マイン クラフト ガーディアン トラップ。 マインクラフト ガーディアントラップ

【マイクラ統合版】経験値効率最強クラスのガーディアントラップの作り方

マイン クラフト ガーディアン トラップ

ようやく海底神殿の水抜き作業が3か月以上かかって、ほぼ完了しました。 大変な水抜きをした理由がガーディアントラップを作ることだったので、今回は早速トラップを作ってみました。 水抜きが一番の重労働に変わりはないのですが、 トラップを作るにもフェンスゲートや回収装置のレール(もしくはホッパー)といった材料が大量に必要になります。 水抜き作業に長時間費やして、トラップ作成にも時間と作業量が必要となると完成がなかなか見えないのでさすがに厳しいです。 本格的に水抜き作業をし始めてから、他の作業はほとんどできなかったですし、孤島の拠点には1か月以上は戻っていない気もします。 そろそろ他の作業や冒険もしてみたいので、とりあえず実用的に使える簡単なトラップだけでも作ろうと思って制作してみました。 生魚とシーランタンの材料を放置状態でも集めることができれば目標達成です。 そんな訳で今回はガーディアンが湧く&簡単な自動回収装置を紹介していきます!• 落下式処理には30マス以上の高さが必要。 高さには余裕があったほうが便利かと。 湧いたガーディアンの処理方法は落下ダメージを使うシステムにしました。 天空トラップタワーやスポナーを使ったトラップによくある方式です。 経験値トラップタワーだと最後の一撃はプレーヤーができるように高さを計算して調整しますが、今回は確実にアイテム化してもらいます。 落下だけで倒すことが重要なのです。 ガーディアンは30マス以上の高さから落下すれば倒せるので、30マス以上の落差を作っていきます。 Y=40が海底神殿1階の床の高さでした。 岩盤が見えるY=4まで掘り下げたので十分余裕があります。 ギリギリを極めるならY=10ぐらいまで掘るだけで、トロッコ式回収方法は使用できますが、今後、回収装置をホッパーに変えたりといった処理方法の変更が簡単にできるように岩盤まで掘り下げてみました。 湧き層の作り方 水面がY=46以上にならないようにする。 Y=46以上の高さになると、イカがスポーンしてしまい効率が悪くなってしまいます。 ただですら簡易版のトラップで湧き効率にはシビアにならないといけないのでイカが湧かないようにします。 なので水を張るときの高さはF3キーを押して高さを確認したほうが良いでしょう。 フェンスゲートの設置方法。 下にブロックが必要です。 水をせき止める方法には他に「看板」を使った方法があります。 看板なら下にブロックがなくても設置できますが、フェンスゲートの場合、 下にブロックがないと設置することができません。 海底神殿の床を利用して簡単に湧き層を作るのであれば、看板を使った方が1マス湧き層を増やすことができるので結構悩みました。 ただ、看板の場合マイクラが重くなるといわれているのでフェンスゲートにしてみました。 一応湧き層増築計画があるので軽いほうが良さげということに。 今後湧き層を増築しない小規模なトラップで、多少重くなっても問題ないなら看板方式でも大丈夫だったり……試していないので何とも言えないですが。 湧き層は2マスの幅 湧き層の水は壁に隣接して設置することで落下の効率が良くなるといわれています。 フェンスゲートは前もって開けておく&床を壊す フェンスゲートは忘れずに開けておくことが大切です。 水をいれた後に開けに行くのは面倒ですしかなり危険なことでしょう。 そのときに下のブロックも壊してください。 水をY=46に張り、足場を取れば湧き層の完成です。 水をY=46に張るために足場を作ります。 本来、スライムブロックがあれば便利なのですが、数が足りないので石ブロックで代用しました。 土ブロックでも良かったかな~と思っていますが……。 水流ができないように水を張っていきます。 水で浸すことができたら、あとは足元のブロックを壊していきます。 これで湧き層は完成です。 水が漏れていないかチェックして、あとはガーディアンが湧くかを下から確認します。 おそらく、すぐにガーディアンが降ってくると思います。 なかなか湧かない場合、近くの洞窟の湧きつぶしが甘いとか、海底神殿の外側にモンスターが湧いている可能性があります。 落下層を掘っているとき洞窟と繋がり、そのときモンスターが大量にいたので、海底神殿近くの地下の湧きつぶしは重要かと思います。 夜間、海底神殿にゾンビやスケルトン、クリーパーといったモンスターが湧きすぎないように明かりを設置しています。 トロッコ式回収装置の作り方 ホッパー付きトロッコでアイテムを集める 回収方法はホッパー付きトロッコを利用しています。 ホッパーを大量に並べて直接回収する方法もありますが、 鉄が不足していてホッパーを大量に作れないので、トロッコにより落ちたアイテムを拾っていく方法にしました。 トロッコにガーディアンが接触したら止まるかもしれないと思っていましたが、しばらく放置しても動いていたので安心です。 レッドストーンブロックの上にパワードレールを敷くと動力が伝わるので、ガーディアンが降ってくる場所にレールを設置していきます。 折り返し地点をパワードレールの行き止まりにしているだけで、トロッコは勝手に折り返します。 自動的にアイテムをチェストに送る方法 自動的に回収をして、再びトロッコが発車するためにはレッドストーン回路を活用します。 とりあえず自分自身で分かりやすいようにクリエイティブモードで試してみました。 ホッパーやチェストをなくして、パワードレールに動力伝えるところだけ見ると以下のようになります。 この形にレッドストーンコンパレーターやホッパー、チェストを先ほどの画像のように設置すると自動回収装置の完成になります。 いきなりサバイバルモードのワールドで作ろうとして悩むよりか、クリエイティブモードのワールドで色々試したほうが、失敗しなくてすむかと思います。 アイテムが入ったホッパー付きトロッコが到着するとパワードレールがOFFになり、その間ホッパーからチェストにアイテムが移動します。 ホッパー付きトロッコの中が空になると再び走りだして、アイテムを回収する作業に戻ってくれます。 これが実際の回収装置。 落下層の横を掘っただけの狭い空間に詰め込んでいるので複雑に見えますが、さっきのクリエイティブモードの回路をそのまま再現しただけです。 以上でトラップタワーは完成です! このトラップタワーについて 湧き効率 チェストの左側のアイテムが10分程度放置していたときに集まった数になります。 海底神殿を全て取り壊して大規模な湧き層を作った場合と比べたら、明らかに効率は悪いでしょう。 しかし個人的には小規模なトラップタワーの割に、思っていたよりも効率が良かったと感じました。 何もしていないときに放置しておけば、時間が経てば経つほどアイテムが集まりますからね。 一晩放置してトロッコも止まらなければ、かなりの生魚やシーランタンの素が集まりそうです。 湧き効率は湧きつぶしをすればするほど改善されるので、今度海底神殿の外側や地下の湧きつぶしをしたうえで、正確に検証してみようと思います。 本来はもっと規模が大きなトラップにする予定だった。 ガーディアンが降ってくる範囲の3倍ぐらいの広さを岩盤まで掘っていますが、これには訳があります。 湧き層を作る前、先に落下層を掘ったからです。 水抜き作業をやり始めた頃に落下層だけ作ったので無駄に広い範囲を掘ってしまったのです。 なぜこれだけの範囲を掘ったかというと、 予定では8層のガーディアン湧き層を作るつもりでした。 それでも少ないですが、今の倍以上の広さです。 ただ、次に紹介する理由により湧き層が3つと狭くなりました。 フェンスゲートを作るのに木材が大量に必要 フェンスゲートを作るには木材が必要でした。 ただこれはそこまで大きな原因ではないです。 まあ、木材が足りないという理由なら、植林して伐採すれば比較的簡単に解決することができますからね。 大量のレール(パワードレール)で重くなりバグが発生。 これが一番の原因でした。 掘った落下層すべてにレールを敷いて、8つの湧き層から降ってくるガーディアンのアイテムを回収する予定でした。 だからとりあえず先に回収装置だけ作っていたのです。 これならアイテムを集める効率も良いだろうと思っていたところ、不具合が発生してしまいました。 画像では分かりませんが、 見えないブロックでトロッコが止まってしまうバグが何か所で発生しました。 トロッコを走らせていたら、なぜか途中で止まっていまいます。 特に見た目では何も変わったことがないのに……。 ブロックが置けないバグでした その場所を検証するために壊してみて、次にブロックを置こうとしたら、 ブロックが消えて置けません。 例えば石を置こうとして、右クリックしても石の数(64)が減っていくだけで、何もその場所に置けない状態になっていました。 とりあえずマイクラを終了して、再びマイクラを立ち上げたら直っているかもしれないと思い試してみました。 ログイン直後は直っていましたが、しばらくするとまたトロッコが止まってしまいます。 しかも今度は、別の場所でも同じようなバグが発生するという状態に。 パワードレールを減らして軽くしたら直った 日を変えても同じような状態が頻出したので、アイテム回収方法として使えないので諦めかけましたが、 レールの数を減らしたら行けるかもしれないと思い試してみました。 すると、ブロックが置けないバグも発生しなくなりましたし、トロッコが止まるようなこともありません。 トロッコが止まるバグが続くのであれば、大量の鉄を使ってホッパーを作らざるを得ない状態になりますが、なんとかトロッコ方式で回収できる見込みになりました。 そのため計画を縮小してガーディアン湧き層が3つになってしまったのです。 ちなみに現在、バグが発生した以前の場所は何も問題がありません。 パワードレールで重たかったのでバグが発生したのだろうか、と思っていますが正確な原因は分からないままです。 あっという間に完成です 以上がガーディアントラップの記録でした。 この小規模なトラップタワーは、水抜き作業に比べたらあっという間に完成しました。 湧き層3つぐらいだと、材料も短時間で集められる量なので気軽に作ることができます。 水抜き作業が終わっていれば、湧きつぶしと湧き層を増やすことにより湧き効率が良くなってきます。 その場合も、このように海底神殿を壊さない方式なら、あとから簡単に湧き層を増やすことができるので、とりあえずガーディアントラップを早く作りたい方におすすめです! kulifafa.

次の

【マインクラフト】一番簡単なガーディアントラップ!水抜き不要!

マイン クラフト ガーディアン トラップ

水抜き• 湧き層作り• 露天掘り• 処理層、回収装置作り• 湧き層部分を作る• 湧き層に水を入れる• ある程度水入れしたら、 夜にガーディアンが落下死するか? しっかりと確認する• 作り方としては非常に簡単な トラップの部類ですが、 膨大な時間がかかる• ガーディアンの落下死する高さは 34マス以上必要• イカのスポーンする 高さ46~62に湧き層は作らない• 採掘作業が多いので、 ビーコンは必須レベル• ツルハシの消耗が激しいので、 予備は多めに•

次の

【マインクラフト】一番簡単なガーディアントラップ!水抜き不要!

マイン クラフト ガーディアン トラップ

イカトラップとは イカトラップとはイカがスポーンできる部分を作り、そのイカを落下させて処分して、イカスミを得るトラップのことです。 イカのスポーン条件及び性質 イカはもちろん水の中で生まれます。 厳密に言うと高度46から海面 デフォルトでは62 の間に深さ1ブロック以上の水があれば、明るさに関係なくスポーンします。 イカは横向きの水流には全く動じません。 しかし、下向きの水流には抵抗できなく、落ちていきます。 イカトラップではこの性質を利用してイカを落としていきます。 イカトラップの作り方 では実際に作っていきます。 結構根気が必要な作業ですが、がんばりましょう。 今回作るイカトラップ 今回作るイカトラップは落下させて処理する方式です。 窒息させるのと違い素早くイカを処分できるので効率が上がります。 ですがその分地面を掘り下げる必要があるので大変です。 この様にスポーンして落下していきます。 そして落ちたアイテムをホッパー付きトロッコで回収するという構造です。 この水柱を多く作れば効率も上がります。 しかし、イカスミはそんなに大量に使うものでもないので、水柱2本あれば十分です。 必要なもの• 建築ブロック• フェンスゲート どの種類の木でもOK• ハーフブロック どの種類のハーフブロックでもOK• チェスト• ホッパー• ホッパー付きトロッコ• レール 作る場所 イカというのは水があればどこでも湧いてしまいます。 なので、なるべく周辺に水が無い所で作らないと効率が非常に悪くなってしまいます。 作る場所は砂漠バイオームなどがベストです。 まずは穴を掘る まず始めに、ボーリング工事を行います。 12x8の大きさで深さは32まで掘ります。 ここが一番根気が必要なところです。 高さの見方はF3キーを押してデバックモードにすることによって見ることができます。 ダイヤモンドブロックはただイカの湧き層を示しているだけなので、そこにブロックを置く必要はありません。 ~ブロックの高度を知る方法~ まずF3を押します。 そうすると画面上にたくさんの数字やら文字やらが出てきます。 XYZが細かな座標を教えてくれ、Blockというのはある程度の座標を教えてくれます。 基本はBlockの方を使っていれば大丈夫です。 これは今、視点をあわしているブロックの座標を教えてくれます。 これから出てくる高度はこのデバックモードを使って計測しています。 イカの湧き層を作る 次に水源を置く場所を作っていきます。 このように高度62に囲いを作ります。 このとき、まだ水を置いてはいけません。 できたら、水を受け止める部分を作っていきます。 今作った水源を置く所からちょうど真下になるようにします。 金ブロックとエメラルドブロックは分かりやすいように使っているだけでなので普通の建築ブロックで大丈夫です。 画像のように作ったら、その上にフェンスゲートを敷き詰めていきます。 敷き詰めたら、すべてのフェンスゲートを開放します。 フェンスゲートを全て開放したら、フェンスゲートの下のブロックを全て壊してください。 では水を流してみましょう。 流れたらこのようになります。 30~50mくらい離れて観察してみたら、イカが湧いているのがわかると思います。 イカが湧いていたら、湧き層の完成です。 アイテム回収機構を作る 今回はトロッコを使って回収するので、そのためのレールを敷く部分をまず作ります。 6x11の面積を1ブロックだけ掘ってください。 次にホッパーとチェストを設置します。 外側の2個のホッパーは内側のホッパーに接続させて、内側のホッパーをチェストに接続させる。 そして、次にレールを敷いていきます。 レールはしっかりとトロッコが周回できるようにします。 あと、パワードレールは必要ありません。 ホッパー付きトロッコを置いていきます。 この時の注意としては、ホッパー付きトロッコを2個使って重ねてやることです。 重ねてやることによって、パワードレールが無くても常時最高速度を維持できます。 重ね置きのコツとしては、レールを側面から右クリックしてやることです。 レールは薄いけど、しっかりと当たり判定があるので、その隙間を狙っていきます。 ではホッパー付きトロッコを押してみましょう。 押すと最高速度でトロッコが周回を始めます。 なんか、ダブってる感じに見えるけど大丈夫です。 あと一息です。 このレールの上にハーフブロックを置いていきます。 なぜ置くかというと落下してきたイカがトロッコにぶつかるとトロッコが止まってしまうことがあるからです。 これで完成です。 イカは近すぎても遠すぎてもスポーンしないので、気を付けてください。 10分放置した結果 265個のイカ墨が集まりました。 これだけ集まれば十分な効率ですね。 以上、イカトラップの解説でした。 どんどんイカスミを集めてくださいね。

次の