ドライヤー パナソニック ナノケア 比較。 ドライヤー2019人気のおすすめ機種【徹底比較】メーカー別に解説

パナソニック『ナノケアドライヤー』の口コミ・効果【乾くまで3分】

ドライヤー パナソニック ナノケア 比較

パナソニックから販売されているドライヤー 「ナノケア」は、 乾かしながらヘアケアができるアイテムとして人気を集めています。 1台1万円以上もするのに、口コミでは「ヘアケア効果抜群」「他のドライヤーはもう使えない」といった声が多く聞かれます。 以前から口コミの評判を見て気になっていたのですが、ドライヤーの調子が悪くなってきたので使ってみることにしました。 実際に購入した機種は「 パナソニック ヘアドライヤー ナノケア ルージュピンク EH-NA99-RP」です。 ここでは、使い続けて感じたメリット・デメリットを紹介したいと思います。 田中みな実さんも、Beauty The Bibleで使っているとインスタで話していました。 正直に言って、 美容院でのトリートメントよりも効果を実感しています。 お店でトリートメントをすると1回数千~数万円かかることも珍しくないので、それが 毎日できると思えばドライヤーの値段も安く感じます。 また毎朝スタイリング剤で整えないと髪がはねることが多かったのですが、その必要もなくなりました。 朝は さっと手で整えて、仕上げに ナノケアの冷風を当てれば完了します。 朝の準備が時短できるようになったので、気持ちにも余裕が生まれました。 肌もしっとり ナノケアには 「スキンモード」があり、なんと ドライヤーでスキンケアができてしまいます。 スキンモードとは言っても「冷風」なのですが、ただの冷風ではありません。 ミネラルマイナスイオンを含んだ風になっており、当てるとしっとりさせる効果があるとのことです。 実際に1年半使ってみると、 肌のきめが整ったような気がしています。 普通のドライヤーの風は顔にかかると乾燥する感じがして不快なのですが、ナノケアは全く不快ではなくむしろ 心地よさを感じます。 風自体が潤ってる感じがします 髪を乾かしてからスキンモードを顔に当てるだけなので、かなりお手軽にスキンケアができます。 スキンケアをじっくりする時間のない方にもぴったりだと思います。 目が乾きにくい!顔パックしながらでも使える 普通のドライヤーを使っていた時は、 熱風で目がシパシパする感じがしたり、温度が熱すぎると感じたりすることが多かったです。 しかしナノケアのドライヤーを使っていると、ミネラルマイナスイオンが入っているからか 普通のドライヤーより目が乾きにくいです。 お風呂上りに 顔パックをしながらドライヤーを当てた際も、はがれずに状態が保たれていました。 ナノケアのドライヤーには、 室温に合わせて風温を自動でコントロールしてくれる機能があります。 そのため いつも適温で快適に乾かせるのも嬉しいポイントです。 デメリット メモリー機能がない ナノケアドライヤーには様々なモードがあります。 ただしモードはスイッチを何回押すかで切り替わる方式で、 メモリー機能はありません。 そのため「温冷リズムモード」で使っているときに1回スイッチをオフにすると、 次にオンにしたときは必ず「インテリジェント温風モード」からのスタートとなってしまいます。 ドライヤーの途中でちょっとオフにした場合、モードの切り替えに何回かスイッチを押さないといけないのが 少々面倒です。 本体価格が高い パナソニックのナノケアドライヤーは、本体価格が1万円以上はします。 普通のドライヤーは数千円なので、 初期費用が比較的高額になってしまうのがデメリットです。 付属部品が壊れやすい 私が購入した際には、ドライヤーの先端部分に取り付ける ノズルがセットになっていました。 せっかくなら付けて使おうと思いそのまましばらく使っていたところ、ドライヤーを置くときに当たって一部が欠け、取り付けられなくなってしまいました。 私のように扱い方が雑だとすぐに壊れてしまうので、そっと置くのがおすすめです。 あまり使わないモードがある ナノケアには以下の5つのモードがあります。 ・毛先集中ケアモード ・温冷リズムモード ・インテリジェント温風モード ・スカルプモード ・スキンモード しかし私が実際によく使うのは、温風が出る 「インテリジェント温風モード」と、冷風の 「スキンモード」が多いです。 2017年のモデルからが追加された 「毛先集中モード」 は、温風と冷風が交互に出ることで毛先のダメージを改善する効果があるとのことです。 ただ同じく温風と冷風が交互に出る 「温冷リズムモード」との違いがよくわからないので、あまり使っていません。 モードがたくさんあっても、使いこなすのが難しいかもしれません。

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ナノケアドライヤー歴代と最新の違い!髪質で合わない人や口コミから比較

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スポンサードリンク こんにちは!! てっち です。 前回、という記事を書きました。 今回は、前回の記事で書ききれなかった パナソニックのドライヤー「ナノケアシリーズ」の技術と全ラインナップについて書こうと思います。 パナソニックのドライヤー「ナノケア」という製品を聞いたことありませんか? ナノケアシリーズはパナソニックが誇るヘアケアドライヤーのハイスペックモデルです。 「ナノイー」と呼ばれるイオンの技術で髪質改善できるドライヤー。 髪にうるおいとツヤを与えることができます!! 女性にとっては夢のようなドライヤー。 実際に美容師も推薦するほどの髪ケア効果を持っています。 そんなナノケアシリーズですが、最新モデルを含め4つのラインナップをパナソニックは世に送り出しています。 4つのラインナップとはどのような製品なのでしょうか?おすすめはどれでしょうか? はじめにナノイー技術に触れ、1つずつ紹介し比較しおすすめを発表したいと思います。 EH-NA0B 高浸透ナノイー• EH-NA9B ナノイー• EH-NA5B 海外対応• タイプにより4つに分類 ナノケアシリーズのラインナップ4種類の品番は分かりました。 違いは何なのでしょうか? もちろん技術や機能の違いはありますが、使用目的が違っています。 技術・機能が1番充実しています。 海外の高い電圧でも使える切替機能付きです。 ボディがコンパクト&軽量なので旅行、温泉、ジムでも使えます。 ナノケアの技術で髪質改善!! ナノイー効果は?• 髪へ水分を補給する• 毛髪水分量を増加させる• しっとり潤う髪へ マイナスイオンの1,000倍以上もの水分量を持った、ナノイーイオンを発生させる技術を「ナノイー」といいます。 ナノケアドライヤーは「ナノイー」技術により、ヘアケアドライヤートップ地位を築き上げました。 そして 最新モデルは「ナノイー」の18倍もの水分量を持った、ナノイーイオンを発生させる技術「高浸透ナノイー」を搭載しています。 「高浸透ナノイー」技術により従来のナノイーを使ったときに比べ 毛髪水分増加量が1. 9倍になりました。 出典元: キューティクルのわずかな隙間から入り込んだ水分により、 髪の表面だけでなく内側までうるおいを与えます。 ナノイー搭載モデル3種類と、高浸透ナノイー搭載モデル1種類がありますよ!! モデル別ナノイー・高浸透ナノイー搭載比較 EH-NA0B 高浸透ナノイー EH-NA9B ナノイー EH-NA5B ナノイー EH-NA2B ナノイー 2-3. ダブルミネラル 出典元: ダブルミネラル効果は?• キューティクルを引き締める• 髪の水分の減少を防ぐ• 毛先の傷みを抑え枝毛発生率を低減• UVケア効果のアップ ダブルミネラルは、2つの亜鉛電極からミネラルマイナスイオンを発生させる技術。 キューティクルを引き締め密着性を高める役割をします。 毛髪水分量を減少させる原因となるキューティクルのはがれを防止します。 ブラッシングしても摩擦が少なくなるので、さらさらで指通りが良くなり、枝毛発生率も低減します。 ナノイー技術で毛髪水分量を増加させ、ダブルミネラル技術で毛髪水分の減少を防ぎます。 2つの技術がナノケアドライヤーの基幹技術です!! ちなみに マイナスイオンしか搭載していないモデルでは、毛髪水分量の増加効果は認められないので注意しましょう。 速乾ノズル 出典元: 5つのモード切替効果は?• 5つのモードを使い分けできる• 乾かす部位により最適なモードを使える• 髪ケア効果を最適化できる• 毛先がまとまる。 夏場に温風が高温になるのを防ぎ髪のダメージを無くす。 地肌にうるおいを与える。 高浸透ナノイーでたっぷり水分の含んだ風でお肌に潤いを与える。 スキンモードは1日約1分間顔にあてるだけで、顔肌の潤いを保ちます。 イオンチャージPLUS ドライヤーの持ち手部分裏側 ハンドルの背面 には、イオンチャージPLUSのパネルが付いています。 なので、ドライヤーをかけている間、高浸透ナノイー ナノイー イオンが髪に浸透し続けます。 ナノイーイオンを髪に浸透しやすくするパネルですよ!! モデル別イオンチャージ搭載比較 EH-NA0B 〇 PLUS EH-NA9B 〇 PLUS EH-NA5B 〇 EH-NA2B 〇 スポンサードリンク 3. ナノケアがもっと分かる動画 従来のナノイー搭載のナノケア。 家庭用ドライヤーのレベルを飛躍的に向上させたロングセラードライヤーです。 6」とかなりの高評価を得ています。 2020年01月08日現在 先ほど紹介したEH-NA0B 高浸透ナノイー との違いは、従来のナノイー技術を使っていることだけです。 その他の機能は全て同じ。 価格帯がEH-NA0B 高浸透ナノイー より低価格となっていますよ!! 気になるカラーは「・・」の3種類です!! EH-NA9B ナノイー 搭載機能 ナノイー ダブルミネラル イオンチャージPLUS 速乾ノズル 本体内蔵 5つのモード切替 静電気抑制 4-3. EH-NA5B 海外・国内対応 従来のナノイー搭載で海外でも使えるナノケア。 電圧切替機能付きで国内・海外両方で使えますよ!! 海外旅行へ良く行く方、仕事などで海外の滞在期間が長い方におすすめ。 速乾ノズルも取外し式に簡素化されています。 気になるカラーは「・」の2種類です!! EH-NA5B 海外・国内対応 搭載機能 ナノイー イオンチャージ 速乾ノズル 取外し式 静電気抑制 海外電圧対応 国内電圧対応 海外で使えるドライヤーは別記事にまとめてます。 海外電圧・プラグについても解説してるのでご覧ください。 従来のナノイー搭載でコンパクト&軽量モデルとして発売されているナノケア。 高浸透ナノイー搭載のナノケア EH-NA0B と大きさを比べると、 本体幅が約6. 0cmほど小さいなっています。 出典元: 重さは、高浸透ナノイー搭載のナノケア EH-NA0B の約574gと比べ 100gも軽量になって約475gです!! 小さくて軽いにもかかわらず、 風量1. 速乾ノズルも取外し式に簡素化されています。 気になるカラーは「・」の2種類です!! EH-NA2B コンパクト 搭載機能 ナノイー イオンチャージ 速乾ノズル 取外し式 静電気抑制 コンパクト 軽量 — スポンサードリンク まとめ パナソニックのナノケアシリーズの技術と全ラインナップを紹介しました。 ナノケアには4種類のラインナップがあり、 2種類の髪質改善タイプと海外で使えるタイプ、持ち運びタイプがあることが分かりました。 注目のナノケアは、2019年にパワーアップして登場した「高浸透ナノイー」搭載のEH-NA0Bです。 動画を見れば分かりやすいですが、水分発生量が従来のナノイー技術の18倍になっています。 「高浸透ナノイー」技術は今後主流になってきます。 髪質改善を求めている方は「 」が効果が期待できますよ!! どこでも手軽に使えるようになった「ナノケア」。 これは、どこでも美しい髪になれるということ。 」の記事でした。 パナソニックのドライヤーを探している方は、イオニティシリーズも紹介してる下記記事もおすすめです!! >>> ドライヤーは掃除するかしないかで性能や寿命が変わります。 下記記事をドライヤー選びの参考にしていただければ嬉しいです。

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ドライヤー2019人気のおすすめ機種【徹底比較】メーカー別に解説

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ドライヤー選びのポイント8つ 長く使うドライヤーだからこそ、自分にぴったりで良いものを選びたいですよね。 ドライヤー選びのポイントを紹介します。 ポイント1. 風量や風速で選ぶ ドライヤー選びで一番重要なポイント、 風量が強く早く乾くドライヤーを選ぶようにしましょう。 風量が『1. 今回、紹介するドライヤーはどれも充分な風量があります。 ポイント2. 機能で選ぶ ドライヤーには、冷風切り替えがワンタッチ、マイナスイオンの有無し、ミスト機能、など様々な機能がついています。 その中でも 冷風切り替えがワンタッチ、マイナスイオン機能付きがおすすめ。 ポイント3. 重量・握りやすさで選ぶ 軽くて、握りやすい形状のドライヤーがおすすめです。 髪を乾かす時に、ドライヤーをずっと持っていないといけないので、あまり重いものは手が疲れてしまいます。 ドライヤーのグリップ、握りやすさも大切です。 重くても握りやすいものであれば長時間使っても疲れませんよ。 ポイント4. 大きさ選ぶ 使う目的に合わせ、ドライヤーの大きさを使い分けると良いでしょう。 旅行や出張などで 持ち運ぶ人は、小さくて折りたためるタイプがおすすめです。 自宅で使うドライヤーは、大きくても大丈夫ですね。 ポイント5. 消費電力で選ぶ W(ワット)で記載してあり最大 1,200W~1,500Wまでのドライヤーがあります。 1500Wのドライヤーを使用する際、ブレーカーが落ちないように配慮したりと注意が必要です。 ポイント6. 音量で選ぶ 夜遅くにドライヤーを使用する事が多い方は、なるべく 小さい音量の物を選ぶのも方法の1つです。 しかし、ドライヤーはどうしても音の大きい家電なので口コミなどのチェックが必要です。 ポイント7. デザインで選ぶ ドライヤーを長く大事に使う為には、 自分好みのデザインを選ぶ事も大事な要素です。 毎日使うなかで愛着も湧き、扱い方も丁寧になるはずです。 国内と海外のデザインを比較するとデザインセンスが異なる物が多いです。 日本ではあまり見ないおしゃれなドライヤーや、カッコいいデザインを基準にするのも1つの選び方でしょう。 ポイント8. 値段で選ぶ 現在ドライヤーは技術の進歩もあり、3,000円以下のものから40,000円以上のものまで、それぞれの機能によりピンキリの値段となっています。 安さ重視で選ぶのも良いですが、前項を参考に最低限の機能があるものを選ぶ事がオススメです。 ドライヤーの人気メーカー パナソニック パナソニックのドライヤーの特徴は、独自のイオンである「ナノイー」を発生させること。 ナノイーは、スチームよりも小さい微粒子のイオンです。 高反応物質の「OHラジカル」を、自然界のマイナスイオンの約1,000倍の水分で包み込んで放出。 粒子が小さいので浸透しやすく、成分も肌にやさしい弱酸性です。 ドライヤー一つでスキンケアできてしまう女性にとっては嬉しい機能が魅力です。 ダイソン ダイソンのドライヤーの特徴は、デザイン性と風量です。 コンパクトなヘッドデザインが特徴。 あっという間に乾いてしまう、速乾性の高い風量も特徴の一つ。 ドライヤーに時間をかけたくないという方におすすめ。 テスコム テスコムのドライヤーの特徴は、サロン仕様の家庭用製品から低価格のお手ごろ製品まで手広く取り扱いがあること。 「Nobby」という高級ラインが業務用と同じモーターを採用しており、まるでプロ仕様モデルのような速乾力を持っています。 お手頃価格の1,000円前後で購入できるドライヤーもあり、特に機能は必要ないという方におすすめ。 ドライヤーのおすすめ人気ランキング13選 ドライヤーの上手な選び方で解説したポイントをふまえて厳選しています。 高価格帯の商品〜低価格でも機能性が高いものバリエーションは豊富なので、ニーズに合わせて選んで購入していただければと思います。 13位. テスコム ドライヤー マイナスイオン付 ione ホワイト TID920-W.

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