仁王 2 スキル。 仁王2 後半まで活躍するおすすめスキルまとめ!熟練度の稼ぎ方も!

仁王2攻略wiki

仁王 2 スキル

スキル習得 まずスキルは全部で13種類あります。 (サムライスキル、半妖スキル、ニンジャスキル、陰陽スキル、各武器種毎のスキルが9) 各スキルポイントの入手法は以下。 サムライスキルに関してはレベルが一定数上がると入手できるようです。 サムライスキル値 レベルアップ 半妖スキル値 常世祓いや魂衣供養で常世の残思を溜める ニンジャスキル値 忍者の遺髪の使用、忍術アイテムの使用 陰陽スキル値 陰陽師の遺髪の使用、陰陽術アイテムの使用 武器スキル値 その武器を使用して戦う 序盤おすすめスキル 個人的に序盤に必ず習得しておきたいと思うスキルは以下。 サムライスキル 「流水」は下段構え時、中段構え時、上段構え時にそれぞれあるのでメインで使用する構えのものは最優先で習得しましょう。 流水 回避行動でも残心が成立するようになる 流転 残心成立時に別の構えに移行すると気力回復量が増加 常世祓い・地 気力回復量最大のタイミングの残心で常世祓いすると、下段構えなら気力回復速度が増加する効果が付く 半妖スキル 半妖スキルの常世・常闇での気力回復速度ペナルティ減少はかなり重要なので最優先で習得しましょう。 符術・克金符・参 克金符を仕度できる。 使用すると敵の防御力が減少する。 符術・養身符・参 養身符を仕度できる。 使用すると体力が徐々に回復する。 符術・遅鈍符・参 遅鈍符を仕度できる。 使用すると敵のあらゆる動作が遅くなる。 追記 受けるダメージを一定量無効化できる 「護身符」も強力だったのでこちらを先に習得するのがお勧めです。 スキルリセットでは、銭を消費する事で各カテゴリーのスキル値をリセットして振り直す事が可能です。 関連記事 以上で『仁王2』の序盤おすすめスキルについてを終わります。

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仁王2 後半まで活躍するおすすめスキルまとめ!熟練度の稼ぎ方も!

仁王 2 スキル

仁王2は前作と異なり、戦闘で各スキルを使用するたびに熟練度が上昇し、 レベルが上がるたびに対応したスキルポイントを得られる仕様となっています。 (レベルや熟練度は「状態」の画面で確認できます) そして、例のごとく 修行ミッションをクリアしなければ習得できないスキルも多く存在するのですが、そのミッションを受けるためには既定量の熟練度が必要となります。 しかし、 装備武器以外の熟練度は 自然にゲームをプレイしているだけではなかなか貯まらないので意識して戦闘を行わう必要があります。 では、どのように戦えば熟練度を上昇させられるのでしょうか。 各スキルの熟練度上昇条件を見ていきましょう。 忍者スキル 敵に与えるダメージ量や術コストに比例して得られる熟練度も上昇します。 陰陽スキル 基本的には忍者スキルと同条件で熟練度が上昇します。 陰陽スキルには自身にバフ効果を付与するお札もありますが、その場合は バフ状態で敵に攻撃をヒットさせるたびに熟練度が上昇します。 例:武器に属性付与・防御力UP状態での戦闘 バフを付与するだけでは熟練度を得られないので注意が必要です。 また、デバフ効果のあるお札は敵にヒットさせることで熟練度を得られます。 忍者スキル同様、連続で同じデバフをかけた場合でも熟練度を得ることができます。 半妖スキル 主に妖怪がドロップする 魂代(たましろ)を得ることで熟練度が得られます(リザルト画面で表示) 妖怪ボスを倒すor妖怪化してボスを倒すことでも熟練度が得られる・・? 魂代による半妖スキルを使用したり、妖怪化するだけでは熟練度は得られません。 各スキルの熟練度上昇条件は以上となります。 上記の条件から考察すると 鳥居の前で刀塚(赤)を呼び出して、 スキルを乱用しながら連戦するのが効率のいい熟練度上昇法かもしれません。 (鳥居でお参りすると各スキル回数が再び最大値に戻ります) 次に、 ミッションを攻略するうえで便利なおすすめスキルを紹介します。 おすすめ忍者スキル すっぱ抜き:背後から大ダメージ 対人間において活躍するスキルですが、妖怪にも効果はあります。 忍具の心得:術容量アップ スキルをたくさん習得してもセットできなければ意味がないので 術容量は多いにこしたことはありません。 薬入れの工夫:仙薬所持数+1 よく被弾する私にとって非常に嬉しいスキルです。 変わり身の術:体力0時に即復活できる保険スキル 前作と比較して非常に効果時間が短くなったので、 終盤(忍術効果時間延長のスキルを得る)までは必要ないかもしれません。 コストも高いので別スキルを入れていた方が良さげ・・? そして、前作同様状況によっては 復活した瞬間に再殺害されることもありますw 目潰しの術:敵のロックオン機能を妨害 前作より効果は薄いですが、ボス戦や少し強い中型の敵と戦う際に大活躍する術です。 是非とも優先的にレベル3にしておきたいスキルです。 おすすめ陰陽スキル 符術の心得:術容量アップ 忍者スキルと同様、術容量は多い方が何かと便利です。 符術・遅鈍符:相手をスロウ状態に 前作より劣化していますが 敵の攻撃を避けたり、強攻撃(赤オーラ)にカウンター(特技)を合わせやすくなるので非常に便利です。 符術・奪零符:攻撃するたびにアムリタ獲得 このスキルは中盤以降に解放される、武家 「豊臣」と非常に相性がいいです。 敵を攻撃するたびに体力が回復され、同時に妖怪化するためのアムリタゲージも溜まっていくという素敵なスキルです。 おすすめ半妖スキル 魂代充活:魂代を獲得した際に体力回復(40%~) 非常に便利なスキルなので優先して獲得していきましょう。 レベル2で64%、レベル3で80%回復となります 妙技充心:特技成功時に気力回復 今作の戦闘において 至極重要な特技(カウンター)を発動させた際の恩恵スキルです。 敵の攻撃を阻止し、更にこちら側の攻撃へと繋げることのできる特技は戦闘の核になるといっても過言ではないでしょう。 常闇への適応:常闇内での気力回復速度ペナルティ軽減 何かと展開される常闇に対抗するためのスキルです。 常闇内では敵は強化、 プレイヤーは弱体化(一部半妖強化)するといった恐ろしい現象が発生します。 常闇がトラウマにならないように是非ともこのスキルを付けて弱体化を軽減しておきましょう。 ちなみに私は既に手遅れ立派な常闇トラウマとなりましたw このほかには 妖怪化した時の恩恵スキルを取っておけばボス戦闘でゴリ押す際に便利かなと思われます。 ということで今回は 「各スキルの熟練度上昇条件」と「おすすめスキル」を紹介しました。 まだ発売して間もないので今後の情報によっては添削が入るかもしれませんが、今のところはこの内容で揺ぎ無いです。

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仁王2 陰陽術と忍術の使い方や術仕度と術容量の増やし方

仁王 2 スキル

仁王2は前作と異なり、戦闘で各スキルを使用するたびに熟練度が上昇し、 レベルが上がるたびに対応したスキルポイントを得られる仕様となっています。 (レベルや熟練度は「状態」の画面で確認できます) そして、例のごとく 修行ミッションをクリアしなければ習得できないスキルも多く存在するのですが、そのミッションを受けるためには既定量の熟練度が必要となります。 しかし、 装備武器以外の熟練度は 自然にゲームをプレイしているだけではなかなか貯まらないので意識して戦闘を行わう必要があります。 では、どのように戦えば熟練度を上昇させられるのでしょうか。 各スキルの熟練度上昇条件を見ていきましょう。 忍者スキル 敵に与えるダメージ量や術コストに比例して得られる熟練度も上昇します。 陰陽スキル 基本的には忍者スキルと同条件で熟練度が上昇します。 陰陽スキルには自身にバフ効果を付与するお札もありますが、その場合は バフ状態で敵に攻撃をヒットさせるたびに熟練度が上昇します。 例:武器に属性付与・防御力UP状態での戦闘 バフを付与するだけでは熟練度を得られないので注意が必要です。 また、デバフ効果のあるお札は敵にヒットさせることで熟練度を得られます。 忍者スキル同様、連続で同じデバフをかけた場合でも熟練度を得ることができます。 半妖スキル 主に妖怪がドロップする 魂代(たましろ)を得ることで熟練度が得られます(リザルト画面で表示) 妖怪ボスを倒すor妖怪化してボスを倒すことでも熟練度が得られる・・? 魂代による半妖スキルを使用したり、妖怪化するだけでは熟練度は得られません。 各スキルの熟練度上昇条件は以上となります。 上記の条件から考察すると 鳥居の前で刀塚(赤)を呼び出して、 スキルを乱用しながら連戦するのが効率のいい熟練度上昇法かもしれません。 (鳥居でお参りすると各スキル回数が再び最大値に戻ります) 次に、 ミッションを攻略するうえで便利なおすすめスキルを紹介します。 おすすめ忍者スキル すっぱ抜き:背後から大ダメージ 対人間において活躍するスキルですが、妖怪にも効果はあります。 忍具の心得:術容量アップ スキルをたくさん習得してもセットできなければ意味がないので 術容量は多いにこしたことはありません。 薬入れの工夫:仙薬所持数+1 よく被弾する私にとって非常に嬉しいスキルです。 変わり身の術:体力0時に即復活できる保険スキル 前作と比較して非常に効果時間が短くなったので、 終盤(忍術効果時間延長のスキルを得る)までは必要ないかもしれません。 コストも高いので別スキルを入れていた方が良さげ・・? そして、前作同様状況によっては 復活した瞬間に再殺害されることもありますw 目潰しの術:敵のロックオン機能を妨害 前作より効果は薄いですが、ボス戦や少し強い中型の敵と戦う際に大活躍する術です。 是非とも優先的にレベル3にしておきたいスキルです。 おすすめ陰陽スキル 符術の心得:術容量アップ 忍者スキルと同様、術容量は多い方が何かと便利です。 符術・遅鈍符:相手をスロウ状態に 前作より劣化していますが 敵の攻撃を避けたり、強攻撃(赤オーラ)にカウンター(特技)を合わせやすくなるので非常に便利です。 符術・奪零符:攻撃するたびにアムリタ獲得 このスキルは中盤以降に解放される、武家 「豊臣」と非常に相性がいいです。 敵を攻撃するたびに体力が回復され、同時に妖怪化するためのアムリタゲージも溜まっていくという素敵なスキルです。 おすすめ半妖スキル 魂代充活:魂代を獲得した際に体力回復(40%~) 非常に便利なスキルなので優先して獲得していきましょう。 レベル2で64%、レベル3で80%回復となります 妙技充心:特技成功時に気力回復 今作の戦闘において 至極重要な特技(カウンター)を発動させた際の恩恵スキルです。 敵の攻撃を阻止し、更にこちら側の攻撃へと繋げることのできる特技は戦闘の核になるといっても過言ではないでしょう。 常闇への適応:常闇内での気力回復速度ペナルティ軽減 何かと展開される常闇に対抗するためのスキルです。 常闇内では敵は強化、 プレイヤーは弱体化(一部半妖強化)するといった恐ろしい現象が発生します。 常闇がトラウマにならないように是非ともこのスキルを付けて弱体化を軽減しておきましょう。 ちなみに私は既に手遅れ立派な常闇トラウマとなりましたw このほかには 妖怪化した時の恩恵スキルを取っておけばボス戦闘でゴリ押す際に便利かなと思われます。 ということで今回は 「各スキルの熟練度上昇条件」と「おすすめスキル」を紹介しました。 まだ発売して間もないので今後の情報によっては添削が入るかもしれませんが、今のところはこの内容で揺ぎ無いです。

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