どんなときもwifi 縛りなしwifi。 クラウドSIMに不安…!縛りがない&物理SIMのモバイルWiFiをおすすめします

評判悪い?「縛りなしWiFi」利用者の私が10のメリットデメリットを解説!

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Contents• どんなときもWiFiでDAZNやNetflixは快適に視聴できる! 結論からお伝えすると、どんなときもWiFiはDAZNやNetflixを快適に視聴することができます! 以下で、DAZNやNetflixを快適に視聴するために必要とされる通信速度と、どんなときもWiFiの実際の通信速度についてお伝えします。 ・DAZN視聴に求められる通信速度 2. 0Mbps 標準画質(外出先での視聴に快適な速度) 3. 5Mbps HD画質(モバイルデバイスで快適な速度) 6. 0Mbps HD画質と高フレームレートでTV向き 8. 0Mbps 最高のビデオ品質 公式サイトに記載されている推奨速度をまとめました。 自宅のテレビでDAZNを楽しまれる方でも、6. 0Mbpsの通信速度があれば楽しめます。 ・Netflix視聴に求められる通信速度 0. 5Mbps ブロードバンド接続に必要な最低接続速度 1. 5Mbps ブロードバンド接続に推奨される接続速度 3. 0Mbps SD画質に推奨される接続速度 5. 0Mbps HD画質に推奨される接続速度 25. 0Mbps UHD画質に推奨される接続速度 こちらも公式サイトに記載されている推奨速度をまとめたものです。 UHDとは4K対応のものです。 最近4K対応のテレビ、ディスプレイ等の普及が進み始めたようですが、大半の方は5. 0Mbpsの通信速度で十分高画質な映像が楽しめるはずです。 ここまで調べたところ、5. 0Mbpsの通信速度があればDAZN、Netflix視聴が快適に楽しめることがわかりました。 では次にどんなときもWiFiの通信速度について調べてみました。 ・どんなときもWiFiの通信速度 どんなときもWiFiからレンタルする機種のスペックをまとめました。 せっかくなので速度以外の基本情報も含んでいます。 最大通信速度 下り最大:150Mbps 上り最大:50Mbps Wi-Fi規格 IEEE802. 7 x 14. 2 mm 重量 151g バッテリー容量 3,500 mAh ポート USB 2. 0 port: Input: DC 5V-1A~5V-2A 同時接続台数 最大5台 最大通信速度の「上り」と「下り」ってなんでしょう!?ホームページを閲覧したり、データをダウンロードしたり、Netflix、DAZNを視聴する際は「下り」の通信速度となります。 動画視聴で注目はこの「下り速度」ですね。 この数字が大きいほど快適視聴できます。 標準画質ぐらいであれば「1Mbps」でも問題なく視聴できますよ。 反対に、メール送信、TwitterやInstagramに画像や動画を投稿する際の通信速度が「上り」になります。 本当に150Mbpsで通信できたらNetflix、DAZNとも最高画質が余裕で楽しめる速度ですね!でも、これはあくまで理論上の最速値。 実際の通信速度は電波状況、混雑状況、通信場所など多くの要因で左右されるため、最大値の速度で通信できることなんてほぼないはずです。 そこで目安となる情報を集めてみました。 ・平均13. 2Mbps 引用元| ・平均18. 93Mbps 引用元| ・平均21. 03Mbps 引用元| たいていの人が10Mbps以上の速度で通信できているようですので、DAZN、Netflixどちらも快適に視聴できるといえます。 どんなときもWiFiをFUJI WiFiと比較してわかる良い点悪い点。 ここで、どんなときもWiFiと、FUJI WiFiを比較してそれぞれの良い点、悪い点を比べてみました。 FUJI WiFiはルーターのレンタルがない「SIMプラン」というのもありますが、大差ないので今回は割愛し、レンタルルーターがつく「ルータープラン」で比較します。 最近はレンタルWiFiがたくさん登場していますが、「FUJI WiFi」はレンタルWiFiの老舗です。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの料金比較 ・月額料金(税抜き) どんなときもWiFi 利用開始月 3,480円の日割り料金 1ヶ月目~24ヶ月目 3,480円 25ヶ月目以降 3,980円 月額3,480円のプランのみで、データ通信量によって料金が変動することはありません。 25ヶ月目以降は3,980円にあがってしまいます。 FUJI WiFi ルーター 25ギガプラン 2,500円 ルーター 50ギガプラン 3,100円 ルーター 100ギガプラン 3,800円 ルーター 200ギガプラン 4,800円 ルーター いつも快適プラン 6,000円 WiMAX2+プラン 3,200円 16日以降の当月から利用での申し込みは上記金額の半額となります。 どんなときもWiFiは使い放題で月額3,480円の1種類しか料金がありません。 ただし、25ヶ月目以降料金が高くなることに注意したいです。 一方、FUJI WiFiはデータ容量ごとに細かく分かれています。 どんなときもWiFiのような使い放題のプランは「ルーター いつも快適プラン」で月額6,000円。 どんなときもWiFiと比べると月額は2,520円の差があります。 次に月額以外にかかる費用を比較してみます。 ・初期費用(事務手数料) どんなときもWiFi FUJI WiFi 3,000円 2,000円 どんなときもWiFiの方が1,000円高くなっていますね。 ・契約解除料 どんなときもWiFi FUJI WiFi 0~12ヶ月目 19,000円 いつでも無料 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目(更新月) 無料 26ヶ月目以降 9,500円 契約解除料で大きな差があります。 FUJI WiFiはいつ解約しても無料なのに対し、どんなときもWiFiは25ヶ月目の更新月以外は最低でも9,500円以上の契約解除料が発生します。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの通信速度比較 両社共に下り最大150Mbps、上り最大:50Mbps 両社の通信最大速度は変わりがありませんでした。 ただし、どんなときもWiFiはソフトバンク、ドコモ、auのトリプルキャリアの電波に対応しているのに対し、FUJI WiFiは「ルーターいつも快適プラン」の場合、ソフトバンク1社のみ対応という違いがあります。 ・どんなときもWiFiとFUJI WiFiの比較まとめ どんなときもWiFiは月額利用料金が3,480円と安く、通信容量制限がないのが長所です。 大容量通信を2年間利用したい人にはとてもおススメです。 解約時期によっては大きな解除料がかかってしまうこと、25ヶ月目以降は月額料金が3,980円にあがってしまうところが短所と言えます。 FUJI WiFiの長所はいつ解約しても契約解除料がかからないため、短期利用や利用期間が未定という方におススメです。 短所は月額利用料がどんなときもWiFiに比べて高いことです。 両社とも契約解除時にはルーターの返却が必須ですので忘れないようにしましょう。 どんなときもWiFiよりUQ WiMAXの方が速度出るけど繋がらないと意味なし! では次に簡単にUQコミュニケーションズ社の有名なサービス「UQ WiMAX」とも比較してみましょう。 WiMAXの機種は持ち運びもできる「モバイルルーター」の機種で比較します。 2Gbps どんなときもWiFiはレンタルルーターが1機種しかないため速度も1種類しかありませんが、UQ WiMAXの方は3機種あるため機種により速度が異なります。 2Gbps、758Mbpsは一部地域のみ対応なので、440Mbpsが主と言えるかと思います。 一見するとどの機種でもUQ WiMAXの方が最大通信速度が速いため、UQ WiMAXの方がよさそうにみえますよね!? しかし、この最大通信速度だけで判断するのは待ってください。 なぜならUQ WiMAXには3日間で10GB以上通信すると、「速度制限」がかかるという大きな弱点があります。 速度制限がかかると通信速度が1Mbps以下になることが明記されています。 この制限がかかった状態でDAZNやNetflixを視聴しようとすると「つながらない!」と不満を持ってしまうことになりそうです。 一方、どんなときもWiFiは動画視聴やゲーム通信といった負荷がかかる通信を続けても速度制限はありません。 ・どんなときもWiFiとWiMAXの料金比較 どんなときもWiFi UQ WiMAX 月額使用料 3,480円 3,880円 登録料(事務手数料) 3,000円 3,000円 契約解除料 0~12ヶ月目19,000円 13~24ヶ月目14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降9,500円 1~13ヶ月目 19,000円 14~25ヶ月目 14,000円 26ヶ月目 無料 27ヶ月目以降9,500円 費用面では完全にどんなときもWiFiの方が有利です。 登録料、契約解除料はほぼ同じで月額使用料はどんなときもWiFiが400円安くなっています。 ・どんなときもWiFiとUQ WiMAXの比較まとめ UQ WiMAXは最大通信速度が速いものの、3日間で10GBを超える通信を行うと速度制限がかかってしまう大きな欠点があります。 また月額使用料でも、どんなときもWiFiより400円高くなっています。 NetflixやDAZNのようなデータ通信容量の大きいサービスを利用するなら、ほぼ速度制限のない、安定した高速通信でインターネットを楽しめるどんなときもWiFiの方がおススメです。 どんなときもWiFiはNEXT mobileと比較しても優秀。 次にどんなときもWiFiとNEXT mobileを比較してみましょう。 まずは最大通信速度の比較から行います。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile最大通信速度比較 どんなときもWiFi NEXT mobile 上り 50Mbps 50Mbps 下り 150Mbps 150Mbps なんと全く同じという結果になりました。 ただし、どんなときもWiFiはドコモ、au、ソフトバンクの3回線に対応しているところ、NEXT mobileはソフトバンク回線のみ利用しているという違いがあります。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile料金比較 次に料金を比較してみます。 NEXT mobile月額料金 20GBプラン 2,760円 30GBプラン 3,490円 50GBプラン 1~12ヶ月目 3,490円 13~24ヶ月目 4,880円 24ヶ月までの月額料金は上記のようになります。 3つの通信容量から選択できるようになっています。 また、UQ WiMAXのように3日間で10GB以上通信すると速度制限がかかるといったこともありません。 あくまで一ヶ月の間で上記の容量を越えなければ速度制限がかかることはありません。 一方、どんなときもWiFiは通信容量無制限で月額3,480円ですから、月額料金ではどんなときもWiFiの方がお得といえます。 次に月額料金以外の費用について比較してみます。 どんなときもWiFi NEXT mobile 登録料(事務手数料) 3,000円 3,000円 契約解除料 0~12ヶ月目19,000円 13~24ヶ月目14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降9,500円 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目(更新月)無料 26ヶ月目以降 9,500円 事務手数料、契約解除料はどんなときもWiFi、NEXT mobileどちらもほぼ一緒ですね。 どちらも更新月以外は高額な契約解除料がかかってしまう点に注意が必要です。 ・どんなときもWiFiとNEXT mobile比較まとめ 最大通信速度、事務手数料、契約解除料が同じですので、やはり月額料金が安くて通信容量が使い放題のどんなときもWiFiの方がおススメとなります。 どんなときもWiFiでDAZNやNetflixは快適に観れる?まとめ 他社との比較を通して、どんなときもWiFiは通信容量無制限で月額料金3,480円はとてもお得なサービスであることがあらためて確認できました。 DAZN、Netflixを通信容量を気にせず楽しむことができそうです。 注意点としては、契約してから約2年後の契約更新月以外の解約には契約解除料がかかってしまいます。 利用期間を検討した上で契約することをおススメします。

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【注意】縛りなしWiFiが故障・紛失・水没し、後悔する前におすすめしたい2つの対策

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【2020年7月最新情報】無制限から月間25ギガまでに制限 どんなときもWiFiは完全無制限のポケットWiFiとして有名でしたが、たび重なる通信障害が原因で、月間25ギガまでの利用制限がかけられています。 どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット それでは、どんなときもWiFiの評判からわかった5つのデメリットについて紹介していきます。 2020年7月時点で、どんなときもWiFiより安いポケットWiFiがいくつも見つかったので、人気の他社サービスと月額料金を以下の表で比較しています。 サービス名 月額基本料金 どんなときもWiFi 3,480円 ギガゴリWiFi 3,460円 ネクストモバイル 3,100円 Mugen WiFi 3,280円 よくばりWiFi 3,450円 このように、どんなときもWiFiの月額料金は決して高いわけではありませんが、他のポケットWiFiと比べて1番安いわけではありません。 さらに、ずっと月額3,480円で利用できるわけではなく、3年目以降は月額3,980円と500円高くなってしまいます。 せっかくポケットWiFiを契約するなら、できるだけ安い料金で使えるサービスを選ぶべきです。 この記事では、どんなときもWiFiよりも安いポケットWiFiとして『ギガゴリWiFi』紹介していします。 海外の利用料金も最安ではない どんなときもWiFiは、1台だけで国内と海外の両方で使えるので、海外旅行が好きな方におすすめのポケットWiFiですが、海外対応のポケットWiFiの利用料金を比較した結果、料金が最安ではないことが分かりました。 どんなときもWiFiと、最安値の『ギガゴリWiFi』を比べた場合の金額差は500円ほどですが、3泊4日の海外旅行の場合だと2,000円もの金額差がでてしまうため、とにかく安く使いたい方には『ギガゴリWiFi』をおすすめします。 通信速度が安定しない どんなときもWiFiは速度が安定しないという悪い評判が多く投稿されています。 どんなときもwifiがまったく使えないレベルになってきた。 こりゃダメかな。 さっきから全然通信できない。 — ると。 8月から毎月歌の本番あるよ 662totoro WiMAXと比べて速度が遅い 口コミで指摘されている「通信速度」について調べるため、どんなときもWiFiと人気のポケットWiFiを比較したところ、 どんなときもWiFiは他より遅いことがわかりました。 この速度差を見ると、どんなときもWiFiの端末の性能が頼りなく見えますが、決して「どんなときもWiFi」が遅いというわけではありません。 快適にインターネットを行うためには 10ギガあれば十分と言いますし、どんなときもWiFiを日頃から使っていて使い勝手の悪さを感じることはありません。 それにこの数字は、あくまで公式サイトが発表してる「電波がはいりやすい環境だったらこのくらい出る」という目安の比較にすぎないので参考程度にしかなりません。 利用者の実測値を比べても遅い しっかり通信速度を比較するには、実際の通信速度(実測値)を測定することが大事です。 それぞれの実測値の比較結果を見ていきましょう。 みんなのネット回線速度 サービス名 下り平均の実測値 どんなときもWiFi 23. 06メガ GMO WiMAX 46. 06メガ カシモWiMAX 35. 84メガ UQ WiMAX 39. 99メガ どんなときもWiFiが23ギガに対し、WiMAXは40ギガ。 公式サイトが発表しているデータでは 10倍差があったものの実際の速度差は2倍しか違いません。 確かにWiMAXが速いのは事実ですが、 どんなときもWiFiは心配するほど遅くもないということがお分かりいただけるかと思います。 ちなみに、どんなときもWiFiとWiMAXの通信速度の差がここまでひらいてしまう理由は、それぞれ得意な分野が違うからです。 WiMAXは「通信速度が得意」、どんなときもWiFiは「対応エリアの広さが得意」という認識で大丈夫でしょう。 \光回線について詳しく書いた記事/ 解約時の違約金に注意 どんなときもWiFiは 解約違約金が高いという悪い口コミがいくつか投稿されています。 他社サービスとの違約金の違いについて確認してみましょう。 サービス名 違約金 どんなときもWiFi 最大19,000円 縛りなしWiFi 0円 めっちゃWiFi 9,800円 UQ WiMAX 最大19,000円 GMO WiMAX 最大19,000円 解約違約金が一切かからないサービスがある中、 どんなときもWiFiの違約金は最大19,000円と高額なのが分かります。 そもそも「解約違約金」とは、契約期間中に解約するとかかる違約金のことなので、更新が終わるタイミングなら違約金はかかりません。 解約は更新タイミングをしっかり見極めた上でおこないましょう。 どんなときもWiFIの解約金まとめ 利用期間 解約金(税金) 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 【更新月】25ヶ月目 0円 26~48ヶ月目 9,500円 【更新月】49ヶ月目 0円 50~72ヶ月目 9,500円 自分の更新タイミングがわからない方は、契約メールの日付から25ヶ月目を計算する方法が簡単です。 あと、更新月の2ヵ月前にお知らせメールが届くので見落としがないよう心がけるとよいでしょう。 解約時の流れや注意点について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 同時に5台しか接続できない どんなときもWiFiは、他社と比べて 同時接続台数が少ないのがデメリットです。 サービス名 最大接続台数 どんなときもWiFi 5台 限界突破WiFi 8台 ネクストモバイル 15台 GMO WiMAX 16台 UQ WiMAX 16台 ワイモバイル 16台 他社のサービスでは10台以上が同時接続できるのに対し、 どんなときもWiFiの最大接続台数は5台まで。 利用者の口コミでは、接続できる数の少なさを指摘する声も見受けられます。 どんなときもWiFi、同時接続台数5台っていうのはきつい。 せめて10台はないとなぁ、、 — ニコ x0817x さらに言うと、端末の説明書にある注意書きには 「パフォーマンスが保証できるのは2台まで」と記載されているので、同時接続できるのは実質2台までと考えておいた方がよいでしょう。 以上をふまえると、1人で使うのであれば問題ないのですが、自宅の固定回線の代わりとしてつかう予定の方や、3人以上でつかう場合は不向きであることが分かります。 レンタル端末の返却が必要 『どんなときもWiFi』はレンタル端末なので初期費用が安くおさえられるメリットがありますが、解約時に端末を返さないといけません。 返す期限は 解約を申し出た翌月の10日必着なので、余裕をもって翌月5日までには返す手続きを済ませておきましょう。 端末を返すときに壊れていた場合、機器損害金18,000円がかかるため、端末の取り扱いには十分ご注意ください。 ただ、故障の目安がはっきりしていないので「どの程度の傷が機器損害金の対象になるか?」が疑問ですよね。 この件に関して以下のような口コミがありました。 どんなときもwifi、契約しました。 端末はレンタルということらしいのだが、「端末売買契約」なるものを結んだことになるらしい。 返却の際はその契約を解除して原状に復して返還するって書いてる。。 原状に復すって解釈によるけど、これって端末返却時に必ず料金取られる気がするんだが。。 — sasaki tomohiko hico14 サポートに問い合わせたところ、正常に端末が動作していれば問題なく小キズであれば故障には当てはまらないとのことです。 ギガゴリWiFiの方がおすすめ 結論から言うと、どんなときもWiFiよりも料金が安く、サポート体制に優れているギガゴリWiFiの方がおすすめです。 どちらも同じ端末が使えるので、料金とサービスだけを比較してシンプルにおすすめできる理由を2つ紹介します。 月額料金がシンプルで安い ギガゴリWiFiは どんなときもWiFiと同じ完全無制限のポケットWiFiですが、料金を比較するとどんなときもWiFiよりも安いのでおすすめです。 月額料金 ギガゴリ WiFi どんなときも WiFi 1~2年目 3,460円 3,480円 3年目以降 3,460円 3,980円 ギガゴリWiFiの大きな特徴として、ポケットWiFiの中でも最安レベルの月額料金になっているのでお得に利用できます。 どんなときもWiFiも2年間3,480円の料金で利用できて他のサービスよりも安い方ですが、せっかくポケットWiFiを契約するならできるだけ料金が安いサービスを選ぶべきです。 大手プロバイダが運営会社だから安心 ギガゴリWiFiは大手プロバイダとして20年以上の実績がある「GMOとくとくBB」が運営会社なので、サポート体制が充実していて安心です。 例えば、最大2ヶ月無料の「端末保証オプション」に加入していれば、端末が故障したときでも無料で交換することができます。 どんなときもWiFiや他社ポケットWiFiの運営会社はまだまだ新しいので、電話がつながらなかったり、突然ネットが繋がらなくなったりするケースがあり、信頼できる運営会社の方が安心です。 まとめ ここまで紹介したように、どんなときもWiFiにはデータ容量無制限で使えて、対応エリアが広いといったメリットがありますが、一方で5つのデメリットが見つかりました。 ただし、ポケットWiFiはこれから長く使っていく物として慎重に選ぶ必要があり、メリットだけでなくデメリットもしっかり確認して契約しましょう。

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クラウドSIMに不安…!縛りがない&物理SIMのモバイルWiFiをおすすめします

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【どんなときもWiFi】と【縛りなしWiFi】は2019年に格安のモバイルWiFi(ポケットWiFi)としてサービスを開始しています。 この2つのサービスは、今までのモバイルWiFiルーターの料金の常識を覆しかなり格安です。 そして「どんなときもWiFi」と「縛りなしWiFi」共に2019年前半には注文が殺到し納期が遅れるという状況に陥ったほどの人気ぶりでした。 「どんなときもWiFi」と「縛りなしWiFi」はそれぞれサービスに大きな特徴があり、料金以外でも比べてみる価値があることから、両サービスをじっくり比較してみました。 これからモバイルWiFiをお申し込みされる方は、是非【どんなときもWiFi】と【縛りなしWiFi】の魅力も知っていただきたいと思います。 そして【どんなときもWiFi】と【縛りなしWiFi】の比較表をご確認いただき、これからご注文される候補にあげてみるのもいかがでしょうか。 そしてそれを無料で提供する代わりに契約期間を決め月額料金が高くしている傾向にあります。 「どんなときWiFi」と「縛りなしWiFi」のように、モバイルWiFiルーター端末はレンタルにすることにより、月額料金が抑えられる可能性は高くなりますが、端末種類が選べないという欠点もあります。 2、通信容量制限なし 現在比較的料金が安いモバイルWiFiのプランには、月額利用通信量の制限を設けているところが多くあります。 例えば、現在圧倒的にシェアーの高いKDDI系のWiMAX回線の料金が安いプランには、月間7GBの制限がかかっています。 しかし「どんなときWiFi」と「縛りなしWiFi」は格安にもかかわらず、通信容量制限がありません。 利用エリアが一番広い(トリプルキャリア)• 海外利用もこれ一台• 最短当日発送、翌日到着• 端末は選ぶことができない• 原則クレジットカードが必須• いつでも解約でき違約金もかからない• SoftBank回線とWiMAX回線のどちらかを選択• 最短当日発送、翌日到着• 端末は選ぶことができない• クラウド上のSIMサーバーに必要なSIM情報があります。 利用者はWiFiルーターからのリクエストに応じて、SIM情報をここから自動で取得します。 よってどの国・地域でもSIMカードの差し替えは必要なく通信が行えます。 日本国内においては、「au」「docomo」「SoftBank」のそれぞれの回線から、自動で最適な通信回線を選択します。 クラウドSIMは次世代の通信技術です。 どんなときもWiFiと縛りなしWiFiの比較からみたサービスの特徴 比較から見た「どんなときもWiFi」のサービスの特徴 どんなときもWiFiの回線は国内の場合、au、docomo、SoftBankから自動で選択してくれるというものです。 よってどんなときもWiFiの人口カバー率は最強となります。 また携帯電話で利用している回線を通信で利用することで、WiMAX回線では苦手なビル内や地下街、地下鉄内等でもつながりやすくなります。 そしてどんなときもWiFiの 一番の大きな特徴は利用制限がないことです。 よってYouTube等の動画や映像配信サービスで映画等、消費容量が大きい映像はいくら観ても速度制限がかかりません。 ご自宅が光回線を通したくても工事が出来ないような方には、特に最適なサービスとなります。 但しどんなときもWiFiは 契約期間が2年となり、それ以降は月額料金も500円高くなることから、このタイミングで乗り換えを行った方がよいかの検討をすべきでしょう。 このタイミングであれば解約違約金もかからないことから検討は必須です。 またSoftBank回線は、WiMAX回線では苦手なビル内や地下街、地下鉄内等でもつながりやすくなります。 回線の速さより安定を求めるのであれば、WiMAX回線よりSoftBank回線をおすすめします。 縛りなしWiFiの料金は、2020年2月現在、通信容量制限なしのプランで、これ以上安いところは見つかりませんでした。 料金面では最安値となります。

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