年賀 はがき いくら。 お年玉付郵便はがき

年賀状の切手は交換できる?手数料はいくら?交換期限はいつまで?

年賀 はがき いくら

スポンサーリンク 年賀状の切手はいくら?2020年(令和2年)はどうなる? 今年、2020年用の年賀葉書に必要な切手は 63 円です。 日本郵便は、2019年10月1日に消費税率の改定に伴い、郵便料金も変更されました。 2020年用年賀状からは 63円に値上げされています。 というわけで、 普通の年賀はがきに関しては63円で、通常の郵便はがきと同じなのですが、 年賀状用の切手には63円以外のものもあるのです。 さっそくご紹介しますね。 年賀状の切手の種類 どれを選べばいい? 郵便局で販売される年賀状でしたら最初から切手部分が印刷されています。 切手代込みとなっています。 一方、切手を自分で貼る私製ハガキを年賀状として贈られる場合でしたら「 年賀郵便切手」をご用意されるといいですね。 もちろん、通常の切手も問題なく使えるのですが、お正月用の切手を用意するとより心がこもります。 この年賀郵便切手の 発売日は2019年11月1日(金)です。 年賀郵便切手は4種類!• 年賀63円郵便切手• 年賀84円郵便切手• ) 寄付金付きの切手にはお年玉くじもついています。 受け取る立場になると、「お年玉くじがついていないとがっかりしてしまう」という人が結構いるので、せっかくでしたら寄付金付きの切手にされたほうがいいかと思います。 寿切手(慶事用切手)は年賀状に使ってもいいの? 寿切手というのは、一般的に結婚式の招待状に使われています。 もちろん、結婚式以外のお祝いごとに使っても差し支えないのですが、年賀状には使わないほうが無難です。 また、弔事用の切手もあるのですが間違ってもこちらは年賀状に使ってはいけません。 海外へ年賀ハガキを出すときの差額用の切手 海外に住んでいる家族や友人に年賀葉書(63 円)を使って季節の挨拶をしたいと考えている場合には、航空便扱いの国際郵便葉書として差し出す際に必要となる郵便料金額(70 円)との差額(7 円)に対応した、グリーティング切手「 海外グリーティング(差額用)」があります。 国際郵便料金の値上げはあるの? 2019年10月1日に国内の郵便料金が変わりましたが、国際郵便に関する料金は消費税法で免税とされているため、アメリカ合衆国軍事郵便局との間に交換される郵便物の料金を除き、料金の変更はありません。 84円の年賀郵便切手は何に使うの? ハガキは63円ですが、84円のこちらは封書で年賀状を送る場合です。 例えば、グリーティングカードを使って新年の挨拶をするときには封筒に入れますが、これも年賀郵便として配達してもらえます。 ただし、定形以外の郵便物は年賀郵便の対象外となります。 写真を同封したりして重量オーバーしたり、封筒のサイズが大きかったりすると定形外として普通郵便扱いとなってしまうので注意が必要です。 また、元旦に届けるサービスは日本国内に限られています。 横長に使うときは、右上部に切手をはります。 消印作業するときにこの位置でないと機械で処理できず、手動になってしまうからです。 尚、貼りきれない時はあいてる所に貼っても届けてはもらえます。 「切手裏面貼付」と書いていれば、表に貼れない時は裏に貼ることもできます。 しかしながら、年賀状の場合は1枚の切手を正式な位置に貼るのがマナーです。 また、切手の下には必ず「年賀」と朱書きしましょう。 年賀郵便切手を貼っただけでは年賀郵便扱いしてもらえません。 1通ごとに「年賀」と記入していくのが手間がかかって苦痛であれば、「年賀郵便」と書いた紙をはがきの束に添えてポストの年賀はがき専用投入口に出せば年賀状として扱われます。 ただし、こちらの方法が原因で思わぬ配送ミスをされると困るのは自分となるので、やはりきちんと1枚1枚朱書きを入れるのがおすすめです。 受け取った方に「朱書きするのを忘れていたけど、郵便局の計らいでちゃんと年賀扱いされたんだな」と思われるのもなんですしね。

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年賀状の値段は1枚いくら?2019年賀はがき種類は?

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日本の年初めの恒例行事とも言えるのが、年賀状による新年のあいさつですね! 普段連絡をなかなかできない方へも1年に1回は挨拶を誰もが年賀状を送っているのではないでしょうか。 2017年から郵便用料金の値段が改正されているので年賀はがきも、高くなっているのでしょうか? 近年では、年賀状を送る文化も少しずつ廃れていっているような感じもしますが、 やっぱり職場の上司や営業先などには、ビジネスマナーとしてまだまだ年賀状は必要ですよね! ということで、今回は2017-2018年に発売される年賀ハガキの値段と発売日についてまとめてみました。 年賀はがきの 1 枚当たりの値段は? 2017年6月1日より日本郵便株式化会社は郵便料金の値上げをおこなっています。 通常のハガキは1枚52円から62円へと10円の値段が高くなっています。 郵便物の値上げの原因については、郵便物の減少に伴っての人件費の拡大・大型郵便物の増加にあたり、 配達先が不在で持ち戻って、更に再配達を行うことでコストが増加してしまった為に、 一部慮金の値上げをする事になりました。 そうなると、年賀はがきも1枚当たりの値段も高くなるのでしょうか? 日本郵便では、日本郵便発行の年賀はがき・私製の年賀はがきに限っては 2017年12月15日から2018年1月7日までの間に投函すれば、2017年の料金改定前の52円で配達してくれます。 但し、私製の年賀はがきは、切手の下に年賀という文字を書かなければ通常の郵便料金とおなじ、62円となってしまいます。 通常の年賀はがきは52円からの販売になりますが、一部年賀はがきの料金が違うので気をつけましょう。 日本郵便としては、年賀はがきは、この期間の間で必ず出してください と言う意味合いを含めていると思っていた方がいいでしょうね。 年賀はがきの発売開始日はいつから? 年賀はがきの1枚当たりの値段がわかった所で、年賀はがきの発売開始日はいつなのか?と言う事になります。 誰もが、年賀はがきを購入する時は、そろそろ年賀状を書かなきゃな~と思ってからの方も多いのではないでしょうか。 これは毎年恒例のように、TVのニュースなどで報道される事もあると思います。 この段階では、どのタイプの年賀はがきも郵便局で販売しています。 また日本郵便のHPでは、年賀はがきの予約受け付けも開始しています。 日本郵便公式サイト: 年賀はがきを出す枚数が決まっていれば、日本郵便のHPで予約しておいた方が、便利ですよ〜 年賀はがきをパソコンで印刷する方も多いですから、インクジェット用の年賀はがきも販売されますが、 状況によっては、売り切れてしまう可能性もあるので、なるべく早めに購入しておく事が良いでしょう。 まとめ 年賀はがきの値段は1枚いくら?と発売日に関して紹介してきました。 最近でなかなか手紙やはがきを書く機会が、ほとんど無いのではないでしょうか。 メールやLINE等インターネットツールでのやり取りが出来てしまいますからね。 でも、せめて1年に1回は自分の手で書いた年賀状をあえ、相手に送るのもいい物ではないでしょうか? 人気記事一覧• ダイエットサイトもやっています! 管理人のダイエット物語は詳しくはこちらをクリック! 日本... 513ビュー の下• 日曜の高視聴率番組と言うと「世界の果てまでイッテQ」です。 昨今、テレビ離れが叫ばれている中で「イッテQ... 410ビュー の下• みなさんは普段どのようにして1日食事の内容を決めていますか? 何となくたべたいから、健康のために、3食バ... 405ビュー の下• みなさんこんにちは!新玉ねぎってきっと皆さん聞いたことがありますよね? でも新玉ねぎ... 389ビュー の下• 夏に欠かせない飲み物といったら「麦茶」ですよね。 麦茶にはコーヒーや緑茶などと違い、カフェイン、タンニ... 235ビュー の下.

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年賀状の切手はいくら?種類や貼り方はどうすれば大丈夫?

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スポンサーリンク 年賀状の失敗は交換できるの? 毎年、1枚や2枚は書き間違えてしまったり、 印刷がずれてしまったりしませんか? プリンターを使っている場合なら、 気づけばかなりの枚数が失敗していた! 何てこともありますね。。。 年賀状の書き損じは、 郵便局の窓口に持って行くと 交換してもらえる場合が多いです。 どんな失敗なら交換可能かと言えば、 例えば、宛名や住所等の書き間違いはもちろんのこと、 子供の写真を印刷するのに、写真がずれてしまったり、 間違って違う写真を印刷してしまったりも、 交換してもらえるのです。 他にも、間違いではなくても、例えば折れてしまったり、 破れてしまった物でも交換可能です。 プリンターでハガキが噛んでしまって折れたり、 小さなお子さんがビリっと破いてしまったりも 捨てずに窓口に持って行ってみましょう。 あまりにもひどい傷み具合で、投函された物か 未使用の物かを確認できないぐらい汚れや破れが 酷い場合は認めてもらえない事もあります。 これは郵便窓口の対応された方の判断によります。 特に、料額印面部分 料金を表す部分部分 が 酷く汚れている場合は、交換してもらえない 場合もあります。 ですが、これも一度窓口に持って行かない事には 判断してもらえませんので、失敗した物は全て持っていって みる事をお勧めします。 では、次章より交換手数料等や交換できるものについて ご紹介致します。 ちなみに2018年度用の年賀はがき販売期間は 2017年11月1日 水 ~2018年1月5日 金 です。 差額のある物との交換は、不足分を支払って交換してもらえます。 流れとしましては、郵便窓口に書き損じの年賀はがきを 持って行き、窓口対応の方に交換可能を認めてもらったら、 交換手数料をまずは支払ってから、 その後品物と交換となります。 156円から手数料の15円分を引いた 141円分の切手をもらうのではありません。 窓口によっては、先に手数料を相殺してくれる場合も あるようですが、手続きに手間がかかるので、 あまり快くはやってくれない場合もあります。 処理がややこしくらるからです。 ですので、交換してもらいに行く時はお金を持参して 行くようにしましょう。 郵便局も年末年始の休みがあります。 切手等に交換してもらう予定の場合は、 お年玉番号のくじが当たってないかチェック してからのんびり行けばいいですが、 年賀状と交換してもらいたい場合は、 気を付けましょう。 支店にもよりますが、年内いっぱいは営業して 4日ぐらいから営業するところが多いです。 年度末が土日になる場合は、もともと休みですので、 ご注意下さい。 まとめ 今まで、書き間違いや失敗した年賀状はすぐに 捨ててしまってた方も、捨てずに大切にとって おいて、切手等に交換してもらいましょう。 2017年6月からは普通郵便はがきは 62円になりましたね。

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