ソーコム mk23。 【工具なしカスタム】SOCOM(ソーコム)Mk23のトリガープルを軽くする!|Becci the Hive

ソーコムMk23特集

ソーコム mk23

これら全てをハードコンテナ・ガンケースに収納し、精鋭達に納品される姿をイメージしたスペシャルなセットとなっています。 スライド作動をオミットしたソーコム マーク23本体とサイレンサーの組み合わせは、全製品の中でも抜群の静音性を発揮。 ゲームユースの実用性を高めつつも、ライト・アタッチメント・モジュール装着による見た目の迫力を再現し、コレクションにも最適なモデルです。 《主な特徴》• ガンケース収納のフルセット:ソーコム マーク23と専用のサイレンサー、L. をハードコンテナ・ガンケースに収納。 パッケージを開けてフル装備状態に組み立てる楽しさは格別です。 優れた静音性:作動音をおさえた固定スライドガスガンにサイレンサーを装着することで、発射音までも低減。 隠密性に優れたモデルです。 脱着可能なL. :フレームと一体になった独自規格のアンダーレイルには、付属のL. を装着することができます。 また、L. のフラッシュライトには高光度白色LEDを採用し、レーザー照射部分には赤色LEDによるダミー点灯が可能となっており、雰囲気を盛り上げます。 ダイカスト製のリアルサイズマガジン:装弾数28発、冷えに強いダイカスト製のマガジンが付属しています。 パッケージ内容: ソーコム マーク23本体、サイレンサー、ライトアタッチメント・モジュール、マガジン(装弾数28発)、ガンケース、保護キャップ、取扱い注意・説明書2種、クリーニングロッド、BB弾(0. SOCOM(アメリカ特殊作戦統合軍)は、1990年に対テロリスト戦を想定した強襲攻撃用ハンドガン、通称ソーコムピストルの開発に着手します。 アメリカやヨーロッパ各国から選抜されたメーカーに課せられたソーコムピストルの条件は、ノックダウンパワーに優れた. 45ACP弾を使用し、装弾数が10発以上であること。 いかなる悪条件のもとでも確実に作動すること。 そしてロウライト・コンディション、いわゆる暗い場所での使用を想定した照準補助装置やサイレンサーを備え、脱着が可能であることでした。

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NINEBALL SOCOM Mk23 カスタムスライド GUNGNIR(ガングニール)

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最高気温25度がサバゲー最適日和、Sassowです。 さて、皆様はどんなハンドガンをお使いでしょうか。 国内外製を問わず色々な種類のハンドガンがある中で、今回は サバゲー向け性能なら一番イイ感じじゃないか感のある 東京マルイ SOCOM Mk23固定スライドガスガンのご紹介。 発売から既に時間も経過しておりますので、色々なところでレビューされておりお持ちの方も多いかと思いますが 敢えてレビューします。 ホントにオススメですので敢えてレビューします。 特にこの東京マルイ SOCOM Mk23、どんなところがサバゲーで有用なのかという点に拘りましてご紹介しますので、 サバゲーで使えるハンドガンをお探しの方、 これからサバゲーを始めようという方、是非ご覧くださいませ。 SOCOM Mk23 プロフィール 全長245mm、身長133mm、重量約450g 本体のみ。 グリップは最大約60mm。 銃身は大型なので迫力はありますが 質感はかなりプラスチッキーで昨今のリアル志向なエアガンと比べるとちょっと安っぽい気も。 アイアンサイトはこのように無印。 蛍光ペンなどでドットを描くと使いやすいかもしれません。 マガジンリリースはこの位置。 左右どちらからもアクセス可能ですが、グリップが大きいので操作には少し慣れが必要かもしれません。 HOPアップダイヤルはスライドストップを外してアクセス。 工具は不要。 マガジンは370gで装弾数は28発。 銃が大型なのでマガジンも大きく重く足に落とすと、すごく痛いのが特徴。 付属オプションが色々と オプションは 専用サイレンサーと ライト・アタッチメント・モジュール L. が付属。 サイレンサーは重量95g、全長195mmほどありかなり大型で、取り付けネジ径は一般的な14mmネジではないのでホントに専用。 ただし消音性能もかなり高いので取り回しとの兼ね合いで取り付けを迷うところです。 は単4電池3本使用して112g。 質感は10禁玩具かと思うほどオモチャ感に溢れ、光量もなんとなく光ってる程度でライトとしての使用は難しいと思われます。 このL. を装着するとこんな感じ。 おおっコレは正に某潜入工作員のアレではございませんか。 ワタシもあのゲームが好きでこのエアガンを手にしたクチですので。 ただし、サイレンサーは長過ぎるしL. は日中のサバゲーでは無益なので使用しておりません。 サバゲーにはどっちもちょっと邪魔。 先に欠点からご紹介 このSOCOM Mk23固定スライドのまずは欠点から。 ここを納得しないと使えるエアガンと感じていただくのは難しいと思われます。 特にグリップ幅は手の小さなワタシには結構辛く、 構えにくさやトリガーの遠さを感じることがあります。 手が小さくて可愛らしい女性ですともっとツライと感じるかもしれません。 また重さもガスブローバックハンドガンと比べるとかなり重いので、28発連射しようとすると指疲労がハンパではございません。 精度、飛距離はかなり良好な性能なんですがブレをしっかり制御するという慣れが必要です。 このブレ対策としては ハンマーを降ろしておくという手があります。 ハンドガンはプライマリの弾切れ時や閉所狭所での使用が多いと思いますので、都度ハンマーを降ろすのは手間になりますが落ち着いて狙えるときはこの方法が良いでしょう。 あとはどこまで引くと弾が発射されるのか、 トリガーの引きの感覚を覚えるという点でしょうか。 SOCOM Mk23に限りませんがこれもトリガーを引くことのブレを抑えられるので慣れていただくことをオススメします。 サバゲーにオススメする理由 先に欠点をご紹介して尚、この東京マルイ SOCOM Mk23をサバゲーに強くオススメする理由がこちら。 2gバイオBB弾で10回連続で計測して 平均初速は80. 一般的なガスハンドガンと比べるとかなり高く、また連続で撃っても初速低下が少ないのが特徴です。 手でギュッと握って温めるくらいで83~85mpsくらいは出ると思われます。 実際にサバゲーでセカンダリ使用程度であれば 朝イチのガス注入以降追加はしなくてもちゃんと1日使えたりします。 ブローバック用ガスが不要なので連続で結構撃てますし、他のガスガンと比べると冬場でも撃てたりするのも大きいところ。 動作が静かです。 付属でもサードパーティ製でもいいのでサイレンサーを付けると隣で聴いていてもホントに静か。 スナイパープレイヤーのお供として、 裏からの狙撃用としても使えるエアガンです。 静かな動作と相まって非常に優秀な相棒になってくれます。 ということで今回も文字数が多めで熱弁しましたが、固定スライドであるがゆえに射撃感のリアリティもなく質感の安っぽさや欠点を見た上で、それでも サバゲーツールとしては最高峰のハンドガンだと感じております。 実際に多くのサバゲーマーがお使いですし、ワタシも時々電動ライフルを出さずにSOCOM Mk23だけでプレイしたりすることも。 徐々に気温も下がってくるこの時期、サイレンサーキラーなSOCOM Mk23で是非色々なフィールドに潜入ミッションをされることをオススメ致します。

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リンク そこにこのアセトンリムーバーを注いで少し待つ。 するとこのように接着剤がグズグズになる。 ペンチで揺すると外すことが出来た。 この時は換気に注意しなければいけない、吸ったらラリる。 またアセトンは引火性があるので火気厳禁である。 んー綺麗になった。 交換用のバレルの準備はできた。 東京マルイのSOCOM Mk23を通常分解し、ユニットを取り出す。 続いてSOCOM Mk23を通常分解してインナーバレルを取りす。 まずはスライドを写真の位置まで後退させる。 裏返すとトリガーの裏にボタンがあるのでこれを尖ったもので押す。 するとこのピンが抜ける。 次にスライドをこの位置まで動かすと ガバッとスライドを取り外すことが出来る。 続いてこの部品を親指でこの位置まで押し下げてから手前に引っ張ると このようにユニットを取り出すことが出来る。 SOCOM Mk23のユニットを分解してインナーバレルを交換する 続いてユニットを分解していく。 ここから先の作業は少し難しかった。 まずユニットのカバー的なものを外す。 少し指で割れない程度に開くと簡単に外せるが、中には小さいバネが一つ入っているで無くさないように注意である。 続いて写真に写っている三本のネジを外す。 するとアウターバレルが抜け、銀色のアルミ製インナーバレルが覗く 半分にパカッと割れてインナーバレルを取り出すことが出来る。 SOCOM mk23にVSRのバレルを組み込むには加工が必要である。 よく見るとSOCOMとVSRのインナーバレルには、チャンバー取り付け部に若干の違いがある。 VSR側にはアーチが掛かっているので、これをニッパーで切り落とし、ヤスリで形を整える。 リンク よく見る奴だ、X3200という機種。 初めて使ったのだが、電池を入れても電源が入らなかった。 そこでよく見て気付いたのがこちら。 お気づきだろうか。 私は最初バネが二つ並んでいるので 「あ、両方とも-を上にいれるんだな」と思いそのようにセットした。 しかし電池のマークを見てみると、電池は上下で別の極なのである。 こんな作りある??? まぁそんな苦難を乗り越え、計測してみる。 これでサバゲーでスナを相手にしても勝てるかも!? あとこの機種は弾の重さが2gと2. 5gしかない。 他の重さのBB弾を使った場合はこちらでエネルギー計算できるのでどうぞ。 まとめ 内部カスタムと聞くと難しそうに聞こえていたが、ガスガンに関しては分解も容易で簡単であった。 電動ガンではそうはいかないだろうが、、、 今後もSOCOMで遊んでいきたい。

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