マツコ デラックス コロナ。 マツコ・デラックス、新型コロナウイルスの感染拡大が一段落ついたら「少し、みんな楽にした方がいいと思うの」と提言

マツコ・デラックス「安倍首相は馬鹿の象徴」発言にネトウヨが炎上攻撃! 総理への揶揄は名誉毀損じゃない!|LITERA/リテラ

マツコ デラックス コロナ

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、2人は音声のみの出演となった。 番組冒頭「今回は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、多くのスタッフやカメラ、スタイリストやメークさんが集まる通常の収録をやめ安全に配慮したうえで村上、マツコの音声のみをお届けしていきます」とのナレーションが。 スタジオでトークを展開する2人の姿はなく、無人のセットが映し出された。 村上は「今日は声だけ」と話すと、マツコは「どういう状況で映っているの?まるっきり誰も映っていない状態で。 うん、なるほど」とコメントした。 別室で数メートルの距離を取り、音声を収録した際の静止画も示された。 コロナ対策を講じた収録。 マツコは、「不要不急って言われるたびに…、アタシのことだ」とポロリ。 「これ(この番組)がせめてのもの、なんていうのかな、殺伐とした日々の一服の清涼剤になってくれれば。 そう願うしかないですよ」と続けた。 村上も「そうでもなかったら我々の意味もないですから」と、言葉に力を込めていた。

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マツコ・デラックス芸能界引退!? コロナ禍でテレビ業界に見切りか…(2020年5月17日)|ウーマンエキサイト(1/2)

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新型コロナウイルス肺炎によって志村けんさん(享年70)が亡くなり、多くの芸能人から突然の死を悼む声が上がっていますが、マツコ・デラックスさん 47 も大きなショックを受け、番組収録をドタキャンしたとの情報を『東京スポーツ』(東スポ)が伝えています。 マツコ・デラックスさんはこれまで、『志村けんのだいじょうぶだぁ』や『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)などの番組で志村けんさんと共演し、毎年2月に行われる志村さんの誕生日パーティーにも参加していました。 最初、志村さんと夫婦役のコントをやらせていただいたのね。 ホント緊張したし、子供のころから見ててさぁ。 志村さんと夫婦コントっていうのは、自分の中で特別な別格なものだった」とコントで共演時のことを振り返り、 「芸能界に結構長いこといさせていただいてるけども、その中でも一番緊張したかもしれない出来事だった。 その後、仲良くさせていただいたのが一番うれしかったことかもしれない…。 もう…ちょっとまだ信じられないです…」と言葉を詰まらせながら語り、志村けんさんの訃報に大きなショックを受けている様子でした。 東スポの記事では芸能関係者が、 「(番組収録を)一度はやるとなったが、昨日(31日)『収録は無理』と連絡があった。 理由については箝口令が敷かれているが、やはり志村さんを失ったショックが大きいのだろう。 憔悴しているそうだ」と語っています。 そりゃ辛いやろな。 今はいっぱい泣いたらいい!でも、志村けんと同様にマツコからいっぱい元気貰った人もいっぱいいるはず。 だから、気持ちを切り替えれたら頑張って欲しい。 一般人の自分も喪失感で涙が出る。 あの人は日本に必要不可欠な存在だった…いつでも明るく柔らかい優しい温もりみたいな自分にはそういう存在だった。 テレビで見ていただけの私でも喪失感が凄いので、親しくされていたなら当然その思いも強いでしょうね。 せめて最後のお別れでも出来ていたら…。 今は無理をさせなくてもいいんじゃないですか?無理やり出演させて面白いものが出来るとは思えないし、その上コロナに感染なんてことになったら大変です。 もちろん志村さんの訃報を受け哀しみもあるだろうけど、マツコさんなりに自分がコロナに罹らないように、これ以上テレビ業界にコロナが広まらないように思って出演を自粛したんじゃないのかな。 アウトデラックスなんて狭いセットの中に何人もスタッフやタレントが居るし、他局の巷を徘徊するもロケ難しいでしょう。 これからもマツコさんはレギュラー番組の出演は自粛していくんじゃない?テレビ局も配慮していくべきだと思う。 いくらショックでもマツコが収録をドタキャンするなんて信じられないなー。 仕事のありがたみとか、それに関わってるスタッフとか、その辺もよくわかってるだろうから頑張りそうな気もするけど。 体調不良とかじゃなきゃいいけどね。 などのコメントが寄せられています。 マツコ・デラックスさんは普段あまり外出もせず、交友関係も広くはないようなのですが、恩人という志村けんさんの誕生日パーティーには、仲の良い島崎和歌子さんやミッツ・マングローブさん等と数年前から毎年参加しており、貴重なスッピン姿も披露したことでも話題になりました。 また、30年以上前からコントで共演していた俳優・柄本明さんも訃報にショックを受け、コメントを出せる状況に無いとスポーツ紙に報じられています。 マツコ・デラックスさんは昨年1月放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、志村けんさんとの想い出を語る場面があり、志村さんと初めて夫婦コントをした際、感動のあまり泣いてしまったことを明かしています。 一方の志村けんさんも、ブログで度々マツコ・デラックスさんと番組共演したことを報告しており、『志村けんのだいじょうぶだぁ』や『志村けんのバカ殿様』の他にも、『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)、『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)でも共演していました。 マツコ・デラックスさんは複数のレギュラー番組を持ち、中には『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)などのロケ番組もあるので、引き続き新型コロナウイルスに感染しないように気を付けながら、今後また元気な姿を見せてほしいですね。

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マツコ・デラックス「働くのが嫌に…」発言で拡がった“共感できない”複雑声

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4月16日放送の『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)で、が感染拡大により、ロケができず、思わず本音をこぼした。 街ロケをおこなう番組だが、今回はマツコがパソコンのGoogleマップを見ながら「妄想徘徊」をすることに。 セットも組まれていない雑然としたスタジオに入っていったマツコは「終末だね〜。 テレビ終わるよ」とコメント。 続けて「ヤバい映画みたいになってきてる。 これ、何かの実験してるみたいだね」と困惑していた。 マツコは普段からGoogleマップを見て妄想しており、現在は名古屋駅にどのように「リニア中央新幹線」の駅が作られるのか想像することにハマっているという。 「穴場だと思う街ランキング」の資料を見たマツコは、「表層的なものだけ見てれば、どこもよく見えるし。 こんなランキングなんて、あてにするなって話。 どこも住めば天国、どこも住めば地獄です」と持論を披露。 上位にランクインしている吉祥寺や恵比寿について、過去に毒舌を吐いてきたが、「別にそんな嫌いじゃないわよ。 恵比寿も私、住んでたわよ」と秘話を明かした。 スタジオの外に出て桜の木を見物するが、ライトアップが中止されていることを知って、「しょうがない。 (コロナ禍が)早く収まんねぇかな」とため息交じりに語っていた。 マツコは4月6日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、テレビ局が率先してコロナ対策することに「こういうときだからこそ、見え方は悪くなっても、見ている人たちが『テレビがここまでやっているんだ』と気を引き締める効果があると思う」と話していた。 各局が放送している街ブラ番組は、しばらくロケは難しい。 早期の収束を祈りたい。 外部サイト.

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