ブラッド ボーン ルドウイーク。 【Bloodborne】 ルドウイーク戦BGM 【前半・後半】 [ニコニコあっぷる]

ソウルシリーズとブラッドボーン、隻狼のボスで強いランキング10を教えてくださ...

ブラッド ボーン ルドウイーク

HPが50%を切るとムービーによる演出が入り、ボスの名前が「聖剣のルドウイーク」に変化する。 倒れこんだ身体から、背にあった月光の聖剣が落ちて地面に突き刺さる。 その剣は導きの光を纏っていた。 彼の左瞳に人間性が戻り、理性が立ちどころに人間のそれに戻る。 両の手に聖剣を携えた彼は、月光の使い手として在りし頃の真の力を見せる。 狂った獣のような前半戦とは打って変わって、洗練された剣技と鮮やかな月光波を使いこなす。 ムービー後は強制的にプレイヤーとボスの位置が再配置されるので注意。 距離が離れているので一気に近づかないと、光波がどんどん飛んで来る。 順当に行けば、2回内臓攻撃ができるはずである。 これはどの部位に攻撃していても崩しが狙える。 斜めに斬り伏せるようなモーション、叩きつけ最大3回、剣を縦に構えて4連攻撃など、多様である。 斜め斬撃は腹の辺りにピッタリくっついていると当たらなかったりする。 叩きつけは喰らってしまってもすぐにステップせず、落ち着いて次の叩きつけのモーションを見てから避ける。 3回まで振らせれば後は飛んでこないので、反撃のチャンス。 4連攻撃は古い日本の剣道の構えのように剣を縦に構え、「フンッ!」と気合を入れてくるのが予備動作。 但しとても出が早いので、これに反応して避けるのは至難の業である。 とっさに後ろか横にステップできるかどうか。 1撃目をもらった場合は必ず2撃目も喰らうので仕方ない。 むしろその後の叩きつけを落ち着いて横ステップで躱したい。 4撃目は大きくタイミングをずらして薙ぎ払ってくる。 焦って攻撃せず、じっくり動作を見て安全圏へ逃れられれば、反撃のチャンス。

次の

ルドウイーク

ブラッド ボーン ルドウイーク

これは漁村の村人のゴースへの反応や、ロマに瞳を与えたりしたことから伺える。 ゴースはあの漁村で神格化されているが、村人達の想いに応え続けたからこそそういう扱いを受けているのだろう。 ロマに瞳を与え、上位者に進化させたのも、他の上位者と比較するとかなり太っ腹な対応と言える。 因みに、ミコラーシュ率いるメンシス学派はメルゴーから瞳を貰おうとしたが、 貰えたのは出来損ないの脳みそ(眼球付き)であった。 メルゴーは赤ちゃんなのでその辺りのことをよく知らないのかもしれない。 ミコラーシュも結局メルゴーとのコミュニケーションを諦めている。 根拠として、村人達が「輸血液」を落とすことと、漁村の洞窟などにナメクジがばら撒かれていることを挙げておく。 輸血液は要するに上位者の血液である。 ヤーナムでは医療教会がもたらしたエーブリエタース由来の輸血液が大量にあるのだが、漁村の村人が持っている輸血液についてはゴース由来の物というわけだ。 あの漁村はどう見ても裕福な村とは言えず、井戸もあるにはあるが枯れきっており、なんなら村自体が海に浸食されている。 そんな状況では、魚が捕れなければすぐに飢餓状態に陥ってしまうだろう。 そんな村でゴースが神格化されたということはつまり、ゴースのもたらす血と精霊があの漁村を救い続けたのだ。 なんというか、石をパンに変え、水をワインに変えて人々に与えたというイエス・キリストを連想させる話である。 とはいえ、彼らも歴とした人間であることはカレル文字「苗床」や秘儀「呪詛溜まり」のアイコンで示されている通りである。 あくまで着ぐるみのように精霊を纏っているだけで、内部にはちゃんと人間の肉体が存在する。 上位者の血と精霊の力によって、元々がただの村人とは思えないほどの力を得ているだけなのだ。 因みに彼らは異形の姿となってはいるものの瞳を得ているわけではない。 あくまで身体的に強化された人間に過ぎない。 本来、上位者の血を人間に投入してしまうと、遅かれ早かれ人間は獣化してしまうが、漁村の人々は獣化していない。 恐らく、精霊には人間の獣化を抑える効力があるのだろう。 この事実は、ビルゲンワース及び医療教会にとっては幸運であったに違いない。 ではなく、ローレンスが率いた医療教会の初期メンバーである。 漁村の入り口にいる村人はビルゲンワースの仕業と誤解しているが、ビルゲンワース内の派閥など村人には知ったことではないのだから、仕方の無いことであろう。 根拠としてはローレンスが狩人の悪夢に閉じ込められていることや、ゲールマンとマリアの反応から伺える。 少なくともマリアにとって、漁村での出来事はひた隠しにしたい程の秘密であり、罪なのだ。 ちなみにミコラーシュ率いるメンシス学派は漁村には特に手を出してはいないと思われる。 そもそもミコラーシュはゴースが死んだことも知らないようだ。 話を戻そう。 ローレンスはビルゲンワースの古株であったが、かなり急進的な人物である。 例えば、旧市街で灰血病が流行した際に即座に血の医療を現地人に施したり、DLCのステージである実験棟を作ったり、漁村を襲ったりなど、恐らくブラッドボーンにおける大体の事件の元凶であろう。 というかウィレーム先生の「かねて血を恐れたまえ」という忠告をガン無視している時点でかなり難がある人物であったことが分かる。 そもそも、「瞳」についてあまり理解できていなかった節もある。 もし本当に理解していたのならば、無意味に村人の頭蓋に穴を開けたり、ゴースを殺したりということはしなかったであろう。 ゴースを殺せば、「瞳」を奪えると思ったのかもしれない。 結果を見れば、そんなことは無かったのは明白であるが。 何にせよ、結果として現実世界における漁村は壊滅し、上位者についての最大の手がかりを失ってしまった。 ローレンスは愚か者である。 とはいえ、現実世界においては産まれることができなかったような演出がされている。 ブラッドボーンでは悪夢の元凶を倒すと「HUNTED NIGHTMARE」という文字が画面にデカデカと現れるのだが、ゴースの遺子の場合は倒してもこの文字は現れない。 ゴースの遺子を倒した後、死体のゴースから出てくる人型のモヤモヤを殴ることでのみ、この文字が出てくるのだ。 加えて、上位者の赤子なら持っているはずの「3本目のへその緒」も落とさない。 つまり、あのモヤモヤこそが「ゴースの遺子」の正体であり、悪夢でのみ存在する肉体でプレイヤーに襲いかかってくるのだ。 夢の世界でのみ存在する物は、例えばミコラーシュであったり、教室棟であったり、ローレンスの人間としての頭蓋骨であったりとチラホラと存在している。 既に布石は打たれていたのだ。 現実世界でのゴースの遺子は、母体であるゴースが殺された時点で諸共死んだのだと思われる。 母であるゴースを殺されたこと、そして自身が生まれなかったことへの恨みと共に、「ゴースの遺子」は狩人の悪夢を作ったのだ。 ルドウイークを誘導し、人間同士で殺し合いをさせたのだ。 狩人達は全て上位者の血液を摂取しているため、遅かれ早かれ獣になってしまう。 そしてその獣を狩るために狩人が動員され、ヤーナムから人間がいなくなるまで獣狩りの夜は続く。 そして現実世界で死んだ人間達の精神を狩人の悪夢に閉じ込め、そこでも殺し合いをさせるという、壮絶な復讐劇の為の仕込みがルドウイークの「導き」の正体であった。 欺瞞の光とは、なかなかに的を射ている。 終わりに 久々に考察しました。 書き殴りです。 まあ、公式からは答え合わせは無いと思うのでどこまで行っても考察止まりなのですが。 あと気になることと言えばゴースの夫についてなのですが、やはりゴースの遺子が人型である以上は村人とゴースが結ばれたということで良さそうですね。 上位者同士じゃ子供は生まれないみたいですし。 では、今日はこれで終わります。 良かったらスキつけてくださいね。

次の

序盤で入手できる強い装備

ブラッド ボーン ルドウイーク

狩人の罪 漁村ではビルゲンワースが冒涜的殺戮をし、瞳を得ようとしていた。 (アイテム「呪詛溜まり」より) この漁村でのビルゲンワースの行いが罪であり、 ビルゲンワースに端を発する狩人の罪であると考えられる。 ゲールマンについての言及• マリアの狩装束 好奇の狂熱も知らぬままに• ゴースの遺子撃破後の人形セリフ ああ、狩人様。 ゲールマン様の寝息が聞こえます 苦しそうないつもと違い、今宵は、とても穏やかなのです …あの方に、僅かでも救いがあったのでしょうか… ゲールマンが好奇心溢れるビルゲンワースの一員であること、 そしてビルゲンワースの罪を払った後に安堵することから、 狩人はビルゲンワースをその源としていると考えて良いだろう。 ブラドーのセリフ それで、私を殺すのかね? 自らの愚かな行い、その報いを捻じ曲げるために、私を殺すのかね?• シモンのセリフ• あんたもう、ビルゲンワースの立派な末裔というわけだ• …たとえ罪人の末裔でも… 2,3については証拠とするにはやや不明瞭ではある。 HUNTED NIGHTMARE ストーリー考察の説明Aでは、悪夢とは獣狩りの夜を表すとしたが DLCにおける「悪夢」とは何だったのだろうか。 こちらは上でも引用した、ゴースの遺子撃破後に聞ける人形のセリフや、 シモンの語りから考えることができる。 ああ、狩人様。 ゲールマン様の寝息が聞こえます 苦しそうないつもと違い、今宵は、とても穏やかなのです …あんた、お願いだ… …この村こそ秘密。 罪の跡… …そして狩人の悪夢は、それを苗床とした… …お願いだ、悪夢を、終わらせてくれ… ゲールマンは悪夢にうなされている。 自分たちビルゲンワースの犯した罪に苦しんでいる。 シモンはビルゲンワースの犯した罪を示し、 多くの狩人を囚えてきた悪夢を終わらせてくれと懇願する。 ここに明らかなように、「悪夢」は場所(だけ)ではなく 悪夢的な状況を生み出した過去の出来事・原罪、それに伴う狩人の苦しみと考えられるだろう。 プレイヤーは現在の悪夢を終わらせただけでなく、さらにその原因となる過去の悪夢も終わらせた。 DLCのストーリーはこの一文で締めくくられるのではないだろうか。 古い狩人の遺骨 ・前提として、明確な根拠がないため、マリアのものかはわからない。 マリア防具のテキストに「ゲールマンに師事した最初の狩人たち、その一人」とあることから ゲールマンの弟子はマリア以外にも複数いたことがわかる。 また、遺骨テキストに「その名は知られていない」とあるが マリアが名も知られていない程度の存在であったのかは疑問として残る。 ・マリアのものであるとする説 正確にはマリアのものであるかは分からないが、彼女のものであると考えるのは不自然ではない。 弟子の骨のある墓石(と同じ位置の墓石)から狩人の悪夢へ移動できるが、 狩人の悪夢はマリアに深く関係した物語であるように思われる。 The Old Hunters のパッケージはマリアであるし 作中で登場するゲールマンの弟子はマリアしかいない。 ただ心弱きが故に• マリアの狩装束 不死の女王、その傍系にあたる彼女は だがゲールマンを慕った。 好奇の狂熱も知らぬままに• 落葉 女王の傍系でありながら、血刃を厭ったという だが彼女は、ある時、愛する「落葉」を捨てた 暗い井戸に、ただ心弱きが故に マリアは穢れた血を中心とするカインハーストを嫌い、ゲールマンに師事した。 ゲールマンは教会派、カインハーストの宿敵となる存在である。 マリアは穢れた血を嫌うゲールマンを慕ったはずだった。 ところが、ゲールマンたちは穢れた血を迫害する一方で、実は自分たちも血に手を出していたのだ。 シモンの言う、 それが恥なら尚更というものさ というのは何を恥としているのか、難しいが マリアは漁村での出来事が恥であると考え、それに失望し、落葉を捨てたのではないだろうか。 なぜ秘密を隠したか 正確には分からない。 秘密は恥であり、それを必死に隠そうとする者もいる(マリアとブラドー)。 それは憐れで傲慢なことである。 マリアはゲールマンを敬慕したが、後に狩人をやめた。 これらを元に推測するしかない。 マリアは、狩人のことを正義ある存在だと思っていた。 獣となってしまった人を狩る正義の存在だと思っていたのに、 実は人を獣にしてしまう原因は狩人(教会)自体にあると知ってしまった。 狩人とは恥ずべき存在だ、と分かってしまった。 信じたゲールマンへの思いを断ち切れず、しかし狩人を続けることもできなかったため 秘密を隠すという方法で折り合いをつけた、などとも考えられるだろう。 ゴースの遺子 ゴースの遺子を倒しただけでは YOU HUNTED しか表示されず、 倒した後、ゴースから出ている黒い人型のもやを攻撃、海へ還すことで HUNTED NIGHTMARE が表示される。 この黒いもやをゴースの赤子とナレーションでは呼んでおり、遺子とは区別されている。 なぜゴースの遺子と赤子とが分かれているかに対する説明は難しい。 ゴースの遺子とビルゲンワース ゴースの遺子、ゴースの赤子を海に還すことで物語が終わり、 ゴースの遺子と赤子は別であること、三本目のへその緒を遺子は落とさないことから ゴースの遺子はビルゲンワースが人工的に作ったものであるとする解釈がある。 確かにゴースの遺子やゴースの赤子とビルゲンワースには何らかの接点はあるだろうけれども それがビルゲンワースが人工的に作り出したものであるとする具体的な証拠はない。 三本目のへその緒を落とさないことについても、 へその緒はエンディングに関わる重要アイテムであるため入れられなかったという考え方もあり得、 根拠とするには難しい点である。 ゴースの寄生虫 ゴースの遺子を撃破した時に寄生虫を手に入れることができる。 これを根拠として、ゴースの遺子は赤子の肉体を寄生虫が動かしていた、とするのはより説得力がある。 漁村の呪い人 憐れなる、老いた赤子に救いを… ついにゴースの腐臭、母の愛が届きますように… ゴースの遺子の見た目は、老いた赤子であると十分に言えるだろう。 初戦闘時に流れるムービーの最後の泣き声も、メルゴーのような高い泣き声でなく、老いた低い声であると言える。 肉体はゴースの赤子であると考える証拠になるのではないだろうか。 赤子の赤子、ずっと先の赤子まで …奴らに報いを… 赤子の赤子、ずっと先の赤子まで、永遠に血に呪われるがいい… 不吉に生まれ、望まれず暗澹と生きるがいい… 聖堂街から狩人の悪夢へ移動する際に、女性の声で同じ内容を聞くことができる。 だから奴らに呪いの声を 赤子の赤子、ずっと先の赤子まで 女性なのでマリアの声かと思いがちだが、マリアはビルゲンワース側(呪われる側)であるはずなのでマリアではない。 漁村の灯り付近でかすかに聞こえる声がこの台詞を言っているらしい。 とはいえ上位者であるゴースに性別があるかも人間の言葉を喋る思考や機構があるかもわからず、しかもゴースは死んでいる。 ゴースか、貝の女性か、ただのナレーションなのかは分からない。 Show recent 10 comments. DLCのマリアの立場について考えたい。 例えば狩人の夢はゲールマンが主となり、夢の苗床は月の魔物であった。 メンシスの悪夢はミコラーシュが主で、夢の苗床がメルゴー。 となると、この狩人の悪夢は、夢の主がマリアで、夢の苗床がゴースの遺子ということなのだろうか。 ゲールマンを殺すと隠されていた月の魔物が姿を現すように、マリアを殺せば漁村が姿を現す。 だからマリアがあの夢の主であると考えられないか?あとはなぜマリアが主となったかであるが、それはゴースの遺子、あるいは漁村の出来事が誇り無きものであったから?マリアはゲールマンの弟子だったから、ゴースの遺子とゲールマンに密接な関係があるのは確かだろう。 人形の台詞も相まって。 個人的にはゴースの遺子の肉体はゲールマンのものじゃないかと考えているのだが、まあそこは声が同じってことくらいしか確信が無いのだけど。 -- 2017-02-04 土 08:07:35• 狩人の悪夢についてですが、ここで言う夢の苗床(pos. 月の魔物)は『ゴースの赤子(黒いもや)』、夢の主(pos. ゲールマン)は『漁村民』だと思います。 ゴースの赤子と呼ばれる黒いもやがそうであるのは、HUNTED NIGHTMAREのタイミングから考えても間違いないでしょう。 夢の主に関しては少し考察が必要です。 シモンは舞台である『狩人の悪夢』を、「狩人の業(ごう)に芽生えて」いると言い、「この村こそ秘密。 罪の跡……そして狩人の悪夢は、それを苗床とした…」と言っています。 言葉をそのまま捉えるならば、『狩人の悪夢は狩人の罪の跡であるこの村(=漁村)から芽生えている』ということになりそうです。 ここで言われる狩人の業とはなんなのでしょうか。 ビルゲンワースは漁村を好奇心から蹂躙し、漁村民に非道な実験を施しました。 勿論これが漁村での罪です。 漁村民も当然黙ったままではありません。 理不尽な脅威に対して抵抗もしたでしょう。 その抵抗する漁村民を捕え、引っ立て、実験者の前に引き出したのが、ゲールマン率いるビルゲンワースの実働部隊、狩人或いはその基となる集団だったということではないでしょうか。 DLCの舞台が『狩人の悪夢』と呼ばれ、『医療教会の悪夢』と呼ばれないのはこのためです。 血の医療者ではなく狩人が囚われる理由です。 『漁村民』の怨みはビルゲンワース=狩人に向けられ、それが『狩人を囚える』という悪夢の性質に繋がったのです。 結論として、ビルゲンワースに対する『漁村民』の怨嗟に『ゴースの赤子』が応えて出来たのが『狩人の悪夢(の核)』ではないのでしょうか。 より突っ込んだ想像をするなら、漁村が悪夢として出現し、そこに実験棟がくっつき、囚われた狩人たちの記憶からヤーナム市街を模した『狩人の悪夢』が造られたのだと思われます。 ですからDLCの舞台全体を指す『狩人の悪夢』の主は『漁村民』ということでそう間違いはないでしょう。 漁村の入り口で出会うギギギの漁村民はそれを分かりやすく象徴するものだと思います。 (判定が夢の主であるゲールマンと同じ仕様になっていますしね) -- 2017-03-08 水 11:54:57• ルドウイークの導きの正体なんだけど、上位者系っていうのはどうだろう?前提としてはルドウイークは確認できる限りだと獣の中で唯一、左目だけとはいえ瞳孔が蕩けていない、理性を取り戻した(これは人食いの包帯男も)ここから連想して「私は醜く歪んだ獣憑きである」そしてそれを嘲笑され罵倒されたのも狩人だった時代にはもう獣化が進んできていて、なお理性を保っていたからじゃないかと考えた。 その原因を上位者系統だとしたのはルドウイークのもう1つの口に無数の瞳が存在するから。 これは上位者系の特徴で獣にはなかった…はず。 あとは啓蒙が高まるとステータスの獣性が下がる事、月光の聖剣が「青い月の光を纏い、宇宙の深淵を宿すとき大刃は暗い光波を迸らせる」物である事が根拠。 青緑も上位者の色だっていうのはフロムは月光の剣をいつも登場させてるらしいし苦しいかな?ちょっと前にクリアして考察はよくわかってないにわかだから、間違ってたら教えて下さると嬉しいです。 -- 2017-03-03 金 00:22:12• かなりありえると思う。 -- 2017-03-07 火 11:05:32• ルドウイークの聖剣のテキストにある「より恐ろしい獣、あるいは怪異を狩るために」にある「怪異」は上位者を指しているんじゃないかと勘ぐってる、ルドウイークが呪われてしまった理由として上位者狩りに携わったことで上位者側から何かしらのコンタクト、影響があったんだろうなと。 恒例の月光と今作の宇宙に関する世界観は親和性があっていいよね。 -- [[ ]] 2017-03-10 金 16:35:14• 別にふざけてるつもりはないんだが、あれはコジマ粒子だと思ってる -- 2017-12-18 月 08:51:34• -- 2018-02-17 Sat 01:20:48• 遺骨は説明に元はゲールマンの弟子、そして加速の使い手だったって書いてあるから戦闘中に常に加速してるマリアの骨なのではないか -- 2017-06-03 土 22:22:45• 鴉の狩人を殺った千景の狩人みたいに遺骨を使うモーションもないし -- 2017-06-03 土 22:25:39• 独特の業として古狩人たちも加速を使えるからマリアでなくても問題ないな。 落ちている場所も気になる、あの墓は人形がフローラにお祈りするときに使う墓。 夢でなく現実に存在する古工房、その墓の前にあるというのもあそこがゲールマンの記憶として彼が使っていた工房であるなら以前に本人が埋めたのだろうか。 -- 2017-12-18 月 08:45:39• 確かに悪夢では人形としてマリアを再現するほどだからマリアっぽくはあるのだが。 やはり強い根拠がないよね -- 2017-12-18 月 08:49:40• すごい今更だけど、実験棟に行くエレベーターのまえに祈ってる女性が言葉を喋ってるんだよね。 とても小声で。 「君たちは弱く、まだ幼い。 だから獣は蜜を誘うだろう。 だが心せよ〜」とこの声は祈ってる人を殺せば消えるし、声がDLCに入ったときの人と多分同じ。 ここからは個人的な妄想だけど、上位者に向かうのはきわめて困難で辛いものだから、人は弱く、獣になってしまった方が楽であるので、わざと祈ってる奴らや、ブラドーやマリアが獣の病の元凶のゴースを守護しているのではないかと考えてしまった。 -- 2018-10-05 金 19:29:10• Ahh. sweet child of Kos, returned to the ocean. A bottomless curse, a bottomless sea. Accepting of all that there is and can be. -- 2018-10-15 月 07:48:49• 漁村に宇宙人的存在のゴースがクジラみたいに流れ着いて死んだ。 ゴースの遺子をビルゲンワース一派がゴースから奪い、人が上位者となるための研究に利用した 実験棟。 ヴィレーム先生だけ止めた 大聖堂の回想。 ローレンスは結局血を制御できずに獣になった。 医療教会が失敗作の獣達を処分するために獣狩りを行うことに決め、ルドウィークが英雄として神輿にかつがれたが 各種説明文 、もともとあれらは憐れな被験者達である 実験棟。 ルドウィーク以後、獣を殺す黒装束の聖職者たちは狩人と呼ばれた。 ゲールマンはローレンスの友人で、共に医療教会側についた古い狩人である。 マリアはローレンスの弟子だったが、医療教会の行っていた非人道的な狂熱を知り、獣狩りをやめた。 ゲールマンとは異なり悪夢の中で若いままであることから、教会の恥を隠したまま井戸に身を投げたのかもしれない。 工房を持つゲールマンは寂しさからマリアに似せた人形を作った。 ここまでがDLCで補完された上位者ゴースとそこから派生する狩人の悪夢の物語。 カインハーストへ献上された血はタイミング的にはゴースの遺子のものだけど血の穢れが大好きなのはオドン。 このあたりから少し推察が入ってきてややこしいね。 -- 2019-02-26 火 20:51:37• おっと書きミス。 マリアはゲールマンの弟子。 -- 2019-02-26 火 20:53:08• ヴィレーム先生やロマと邂逅したのはゴースの遺子で、聖歌隊や偽医者と邂逅したのはオドンなのか。 エミーリアが産んだのはオドンの子とそっくりだけど、聖女だから血液はゴース由来のものだろうし大聖堂はオドン教会ではないんだよな。 主人公も月の魔物と邂逅して軟体生物になってるし、メンシス系列 メルゴー 以外の上位者は割と節操なく医療教会 狩人 との癒着がある感じかな。 -- 2019-02-26 火 21:36:30• 実験棟のキャラクリやり直しできる女医の正体が偽ヨセフカだったらいいな。 実は偽ヨセフカはあの女医が自分の顔も体格も自由に変えてる美魔女だったみたいな。 もし狩人の悪夢がマリアの記憶で作られてて、マリアが上位者の赤子を産んだのなら、実はあの女医が助産師してて、記憶に残っててもおかしくない。 なんて全部妄想。 既出だったらごめん。 -- 2019-04-12 金 21:09:43• 星見時計の順番て深海を漁村と考えて、右回りだと本編の時間軸と大体一致してる。 逆に左回りで真実を隠す湖から始まると最終的に獣に行き着く。 これが右回り、左回りの変態を意味してるのでは? -- 2020-01-10 金 19:58:08• その理屈で行くと不明なカレル文字も何となくどういうものなのか想像できるな -- 2020-01-17 金 10:43:25• 教会の杭持った狩人ってなにもんなのか気になる。 閉じ込められてるし、教会の杭と連装銃持ってるけど、ヤハグル防具だし -- 2020-03-10 火 01:57:31• パール戦とかでの呼び出し時の名前は離反者アンタルって表示されてるよね。 ヤハグル装備な事と、離反者って2つ名からして、人さらいの任を放棄して、ヤハグルという内輪から抜け出した存在っぽい事は分かるけど…。 何故教会関係の武具なのか、血に酔った狩人が囚われる狩人の悪夢にいたのは何故か…って言っても、これはまあ、単純に血に酔ったから囚われてたんだろうけど。 ヤハグル抜けした後の移転先の教会で、仕事してる内に血に酔ってしまったのかな? -- 2020-05-05 火 10:00:16• ゴースの遺児の戦い方ってゲールマンに似てる気がするから、ゴースの遺児はゲールマンの「上位者になりたい」という願望が生んだ産物だったんじゃないかな? 漁村を蹂躙してゴースの赤子を奪い、それをもとに非人道的な実験を繰り返すもうまくいかず、結果的に狩人の夢に捕らわれたゲールマンの後悔と罪悪感があの悪夢だったのではないか? -- 2020-03-28 土 14:48:14.

次の