北斗の拳 天昇 天井短縮。 北斗天昇 モード示唆演出まとめ 雑魚キャラボイス振り分け(実践値)を追記

北斗天昇とリゼロ打つならどっち?勝ちやすいオススメの口コミまとめ

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通常時は規定ゲーム数 or 1000ptを貯める事でCZ当選にし、そこからAT当選を目指します。 通常時に貯める事が出来る昇舞玉は激闘ボーナス中の小役レベル・バトルレベルに変換され、多く保有している方が有利になります。 3枚の 目押しのいらない高純増タイプです。 真・天昇RUSH中は前半パートで保留キャラを昇格させていき、後半パートで保留別にバトルが行われます。 AT平均獲得枚数は約1000枚となっています。 設定判別の重要ポイント 456枚表示で 設定4以上、199X表示で 設定5以上確定 トキ・バット出現で 設定4以上確定、他にも示唆多数 金= 設定4以上、キリン柄= 設定5以上、虹= 設定6確定。 詳細振り分けも判明しており、要チェック!! 4 高設定ほど上位モードに滞在しやすく、にも設定差あり 高設定は200Gと400Gのゾーンで当選しやすい!! モード天井に到達した場合は 断末魔ゾーン突入時の1回のバトルが勝利確定となります。 1戦目で勝利した場合は天井である可能性が高く、1戦目で敗北した場合は天井否定となります。 例えば、400G台の断末魔ゾーンの1回目で負け、2回目で勝った…という場合は、600G以降の天井が選択されていたということになるので、低設定挙動と見なす必要があるということです。 激闘ボーナス中の内容が重要 ここについては一切の解析が出ていないのですが、北斗天昇で 最も重要な設定判別要素となります。 解析が出ていない分、考察・推察を多分に含みますが、などを含め、設定6を多数打ったり、見ていたりした中ですので、参考になるはずです。 設定6の大きな特徴は、 激闘ボーナス中の勝率です。 低設定だとサブ液晶で表示された「50%」といった数値程度でしか勝利しませんが、高設定の場合は明らかにそれ以上に勝利します。 (いわゆるデキレ) ここに大きな設定差があると考えて良いです。 激闘ボーナスの挙動で良い挙動と言えるのは、• 「ハズレ/ベル」による早いG数での勝利• 「ハズレ/ベル」による勝利• 3ROUNDまでもつれ込む 逆に、 強チェリーやバトルレベルなどでゴリ押しで勝つといったパターンは、設定判別に考慮するべきではありません。 また、あっさり1ROUND目で負けるのは悪い挙動と言えるでしょう。 このような形で実際に打ちながらAT当選・非当選だけでなく その内容も見ながら設定を推測すると、より設定6に近づいていくと思います。 200G台以内の早い当選は無視 早い当選だと内部抽選優遇 デキレ は受けられないのか、浅めのゲーム数での激闘ボーナス当選だと高設定でも余裕で負けます。 早いボーナスで負けても設定判別にはあまり関係ないので、捨てないようにしたいですね。 このあたりは解析出ていないですが、出ていない分めちゃめちゃ有益な話だと思いますので、ぜひ参考にして下さい! AT平均期待枚数 設定 獲得期待枚数 1 約1000枚 2 約850枚 3 約950枚 4 約800枚 5 約900枚 6 約800枚 偶数設定ではATに突入させても、 1000枚を超える事は少ないです。 逆に1000枚以上獲得できるATが多い場合は 奇数設定の可能性が高まります。 北斗揃いからは設定差はほぼ無いのと同じなので気にする必要はありません。 ATレベル1と2の見分け方ですが、 3セット目からの挙動に注目すると良さそうです。 ハイエナした時の話です。 416Gで落ちてたので拾い、天候変化していた状態で、400台での断末魔は無し。 その後七星チャージのラストで液晶タッチ「あべし」だったのでモードBだと思いました。 ただ、600台で入った断末魔ゾーンで発展したのが12G目でした。 無事当たったのですが、だいたい天井断末魔だと3Gもたたないうちに発展しているイメージだったのでちょっと??と。 その激闘は当たらず、有利区間継続した これ結構勘違いしがちかもしれませんがちゃんと10Gくらいランプ見てました ので続行。 200台での断末魔は15G間発展せず継続した1G目で発展からのAT。 この二回で思ったのが天井の断末魔ってどんなもん?ってことなんですが。 モード推測が間違ってるのかどうかちょっと不安なので書かせてもらいました。

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北斗の拳天昇 天井狙い・設定狙い・勝つための立ち回り

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こんにちは。 うっちーです。 今現在スロットで月10万円以上勝てていない方は、間違いなく読んで損はありません。 本当はいつもどおりに番長を狙いに行ったんですが、抽選負け。 一旦帰って用事を済ませ、午後からハイエナしてきました。 それではどうぞ! 目次• これ、0Gからでも期待値はあるんですが、実は 意外と高くないって知ってました? 設定1で0Gからだと1000円ちょっとなんですよね。 ほぼ天井まで到達するので時間効率もそこまで良くないですし、 優先度は決して高くありません。 今まで競って取り合っていた方がいたらご注意を。 そうしたら、 ちょうどカイオウにパンチをくらわせている瞬間が撮れた…ってだけなんですが 笑 ということで、241Gに激闘ボーナス当選です! 激闘ボーナス 昇舞魂2個は両方とも小役レベルが上がってくれて、「3」に。 さすがに確定対決ではありませんでしたが、最終ゲームにスイカを引いて勝利! まさにギリギリの戦い… 運命の3戦目。 1G目にリプレイ。 その後は何も引けず。 さぁ、やれるだけのことはやった。 あとはケンシロウがこの… この… この悪そうな人を倒すだけ!! ここで勝てるかどうかで 出玉が50枚で終わるか、1000枚のチャンスを得るか変わります。 まずは1セット目。 初戦から3連勝で3個ストック! このストックを活かして2. 3セット目は順調に突破し、4セット目に第一の壁が到来。 最終戦までストックできず、カイオウとのバトル。 そしてレア小役を引けば復活確定。 そして最近よく見る銅トロフィー はいはい。 設定2ね。 終了画面で即ヤメすると次の人が打ちにくくなるので、気を使って1Gヤメ。 投資200枚、回収801枚 収支 +10930 この後もまだまだ稼働は続きますが、長くなったので今回はここまで! 次回はトータルイクリプス2を初打ち!.

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北斗の拳天昇 見える化マガジン(有利区間継続後の期待値も公開)|期待値見える化だくお|note

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基本は700G天井ですが、有利区間引き継ぎで天井ゲーム数は、短縮されます。 短縮条件は、以下の通りで・・・。 子役の落ちは悪い時は10000万円を超えるので、結構投資するハメになります。 短縮天井は、早いゲーム数でアタリが引けるので、投資がかさまないので助かりますが、その分ポイントが貯まっていないので、若干、激闘ボーナスでは、勝ちづらくのも覚えておいてください。 有利区間状態であるかは、 ランプやA Tスルー回数の偶数、奇数などで確認できます。 短縮天井見抜き方(ランプ) まずは定番の有利区間ランプの見抜き方北斗のランプはここです。 ランプは確実の有利区間を見抜けますが、二度続けては点滅しません。 その場合は下の方法で確認します。 ただし、短縮天井の有利区間ランプは、ボーナス終了後に光るので、前回のボーナスを打ったものしか確認できません。 短縮天井見抜き方(激闘ボーナススルー回数) 有利区間ランプは簡単に見抜けますが、消失するので打ち手しか確認できません。 その場合は、激闘ボーナスのスルー回数を、 偶数、奇数で見抜きます。 おもにホールの データ機などで確認します。 ホールのデーター機に依存するので、間違えないようにしましょう。 奇数(短縮天井) 気をつけないといけないのは、データー機のメモリがひとつだからといって、AT終了で終わっていると間違う場合です。 上記は70Gで当たって、次に600Gでも当たっていいるので、偶数になって短縮天井がリセットされています。 ATは、0Gスタートの場合が多いので、データー機の履歴などで確認しておくといいでしょう。 2狙い目ゲーム数 以上の事から天井狙いのゲーム数は・・・。 ・700G天井狙い目ゲーム数 等価 280G~ 5. 6(持ち玉) 300G~ 5. 6(現金投資) 320G~ 換金率によって、違いはあるものの、だいたい 300G前後が狙い目です。 6(持ち玉) 120G~ 5. 6(持ち玉) 0G~ 5. 6(現金投資) 0G~ こちらは、等価、5. 6枚交換(持ち玉、現金)とわず、即どのゲーム数から打っても良いと思われます。 これくらいだと思われますが、北斗天昇のメインである激闘ボーナスが、ほとんどまともな出玉が無いアタリなので、手持ちのメダルと併せても100枚以下で流す事が多い台ですから。 行きつけのホールの場合は、会員カードにいれて再プレイして、AT当選してから流すやり方がお得だと思います(再プレイの条件次第ではありますが、いらないお菓子やジュースをもらわなくて済むので) 4ヤメ時 ヤメ時一覧 真・天昇ラッシュ AT 終了後 即ヤメ 400G以内に当選した激闘ボーナス 敗北 終了後 即ヤメ 401G以降に当選した激闘ボーナス 敗北 終了後 有利区間継続 ランプ消えず で続投、有利区間終了 ランプ消灯 で即ヤメ 基本は即ヤメですが、ひとつ注意するのは、激闘ボーナスor真・天昇ラッシュ終了後の画面で設定が分かる場合があるので、そこで高設定が確定した場合は平打ちするのもアリです。 5ハイエナおすすめ度 出玉増加量 6号機の中でもリゼロに並ぶ、増加量で短期間で1000枚くらい増加も可能で、メイン約が15枚なので、消化時間が早く、2400枚の上限もすぐに消化できる。 天井そのものは深いが、短縮天井のおかげでリゼロにくらべると一度の投資は抑えられる事が多いが、激闘ボーナスはAT突入のためのアタリで、敗北すればほとんど出玉は出ないので、アタリそのものは重い。 北斗の拳シリーズは、サミーの花形パチスロ機なので、導入する店は多く、バジリスク絆などの期限切れの入れ替わりで、再導入される可能性が高い台でもある。 そのため現在でも稼働はいいものの、通常天井、短縮天井をあわせれば、狙い台がとれる可能性は高い。 現状、リゼロの客が飛び始めたので、狙い目なのが、この北斗の拳天昇。 6号機屈指の出玉増加量と消化スピードのため、かなりおすすめ度の高いハイエナ機種のひとつでもある。 * 評価はあくまでも、個人の感想です。 * この記事の情報は、2019年11月中旬の情報です。 今後解析次第では、事情がかわる場合もありますので、ご了承ください。

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