デス スリンガー パーク。 【DbD】デススリンガー【デッドバイデイライト】

[DbD]デススリンガー おすすめパーク15選!

デス スリンガー パーク

オブセッションでないサバイバーに通常攻撃を当てる度、ポイントが1溜まる。 オブセッションが処刑されると、それ以降ポイントが溜まらなくなる。 通常攻撃を当てるほど、攻撃後の隙が減り追撃しやすくなるパークです。 十分にポイントが溜まっていれば、サバイバーに通常攻撃を当てた後、すぐさま銃を発射し追撃、という動きがやりやすくなります。 上手く銛を当てられれば、ほぼノータイムでダウンさせられるため非常に強力です。 他のキラーの場合、オブセッションに攻撃を当てるとポイントが減ってしまうため、オブセッションを意図的に見逃さなければなりません。 しかし、デススリンガーの銃の発射、銛の命中は通常攻撃扱いではなくポイントが減らないため、オブセッションに銛を打ち込みもがかせて脱出させれば、ポイントを気にせず負傷と深手を与えることが出来ます。 この効果が発動出来るのは、吊るした後40・50・60秒間のみ。 よく「イタチ」と略されます。 吊った後、最初に蹴った発電機の修理進行度を大幅に後退させます。 デススリンガーは足が遅いためそれほど相性が良いとは言えませんが、単純に効果が強力なので、おすすめ度Bとしました。 というか、他にまともな遅延パークが無いんだよなぁ… 堕落の介入 儀式開始時に、殺人鬼から一番離れた位置にある3つの発電機が80・100・120秒間ブロックされ、修理不能になる。 開始2分間、遠くの発電機をブロックできるパークです。 デススリンガーは足が遅いキラーのため、発電機の巡回速度も遅いです。 広いマップでは一直線に発電機に向かったとしても、間に合わずに点いてしまうことすらあります。 「肉屋」「豚」とも。 治療を遅くさせるのが主な目的で使用されます。 デススリンガーは同じく飛び道具を使うハントレスと違い、銃を撃った後通常攻撃をするため、このパークの効果も発揮されます。 安定した遅延ができるため有用です。 「観察&虐待」を付けているなら、かなり近くまで容易に接近でき、一撃目を入れやすくなるため、より有効に使えるでしょう。 不協和音 オブセッション状態のサバイバーを見失う度、ポイントが溜まる。 オブセッションを逃がす度に、移動速度が上がるパークです。 1ptでも通常の徒歩キラーと同じくらいの速度になります。 たぶん。 オブセッションに銛を命中させた場合、引き寄せている最中にチェイス判定が切れるため、そこで1pt。 逃げられた後ちょっとだけ追いかけて逃がし、さらに1ptと、かなりの速度でポイントが溜められます。 「最後のお楽しみ」でも書いた通り、銛の発射と命中は攻撃扱いではないため、トークンが減りません。 そのため以前ほど相性が良いパークでは無くなってしまいました。 トークンの溜めやすさはそのままなので、使っても良いとは思いますが。 難点は、やはりオブセッションが見つかるかは運次第、という点でしょうか。 銛から脱出されたときの怯む時間が短くなるアドオン「 ベイショアの葉巻」などと組み合わせると良いと思います。 変速機 進行度が後退している状態のすべての発電機のオーラを白く表示し、それが生存者に食い止められると8秒・12秒・16秒黄色く表示する。 発電機の修理音の聞こえる範囲が8m広くなる 発電機を蹴った後、その発電機に最初にサバイバーが戻ってきたとき、発見できます。 修理音の範囲が広がる効果も地味に有用です。 壁の向こうや、建物の2階部分など、行きづらい場所の修理音が遠くから聞こえるようになるため、そこに行く必要が無くなり、巡回の速度が上がります。 確実に人がいる発電機が分かるので、準備しながら近づきましょう。 生存者に対しその窓を8・12・16秒間封鎖する。 封鎖される窓は1つのみで、別の窓を越えるとその窓が新たに封鎖される。 窓越え速度が上がり、さらに窓を封鎖できるパークです。 デススリンガーは元から窓に強めなため、それほど必要性は大きくありませんが、固有建築などで欲しくなる場面もあります。 呪術:誰も死から逃れられない 通電後、一つのトーテムが呪いのトーテムに置き換わり発動する。 対象の呪いのトーテムが破壊されると、無効化される。 また、通電時にトーテムが残っていない場合は発動しない。 通電後に足が速くなり、ワンパンできるパークです。 基本的にこのパークはおすすめパークとして紹介しないようにしているのですが、デススリンガーに限っては別です。 というのも、ゲート前で煽ってくるサバイバーを引き寄せてワンパン出来るためです。 煽りに悩まされている方は是非どうぞ。 番外:デススリンガーの固有パーク まだパークの揃っていない初心者の方のために、固有パークについても解説します。 でキラーの共通パークについて解説しているので、合わせて見てパーク構成を考えてもらえたら良いかと思います。 ハグの固有パークは「変速機」「死人のスイッチ」「呪術:報復」の3つです。 このうち「」は既に紹介しているので、そちらを参照ください。 死人のスイッチ オブセッションを吊ると35・40・45秒間発動。 サバイバーが発電機から手を離したとき、その発電機を効果時間終了までロックする。 おすすめ度:C未満 オブセを吊った後発電機をロックできるパークです。 まずオブセを吊らねばならず、その次に発電機から追い払わなければならないと、手のかかるパークです。 その分、最大のロック時間は長く強力ではあります。 やはりオブセが見つかるかどうかが安定しないのがネック。 また、デススリンガーは足が遅く、発電機から追い払うのにも時間がかかるため、相性はあまり良くないです。 呪術:報復 トーテムが一つ呪いのトーテムに置き換わる。 通常のトーテムが破壊されたとき、破壊したサバイバーが35・40・45秒間忘却状態になる。 このパークのものを含む、呪いのトーテムが破壊されたとき、全てのサバイバーの位置が10秒間分かる。 呪いのトーテムが破壊されると、上記の効果は失われる。 おすすめ度:C未満 呪いのトーテムが破壊されたとき、全てのサバイバーの位置が分かるパークです。 他の呪術パークと合わせて使いましょう。 呪いのトーテムが多いほど発動機会も増えます。 特に「呪術:霊障の地」との相性が良いです。 デススリンガーと特別相性が良い訳ではありません。 パーク構成について デススリンガーは比較的パーク自由度の高いキラーだと筆者は考えています。 特別に相性が悪いパークが無く、また特定のパークへの依存度も高くないためです。 上で紹介したA、Bランクのパークから適当に選んでくれば、十分に戦えると思います。 一応パーク構成例をいくつか置いておくので、参考にどうぞ。 最後のお楽しみの中毒性は異常。 儀式時間が長くなるので、練習したい方にもおすすめ。 屋内マップだと特に強い。 遠距離ワンパンアドオンを使うときはこれ。 ずさんな肉屋 + 呪術:誰も死から逃れられない + 変速機 + 死人のスイッチ 固有パークと共通パークのみの構成。 お試し用 おわりに 以上、デススリンガーのおすすめパークを15個紹介しました。 参考になれば幸いです。

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【DBD】遅延系パーク「死恐怖症」を解説!

デス スリンガー パーク

デススリンガーの主な戦略 画像出典 デススリンガーの主な戦略は、スピアガンと呼ばれる発射式の槍を使用して、サバイバーを捕まえます。 発射された槍が刺さったサバイバーは、身動きが取れなくなり、リールを巻きとられることでキラー側に手繰り寄せられます。 槍が刺されると、深手状態のステータスが付与されます。 かなり強力な能力ですが、発射された槍の当たり判定は非常にきわどく、少しズレただけでも不発となります。 詳しい能力 デススリンガーの創意工夫によって生み出されたハイブリッドライフル。 従来の弾薬をチェーン付きの鋭い銛に置き換え、大幅な改造を加えたこの唯一無二の発明品で懸賞首を引き寄せる。 能力ボタンを長押しすると照準をのぞき込む。 攻撃ボタンを押すと銛を発射し、銛が刺さった生存者は意思に反してデススリンガーのもとへとたぐり寄せられる。 引き寄せる:贖い主によって銛が突き刺ささった生存者は、能力ボタンを押して自分のほうへと引き寄せることができる。 生存者は鎖と格闘したり、周囲の物で鎖を圧迫して壊そうと試みたりする。 これらが実行されるとデススリンガーは少しの間怯み、生存者は負傷状態に陥いって深手のステータス効果が付与される。 銛が刺さった生存者に通常攻撃を使うと鎖は壊れるが、その際にデススリンガーと生存者にペナルティは付与されない。 銛が刺さった無傷の生存者に通常攻撃が命中した場合も深手のステータス効果が付与される。 リロード:贖い主は毎回発射するたび、もう1発撃つためにはリロードする必要がある。 アビリティ発動のボタンを長押しすると贖い主をリロードする。 引用 デススリンガーの主なパーク構成 デススリンガーは、探索パークと負傷系パークと相性が良いです。 吊るしたフックから40m以上離れている生存者を4秒間可視表示する。 また各生存者を初めて吊るすと専用ポイントを1個取得する。 遠距離攻撃が得意なデススリンガーなので、遠くのサバイバーが可視化できると便利でしょう。 大体のサバイバーの位置がわかれば、後はスピアガンを当てるだけです。 この重傷状態は治療を終えると解除される。 引用 負傷させると、血痕が残りやすくなり、回復にも時間がかかるようになる共有パークです。 デススリンガーの能力で深手状態が付与できるので、組み合わせると結構厄介な攻撃になります。 「血の追跡者」と組み合わせると、さらに強くなるでしょう。 Thanatophobia(死恐怖症) 全ての生存者は負傷・瀕死・フックに吊られている生存者の数に応じて、アクション速度にペナルティを受ける。 ペナルティは一人当たり3・3. 引用 負傷者を増やしていくことで、サバイバー側の作業効率を落とすことができるナースの固有パークです。 現環境は、発電機の修理が速いので、申し訳程度に搭載しておくと良いかもしれません。 先ほどの「ずさんな肉屋」と組み合わせることで、さらに強さを発揮します。 デススリンガーの能力は、パレットが最大の敵になりそうなので、搭載する人は結構いる印象です。 パレットの破壊速度を速くして、距離を取られる前に捕まえる戦法です。 対デススリンガーへのサバイバー側の立ち回り デススリンガーへの効果的な立ち回りは、下記のとおりです。 障害物に隠れる• 直線で逃げない• 距離を取る 障害物に隠れる 基本的に障害物があれば、スピアガンを当てられることはありません。 ただ、パレットを間に挟んだ状態では、普通にスピアガンが当てられてしまうので、注意です。 マップの地形を上手に使って、視線を切る形を作りましょう。 直線で逃げない デススリンガーとチェイスになったら、なるべくパレット等で周回しましょう。 スピアガンは、直線で発射されるので、直線で逃げてしまうと簡単に当てられてしまいます。 周りに周回できそうなオブジェクトが無い場合は、せめてジグザグに逃げましょう。 距離を取る スピアガンを当てられないために一番良い方法は、距離を取ることです。 スピアガンの最大発射距離は、18mに設定されています。 なので、それ以上離れておくと絶対当たらないので、なるべく距離を取るようにしましょう。 対デススリンガー向けオススメサバイバーパーク Spine Chill(凍りつく背筋) 36m内にいる殺人鬼がこちらを向いている場合、パークが反応する。 「凍りつく背筋」の効果適応範囲(英語wikiから):修理・破壊・治療の他、フック救助&脱出、窓枠板の乗り越え、箱の調査、脱出ゲート開放、トーテム破壊、ジグソウボックスの調査、狂気の解消にも適応される。 なお瀕死状態での回復には適応されない。 引用 一定距離以内にいるキラーが自分の方向を向いているときに通知する共有パークです。 早めに接近に気づくことができれば、スピアガンを一番回避しやすい「距離を取る」が可能になるので、このパークはおすすめです。 「全力疾走」と組み合わせることで、さらに素早く逃げることができます。 まとめ デススリンガーの対策は、上記のとおりです。 個人的にかなり好きなキラーですが、相手にするとちょっと厄介なキラーだと思います。 スピアガンをいかに回避できるかで勝率が変わってくると思います。

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DbD【デススリンガーの対策】鎖で繋がれた厄介な銃から逃げる方法

デス スリンガー パーク

デススリンガーの主な戦略 画像出典 デススリンガーの主な戦略は、スピアガンと呼ばれる発射式の槍を使用して、サバイバーを捕まえます。 発射された槍が刺さったサバイバーは、身動きが取れなくなり、リールを巻きとられることでキラー側に手繰り寄せられます。 槍が刺されると、深手状態のステータスが付与されます。 かなり強力な能力ですが、発射された槍の当たり判定は非常にきわどく、少しズレただけでも不発となります。 詳しい能力 デススリンガーの創意工夫によって生み出されたハイブリッドライフル。 従来の弾薬をチェーン付きの鋭い銛に置き換え、大幅な改造を加えたこの唯一無二の発明品で懸賞首を引き寄せる。 能力ボタンを長押しすると照準をのぞき込む。 攻撃ボタンを押すと銛を発射し、銛が刺さった生存者は意思に反してデススリンガーのもとへとたぐり寄せられる。 引き寄せる:贖い主によって銛が突き刺ささった生存者は、能力ボタンを押して自分のほうへと引き寄せることができる。 生存者は鎖と格闘したり、周囲の物で鎖を圧迫して壊そうと試みたりする。 これらが実行されるとデススリンガーは少しの間怯み、生存者は負傷状態に陥いって深手のステータス効果が付与される。 銛が刺さった生存者に通常攻撃を使うと鎖は壊れるが、その際にデススリンガーと生存者にペナルティは付与されない。 銛が刺さった無傷の生存者に通常攻撃が命中した場合も深手のステータス効果が付与される。 リロード:贖い主は毎回発射するたび、もう1発撃つためにはリロードする必要がある。 アビリティ発動のボタンを長押しすると贖い主をリロードする。 引用 デススリンガーの主なパーク構成 デススリンガーは、探索パークと負傷系パークと相性が良いです。 吊るしたフックから40m以上離れている生存者を4秒間可視表示する。 また各生存者を初めて吊るすと専用ポイントを1個取得する。 遠距離攻撃が得意なデススリンガーなので、遠くのサバイバーが可視化できると便利でしょう。 大体のサバイバーの位置がわかれば、後はスピアガンを当てるだけです。 この重傷状態は治療を終えると解除される。 引用 負傷させると、血痕が残りやすくなり、回復にも時間がかかるようになる共有パークです。 デススリンガーの能力で深手状態が付与できるので、組み合わせると結構厄介な攻撃になります。 「血の追跡者」と組み合わせると、さらに強くなるでしょう。 Thanatophobia(死恐怖症) 全ての生存者は負傷・瀕死・フックに吊られている生存者の数に応じて、アクション速度にペナルティを受ける。 ペナルティは一人当たり3・3. 引用 負傷者を増やしていくことで、サバイバー側の作業効率を落とすことができるナースの固有パークです。 現環境は、発電機の修理が速いので、申し訳程度に搭載しておくと良いかもしれません。 先ほどの「ずさんな肉屋」と組み合わせることで、さらに強さを発揮します。 デススリンガーの能力は、パレットが最大の敵になりそうなので、搭載する人は結構いる印象です。 パレットの破壊速度を速くして、距離を取られる前に捕まえる戦法です。 対デススリンガーへのサバイバー側の立ち回り デススリンガーへの効果的な立ち回りは、下記のとおりです。 障害物に隠れる• 直線で逃げない• 距離を取る 障害物に隠れる 基本的に障害物があれば、スピアガンを当てられることはありません。 ただ、パレットを間に挟んだ状態では、普通にスピアガンが当てられてしまうので、注意です。 マップの地形を上手に使って、視線を切る形を作りましょう。 直線で逃げない デススリンガーとチェイスになったら、なるべくパレット等で周回しましょう。 スピアガンは、直線で発射されるので、直線で逃げてしまうと簡単に当てられてしまいます。 周りに周回できそうなオブジェクトが無い場合は、せめてジグザグに逃げましょう。 距離を取る スピアガンを当てられないために一番良い方法は、距離を取ることです。 スピアガンの最大発射距離は、18mに設定されています。 なので、それ以上離れておくと絶対当たらないので、なるべく距離を取るようにしましょう。 対デススリンガー向けオススメサバイバーパーク Spine Chill(凍りつく背筋) 36m内にいる殺人鬼がこちらを向いている場合、パークが反応する。 「凍りつく背筋」の効果適応範囲(英語wikiから):修理・破壊・治療の他、フック救助&脱出、窓枠板の乗り越え、箱の調査、脱出ゲート開放、トーテム破壊、ジグソウボックスの調査、狂気の解消にも適応される。 なお瀕死状態での回復には適応されない。 引用 一定距離以内にいるキラーが自分の方向を向いているときに通知する共有パークです。 早めに接近に気づくことができれば、スピアガンを一番回避しやすい「距離を取る」が可能になるので、このパークはおすすめです。 「全力疾走」と組み合わせることで、さらに素早く逃げることができます。 まとめ デススリンガーの対策は、上記のとおりです。 個人的にかなり好きなキラーですが、相手にするとちょっと厄介なキラーだと思います。 スピアガンをいかに回避できるかで勝率が変わってくると思います。

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