休暇村 紀州加太オートキャンプ場。 関西でホタルを見れるキャンプ場2020!気になる時期と見ごろを紹介!|日々是学びなり!!

休暇村紀州加太オートキャンプ場(和歌山市)

休暇村 紀州加太オートキャンプ場

利用者のブログ・キャンプレポート 休暇村紀州加太オートキャンプ場 の感想やレポート、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に、ブログをまとめて紹介させていただいています。 キャンプ場を利用したり、実際に下見した方のブログ記事は貴重な口コミ情報です。 施設の評判やオススメ情報の参考にしてみてください。 (なるべく実際の利用月を表示しています) ブログピックアップ更新:2020年06月27日• SNSでの評判 (インスタグラム・ツイッター) 休暇村紀州加太オートキャンプ場について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページを案内しています。 (他の類似名施設と混在している場合があります)• ブログは利用日の近い記事や、わかりやすい記事をピックアップ キャンプ場の感想やレポート記事、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に紹介させていただいています。 「キャンプ日記」「おでかけ日記」系のブログは、利用された日が近い記事をピックアップ。 2019年・2018年・2017年など、なるべく近年の記事をピックアップしたり、春・夏・秋・冬 季節のバランスもなるべく考慮するようにしています。 ファミリーキャンプやソロキャンプ、キャンプツーリング、自転車キャンプ、バイクキャンプなど、できるだけ幅広いスタイルの参考となるようにピックアップしたいと考えています。

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関西でホタルを見れるキャンプ場2020!気になる時期と見ごろを紹介!|日々是学びなり!!

休暇村 紀州加太オートキャンプ場

これからの梅雨の季節、じめじめしていやな気持にもなりますが、この時期だけしか楽しめないものがあります。 それはホタル観賞です。 昔はどこの里川や田んぼなどでも見かけられましたが今では大変貴重なものとなっていしまいました。 その貴重な光景を目の当たりにすることができるのがこの時期になります。 今回は「関西でホタルを見れるキャンプ場2020!気になる時期と見ごろを紹介!」と題しまして、関西のホタルが鑑賞できるキャンプ場をご紹介させていただきます。 関西在住の方は必見です。 また、「」で紹介しているホタルの種類と同様のものが関西でも多く見られると思いますのでご参考にしてみてはいかがでしょうか。 また、も紹介しているリンクもご参照ください。 on Apr 19, 2019 at 8:44pm PDT 丹波篠山の山懐にある佐仲自然公園内に「ハイマート佐仲」はあります。 オートキャンプ場・佐仲ダム釣り場ではワカサギなどの魚を釣ってテンプラなどで楽しむことができます。 ハイマート佐中オートキャンプ場でのホタルの見ごろは? ハイマート佐中オートキャンプ場でのホタルの見ごろは6月上旬から下旬ごろまでにかけてになります。 日中は釣りをして遊んで、夜にはホタルを拝む最高の余暇を過ごすことができそうな場所です。 休暇村紀州加太オートキャンプ場 休暇村紀州加太オートキャンプ場は温泉宿泊施設に隣接したすべてがACサイトという贅沢なつくりになっているハイクオリティーなオートキャンプ場の一つです。 また、自然も豊かでホタル観賞に訪れる方も多いキャンプ場となっています。 休暇村紀州加太オートキャンプ場のホタルの見ごろは? ホタルの見ごろは5月の下旬から6月の上旬となっています。 お早めにホタル観賞へ向かいましょう。 グリーンパーク山東 on May 18, 2019 at 8:34pm PDT グリーンパーク山東には子供たちにはたまらないアスレチックやドラゴンスライダーといった遊具であふれています。 また、テニスが好きな方にとってはテニスコートがあるのでテニスをして楽しむこともできます。 一週間という短い期間にはなってしまいますがそんなはかないひと時の光景を楽しみにいかれてはいかがでしょうか。 ホタル観賞でストレスフリーに!「ホタキャン」を楽しもう! ホタル観賞キャンプを通称「ホタキャン」と勝手に命名しています。 ホタキャンで自然のイルミネーションに彩られた里山と里川の風景は最高です。 日常の仕事でたまったストレスを本当にリセットしてくれる感じになります。 是非、ご家族やカップルなどでホタキャンに出かけてみてはいかがでしょうか?.

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休暇村紀州加太オートキャンプ場のブログや口コミ【WOM CAMP】

休暇村 紀州加太オートキャンプ場

ついにキャンプデビュー!! 3月3日・4日の連休に、ついにファミリーキャンプデビューしました!! デビュー戦に選んだのは和歌山県の休暇村紀州加太オートキャンプ場です。 いろんな口コミを見て、全国各地にある休暇村のキャンプ場は総じて評価が高かったのと、翌日に話題のラピュタ島「友ヶ島」に行きたいというのが決め手となりました。。 結論から言うと、キャンプ場も友ヶ島も最高によかったですよ!! というわけで、詳細についてレポしていきます。。 キャンプ1日目 出発 まずは我が家の愛車、日産セレナにテント・タープ、急ぎで購入したコールマンの寝袋などなど必要なものを積み込みました。 まだまだキャンプ用品が揃っていませんが、BBQグッズやカセットコンロ、電気ストーブ、毛布などなどを積み込むと結構な量になって、軽やセダン車だときついだろうなぁ、セレナ買っといて良かったなぁって思います。。 非常に近いので、、 わざわざ一泊する必要なくね!?って気もしますが(笑) とにかくキャンプがしたかったのと、初めてのキャンプで遠出は心配だったので、ほどよい場所にある最高のキャンプ場だと個人的には思っています。。 サイト使用料が3,600円+大人も子供も1人当たり510円ということで、6,150円を支払って受付を済ませました。 まずまず良い値段だと思いますが、AC電源付きで、近くにある本館の加太淡嶋温泉「天空の湯」に半額(大人600円 小人300円)で入れるのを考えると、お得で満足度が高いぞと思えます!! 我々は、上記マップの13番を案内されました。 少しだけ広そうな20番も空いていたので、受付で希望を言えば変えてもらえるのかもしれませんが、お隣さんのキャンプスタイルなども参考にしたいと思っていたので、特に希望は言いませんでした。 このマップで見ると、本館にあるお風呂も近そうに感じますが、実際には山の頂上にあるので、歩いていくのは無理だと思います。 必ず車でいきましょう!! テント設営 初めてのテント設営だったので、嫁と二人で説明書やYouTubeの動画を参考にしながら、四苦八苦して設営しました。 上の写真の状態にするまで1時間はかかったと思います(汗) ちなみに我が家のテントとタープをご紹介しておきましょう。 9kg 【特徴】 通称「呼吸するテント」。 通気性が高く、テント内の結露が起こりにくく、コットン素材なので肌触りは最高です! また「ヘルスガードコーティング」を施し、害虫・防カビ・防アレルギーに高い効果を発揮。 定番のコールマンのレジャーシートは以前から持っていましたが、その下に敷いている大型のアルミマットは新たに購入しました。。 キャンプ料理 今回はダッチオーブンも何も持っていない状態でのキャンプ飯だったため、自宅で使っているカセットコンロと普通の鍋でカレー作りをしました。 家で作るのと何ら変わり映えしませんが・・・外で作って食べると、ただそれだけで格段に美味しく感じますよね!! コンロを置いている折り畳み式のミニテーブルはアマゾンで激安品をポチりました。 ご飯も土鍋で炊くと めちゃうまです!! 毎日土鍋ご飯にしようかと家族で盛り上がりました。。 テーブルもコールマンの定番品で、以前から持っていました。。 食後、みんなで本館のお風呂に行きました。 夕方に行くとオーシャンビューの絶景で夕日が見れるようなのですが、夜の露天風呂もなかなか良かったですよ。 写真を撮り忘れたのが残念です・・・ ちなみにキャンプ場に出入りする駐車場のゲートは21:30~翌朝6:00までは閉門しますので、お風呂は早めに済ませることをおすすめします!! その日はみんな初キャンプで疲れていたので、早めに就寝しました。。。 キャンプ2日目 焚き火にチャレンジ 本当は1日目の夜に焚き火をしたかったのですが、薪を持っておらず、売店が閉まっていたので、、、2日目の早朝から売店で薪と着火剤を買って焚き火にチャレンジしました。 焚き火跡です。 アルミホイルを敷き忘れていました・・・ 芝生の上でやらなくて良かったですが、、結構汚してしまったので、綺麗に掃除して帰りました。 マナーを守ることと安全を第一に、今後もキャンプを楽しんでいきたいと思っております!! 寝袋を収納するのに苦戦しました・・・ キャンプ場は、チェックインが13:00~18:00、チェックアウトは11:00ということで、初心者キャンパーの我々は9時頃から片付け始めましたが、テントをたたむのと寝袋を収納するのにも苦戦しつつ、結局11時ギリギリにチェックアウトしました。 帰りもわりとたくさんのお客さんがゆっくりコーヒーを飲みながらくつろいでいましたが・・・ 連泊のお客さんなのか、わりとチェックアウト時間に厳しくないキャンプ場なのかは不明です。 寝袋がパパ太郎の分だけ 見たらわかる!やっすいやつやん!うっすいやつやん!で、夜寒さで何度か起きた以外は大満足の初キャンプとなりました。。 緑の寝袋がパパ太郎の使ったやつで、他のコールマン謹製の寝袋に比べて、明らかにペラペラでした・・・(涙) コールマン謹製はわりと暖かそうで、連結して子供と一緒に眠れるのは良いですが、収納時に袋がぎりぎりの設計で、詰め込むのに苦労するのがネックかな・・・ まぁでもこちらもギリギリになってから購入して正解でした!! いざ友ヶ島へ・・・ 「休暇村紀州加太オートキャンプ場さん、お世話になりました!これから何度も来たいと思いますので今後ともよろしくお願い致します。 」と心の中で感謝しつつ次の目的地「友ヶ島」に行くわけですが、、かなり長文になってしまったので、その記事はまた後日ご紹介しますね。。

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