ブラック スター シアター スター レス 公式。 『ブラックスター

ワルメン応援ゲーム「ブラスタ」がぶっとんでる【ブラスタ日和】

ブラック スター シアター スター レス 公式

キャッチコピーに騙されるな ブラスタって聞いたことあった? あたいは無かった。 「ワルメン応援」ってキャッチコピーは見たことあるかもしれない。 あたいはこれだけ知ってたけど敬遠してた。 キャッチコピーだけで 俺様ヤンキー系かと思ったあたいを許してくれ。 全然俺様ヤンキーじゃないし全然じゃなかった。 なんていうか、その、確かにワルっぽい世界の話ではあるんだ。 繁華街の路地裏にある場末のショーレストラン「スス」。 オーナーはいかにもヤクザのボス。 そこでシンガーやダンサーとしてショーに出る、なんだかワケありっぽいキャストたち。 でも、むしろ、 どのアイドル育成ゲームよりも俺たちがアイドルを育成するゲームだったんですよ。 ジャンル的にはよくある育成系の。 珍しく縦持ちのゲームです! 衣装カード強化して、リハーサルで練習積んで、公演のをこなしていく。 でもね、主人公、 マネージャーでもプロデューサーでもないんです。 どっちかっていうとファンなの。 ステージの下から彼らを見上げる客なの。 なぜかバックステージには出入りできる(プレイ3日目のヨフカシはその理由をまだ知らない)けど、 彼らを応援することしかできない客なんですよ。 リハーサルではファッションリングをプレゼントして、公演前には贈って、ペンライトとマフラータオル買って推し応援して、最高のパフォーマンスを見せた推しにはチップ渡すの。 俺たちの貢献で推しをトップに連れて行くんだというオタクの生き様がここにある。 推しにプレゼント渡せるゲームはほかにもあるけど、 オタクとしてこんなに真っ当な理由で物を贈ることあった??? まさかバーチャル世界でシンプルにオタクとして生活するゲームがあるとは思わなかった。 自分のお店だけのローカルランキングも、全ユーザーのポイントをまとめたワールドランキングもある。 (デジャヴ…実装されている…) 推しを文字通りガチでトップにできるゲームなんです!!! しかも、 ブラスタのメインシナリオは、いま、我々と一緒に、リアルタイムで進んでいる。 これ、あたいは最初理解出来なかった。 でもね、ほんとにリアルタイムなんですよ。 普段なら、我々がアプリをDLした日がアイドルの結成日だったし、その日から物語か動き出していたけど、ブラスタは違う。 新生ススが動き出したのは、あくまでもアプリのリリース日。 2019年9月10日。 あたいが始めた2019年11月半ばはリリースから2ヶ月経ってるので、 2ヶ月経ってるんですよ。 (語彙力) ユーザーがゲームを始めたタイミングで、ススの物語に「合流」する感じ。 リリースから今までのメインシナリオは「過去回想」として収納されてて、ミッション達成したら解放できるから好きなタイミングで勝手に読んでね、って潔いスタイル。 まじか。 現在進行中のメインシナリオは、いわゆるイベント形式で進んでいく。 ほら、イベント楽曲プレイして、スコア応じてポイントもらって、累計ポイント報酬でシナリオを1話ずつ手に入れる、アレ! 毎回2人のキャラが対決していて、共通シナリオと、各キャラのサイドストーリーが存在します。 共通ミッション、各キャラのミッションをクリアすると、シナリオが解放されていくシステム! そして、イベント形式ってことはつまり、 今現在ブラスタをプレイしている全員が、同じ2人の対決をプレイしているわけで。 リアルタイムで各陣営のポイントが集計されていて、 どっちが勝つかはそのポイントで決まる…らしい…まじで?運営の想定の逆行ったりしないの?どうやって?シナリオを?展開??? 我々の応援次第で推しの勝敗が変わる可能性のある育成ゲーム、あまりにもぶっとんでいる!!! 我々と同じ時間を生きているブラスタ、めちゃくちゃにエモくないです?!?! 彼らは同じ時代を生きている キャラ全員にはまだ会えてないからちゃんと推し決まってないんですけど、皇帝も参謀もヤンチャもミステリアスも中性も狂犬も王子も美人もおもいるよ!!!18歳も32歳もいるよ!!! そしてとんでもないことに、 キャストたちの生年月日、西暦まで明記されている…! このエモさったら、もう、ねえ!(語彙力) だって西暦、あまりにも現実じゃないですか。 それなのに、 本名は誰も知らないんですよ?! ススのキャストたち、お互いステージネームで呼び合っていて、本名はわからないんです。 しかも、どうしてこんな場末のショーレストランにいるのか、事情も理由もわからない。 だって、わたしたちはそもそも「客」だから。 キャストのプライベートには簡単には踏み込むことかできない!!!!! こんなアングラな世界にいる事情も、本名すらわからないのに、 あの友達と同い年なことだけは明確に分かっている推し、情緒が乱れる。 下手したら誕生日全く一緒とかありえるでしょ。 あまりにも現実。 しかも聞いて。 メインシナリオに途中から合流するってことは、 メインシナリオではキャストの自己紹介がほとんどないんですよ。 どこにあるかって? なんとホーム画面です。 一定の条件をクリアするとね、ホーム画面で「」ってのが発生するんですよ。 キャストたちとのちょっとした会話なんですけど。 最初のシナリオを読んでて、衣装カードを1枚持ってるとマシテのが発生するの。 メインシナリオ途中参加の我々をちゃんと世界観に巻き込んでくれる優良システム。 しかも、たぶんこのマシテか、もしくはメインシナリオの初登場シーンを踏まないと、シナリオの名前が「???」としか出ない。 芸が…細かい… スタメン争い、シビアすぎる キャストが20人いて、3人のリーダーがそれぞれ6〜7人を率いてチームを組んでるブラスタ。 でもトップ画像は5人いるから、そのうち5チームに増えるんじゃないの? とか思ってたら早速4つ目のチームと新キャラ出てきた!!!情報の…洪水… 各チーム、公演に出られるのは5人。 でもチームメンバーは6人いたりする。 つまりスタメン落ちするメンバーが存在する。 ステージに立てない推しを見るファンの気持ち… 控えめに言ってめちゃくちゃ辛いけど、とてつもなくエモい。 しかもメインシナリオは対決形式! つまりスタメンの座をかけた対決がどんどん勃発していくってことでしょ?! 今回、既存チームでスタメン落ちしたメンバーが抜ける形で新しいチームが誕生したってことはだよ??? 今後もチーム移動の可能性があるってことじゃないの??? ファンの投票でスタメンが決まってチーム移動するって、このシステム、現実でも見たことある… スス劇場、STL48かよ…オタク本家じゃん… とにかくシビアすぎる戦い。 我々は心の底から推しを応援しなくてはならない。 絶妙にダサい(ほめてる) ごめん、こんなタイトルでごめん。 怒んないで。 でも絶妙にダサい。 あ、ちょっと待って! キャタのイラストはめちゃくちゃ綺麗なんですよ!!!まだあんまりカード持ってないけど。 それから背景がめちゃくちゃある。 主人公は普通の女の子で、こんなアングラな界隈ウロウロしたりしないから、行動範囲っていったら大抵レストランの中なんですけど、もうすでに何枚の背景を見た???レストラン広くない??? あとね、リハーサルで出てくる5頭身のちびキャラがかわいい。 っていうか ちびキャラの表情がめちゃくちゃエロい。 なに?なんでデフォルメされたちびキャラのほうが色気あるんだ。 なにその口元の黒子、本人にもあった?!(もちろんある) …すいません、取り乱しました。 ちがう、そうじゃない。 そこじゃないんだ。 ブラスタ、珍しく 縦持ちのゲームなんですよ。 縦だから使えるスペースが狭いのか、 とにかく画面からの圧がすごい。 運営会社のDonuts、アプリゲームと動画配信サービスと勤怠管理システムを展開している。 ゲーム屋さんでもデザイン屋さんでもなくて、 システム屋さんなんですよね!!! 必要な情報に、簡単アクセス。 進捗すぐ確認したい社会人、 タップ回数は少なければ少ないほどいい。 そこらへんのシンプルデザインなゲームよりよっぽど使いやすいよね?! ログインしてとりあえずこなすルーティンは1タップでアクセス。 じっくり考える編成画面はメニューの奥にある。 チーム編成画面は全員のステータスが一目でわかるし、メンバー変更画面の絞り込みが優秀。 しかも表示情報を切り替えられる。 かゆいところに手が届く! 画面の圧とかどうでもいい! こういうさ、最初のシステムとっつきにくいけど作り込まれてるゲームはさ、大抵でもガーでもなくて デッキ戦略ゲーなんですよ…知ってる…(デジャヴ…) 譜面とメンバーとスキルの相性で毎回攻略デッキ探すやつでしょ… 高レアより低レアで整えた方がスコア伸びるやつでしょ… 知ってる… まだ検証してないけど、そのノーツの色とメンバーの色もたぶん関係してくるやつでしょ! システム屋さんの戦略ゲーム、 やりこみ要素しか見えない。 とりあえず1週間一緒にやろう ブラスタ、めちゃくちゃやりこみ要素を感じるのに、直後に何すればいいか分かんないんだよ。 もちろんひたすらガチャで推しのイラスト狙っても良いし、推しに貢ぎまくってもいいし、ひたすらシナリオ解放に突っ走っても良い。 でも、 どうしようかちょっと指が迷っちゃう人もいると思うんだよね。 だから序盤の進め方のエントリも書いています。 スキルがめちゃくちゃ優秀らしいから、DLするならいまのうち。 という言葉につられてDLしたよね!!! おそるべしの力。 ひさしぶりにエントリ書いたら楽しくなってきたので、れ!の話もそれ以外の話もまたゆるゆる更新していきますね! dramatic9ri.

次の

【ブラスタ攻略】50万スコアの出しかたやカード編成のコツなどなど……“運営さん”にいろいろ聞いてみた!【ビーズログ.com】

ブラック スター シアター スター レス 公式

本作は,大都会の片隅にあるショーレストラン「Theater Starless」を舞台に,トップスターを目指す男たちが描かれる ワルメン育成&リズムゲームで, 今秋のリリースが予定されている。 ティザーサイトでは,先行して5人のキャラクターが紹介されており, 岡本信彦さん,近藤 隆さん,斎賀みつきさん,中島ヨシキさん,日野 聡さんら豪華声優陣がキャラクターボイスを務めているという。 これにあわせても公開されたので,チェックしてみよう。 また,開設されたでは今後,ゲーム内に登場する キャラクターの紹介や 各種キャンペーンなどが実施されるということなので,フォローしておくとよいだろう。 黒く、塗りつぶせ。 『ブラックスター -Theater Starless-』の ティザーサイトをオープン ティザームービーも公開! 株式会社Donutsが現在開発中のゲーム「ブラックスター -Theater Starless-」は、5月31日 金 にティザーサイト及びティザームービー、公式Twitterを正式公開したことをお知らせいたします。 本作は、大都会の片隅にあるショーレストラン「Theater Starless」を舞台にトップスターを目指す男たちを描いた「ワルメン育成&リズムゲーム」のスマートフォンアプリです。 ゲームのリリースは2019年秋を予定しております。 制作陣は、• プロデューサー:「拡散性ミリオンアーサー」等人気タイトルを手掛けた安藤武博• ディレクター:「遙かなる時空の中で」「金色のコルダ」等、女性向けタイトルで実績のある塚口綾子• キャラクターメインデザイン:新進気鋭のイラストレーターYSK氏 がそれぞれ担当しております。 今回の公開内容と、これからの展開内容は以下の通りです。 ティザーサイト URL 正式オープンしたティザーサイトでは、先行して5人のキャラクターを紹介しております。 本作品を彩るキャストは以下の通り(50 音順) 岡本信彦さん、近藤隆さん、斎賀みつきさん、中島ヨシキさん、日野聡さん 追加のキャストや、ゲーム内容等の各種情報もサイト上にて随時公開してまいりますのでお楽しみに! ティザームービーURL サイト公開に合わせて展開されたティザームービーです。 「Season0」はショーレストランのリニューアルオープンとなるゲーム開始時のストーリーにつながる前日譚ですので、そちらもお見逃しなく! 公式TwitterURL 公式Twitterでは今後ゲーム内に登場するキャラクターの紹介や各種キャンペーンの実施が決定しております。 ぜひフォローしてみてください!.

次の

沖縄の映画館『スターシアターズ公式サイト』

ブラック スター シアター スター レス 公式

ストーリー・世界観 出典: 大都会の片隅にあるショーレストラン「Theater Starless」で繰り広げられる、トップスターを目指す男たちの熱いエンターテインメントバトル。 あなたはそんな華やかな世界の裏側に迷い込み、特別な客としてもてなされます。 ステージに立つワルメンたちは、一癖も二癖もある個性的な面々。 この先どんな展開が待ち受けるのでしょうか。 ゲームシステム 出典: リハーサル 「リハーサル」を行うと、キャストの楽曲熟練度が上がり、公演で活躍しやすくなります。 また親密になることで、キャストストーリーが開放されたり、ヒロインレベルが上がったりする効果が発生します。 公演モード 「公演モード」では、リズムゲームを楽しみます。 ノードをタップしてプレイする定番の「リズムモード」のほか、リズムゲーム初心者でも安心して楽しめる「応援モード」が用意されています。 公演後に入手できるエールポイントや強化素材を使い、キャストを育成しましょう。 応援で変わるストーリー 「スターレス」で繰り広げられるストーリーは、ゲーム内イベントの結果や、キャストランキングなどにより大きく変化します。 男たちの絆や対立、葛藤の展開は、プレイヤーの応援次第で決まっていきます。 キャラクター・キャスト 登場キャラクターとキャストは以下のとおりです。 (敬称略) ケイ(日野聡)、黒曜(近藤隆)、リンドウ(中島ヨシキ) モクレン(斎賀みつき)、 ミズキ(岡本信彦)、 銀星(小林裕介) メノウ(斉藤壮馬)、 晶(沖野晃司)、 ソテツ(竹内良太) 吉野(田丸篤志)、 シン(津田健次郎)、カスミ(平川大輔) クー(小林ゆう)、 真珠(逢坂良太)、 ギィ(石川界人) リコ(小笠原仁)、 鷹見(新垣樽助)、 マイカ(村瀬歩) 最新アップデート 更新日:2020年6月1日 ・既知の不具合の修正を行いました。 詳しくはゲーム内のお知らせをご確認ください。 ・今後のイベントに向けた改修を行いました。 ・UIと演出の改修を行いました。 出典: AppStore.

次の