エレキベース 6弦 10万円。 オススメの6弦ベースを教えてください10万円以内でお願いします

ギター博士も弾いた!未経験からの1本目におすすめのエレキギター12選【エレキギター博士】

エレキベース 6弦 10万円

2本目のギターは自分が長年愛用できるものにしたいと思います。 お願いします。 もしかしたらもっとシンプルに、 「もっとグレードの高いギターが欲しい!」 「もっと音のいいギターが欲しい!」 という気持ちになるかもしれませんね。 1本目を弾いてきたからこそ、いま自分が必要としているギターは何なのか、イメージが湧いてくることでしょう。 また、唯一のギターでステージに立っていて演奏中に弦が切れてしまったら、ライブを中断して弦を張るか、ほかの出演者にお願いしてギターを貸してもらわなければなりません。 修理や調整でリペアマンにギターを預けたら、しばらくはそのギターを弾くことができなくなってしまいます。 もう一本持っておく、ということはギタリストにとって重要なことなのです。 そこで今回は、どんなポイントで2本目のギターを選ぶか、代表的な考え方をいくつか紹介します。 もちろん「フィーリングの合う気に入ったギターを買う」のが一番ですが、ちょっとどうしようかな、と考えているようなら参考にしてみて下さい。 グレードを上げる 「弘法筆を選ばず」と言いますが、それはプレイヤーが達人だからです。 腕の立つプレイヤーは、普通は自分の腕前に見合った楽器を手にするものです。 また良い楽器はプレイをしっかり受け止めてくれるので、良いプレイには良い音で、至らないプレイには悪い音で答えてくれますから、それだけプレイヤーを育ててくれます。 「」に代表されるような格安のギターに比べ、グレードの高いギターは• 音がよく弾きやすい• パーツが上質で壊れにくく、ノイズが少ない• コイルタップやロック式ペグなどの追加機能がありえる• 良材を使い、仕上げがていねいで、顔つきがいい といったメリットがあります。 ギタリストとしてのステップアップとしても、2本目はちょっといいギターを選びましょう。 5万円〜10万円で手に入るお勧めギター まずお勧めするのは、ギター博士が演奏動画をアップしているこの3本です。 定価3万円近辺までのギターからステップアップするなら、まずはこのような10万円以内までのギターがお勧めです。 全体に漂う高級感、弾いた時に手に伝わる弦振動、アンプが発するサウンドに納得がいくことでしょう。 Epiphone Les Paul Standard Plus-Top ならばレスポール・カスタムやレスポール・クラシックといったバリエーション、またSGやといった選択肢もあります。 テレキャスターもラインナップされています。 Paul Reed Smith SE Custom24 高級ギターブランドPRS()のストゥーデント(学生用)モデル「」シリーズでは、アーティストモデルを含む豊富なバリエーションがラインナップしています。 Ibanez Iron Label ヘヴィ系のプレイを求めているギタリストなら、の「Iron Label(アイアン・レーベル)」は即戦力になってくれるでしょう。 アイアン・レーベルのRGシリーズは精悍なルックスにハムバッカー2基を搭載、6弦だけでなく7弦もラインナップされ、ヘヴィロックに適した仕様となっています。 10万を割る価格帯も魅力のモデルです。 10万円近辺からの国産ギター もうちょっと頑張って10万円近辺まで予算を拡大できると、さっそく国産のギターを手に入れることができます。 木材やパーツのグレードが同じでも、国産だと価格は上がります。 高い人件費を払うべき日本の職人が作った「メイドインジャパン」のクオリティが、組み込みの精度、フレットの処理、ハンダ付けのていねいさといった「仕事」に現れるからです。 日本製フェンダー Made in Japan Traditional 60s Stratocaster Gold Hardware 世界的ギターブランドであるフェンダー、中でも「Made In Japan」シリーズは日本の工場で作られた日本製のフェンダー・ギターです。 ストラトキャスター/テレキャスター/ジャガー/ジャズマスター/ムスタングがラインナップ、豊富なバリエーションとカラーラインナップが用意され、いずれも日本製ならではの緻密で精度の高い作りのギターとなっています。 アイバニーズでシグネイチャーモデルをリリースしているアーティストが、長野の工場を訪れることもあります。 また「Premium」シリーズは海外生産による比較的求めやすい価格帯ながら、かなりの高級仕様となっています。 フジゲン FUJIGEN、FgN) Expert EOS-FM-R はブランド各社から受注するOEM生産のかたわら、自社ブランドのギターもリリースしていまが、メーカーのサイト上でカスタムオーダーを発注できるのが大きなメリットになっています。 「コストパフォーマンスは群を抜いて良い」と言われており、この価格帯でもクオリティの高いギターを手に入れることができます。 全工程を国内で行なう「ハンドメイドシリーズ」でも10万円台がメイン、組み込みを国内で行なう「クラフトシリーズ」では10万円前後というコストパフォーマンスを発揮します。 他にも• ESP傘下の• の「ジャパンエクスクルーシブ・シリーズ」• の「ヴィンテージシリーズ」 など多くのブランドで、10万円前後という価格帯から高品位な国産ギターを手に入れることができます。 いろんなギターのサウンドを比較してみよう! 8本のエレキギターでギター博士のテーマを弾いてみた! ストラトキャスターとテレキャスターを比べてみた【ギター博士】 ジャガーとジャズマスターを比べてみた【ギター博士】 1本目と違ったタイプのものにする エレキギターにはさまざまなタイプのものがあり、出せるトーン、やりやすい演奏内容まで実にさまざまです。 それゆえ演奏する楽曲のイメージに合わせてギターを持ち替える、というスタイルのギタリストは多いですね。 1本目のグレードに不満はないという場合には、「トーンやフィーリングのバリエーションを増やす」という意味で、2本目には違ったタイプのギターを検討するのがいいでしょう。 最初の1本と新しいギターとで違ったサウンド、違った感触のギターの特徴や使い分けをじっくり味わうことができ、これからもっと深く、また幅広くギターについて学んでいくことができます。 またレコーディングの現場では、ギターを使い分けることでバリエーション豊富なサウンドをだす工夫が当たり前になっています。 アドリブ演奏をするような達人になると、ギターを持ち替えることからインスパイアされ、違ったプレイを生み出すことができる、という人もいます。 ちなみに「ギターを2本使い分けるギタリスト」の中で代表的なのが、 「ストラトキャスターとレスポール」のように「フェンダー系とギブソン系」を使い分けるタイプです。 両者は形状から弦長からピックアップから何から何まで違うギターなので、「わざわざ持ち替える」意味がとてもはっきりしています。 では、どういう所に注目したら、2本の違いがはっきり分かるのでしょうか。 比較的分かりやすい「違い」のポイント 1)搭載されているピックアップのタイプ 左から:シングルコイル、ハムバッカー、P-90タイプ• シングルコイル:細く、鋭いトーンが特徴• ハムバッカー:太く、甘いトーンが特徴• :鋭さと太さを併せ持ったキャラクター 代表的なものは上記3タイプですが、や、など、特徴的なトーンを持った独自のピックアップを搭載しているものもあります。 楽器本体が同じでも、ピックアップの種類が違うだけで明らかに違うサウンドになります。 またハムバッカーには「」と言って、コイルの片側だけを鳴らしてシングルコイル的な音を得る裏技があり、最初からコイルタップができるようになっているギターも多く作られています。 同じタイプのギターでも、• 伝統的な3シングルのストラトとハムバッカーを装備した• と というように、ピックアップでサウンドの違いを出すことができます。 2)ブリッジ形状 左から:アームがないストラト、フロイドローズ・ギター、ビグスビー搭載ギター ブリッジは、「アームがあるかないか」が最大のポイントです。 トレモロシステム(アームのついたブリッジ一式)が無いことによる音質上の利点を重視したギターも多くリリースされていますが、「表現の幅」を考えた場合、アーム搭載のギターは1本は持っておきたいところです。 トレモロシステム(アームのついたブリッジ一式)には、代表的な物だけでも• シンクロナイズドトレモロ• ウィルキンソン• このように何種類もあり、外観と可変域(音程変化の幅)、感触などに違いがあります。 目指すプレイスタイルや好きなアーティストが使っているものなどを参考に判断するのがいいでしょう。 一般的なユニットで最も高機能だと考えられているのはフロイドローズで、アームダウンはダルンダルンになるまで、アームアップは設計や調整によっては2音半といった危険な高さまで可能です。 しかも、そこまでやってもチューニングが大きく崩れることは無いという安定性を持っていますから、特にテクニック指向のギタリストにとっては必須のアイテムになっています。 ビグスビータイプのトレモロユニットは別として、その他の多くのトレモロシステムは、弦の張力と内部に仕込んだスプリングの張力を釣り合わせることを目指します。 弦が切れてしまったり特殊なチューニングに変更しようとしたりすると弦とスプリングのバランスが崩れ、全ての弦のチューニングが大きく崩れてしまいます。 それに対してアームのないブリッジは弦の張力に影響されることがありませんから、• やなどイレギュラーなチューニングへ移行しやすい• 演奏中に弦が切れてもチューニングがだいたい保たれるので、残った弦で演奏を続行できる という大きな利点があります。 特にチューニングを使い分ける場合、• レギュラーチューニング用とダウンチューニング用の2本• トレモロ付きのギターはチューニング固定で、トレモロレスのギターで変則チューニングに対応する といった体制をとっておくと便利です。 「常時半音下げチューニングにしておき、レギュラーチューニングではカポタストを使用する」という裏技も、あるといえばあります。 シェクターとメイワンズ()のツインギターを軸とする重厚なバンドサウンド、これに負けないデジタル要素のミックスされた強烈なサウンドで支持を集めています。 楽曲によっては「1音下げドロップC(6弦からC,G,C,F,A,D)」といった、極端なダウンチューニングも使用します。 こうしたスタイルのアーティストは、ライブステージではチューニングごとにギターを持ち替え、さらに不慮のトラブルに備えそれぞれのサブギターを準備しておくのが普通です。 BUMP OF CHICKEN「Hello,world! 」 日本のロックバンドの草分けとなっている「バンプ」ですが、ほとんどの楽曲で全弦半音下げチューニングを採用しています。 バンプをコピーするには半音下げ、他のバンドをコピーする時にはレギュラーチューニングに直し、という作業が性格的に耐えられないという人には、チューニングごとにギターを持つことをお勧めします。 3)ボディ構造 ソリッドボディのギブソン・レスポール、セミホロウボディのギブソン・ES-335 ボディ材やボディ形状に由来するサウンドの違いを聞き分けるには、かなりの経験と知識を必要とします。 それに対し、• ソリッドボディ:厚みのある一枚板をボディに使用し、音響用の空洞は無し• 歪ませたトーンも気持ちがよいことから、ソリッドギターと合わせてES-335を代表とするを持つギタリストが多くいます。 特にES-335はレスポールと比べ、乱暴に言えばボディ構造しか違わないギターですが、音はこれほどまでに違うのか、と驚かされます。 Eric Johnson — Zap エリック・ジョンソン氏は、「ヴァイオリントーン」と呼ばれる滑らかな立ち上がりの甘いサウンドを持ち味としています。 フェンダーからシグネイチャーモデルのストラトをリリースしていて現在ではストラトがメインですが、時としてセミアコやSGに持ち替えています。 ソリッドギターに合わせるなら、• シリーズの「Hollow Body」や「Pro Jet」• エピフォンの「Casino」、「Sheraton」• ダイアモンドシリーズの「CORSAIR」• 「Artcore」シリーズ などのセミアコが選択肢に入ると、トーンのバリエーションがぐっと広がります。 1本目と同じか、近いものにする• 氏がパーツを選定した「ブラッキー」• 氏の自作ギター「フランケンシュタイン」• 氏が1993年以来メインで愛用しているアイバニーズJEM「EVO」• イングヴェイ・マルムスティーン氏の72年製ストラトキャスター「DUCK」 など、名手はトレードマークとなる極上の業物(わざもの)を持っています。 しかしほとんどのギタリストが、いつもステージで愛用するお気に入りの一本の他に、別のギターを待機させています。 ステージでは弦が切れてしまうかもしれませんし、調整のためにリペアマンに預けてしまうかもしれません。 たとえメインギターが弾けなくても変わらないパフォーマンスができるように、アーティストは同じような仕様のギターを何本も準備しています。 「自分の音楽には、このタイプのギターがベスト!」という確信があるのなら、なおさらメインの代打をしっかり勤めるサブギターが必要です。 また曲によりチューニングを使い分けることがあるなら、それぞれのチューニングにあわせたギターがあると便利です。 持ち替えても違和感無く同じパフォーマンスができるということを重視するならば、1本目と同じギターをもう一本増やすというのは充分にアリな選択です。

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5弦ベースのおすすめ人気ランキング10選

エレキベース 6弦 10万円

2~5万円以内で買える初心者にオススメの5弦ベース この項目は5弦ベースに興味がある。 初めて買うベースは5弦ベース!と思っている人のための項目です。 5万円以内で買えるコスパの良い5弦ベースだけを集めました! 予算を抑えたい。 とにかく5弦ベースが欲しい!という人はまずここからご覧ください。 圧倒的クオリティ35インチの5弦ベース Bacchus WJB5-BP 5弦ベースユーザーの永遠の悩みでもあるLow-B弦、通常の34インチスケールでLowBの音を明確に鳴らすには物理的に難しいものです。 そこでインチ数を34インチから35インチに伸ばすことでよってこの問題を解決。 35インチのため、LowB弦もしっかりとした音で鳴らせることが出来て、その上トレブル、ミドル、ベースのイコライザーまで搭載。 ネックシェイプも35インチとだけあって少しだけ普通のベースと比べると少しだけ1フレットが遠くに感じましたが、全く問題なし。 パールポプラがトップに貼られており、高級感溢れる外観をしているのも魅力で、わたしはブラウン系のベースを試奏させていただきました。 この5ベースの最もすごいことは… 楽天やヤフーショッピングで4万円で購入できること。 初心者だけではなく、中級者や上級者の方も使うことのできるコスパ最強の5弦ベースだと思いました。 本当に恐ろしい凄い時代だな…と驚きを隠せません。 3万円で値段以上の喜びを!YAMAHA ヤマハ BB235 楽器屋に新商品なんかが並んでいると安物だろうがとにかく弾いてみたくなる性質で、ここで紹介しているベースはすべて触ってます。 その中でもYAMAHAのBB235には本当に驚いた。 この価格帯の5弦ベースでパッシブなんて、 5弦どころか4弦すら満足に鳴らせないっていうイメージがあったんですが…この価格帯でよくこのクオリティのものを作ったなー。 というのが最初の印象です。 パッシブですので、音の強弱がハッキリでてくれるし、指先での音色の幅も拡げやすい。 強烈な個性なんてものは皆無ですが、どんな音楽性にも合わせることのできる音質です。 YOUTUBEでレビューしている方がいらしたんですが、YAMAHAってほんとに凄いなー。 と感心しました。 ただ、BBの見た目には好みが分かれるので、見た目が気に入らない人はレコーディングとか専用機で買ってあげてもいいかもしれませんねw Epiphone TOBIAS Toby-V Epiphoneから販売されている安価ながらも本家Tobiasが考案したアイデアが詰め込まれたベース。 5弦ベースでありながら弦間ピッチ狭く、Ibanezなどと同じ16. 5mmなので、4弦ベースからの移行もスムーズに行えます。 Tobiasベースならではの変形ボディにもしっかりと意味があり、座って弾いても立って弾いても程よいバランス感覚を与えてくれるため、安いながらもよく出来ていると感心せざるえません。 また、このベースの一番の魅力は左右非対称ネックにあるでしょう。 5弦側にいくにつれてネックが厚くなり、1弦側にいけば薄くなる作りになっています。 イコライザーにはトーンエクスプレッサーというフィルターが搭載されており、ツマミをいじることで様々なジャンルにあった音が初心者でも簡単に作れる5弦ベースです。 一番安いところで3万円を切った値段で購入できるため、とにかく安くてカッコいい5弦ベースが欲しい!という人にはうってつけの存在と言えるでしょう。 圧倒的な弾きやすさIBANEZ アイバニーズ SR305E-IPT ギリギリ5万円以内で買える5弦で高級感と機能性を持ち合わせている、Ibanezの5弦ベース。 SRと言えばIbanezベースの顔とも呼べるスタンダードなベースで、SRシリーズが販売されてから30年以上ボディの形状を変えず販売されています。 それだけボディバランスとプレイアビリティに優れたベースだということでしょう。 マホガニーボディとメイプルネックとローズウッドの5ピースネックによる細身ながらも反りに強いネックになっています。 ピックアップはハムバッカータイプのピックアップが2つ付いていますが、ジャズベースのようにシングルコイルで鳴らしたりすることもできるため、どのようなジャンルに万能に対応できる5弦ベース。 またSR特有で持ち運びも苦にならない本体の軽さも魅力的です! お値段は5万円ほどですが、5万円でここまでクオリティの高いものが買えるなら充分だと言えるでしょう。 ピックアップも全然悪くありませんし、シングルコイルをリアで鳴らしたらフレットレスに合いそうな甘い音も出せちゃいます。 5万~10万円代の中級者以上にオススメ5弦ベース この項目は2本目のベースは5弦ベースにしたい。 初心者用ではなくて、もっとちゃんとした作りの5弦ベースを求めている人のための項目です。 より高みを目指すための選ぶ5弦ベースともいえるでしょう。 やはり、ベースを選ぶ時に見た目はかなり重要なポイントになると思いますので、紹介させて頂いています。 わずか5~7万円で 20万円以上のサウンドクオリティ!Sire サイアー 楽器業界に革命を起こしたSireのV3ベースは、5弦ベースでありながら定価67500円ほどで販売されています。 ハッキリ言って、この価格ではありえないサウンドクオリティです。 Sireブランドは、パーツの製造・組み込みをすべて自社で行っており、広告費などもかけず、マーカスミラーなどの多くのプロミュージシャンたちが口コミによって世界中に知れ渡るメーカーになりました。 ピックアップとプリアンプだけでも数万円はかかっていてもおかしくないポテンシャルを持っており、パッシブとアクティブを切り替え可能。 パッシブ時でもアクティブ時でもトーンコントロールが付いており、ミッドフリケンシーによってミドルの帯域は200hzから2kzまでの可変幅を持っており、どのようなジャンルでも対応できる5弦ベースです。 何より素晴らしいのはパッシブの状態でも実用的なジャズベースサウンドが出せるため、どんなバンドでも活躍してくれることでしょう。 音質面などはプロアーティストがレコーディング現場で実際に使用しているレベルのクオリティを獲得しています。 アクティブパッシブ切り替えも可能なYAMAHA TRBX505 YAMAHAから販売されている低価格でありながら、3バンドEQを搭載している5弦ベース。 最安値のサウンドハウスで55000円程度です。 アクティブとパッシブの切り替えスイッチもあるため、指先のタッチや空気感を大事にしたいときはパッシブ、それ以外はアクティブにしたり、ベースソロやスラップの時に予め設定しておいたEQを切り替えて演奏…などというプレイスタイルも可能。 Ibanezと同じマホガニーボディなので、5弦ベースでありながら非常に軽量なベースです。 ハムピックアップが2つ載せられており、3バンドイコライザーによって様々な音作りが可能となっています。 価格もサウンドハウスで購入すれば5万5千円ほどで購入できるため、最初の1本としては使いやすい5弦ベースでしょう。 弦間ピッチはIbanezよりも1. 5mm広い18mmピッチで5弦ベースの標準的なサイズです。 スラップを叩きまくりたい!振り抜きたい!バチバチ叩きまくりたい!という方ならIbanezよりも叩きやすいでしょう。 個人的な意見ですが、上で紹介したBB235のコスパが凄過ぎて、ちょっと霞んでしまう部分はありますね… 細身なネックと木目がカッコいい IBANEZ SR505 Ibanezの看板機種のSRシリーズの505 この細身のネックこそがIbanezのSR! スムーズなフィンガリングも可能で5弦初心者でも、手の小さな女性ベーシストでも弾ける素晴らしい大人気の5弦ベースです。 ボディは比較的軽いマホガニーを使い、細身のネックは5弦初心者の方にもスムーズなフィンガリングが可能。 ストラップをかけた時のバランスも非常に良く、SR505が販売されてから10年以上経っていますが、未だにレギュラーラインナップに残っているSRの看板機種とも呼べる5弦ベースです。 Bartolini mk-1ピックアップによって幅広い再生音域をカバー。 プリアンプも工夫が詰まっておりトレブル、ミドル、ベースをブーストカット可能。 ミドルの周波数はセレクタースイッチの切り替えで250hzと600hzに変化させることもできてこれ一本で多彩な音を作り込むことができる5弦ベースです。 5弦ベースデメリットの1つであるネック幅は、ナローネックと呼ばれる細いタイプで1フレット部分は45mmと非常に細いネックが特徴です。 デメリットは、弦間は狭いため、スラップに慣れが必要ですが…慣れたらなんの問題もございません。 70年代ルックス!Squier Vintage Modified JAZZ BASS V 70年代スタイルのジャズベースを再現したメイプル指板の5弦のジャズベース。 Fenderの子会社であるSquierが販売しており、看板を背負っているだけのことはあります。 ボディはアッシュ材ではなく、ソフトメイプルを使っており、ネックとボディ共にメイプルでできた5弦ベース。 この記事の中で紹介する5弦ベースの中では明るくパンチのある音が出せる5弦ベースでしょう。 スタンダードなジャズベースなだけあって、どんな音楽ジャンルにも合わせられる音であり、スラップも指弾きもしっかりとした密度の高い音が出せる5弦ベースです。 ジャズベースよりもスティングレイ使ってる人のが多かったんじゃないかな…? そんなStingrayの子会社STERLINGから販売されているRay35は王道なスティングレイサウンドを8万ほどで鳴らせるなんとも心強い存在! スワンプアッシュボディとハムバッカーピックアップの骨太なサウンドに、スラップも指弾きもこれ一本でこなせちゃう! ピックアップの配線をシリーズ+フィルター、パラレルと切り替え可能。 イコライザーもベースミドルトレブルの周波数をいじれるので、1ピックアップながら様々な音作りが可能です。 WARWICK Rockbass Streamer 5弦ベース 15年ほど前ヘヴィミュージックやラウドミュージックでしっかりとしたローを出すために、利用者が増えているWarwickベースの中国会社で製造しているモデルです。 本家と変わらないパーツを使いながらもコストを極限にまで落としたWarwickのベース。 ドイツ製のものと違い、ボディ材には楽器になるためして生まれてきたアルダー材を利用しています。 この記事で紹介しているどのベースよりもハイファイな音からローファイな音まで再現可能であり、アクティブパッシブの切り替えスチッチの他、シングル、ハム、シリーズ配線などの それぞれのピックアップにて切り替えも可能。 ローB弦をしっかりと鳴らすために通常のベースより1インチ長い35インチスケールが採用されており、シングルで音を出してもハムバッキングで鳴らしてもそのサウンドクオリティは圧倒的! どんなジャンルの音楽にもミッドフリケンシーによって対応することが出来て、世界中で大絶賛されているベースです。 欠点としては9万4500円という値段でしょうか…。 しかし、この値段を投資することで一生涯通じて使えるベースが購入できるというのは、一昔前では考えられませんでした。 こちらはバック材がアルダーですが、材がスワンプアッシュの場合10万円を超えてしまいますが、ナチュラル塗装とブラック塗装ですので、高級感がより一層高くなります。

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エレキベース 6弦 10万円

何を買ったらよいか分からない!是非神戸北店でご相談ください! 新しい楽器が必要になったけど、何を選んだらよいか分からない…といった悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 島村楽器イオンモール神戸北店では様々なブランドのベースを取り揃えておりますので、実際に触って自分の楽器を選ぶことができます! また、当店スタッフも全力でベース選びのお手伝いをさせていただきますので、是非お気軽に遊びにいらしてください! BUSKER'S BJB-3 販売価格(税込) 備考 ¥22,680(税込) 練習しやすさ、上達しやすさを考慮して作られた、初めての方にピッタリのベースです。 カナディアンメイプルネック、バスウッドボディ採用。 ケースが付属で付いてきます。 Squire(スクワイヤ)AFFINITY JB ¥34,020(税込) フェンダーのアンダーブランドとして初心者にも手を出しやすい価格で展開をしているスクワイヤ。 その演奏性のシンプルさやクオリティはしっかりと上位モデルから受け継いでいます。 ケースが付属で付いてきます。 Bacchus WJB-400R 販売価格(税込) 備考 ¥34,560(税込) 塗面がオイルフィニッシュのように仕上げられたこの価格では珍しいベースでアッシュの杢目を活かした見た目と相まって初めてベースを弾く方から2本目に購入される方も非常に多く担当者も自信をもってオススメできるベースです。 シースルーのモデルもラインナップにあるのでお好きな色を探してみてください。 ケースが付属で付いてきます。 YAMAHA TRBX304 ¥39,528(税込) 5段階の「パフォーマンスEQスイッチ」を搭載し、様々な奏法に最適なトーンセッティングを瞬時に切り替え可能なこの値段では珍しいアクティブベースです!この価格帯では一番音作りに幅がある機種で担当者もオススメしています!ケースが付属で付いてきます。 Laid back LJB-5R ¥50,760(税込) このモデルは予算5万で買える一番実戦的モデルです。 ボディはアルダー、ピックアップはシリーズ、パラレルを切り替え可能!自分が5万で買うなら間違いなくコレを買います。 こちらもケースが付属で付いてきます。 FGN JJB6R ¥56,160(税込) こちらは日本のメーカーで有名なフジゲン製のベース。 この値段でmaid in japanは説得力ありますよね!こちらもケースが付属で付いてきます。 サークルフレッティングシステム、スムースグリップ、エリートフィニッシュとこだわって作られている一台。 まぎれもなく紹介したすべてのベースの中で一番演奏しやすいモデルです!こちらもケースが付属で付いてきます。 島村楽器イオンモール神戸北店にて、みなさまのご来店を心よりお待ちしております! お問い合わせ 店舗名 島村楽器イオンモール神戸北店 電話番号 営業時間 9:00~21:00 担当 大薗 アクセス 神戸三田プレミアムアウトレットと連絡通路で直結しております!是非お立ち寄り下さいませ! お支払い方法 店頭でのお支払い 店頭でのお支払いは下記をご利用頂けます。 クレジットカード• デビットカード• ショッピングクレジット• 商品券 *一部使用出来ないカードや商品券もございます。 代引き着払いでのお支払い• クレジットカード ご希望のお支払い方法を店舗スタッフにお伝えください。 商品受け取りの際、合計金額を運送業者へお支払いください。 詳しくは.

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