バター ロール の 作り方。 バターロール成形のコツ|パン教室アトリエドギャミーヌ|千葉県市川市|東西線行徳|天然酵母|子連れOK

ホームベーカリーで美味しいバターロールの作り方

バター ロール の 作り方

作り方• 卵は常温に戻しておきます。 クッキングシートで型を作っておきます。 いちごはヘタを切り落としておきます。 スポンジを作ります。 別のボウルに卵とグラニュー糖を入れ、湯せんにかけながら泡立て器で混ぜます。 人肌程度に温まったら湯せんを外し、上から垂らした時に文字が描ける程度になるまでしっかりと泡立てます。 薄力粉をふるい入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせます。 1を加えて混ぜ合わせ、型に流し込みます。 ボウルにあんクリームの材料を入れ、泡立て器で混ぜ合わせます。 4に5をまんべんなく塗り、無塩バターといちごをのせて、手前から巻きます。 ラップで包み、冷蔵庫で30分程冷やして出来上がりです。 お好みの大きさに切ってお召し上がりください。

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バターロールがのっぺりとする理由と解決方法

バター ロール の 作り方

時間がある場合は、レーズンと同量のラム酒に1~2日浸けておきます。 今回は時間が無かったので、レーズンが隠れる位のお湯に20分浸けました。 レーズンが柔らかくなったら、キッチンペーパーで余分な水分を拭き取ります。 生地を作ります。 生地の作り方はと同じです。 油脂とレーズン以外の材料で7分捏ねます。 油脂を加えさらに8分捏ねます。 捏ねあがったら分量外の強力粉を軽くふった台に取り出し、適当な大きさに伸ばします。 伸ばした生地の上にレーズンを散りばめます。 レーズンを巻き込むように、クルクルと生地を巻きます。 巻き終わったら軽く叩いて生地を伸ばし、90度向きを変えて同じようにクルクルと巻き込みます。 最後に生地を張らせる様な感じで、丸く成形します。 この時、レーズンが表面に出ない様に気を付けてください。 丸くひと塊になったら、軽く叩い円形にして発酵容器に入れます。 発酵容器には、予め材料の総量232.7gの2.5倍=581㏄の所に目印を付けておきます。 2.5倍になったら一旦容器から出し、軽くガス抜きをして同じ様に発酵させます。 2回目の発酵が終わったら、生地を6等分に切り分け、丸めて乾燥しないようにして25分ベンチタイムを取ります。 ベンチタイムが終わったら成形に入ります。 成形方法は、と同じにしました。 軽く叩いてガス抜きをし、円形に伸ばした生地を、芯を作る感じで、生地を張らせながら、3回巻きます。 綴じ目をしっかりと閉じ、次の生地に移ります。 一番最初に成形した生地から順番に、涙型にしていきます。 6つ出来たら5分くらい生地を休ませます。 麺棒などでガス抜きをしながら伸ばします。 台から生地を剥がして生地を縮ませます。 縮んだ生地を上の広い方から、下の細い方に向かってコロコロと転がしロール型に成形します。 発酵が終わったら、生地で使った残りの溶き卵を表面に塗り、艶出しをします。 完成 レーズンバターロールの完成です。 レーズンがいい感じに入りました。

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バター ロール の 作り方

このライフレシピのもくじ 【】• ホームベーカリーで生地づくりをお任せして作る、美味しいバターロールのレシピをご紹介します。 焼きたてはもちろん、数日後でもトーストすると美味しさが蘇ります。 用意するもの(バターロール8個分)• ホームベーカリー• 延し棒• 強力粉 300g• 砂糖 30g• 塩 3g• バター 50g• 牛乳 210cc• ドライイースト 4g• 材料、ドライイーストの入れ方は使用するホームベーカリーの使い方に従ってください。 生地作りのコースで作ります。

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