、防衛任務で顔合わしてんだから、そりゃ多少はな。 けど、俺はA級じゃない。 B級個人だ。 生まれてこのかたチームに加えてもらったことはない」 「ボーダーでもひとりなんですか……」 「まぁ、比企谷くんだし仕方がないわね」 「そうだね、だってヒッキーだし!」 「やかましいわ」 そして、25戦目を迎えたそのとき、勝負は動いた。 三雲はアステロイドを威力と射程にトリオンを割き、超スローの低速散弾を作り出した。 なるほど、よく考えてる。 トリオンが無限のあの空間なら、いつしか弾丸は部屋を埋め尽くすことになる。 そうなれば風間さんはカメレオンを解除するほかない。 そして数秒後、勝負は決した。 いつも仏頂面のこいつらしくないな。 いや俺も人のこと言えたものじゃないけど、やっぱ弟子だからか? 「ゆきのん、さっきのすごかったね!なんか、ギューンって加速してバーンってなってた!」 「擬音ばかりで何一つ伝わってこないのだけれど……、そうね。 すごかったわ」 「先輩、こう言うのもなんですけど、そんなにすごいですか?周りの人たちも驚いてますけど、24回も負けてますよ?」 「いや、俺も驚いてるぞ。 普通なら100回やって100回負けてる。 それだけ風間さんは強い」 ただのB級下位、ってわけじゃなさそうだな。 烏丸の言う通り、弱いけどバカじゃないってか。 ……まぁ、そうだな。 ああいうやつの戦いは、見ていて嫌いじゃない。 「比企谷先輩」 ……どのタイミングで声をかけるものかと少しばかり悩んでいたが、そちらから来てくれるのならば有難い。 「わかった。 すぐに行く」 個人ランク戦ブースへと歩いていく木虎の背中を見送り、ふぅと息を吐いて立ち上がる。 ポケットから取り出したトリガーを右手に持ち、口の中で呟く。 ーーートリガー 起動 オン。 防衛任務以外でトリオン体に換装したのは本当に久しぶりだ。 雪ノ下たちに声をかけようとそちらをみると、雪ノ下たちが目をぱちぱちさせてこちらを見ていることに気付いた。 「……なんだよ」 「な、なんでもない!なんでもない!」 慌ただしくわたわたと手を振る由比ヶ浜がおかしくて、少し笑みが零れた。 「ただ、ほんとにヒッキーはボーダー隊員なんだなーって」 「たしかに、こうしてみると……ふふっ」 おい、何がおかしいんだよ。 そういう含み笑いはやめましょう。 変に勘違いしちゃうから。 しないけど。 「……じゃあ、行ってくるわ」 居心地の悪い視線を背中に受けながら、俺は歩き出した。 「ヒッキー頑張ってね!」 「ええ、頑張って」 ……大げさだな。 ただちょっと手合わせするだけなのに、こうして頑張れと言われると意外と気合が入るものである。 「せんぱいせんぱい」 「ん?」 ちょことちょこと袖を引かれ、そちらを見ると背伸びをした一色がいて、耳元には一色の唇が触れそうである。 ちょ、近いいい匂い近い! 「……がんばってくださいね」 ぽしょと小さく甘く、それでいて頭に響く声で言われ、一色から慌てて離れる。 ……まったく、なんてあざといんだこの後輩は。 多くは今日入隊したばかりのC級。 それに混じって正隊員もちらほらといった感じだ。 木虎のいる場所に近づいていくにつれ、こちらに向けられる視線が多くなった気がした。 というか、木虎の注目度が高いのだ。 さすがはA級。 どこに行っても注目の的だな。 「今日はよろしくお願いします。 何本勝負にしますか?」 向かい合った木虎に訊かれ、少しの間のあとで答える。 「五本先取でどうだ?」 三本先取でもよかったんだが、俺は木虎の戦い方をほとんど知らない。 最初の一、二本は動きを見るために使いたい。 という意味を込めた答えだ。 「構いません。 では、私は305番に入ります」 「おう」 そう言われつつ、俺も314番ブースに入る。 注目度が尋常じゃないのは気になるが、そんなことに気を取られながら片手間で相手にできるほど、木虎は甘くないだろう。 集中だ。 ここ数日は小南と戦いまくってるし、勘もそこそこ戻ってきてる……と思いたい。 『個人ランク戦 五本先取勝負 開始』 仮想空間へと転送されると、レーダーに映っている木虎のいる方角へ向かって走り出す。 決して盗んだバイクではない。 今俺が持っている木虎の情報は……あ、あれれー?オールラウンダーってこと以外知らないぞー? まぁ、とりあえず様子見だな。 木虎もこちらに向かってきたためか、俺たちが相対するまでにそう時間はかからなかった。 メテオラを使えば、十分に届く距離。 しかし、メテオラを使ってしまえば、爆煙で何も見えなくなってあっという間にやられてしまうリスクもある。 ここは堅実に、無難に攻めていくとしよう。 両手にスコーピオンを握り、ゆっくりと距離を詰めると、木虎も動いた。 その手に握られているのは、右手にスコーピオン。 左手には 拳銃 ハンドガン。 なるほど、嵐山さんや時枝とは違うタイプなのか。 どちらかといえば、アタッカー寄りのオールラウンダーといったところか。 しかし、そのスコーピオンは俺のとは少々形状が異なる。 俺は基本的にはバランスを重視し、スタンダードタイプの片刃スコーピオンを使うことにしている。 それとは別に風間隊が使う穴開きスコーピオンは、伸縮時のリーチを重視した攻撃特化型である。 そして、木虎が使っているのは双刃のスコーピオン。 改造型……か?A級の特権ってやつだろう。 要警戒だな。 同年代の三雲や空閑の存在にあてられたのか、随分と気合が入っているように見える。 「行きます」 木虎が 拳銃 ハンドガン の引き金を引くと同時に、戦いの火蓋は切られた。

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監督「3、2,1 」 比企谷八幡「青春とは悪である・・・・・・」

比企谷 八幡 ss 師匠

目の腐ったS級隊員2 ssnote• 目の腐ったS級隊員2 作品にスターを付けるにはユーザー登録が必要です! 今ならすぐに登録可能!• このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。 この作品はオリジナルキャラクターを含みます。 この作品は執筆を終了しています。 目の腐ったS級隊員2• 5987• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 嵐山「ここにいる、米屋、出水、木虎はA級隊員一番強い階級だ!そして雪ノ下隊の人達はB級5位だでは諸君もやってみたまえ!」 30分後… 忍田「八幡よさげな人材はいるか?」 八幡「そうですね、あの三雲修ってやつと雨取 千佳って子は強くなります雨取の方はトリオン量が多い」 忍田「そうか…よさげなのをどんどんみつけてくれ」 嵐山「それとA級以上にも凄い人はいる迅さん出てきてください」 迅「迅 悠一だよろしく」 嵐山「S級隊員はブラックトリガーを使う人達だブラックトリガーは強力でそのかわり隊を作ることは出来ない」 忍田「そろそろお前の出番だぞ」 八幡「はい」 嵐山「それとブラックトリガーを使わなくてもS級になったものがいる」 ダレダ? ハヤマクントカダロ 嵐山「隣に来てくれた比企谷八幡君だこの人はトリオン量が化け物級でそれにアタッカー1位の太刀川さんより上だつまりトリオン量が多いだけじゃない」 ダレダアレ? ユキノシタサンタチガテヲヌイタンダ 嵐山「今回の勝負は八幡の圧勝だな…一つだけ言っておく雪ノ下さんたちは手を抜いたわけではない!それに今まで以上に優れていた!それなのに八幡に勝てなかったのは経験の差と力量を測れなかったからだ」• また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する このSSは未登録ユーザーによる作品です。 」カテゴリの最新記事• 「未分類」SSの交流広場 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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