雨雲レーダー浜松。 浜松市の10日間天気(6時間ごと)

【聞いてみた】神が降臨か...浜松の空に謎の円形雲!?気象庁「たまに出ます」

雨雲レーダー浜松

雷ナウキャストについて 活動度は、最新の落雷の状況と雨雲の分布によって、以下のように区分しています。 活動度4は、「激しい雷」で、落雷が多数発生していることを意味します。 活動度3は、「やや激しい雷」で、落雷があることを意味します。 活動度2は、「雷あり」で、電光が見えたり雷鳴が聞こえる。 または、現在は、発雷していないが、間もなく落雷する可能性が高くなっていることを意味します。 活動度1は、「雷可能性あり」で、1時間以内に落雷の可能性があることを意味します。 活動度2~4が予測された場合は、落雷の危険が高くなっていますので、建物の中など安全な場所へ速やかに避難して下さい。 また、避難に時間がかかる場合は、雷注意報や活動度1が予測された段階から早めの対応をとることが必要です。 なお、雷注意報や活動度1~4が発表されていない地域でも雷雲が急発達して落雷が発生する場合がありますので、天気の急変には留意して下さい。 竜巻発生確度ナウキャストについて 発生確度2となった地域で、竜巻などの激しい突風が発生する可能性(予測の適中率)は7~14%程度です。 発生確度1は、発生確度2で見逃す事例を補うように設定しており、広がりや出現する回数が多くなります。 このため、発生確度1以上の地域では、見逃しが少ない反面、予測の適中率は1~7%程度と低くなります。 竜巻などの激しい突風は、人の一生のうちほとんど経験しない極めて希な現象です。 従って、発生確度1や2程度の可能性でも、普段に比べると竜巻などの激しい突風に遭遇する可能性は格段に高い状況ですので、発達した積乱雲が近づく兆候がある場合は、頑丈な建物内に入るなど安全確保に努めて下さい。 なお、発生確度1や2が予測されていない地域でも雲が急発達して竜巻などの激しい突風が発生する場合がありますので、天気の急変には留意して下さい。

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浜松市東区の大雨警戒情報

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東区(ひがしく)は、浜松市を構成する7つの行政区のうちの1つ。 区域は浜松市の東部、天竜川西岸を区域としている。 2007年(平成19年)4月1日 - 浜松市の政令指定都市移行に伴い、東区発足。 面積 東区の面積は浜松市の7つの行政区のうちでは中区に次いで2番目に小さい。 東区内は積志地区を除いて勾配はほとんど見られず平地がほとんどである。 また東区は中区、南区、北区、浜北区、磐田市と境界を接している。 人口 2010年に行われた国勢調査時点における東区の人口(速報値)は12万6,595人で中区に次ぐ人口である。 これは主に浜松市の郊外に位置し、半田山や有玉台などの新興住宅地が多いことも関係している。 地区構成 積志地区 (積志町、有玉北町・南町・西町、有玉台、半田町、半田山、西ケ崎町、中郡町など) 遠州鉄道西鹿島線や国道152号の沿線に位置する積志地区は交通の便が良いこともあって古くからの大きな農家の屋敷だけでなく、新しくできた住宅も多く軒を連ねる。 浜松市東区に関するYouTube動画 浜松市東区に関するYouTube動画を表示します。 雨雲レーダーの見方・使い方 地図をドラッグして見たい位置に調整して、地図左上の「ー」「+」で縮尺を調整します。 雨雲のない場所には何も表示されないので、一度倍率を下げて全体像を確認することをおすすめします。 雨雲レーダーは5分間毎に自動更新されます。 拡大しすぎると雨雲が表示されなくなります。 降水量の見方 雨雲は色によって降水量を表示しています。 0~1• 1~2• 2~4• 4~8• 8~12• 12~16• 16~24• 24~32• 32~40• 40~48• 48~56• 56~64• 64~80• 80~• 地図(雨雲レーダー) 検索窓に住所・郵便番号を入力することで、地図(雨雲レーダー)の住所検索・郵便番号検索が行えます。 Yahoo! 地図では雨雲レーダーも見ることができます。 住所でYahoo地図検索(地図と雨雲レーダー).

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静岡県浜松上空の雨雲レーダー上に出現した「謎の渦」から、過去のさまざまな「気象レーダー上の渦」を思い出す

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5月12日 午前7時56分の気象庁の雨雲ズームレーダーより ・ 5月12日の午前8時頃、静岡県浜松市の「雨雲レーダー」に、謎の円形(あるいはドーナツ状)の紋様が表示されるという事象が起こり、これはスマートフォン上など、様々な人たちのアプリに表示されたために、一時、騒然となりました。 面白かったのは、上の図に表示されていた「赤い輪」が、時間と共に 「分裂して赤い輪と青い輪となり移動していった」ということでした。 Sponsored Link 浜松の上空に出現した「輪」は、下のように分裂していきました。 ・ ・ ・ この現象に関しては、かなりの人たちに表示されたこともあり、気象庁に問い合わせたメディアもありました。 回答的には、たとえば下のようなものでした。 気象庁の回答 筆者「本日朝、8時頃、浜松付近でドーナツ状の雨雲が観測されているのですが、これは何でしょうか?」 気象庁「8時頃の浜松ですね。 ちょっと見てみますね。 ああ、確かに気象庁のレーダーにも出てますねぇ」 筆者「これは何ですか?」 気象庁「まあ何かのエラーでしょうね」 筆者「原因はなんでしょう?」 気象庁「原因は不明ですね。 ただ、何かのエラーでしょうね」 (より) 「何らかのエラー」というようなことですが、実はこの「エラー」の事例が、ここ数年は世界中で大変に多く、過去記事などでご紹介したこともあります。 どのエラーも、例外なく円やドーナツ状になるというのも同じです。 過去のエラーをいくつかご紹介して、記事を締めたいと思います。 最近数年間の気象映像の「エラー」 2010年3月15日 オーストラリア上空 ・ 2008年7月4日 日本 ・ 2011年3月16日 ベルギー上空 ・ 2015年12月27日 メキシコ上空 ・ 1999年1月4日 アメリカ東海岸 ・ 他にもいろいろとあるのですけれど、エラーが多い世の中です。

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