世田谷 区 洪水 ハザード マップ。 洪水ハザードマップ

洪水ハザードマップ(全区版)データ

世田谷 区 洪水 ハザード マップ

千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ) 「千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ荒川版)」は、平成28年に国土交通省が指定・公表した浸水想定に基づき、荒川流域において想定し得る最大規模の降雨(荒川流域の72時間総雨量632mm、1,000年に一回程度発生が予想される大雨)により、荒川の堤防が複数個所決壊した場合に想定される「浸水の深さ」および「避難方法」等を記載したものです。 また、「千代田区洪水避難地図(洪水ハザードマップ神田川版)」は、東京都が平成13年8月と平成15年5月に公表した「浸水予想区域図」の千代田区部分を抜粋したものです。 規模は、千代田区に関係する川(神田川、日本橋川)が平成12年9月の東海豪雨並み(総雨量589mm、時間最大雨量114mm)の大雨によって氾濫した場合を想定しています。 【避難方法】• 荒川の氾濫が予想される場合(水平避難) 荒川が氾濫した場合、浸水後水が引くまで長時間(2週間以上)を要する見込みとなっています。 建物の上層階へ避難しても、建物内に孤立する可能性がありますので、浸水想定区以外へ避難してください。 (注意) 荒川の堤防が決壊し、氾濫水が千代田区に到達するまでに、12~24時間かかる見込みです。 落ち着いて行動するようにしてください。 神田川、日本橋川、隅田川の氾濫が予想される場合(垂直避難) 神田川、日本橋川は水位の上昇が早く、浸水してから数時間で水が引くことが想定されていますので、頑強な2階以上の自宅・建物・避難所へ避難しましょう。 (注意) ハザードマップの被害想定は、国土交通省荒川下流河川事務所と東京都が公表した当時のものであり、実際の被害状況と異なることがあります。 洪水ハザードマップと配布場所 洪水ハザードマップは、各出張所と区役所本庁舎(2階区政情報コーナー、4階災害対策・危機管理課)で配布しています。 (注意) 上記の添付ファイルは、千代田区ホームページ利用規約に関わらず、コンテンツの二次利用はできません。

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1 避難の方法について 避難の方法につきましては、ページ一番下の関連リンク「震災時における避難について」をご確認ください。 2 広域避難場所一覧 広域避難場所は、震災時に火災の延焼などで、自宅や一時集合所が危険な状態になった時に避難する場所です。 広域避難場所一覧が掲載してあります。 広域避難場所のエリア図、避難割当て地区が掲載してあります。 確認方法につきましては、添付ファイル「広域避難場所一覧」にてご確認ください。 お住まいの地域の広域避難場所を確認しましょう。 地域によって広域避難場所の変更があります。 (運用開始時期 平成30年7月1日) 3 避難所一覧 自宅での居住が困難な時、二次災害を受ける可能性がある時に、一時的に生活をするための施設です。 指定避難所一覧(対象区域別) 学校別に該当区域が掲載してあります。 令和2年1月31日に下記の施設について新たに指定致しました。 希望丘小学校(船橋4-9-1) まもりやまテラス(代田6-21-5)• 医療救護所一覧 指定避難所のうち、20か所を医療救護所として指定しています。 確認方法につきましては、添付ファイル「避難所一覧」「医療救護所一覧」にてご確認ください。 お住まいの地域の避難所を確認しましょう。 4 福祉避難所一覧 福祉避難所とは、自宅や指定避難所等での生活に支障をきたすため、特別な配慮を必要とする要配慮者のうち高齢者や障害者、母子等を一時的に受け入れ、保護するための施設です。 福祉避難所は、平常時は入所・通所施設、学校として運営されており、災害時には、各施設の安全確保や職員の配置等、施設の受け入れ態勢を整える必要があることから、災害発生から概ね3日経過後に被災状況等を踏まえ開設の判断をすることを想定しています。 福祉避難所の対象者は、小中学校など一般の指定避難所での生活が困難であると区が判断した方になります。 原則として、施設に直接避難することはできませんので、まずは、最寄りの小中学校など一般の指定避難所に避難してください。 福祉避難所一覧 対象者ごとに高齢、障害、母子の3種類の施設があります。 確認方法につきましては、添付ファイル「福祉避難所一覧」にてご確認ください。 このページにはオープンデータを掲載しています このページに掲載している添付ファイルは、オープンデータとして使用可能です。 なお、世田谷区では、本区が公開するオープンデータの利用に際して遵守すべき事項をまとめたを定めており、本区のオープンデータのご利用をもって、当該規約の内容を承諾いただいたものとみなします。 当該規約の内容は必要に応じて事前の予告なしに変更することがありますので、ご利用に際しては、最新の内容をご確認ください。 ライセンスの取扱い 本サイトで公開しているオープンデータは、クリエイティブ・コモンズ 表示 2. 1 日本 ライセンスの下に提供されています。 当ライセンスは、上記対象データのみに適用されますので、それ以外のデータについては、当区ホームページにおける著作権の取り扱い()に準じてください。 添付ファイル•

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東京都北区洪水ハザードマップ|東京都北区

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2020年6月10日 2020年6月5日 2020年6月3日 2020年5月15日 2020年4月13日 2020年4月10日 2020年3月30日 大規模盛土造成地について、新たに757市町村のデータを追加しました。 2020年3月17日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(北海道の38河川・栃木県の2河川・鹿児島県の4河川)を追加し、栃木県の荒川を更新しました。 ため池決壊による浸水想定区域について、新たに145箇所(山梨県の17箇所・静岡県の35箇所・長崎県の45箇所・熊本県の26箇所・鹿児島県の22箇所)を追加しました。 2019年8月30日 土砂災害警戒区域について、富山県を更新しました。 2019年8月8日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(鹿児島県の3河川)を追加しました。 2019年6月10日 ため池決壊による浸水想定区域の公開を開始しました。 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(12県)を追加しました。 2019年5月27日 津波浸水想定の凡例を洪水浸水想定区域(想定最大規模)の凡例と統一し、よりわかりやすくなりました。 さらに、北海道・新潟県・石川県・岐阜県・鳥取県・島根県の津波浸水想定のデータを追加しました。 2019年1月7日 重ねるハザードマップの道路防災情報から車両の滞留が発生する前に予防的な通行止めを行い、集中的・効率的に除雪作業を実施する区間(予防的通行規制区間)が確認できるようになりました 2018年12月20日 2018年12月18日 2018年12月13日 2018年10月25日 道路防災情報のピクトグラムを追加しました。 2018年10月23日 重ねるハザードマップから地理院地図に掲載されている指定緊急避難場所が確認できるようになりました。 2018年10月3日 2018年10月3日 2018年9月10日 重ねるハザードマップの土砂災害警戒区域等のデータを更新(国土数値情報 土砂災害警戒区域データ(平成29年度)を反映) 2018年6月8日 2017年6月6日 2017年6月2日 想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域データを更新しました 2016年11月10日 本サイトのバナーはです。 ご自由にご活用ください。

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