ゼノブレイド 2 ストーリー。 ゼノブレイド2攻略|ストーリー攻略で迷ったり詰んだりしそうなところの攻略ポイントまとめ

ゼノブレイド2【評価・レビュー】圧倒される芸術的な世界観と熱いストーリーのファンタジーRPG

ゼノブレイド 2 ストーリー

管理を任された者のことをトリニティ・プロセッサーという。 ウーシア、ロゴス、プネウマの3人が任されていた。 しかし、ウーシアは時空転移現象と共に消えてしまった。 残ったロゴスがメツ、プネウマがホムラとなった。 再び世界を破壊に導く者が現れるのではないかと。 そこで、ブレイドを通して人間の情報、さらに人間と培われた経験や感情を天の聖杯のコアクリスタルに送り、そこから進化コードを発行して新たな生命体を作り出す仕組みを作り上げた。 左が天の聖杯(ホムラ)のコアクリスタル。 翠玉 すいぎょく 色のコアクリスタルは天の聖杯の証としてアルスト中に広まっていました。 コアクリスタルの色を見ただけで「天の聖杯!? 」となる場面が多かったですね。 人間の、生命の管理者たるこのコアクリスタルには 全ての生物の情報が記録されている。 レックスの心臓の代用ができたのはこのため。 メツとホムラは、なぜ自分達のコアクリスタルにだけこのような機能があるのかわからなかった。 神 クラウス にブレイドの仕組みを聞き、初めて理由を知ることとなった。 ホムラとヒカリが2重人格の理由 ホムラとヒカリは元々、 ヒカリが主人格であった。 しかし、ヒカリが天の聖杯の絶大な力に恐れを感じ、その力を封印するために余剰エネルギーを用いて、ホムラという人格を作り上げた。 500年前の聖杯戦争で3つの巨神獣やイーラを壊滅させる程の力。 第3話でヴァンダムからブレイドが再び同調すると記憶が失われるという説明を受け、レックスが「なんだか寂しいね」と言った後、ホムラは 「覚えているからこそ辛いこと、苦しいことってあると思います。 ブレイドの寿命は永遠。 その永遠の時間を記憶のせいで苦しみ続けるとしたら、忘れることができるのも幸せなんじゃないかって思ったんです。 」と言った。 天の聖杯の絶大な力 天の聖杯、特にヒカリとメツはデバイスを操作することができる。 3章終わりにヒカリが覚醒し、空から光のビームを放ちヨシツネ達を一網打尽にする場面があったと思う。 そのときに使われたのがこのセイレーンである。 マルベーニがファンの力を使い、ヒカリのデバイスを無理やり操作してイーラの戦艦を落とそうとしたときなどに使われている。 その他色々なところで活躍。 イベントバトルシーンでも大活躍のほか、戦闘中ではキズナMAXで回避率をぐーんと高めてくれる。 ホムラとヒカリが楽園を目指す理由 序盤では、レックスのアルストを救いたいという気持ちに共感しているような雰囲気を出していた。 なのでホムラもアルストを救うことが目的なのかと思いきや、それはミスリードだった。 中盤で語られた楽園へ行きたい理由は、「なぜ神は私を、そしてデバイスを作ったのか知りたい」でした。 しかし、本当の理由が7章終わりに明かされる。 それは… 「神 とうさま に私たちの存在を消してもらうこと…」 天の聖杯の絶大な力は世界を滅ぼす力であり、共にいるドライバーを苦しめるものでもあった。 まとめると、 「自分が何のために生まれてきたのか知り、そして存在を消してもらう」ことが楽園へ行く目的だったのだ。 その割りにホムラが覚醒するまで、あまりホムラの気持ちを知っていたようには見えなかった。 するどいんだか鈍いんだか…。 [adsense] 500年間眠りについていた理由 聖杯戦争後、アデルの頼みによりホムラ達は眠りについた。 アデルは、ホムラが眠りにつくことが人々への試練だと言う。 その試練を乗り越えなければ君たちと共に歩む資格はないと。 いつか人々が天の聖杯に相応しい存在になれたときのために、ホムラたちを眠りにつかせた。 相応しい存在とはどういう意味なのでしょうか? 聖杯の力を受け入れる人間、ブレイドとの共存を望む人間のことなのでしょうか…。 作中では明確に表現されないので、各々の想像に任せた形となっている。 覚醒ホムラとは 7章の最後、レックスがホムラの恐れの全てを受け入れた時にホムラが覚醒する。 覚醒ホムラの人格はどちらのものなのかは作中では明言されておらず不明。 ホムラとヒカリのどっちでもなく、二人で一つとヒカリは言っていた。 レックスにカフェオレと例えられる。 レックスに「さっきの姿って…?」と尋ねられると、「あれが本当の姿」と答えていた。 ヒカリとホムラは覚醒状態のことを知っていたようである。 この覚醒ホムラの持っている力こそが 恐れを感じていた力だったとも考えられる。 10章でのクラウスの回想シーンに出てくる扉 ゲート が与える力である。 無限のエネルギーを供給することができる機関として登場した。 事情変移とは、わかりやすく言えば未来の出来事ととらえておけば良い。 好きな子に告白してOKをもらう未来に変更したい場合、 事象変移を引き起こし 望む未来に、すなわちOKをもらう未来に変えることができる。 また、人のイメージを具現化することもでき、ゼノギアスではエーテルとして使うことができる。 エーテルは従来のRPGでいう魔法にあたるもの。 手からビーム出せたらいいな~と思った人はいるだろう。 レックスが思ったことが思ったままにできたのは、この具現化する力のおかげである。 これは ホムラがアデルとは別に同調したことを表していると言える。 つまり 天の聖杯はアデルとレックスの二人と同時に同調していることになるのだ。 しかしアデルはもうこの世にいないはずである。 ただ単に、最初に同調した人がアデル、その次がレックスというだけだからだ。 1、アデルは実はまだ生きている。 「ホムラは出会った時からあの姿だった。 だが、7章でアデルの幻影と戦った後、夢の世界で会ったアデルは「私はアデル。 2、レックスはアデルの転生者 ゼノブレイド2をプレイしていて終始気になったのが、 アデルの顔が一切表示されないことだ。 ここに深い理由があると推察する。 500年前という設定も共通しており、 「もしかして転生した…?」と推察できなくはない。 だが確証はない。 転生者は同じ姿だから顔を隠す必要があった、と言われればそれまでだが、もう少し証拠が欲しい。 シーズンパスの新しいエピソードで何か語られるのでしょうか… 以上、天の聖杯についての解説は終わり。 おまけ:小ネタ集 ・天の聖杯はかなり重い ニアを助けに行くため、スペルビアの小型艦に乗り込む際、レックスがアンカーでホムラを引き上げようとしたが、重くて引き上げることができなかった。 おまけ:セリフ集 ・「私、いびきなんてかいてないよね?」宿屋に泊まったときにヒカリから聞ける。

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ゼノブレイド2攻略|ストーリー攻略で迷ったり詰んだりしそうなところの攻略ポイントまとめ

ゼノブレイド 2 ストーリー

どのゲーム機(ハード)でできるの? ゲームできるハード Nintendo Switch ゲームしたハード Nintendo Switch クリア時間 56時間 詳しいレビュー 良かった点 〇ゼノブレイド2は世界観の設定とそれに合わせた王道的 ストーリーが素晴らしい! なぜこの世界は雲海だらけの世界なのか、「ブレイド」や「アルス」はどこから来たのか、など謎が多い世界で主人公が時に笑い、時に涙しながらも 仲間と共に成長しながら「楽園」を目指すストーリーは心震えるものがありました。 終盤になるにつれどんどん物語が加速していくため失速感もなく(むしろ最後あたりは1度聞いただけでは読み取れないくらい加速しますw)、終わりが近づいてくると寂しささえ生まれました。 ストーリー性のあるゲームを遊びたい方には絶対におすすめです。 終わった後「やってよかったな」とすがすがしい気持ちで終わることができました。 〇登場するキャラクターはブレイドも含め非常に個性豊かです。 しっかりとそのキャラの良いところが引き出されてい て、物語を進めるうちにどんどんと キャラクターに愛着がわいてきました。 主人公だけでなく、周りのキャラクターが濃いことで物語の内容もより濃いものになっていたのではないかと思います。 恐らくプレイし終えた人の9割が「誰が好きですか?」という質問に 「ニア!」と答えることでしょう。 間違いないです。 本当に。 〇さらに物語を盛り上げてくれたのがBGM 最初の町をからいくつもの町を旅し続ける主人公達ですが、その町には 工業が盛んな街や林業が盛んな街など、土台(アルス)の性質により様々です。 その町にあったBGMを毎回出してくれるので BGMを聞くだけでその町のイメージが浮かび上がります。 戦闘時のBGMも作品の良さを更に引き出す曲となっていました。 今作の戦闘は少し長めになることが多く、曲が単調であると飽きが早くなってしまいます。 ただそのあたりはしっかりと飽きがこないようにBGMも工夫されているように感じました。 もう少しな点 〇広大なフィールドを歩くとぶっちゃけラスボスよりも強い敵がいます。 この仕様は無印のゼノブレイドにも存在したので、まあ恒例となりつつあるんですが、広大なフィールドを歩いてるだけで知らぬ間に縄張りに入ってしまって ワンパンで沈められる、ということがよくありました。 やりこみ要素としてそういった敵がいるのはいいんですが 野原を歩いてる敵がラスボスよりも強いのは「ちょっと・・・」と言いたくなります。 〇ゼノブレイド2はなかなか「やりこむことが難しい」ゲームだと感じました。 まず「ブレイド」のガチャ。 ブレイドはコアから生まれる生物で、そのコアを使用してガチャをして仲間にします。 中にはKOS-MOSという0. (出し方はありますが) 旅で仲間になるブレイドをランダムにするのは個人的にはいいと思いますが、なぜこれをやめてほしいかというと、フィールド探索の際に「フィールドスキル」なるものが存在するからです。 簡単に言えば「才能のある火属性のブレイドはレベル3の火が使えるので林を燃やしてこの先に通れます。 でもそれ以下はまた育成or別のブレイドを見つけて来てね」みたいな感じでブレイドを育ててまた行かないといけないんですが、そのブレイドを引くのも、組み替えるのもいちいち面倒でした。 傭兵やらなんやらで他にも細かいことはあるんですが、、、 結論としてはストーリーを進めるのには何も問題ない!(重要!) やりこむのは少し根気がいるなぁ!というかんじです。 やりこみは本当にやりたい人だけがやるコンテンツと考えるとそこまで-ポイントではないかもしれません。 全体的な感想 間違いなくストーリーは推せます。 笑えるし感動できるし、設定が熱いしで ほとんどの方に合うゲームだと思います。 戦闘システムも奥が深く、初心者の方でもできる仕様になっています。 初心者の方が戦闘に慣れ始めたところで次の戦闘スキルを覚えたり、最後まで新しいコマンドが出たりと 飽きさせない工夫が素晴らしかったです。 ただ先ほど述べた通り、やりこもうと思うと少しゲームとしてやりづらさを感じました。 あと ホムラやヒカリの衣装がエロすぎて敬遠している方も多いのではないかと思います。 正直確かに エロすぎです、何考えてるのかと聞いてみたいものです。 ですがこれは「ゼノブレイド」という名前の イメージの硬さを和らげるために作られたものだと思っています。 「ガンダム」と似た雰囲気に取ってしまい、敬遠してしまう方も多いと思います( 初心者には入りにくいということです)が、様々な人に手に取ってもらうためにああいう衣装(というか全身)になったのだと思っています。 ( 個人的には大好物) 絵がいいと思った方はそのままプレイしてください。 絵で引いてしまった人は、そんなエロイことが気にならないくらいのストーリーなので是非引かずにプレイしてみてほしいです。 まとめ• ゼノブレイド2をプレイするなら1をプレイしてからの方が楽しめます!• ストーリーを求めている方におすすめ! ここまで読んでくださりありがとうございました!超おすすめです。

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ゼノブレイド2

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もくじ• ゼノブレイド2クリア後の感想【ネタバレ注意】 さて、さっそくあれやこれや クリア後の感想を書いて行きましょう! 私自身、かけて感想記事を書いてきたので、それを参照しながら書いていきますね。 まずは、 驚いたシーンから行きましょうか! クリアした直後に書いているので後半の話多めでッス! 楽園=スペースコロニー、世界樹=軌道エレベーター(驚き度80) まずは、これですね。 その正体が 「スペースコロニー」だったという真実。 ぶっちゃけゲームを開始した当初は、完全にファンタジーものとして見ていましたからねぇ 楽園=天国みたいなところ。 というゆる~い予想しかしてませんでしたしw ゼノシリーズが元々SFモノとは知っていましたが、ここまで絡めてくるとは予想していませんでした。 いやー、SFファンタジー最高ッ! 参照: 主要人物ほぼ全員がブレイド、マンイーター、ブレイドイーター(驚き度75) 続いては、こちら。 「登場人物ほぼ全員がブレイド、マンイーター、ブレイドイーター」・・・。 仲間になった当初は、ついにプレイアブルキャラか!? とまで思ってたんですけどねぇ・・・残念です。。 それにしても、今回は主要人物がポンポン死にましたね。 結局、ここは使えないまま終わってしまいました。 ちょっと残念ですが、そんな未来が来ることを少し願っておきますかね。 参照: クラウスの登場(驚き度95) さて、続いてはこちら。 私の中で、ゼノブレイド1はあれでもう完結したものだと思っていたので、そこが補完されるとは夢にも思いませんでした。 と言っても私、涙腺ガバガバですぐ泣いてしまう人間でして・・・w 思い出していたらキリがない感じになったので、厳選して4つだけ。 スザクとの同調 まずはこちら。 スザクとレックスが同調するシーンです。 ヴァンダムさんが死んだときは、いきなり過ぎて驚きのほうが勝ってしまったんですよね。 その後、すぐヒカリが出てきたのもありましたが。 ですので、ある程度落ち着いた後、スザクが不意打ちのようにヴァンダムさんの意志を継ぐ。 と言った場面で号泣してしまいました。。 参照: ハナがレックスを殴るシーン 続いては、こちらのシーン。 レックスがシンに負け落ち込んでいるときに、女性陣が一発活を入れる場面。 ここの、ハナがレックスに対して言葉をかけるシーンにグッときました。 目標となる人物に、立ち止まってほしく無い気持ち。。 いやー、ここは良いシーンだ。 私は、ここのシーンがとても好きでした。 参照: レックスの叫び 第7話の最後。 ホムラ・ヒカリが覚醒する前のレックスの叫び。 ここは、本当に凄いと思う。 今作は、声優さん達も本当に名演技でしたね。 いやー、泣かされた泣かさた。。 この完成度は、声優さんあってのものだと思います。 ここは、何度見ても泣けますからねぇ・・・ 本当に素晴らしい演技でした。 oペコッ 参照: ホムラ・ヒカリの復活にハナが飛んでいくシーン さて、最後はこちらのシーンですね。 クリアしたばかり、というのもありますが。 ホムラ・ヒカリが復活して、それを見たハナが思わず飛びついていくシーン。 いやー、ここはただただ泣けました。 その少し前。 ハナが転けてレックスが助けるシーンでもボロ泣きしてましたし。 今作では、ハナのシーンで泣いたものが多かった気がします。 ここも少し考えてみたいと思います。 真の同調 では、それぞれ考えてみますか。 この時、ホムラとヒカリを二人に分かれるように仕掛けた。 そう考えることが出来ますね。 ただこの場面・・・ よく見ると、アルス達が映っているんですよねぇ・・・ メレフも最後のエンディングで、アルス達が大陸へと繋がるとき、 「これがクラウスが語っていた世界の再生」 というような表現をしていたので、こっちの操作だった可能性が高い気もしますが・・・ ま、断言はしていませんので、一応候補のひとつとしてあげておきましょう。 そのチート機能を使って、二人を分離させた。 こういう考え方もできるでしょう。 ただ、 この世界のゲートはクラウスが消えたときに、一緒に消えてしまったんですよね・・・ そして 二人が分かれたのは、そのゲートが消えた後だったので・・・ ・・・う~ん? ;一一 ま、でも別の次元のゲートから漏れ出る力を使った。 とかならアリか?w ただ、そもそもの疑問として、 ゲートを使ったとしたら「二人を分けようと願った」訳ですよね。 という可能性があるにはあると思います。 最後の場面で、 ホムリからレックスに全てのコアクリスタルが譲渡され、レックスは生き返ります。 けど、 何のためにそういう風に創られているかは分からない、と話していました。 つまり、ここに何かが隠されていた説、ですね。 詳細は分かりませんが、コアクリスタルを譲渡すると、天の聖杯じゃなくなり二人に分かれる。 トリニティ・プロセッサーを放棄したことになり、人間になったから二人に分かれた、なんてのも考えられるわけです。 真の同調 最後は、この可能性。 で、普通のブレイドとなりレックスと本当の意味で同調した、という訳です。 ただ・・・そうなると。。 記憶がリセットされている可能性があるわけですが・・・ 実は最後、ホムラとヒカリがレックスに対して言葉をかけるシーン。 よく見ると「はじめまして」と読み取れなくもないんですよね。 (「ただいま」とも見えますがw) でも、だからこそ最後に 「そして少年は少女と出逢った」という風に締めくくったとしたら。 しっくりきますね。 つまり、そういうことだったのかな・・・? ・・・。 物語、BGM最高!ただ細かいところが・・・ まずはじめに、私がこの世で一番好きなゲームが 「ゼノブレイド」です。 これを越えるゲームは無いと思っています。 全てにおいて80点以上。 物語とBGMとフィールドに至っては、100点満点の素晴らしいゲームでした。 さて、一方のゼノブレイド2ですが・・・ 物語は素晴らしいですね。 ゼノブレイド1と合わせて楽しめたという点で、 120点くらいつけてもいいんじゃないでしょうか。 BGMも、それは最高でしたよ。 グーラの「アーアーアー」というコーラス部分を聞いたときに、ゼノブレイド2買って良かった!と思えたくらいです。 フィールドも良かったですね~ 一作前のゼノブレイドクロスと比べてしまうと、ちょっと物足りない気もしますが・・・ それでも、このレベルのフィールドを作れるのは、国内ではモノリスくらいでしょう。 ただ・・・ 褒めたい部分は非常に大きいのですが、気になる部分もたくさんありました。 ザッとあげると、こんな感じかな? たぶん、皆さんが考えているポイントとほぼ同じはず。 (見た目、コレペディア、キズナグラム廃止以外)。 私の中で、ゼノブレイドシリーズの ウリは「物語」と「音楽」と 「フィールド」だと思っています。 新しい土地に着いたら、真っ先にフィールド探索をしたいじゃないですか。 「じゃあ後で回るかぁ・・・」• ま、フィールドスキルも含めて、次回作はバシッと決めてもらいたいですね。 グチグチ言ってますが、結局は楽しんでますのでw 期待しております  ̄人 ̄ 人を選ぶ神ゲー、前作をやった方はぜひ! さて、最後にまとめますか。 スパイクのボスは一言何か説明があった方が良かったと思います。 マップの高低差もご新規の方は、慣れるまで大変かもですね。 クセは強いですが、ハマった人はとことん楽しめる。 まさに 「人を選ぶ神ゲー」。 となるゲームが多いですが。 ゼノブレイドシリーズは、本当に今すぐにでも続編を楽しみたい。 そんな中毒性の高い、最高のゲームになっていると思います。 ちょっと長すぎる感想になってしまいましたね。 ここまで読んでくださった方、お疲れ様でした。 あ、そうだ。 最後に私の好きなキャラクターをここにネジ込んでおきますか! 書くタイミングが無かったので。 ベスト3です!どうぞ!• ブレイドニア• ドライバーニア• 2週目やってると色んな所に複線が散りばめられてたんですね…。 最初の方のホムラが言う楽園を目指す「私達」は1週目では「レックスとホムラ」の事だと思ってましたが、2週目で見ると「ホムラとヒカリ」だったんだなとか。 で、エンディングのホムラとヒカリが現れる所ですが、記憶は残っていると思いますよ。 メツ再生時に壊されたはずの人格が残ってた理由ってコアクリスタルの半分をレックスが持ってたからだと思うんですよ。 なので、コアクリスタル側に記憶の情報が残ってるんじゃないかなって。 『なぜ最後ホムラとヒカリに分かれたのか?』も含めて、全ての情報をホムリとメツのコアクリスタルに集めてたらしいので理論上は可能なんだろうなって。 二人に分かれたのはホムラとヒカリの二人が望んだからなんじゃないかって思ってます。 設定資料集で全然違う事を書かれてるかもしれませんが… ところで、完全なコアクリスタルからホムラやヒカリが同調できるとしたら、第6話の最後でホムラが自身の身体を消滅させる前にレックスにコアクリスタルを移譲してたら メツが言ってた奴 、後で再同調できた事になりますね その場合、メツにレックスが連れ去られて、レックスが廃人になってジ・エンドだった可能性もありますが。 ん?待てよ。 第七話で一度メツに情報を奪われてるし、エンディングのアイオーン起動時にロゴスが帰属してたとすると、エンディングで再生したのはロゴスとプネウマから一人づつだった可能性もあるのかな?メツがレックスとホムリに送る手向けだった可能性も…無いか。

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