ダイレックス ポイント カード。 ダイレックスクレジットポイントカードは無職でも作れるの?無職だからこそ知っておきたいコツと注意点

au WALLETポイントが「Pontaポイント」に統合 Pontaアプリとローソンアプリには「au PAY」機能を搭載

ダイレックス ポイント カード

dカード mini• dカード プリペイド• dカード• dカード GOLD 各カードによって利用できる機能やサービスが異なりますが、 iD払いはすべてのdカードで利用することが可能です。 この4種類のdカードについて解説していきます! dカード miniについて紹介 画像引用元: dカードminiは、気軽にiD機能を使えるサービスです。 ドコモのスマホにプリインストールされているdカードアプリから申し込めば、3分程度で利用できます。 基本的に 月最大10,000円まで使うことができますが、使用状況や契約期間によっては、上限が変わることもあるので注意しましょう。 年会費は無料で、iDの加盟店(非接触ICカードリーダー設置店)で利用することができます。 支払い方法は一括となり、スマホの月額利用料金と合算され 税込200円につき1ポイントのdポイントが付与されます。 入会条件は以下のようになります。 携帯電話の契約名義が「個人名義」であること(法人名義は申し込み不可)• 中学生以上の携帯電話契約であること(未成年者は親権者の同意が必要)• spモード契約を申し込みしている方• ドコモのおサイフケータイを利用している方• その他ドコモが定める条件を満たすこと dカードminiはスマホアプリになりますので、スマホを所持している方のみの利用になります。 dカード プリペイドについて紹介 画像引用元: 入会金、年会費無料で入会審査も無し。 MasterCard加盟店(月額制や公共料金など一部を除く)で使用できるクレジットカードとして発行されます。 あらかじめチャージしておいた金額内で、クレジットカード払いやiD払い(Apple Payを含む)を利用できるので、お金の使い過ぎを防ぐことが可能です。 チャージ方法は以下のとおり。 ドコモの月額料金と合算してチャージする• dポイントを利用して、1ポイント1円でチャージする• ローソンの店頭でチャージ (1,000円以上で、1円単位でチャージ可能。 ただし、 手数料200円が必要です) 申し込み条件としては、12歳以上の方(中学生以上)で dアカウントをお持ちの方に限ります。 dカードについて紹介 iD機能が付帯している、年会費無料のクレジットカードです。 利用額に応じたdポイントを貯める事ができ、ポイント還元率も高くなります。 支払い方法は他のクレジットカードと同様となり、分割払いやリボルビング払いなど支払い方法も選択することができます。 dカード GOLDについて紹介 年会費として10,000円 税抜 の支払いが必要になりますが、dカードと同等のサービスに加えて、ゴールドカードとして以下のような 特典を得られるようになっています。 加入年数によらず、dポイントクラブで「ゴールドステージ」に優待される• dアカウントがカードや回線に紐づいていれば10%のポイント還元• 入会年数によってはケータイ購入ご優待券がもらえる• 最大10万円補償、補償期間3年間のケータイ補償が付帯• dカード GOLDユーザー専用の窓口がある• 国内とハワイの主要空港ラウンジ• 最大1億円の海外旅行保険、最大5千万円の国内旅行保険が付帯• 年間300万円までのお買い物あんしん保険あり 以下は、dカード GOLDの基本内容になります。 ですが、他のクレジットカードと比べ、多くの特典・サービスを利用することができるので年会費をペイすることは安易ですし、様々な場面で優待されます。 dカードの「iD払い」と「クレジットカード払い」の仕組みについて紹介・解説! ここからは、本題であるdカードの「iD払い」と「クレジットカード払い」の仕組みについて紹介・解説していきます。 両機能を利用している方は、ご存知かと思いますが改めて把握しておきましょう! クレジットカード払いとは まずはおさらいとして、クレジットカード払いの仕組みについて見ていきましょう。 クレジットカードは、 運営会社と利用者の間で信用に基づく契約を交わし、店頭やネット上などで後払いによる決済で買い物をするためのカードです。 クレジットカードの発行には、本人確認書類の提示や収入などの審査が必要となり、通過することでクレジットカードを手にすることができます。 メリットとしては、一時的にお金がなかったとしても後払いができることや、大きい買い物をする際にローン支払いができることでしょう。 ですので、クレジットカード1枚持っていれば買い物を楽しむことができるのです。 dカードのiD払いとは iDは、 dカードに付帯している電子マネーサービスです。 電子マネーといえば、有名なものに「nanaco」や「WAON(ワオン)」などがありますよね。 これらが事前にチャージしてから使う「プリペイド式」の電子マネーであるのに対し、iDは 電子マネーでありながら「後払い方式」である点が大きな特徴です。 iDの機能は、iD付きのクレジットカードと連動するようになっています。 「iD払い」はその仕組みを利用した支払い方式のひとつです。 買い物の時などにiD払いを利用すると、クレジットカードの利用分と一緒に支払い代金も請求されます。 クレジットカード払いのようにカード番号や有効期限を入力する必要がないので、非常に簡単に決済を済ませることが可能です。 また、決済額が一定以上に達した場合、PIN(個人識別番号)を入力しなければならないなど、悪意のある第3者によるカードの悪用を抑止する仕組みもしっかりと用意されています。 iDは 安心して使える電子マネーといえるでしょう。 dカードの「iD払い」と「クレジットカード払い」の異なるポイントは3つ! 次にdカードの iD払いとクレジットカード払いの違いについて解説していきます。 ここまでの内容を踏まえると、iDはクレジットカードと違い信用情報が必要ないため誰でも気軽に利用でき、審査もないので誰でも手にすることができることがわかります。 では、ここからは具体的な違いについてみていきましょう! 大きな違いは以下の3つです。 使える店舗が違う• 店舗での使用方法が違う• iD払いはおサイフケータイで利用できる これらの違いを詳しく解説していきましょう! 使える店舗が違う メリットとして、クレジットカードよりもiDは信用情報が必要ないと挙げましたが、この違いによって利用できる店舗が異なってきます。 クレジットカードの場合 クレジットカード会社と契約している信用情報を持つ加盟店(MasterCard・VISA)で利用できます。 ですので、大半の店舗で利用することができるのです! iDの場合 電子マネーのiDと業務提携している店舗であれば、どこでも使える。 (例:TSUTAYA、マツモトキヨシ、タリーズ、ライザップなど) iD対応の店舗は少ないイメージがありますが、現在はそんなことはありません! iDの導入コストはクレジットカード対応よりも安く済みますし、決済が手軽にできることから回転率のアップも期待できるため、 積極的にiDを取り入れようとする店舗は増加傾向にあります。 今後の流れとしては、クレジットカードの加盟店よりも、iD払いに対応する店舗の方がより増えていく印象があります。 店舗での使用方法が違う 2つ目の異なった点は、 店舗での使用方法が違うということです。 クレジットカードで支払う場合、読み取り機でカードを読み込んだ後、利用明細へのサインか暗証番号の入力が必要になります。 ICカードタイプのクレジットカードであれば、そこそこスムーズに決済が進みますが、サインの場合はカード会社との通信に時間がかかることが多く、若干の決済待ち時間が発生してしまいます。 クレジットカードを利用されている方はご存知でしょう。 一方でiDは、他の電子マネーカードと同様、 読み取り機にかざすだけで即決済が済んでしまうのです。 しかも、多少の障害物があっても読み取りできるため、カードを財布の中に入れたままでも問題ありません。 iD払いはおサイフケータイやApple Payで利用できる 画像引用元: 次にクレジットカード払いとiD払いの違いは、 おサイフケータイ機能で利用ができるということです。 クレジットカードと一体型のプラスチックカードとして利用するか• スマホ内のアプリに登録して、おサイフケータイやApple Payとして利用するか を選択することができます。 おサイフケータイ機能で利用した場合の利点は、利用履歴が確認できる点になります。 クレジットカードの場合はお財布からカード取り出さなくて支払いを済ませるのが一般的です。 ですが、iDをおサイフケータイやApple Payに登録しておけば、 手に持ったスマホをかざすだけで支払いができるため、とても便利なのです。 これは、電子マネーのメリットといえるでしょう! 今なら1万円分以上dポイントがもらえるチャンス! 画像引用元: 現在、ドコモdカード GOLDの加入でdポイントが大量にもらえるチャンスです。 最大13,000円分のdポイント 期間・用途限定 がもらえるので、入会を検討している方はぜひチェックしましょう。 このdポイントプレゼントはいくつかの項目に分かれており、その項目の条件を満たした時に、見合ったdポイントをもらえる仕組みになっています。 項目は以下の4つになります。 毎月のドコモの利用料金をdカード払いにすると、1,000ポイント• 利用限度額は付帯するクレジットカードと共有• 盗難・紛失した際に悪用されやすい 利用限度額は付帯するクレジットカードと共有になる! dカード(クレジット機能・iD機能)は後払いが可能になります。 そのため、使いすぎてしまう可能性も高まってしまいます。 ここで注意して欲しいのが、 iDの利用限度額の最大=付帯するクレジットカードの限度額になるということです! iDで買い物をし過ぎてしまい、いざクレジットカードで買い物をしようとした時に残高が足りなくて使えなかった…、ということにもなりかねません。 利用額はアプリや会員ページから確認できますので、こまめにチェックする習慣をつけておきましょう。 クレジット機能とiD機能を搭載しているため、盗難や紛失には特に注意が必要! iD払いの特徴として、サインや暗証番号の入力を行うことなく手軽に買い物を済ませることができるということが挙げられます。 これらはメリットではありますが、 裏を返せば盗難・紛失した際に悪用されやすいとも考えられます。 契約者によって利用限度額は異なりますが、基本限度額は高く設定しているものです。 その限度額いっぱいまで使用されてしまったら、たまったもんじゃありませんよね! iDはクレジットカードと一体型のサービスですから、 iD利用分もクレジットカードの盗難保険対象になります。 ですので、盗難や紛失に気が付いたら、すぐにサポート窓口に連絡しましょう。 とはいえ、これは失くしたことにすぐに気づいて早急に対応した場合の話です。 盗難や紛失には十分な注意を払いましょう。 dカードの「iD払い」と「クレジットカード払い」の違いと仕組みのまとめ dカードのiD払いとクレジットカード払いの違いと仕組みについて紹介・解説していきました。 ここまでの内容をまとめると以下のようになります。 iD払いはdカード全てについている機能• iD払いは後払いが可能• 電子マネーが普及している時代のため多くの店舗で利用可能• おサイフケータイ機能にも対応しているので支払いがより簡単に• 今ならdカードの加入でdポイントが最大13,000ptもらえる 今まではクレジットカードで様々なことが可能でしたが、近年ではそれ以上に電子マネーの利便性に注目が集まっています。 そのため電子マネー対応のカードが普及しており、多くの企業が多くの電子マネー対応のカードを取り扱っています。 その中でもという印象です。 理由は、やはり iDによる電子マネー機能が搭載されているということでしょう! dカードの場合、クレジット機能がついていなくても後払い可能のiD機能がついています。 また、クレジットカードの発行手続きよりもiDは手軽に手続きできますし多くの方が利用できます。 どんな方でも1枚は持っておいて損はないでしょう!.

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dカードの「iD払い」と「クレジットカード払い」の違いと仕組み

ダイレックス ポイント カード

九州を中心にチェーン展開をしている、ディスカウントストア 「ダイレックス」の店舗で利用すると、お得にポイントが貯まる 「ダイレックスクレジットポイントカード」 「ダイレックスクレジットポイントカード」は日本の大手信販会社ジャックスが発行しているクレジットカードです。 年会費はなんと無料!普段からダイレックスを利用している方であれば、作らない理由がみつかりません! ダイレックス店舗でショッピングを利用頂いた場合に貯まる 「ダイレックスポイント」、ダイレックス店舗以外でカードを利用すると貯まる 「ダイレックスクレジットポイント」、毎月の利用金額に応じてポイントが付与される 「ラブリィポイント」の3種類のポイントを貯めることができるので、あらゆる場所でポイントがどんどん貯まります。 ダイレックスでよく買い物をする方は、ポイントがどんどん貯まるので、 500ポイントごとに店頭で500円引きとして値引きができたり、買い物券に交換ができるので家計の節約にも役立ちおすすめです! 今回は「ダイレックスポイントカード」の特徴や審査申請基準について解説します。 ダイレックスポイントカードの年会費は? ダイレックスクレジットポイントカードの 年会費は無料です。 ジャックス発行のクレジットカードでは初年度が年会費無料で、次年度から年会費が発生するものも多いですが、ダイレックスクレジットポイントカードはずっと年会費が無料なので安心して気軽に利用できますね! 残念なことに、ダイレックスクレジットポイントカードでは 家族カードは付帯していません。 家族で申し込みする場合は、各人でカードを入手する必要があります。 ETCカードも無料で発行することができます。 車を普段使用している人であればETCカードは不可欠でしょうし、料金も無料で利用できるのであれば追加で申し込みしない手はないですね! 公式サイト ETCマイレージサービスをご存知ですか? ETCマイレージサービスは、発行されたETCカードを登録すると通行料金の支払い額に応じてポイントが付き、ポイントは還元額(無料通行分)として通行料金の支払いに利用することができます。 ETCカードを利用すると、ETCマイレージも貯まり無料で都市高速や高速を利用できます。 公式サイト ダイレックスポイントカードの審査申請基準は? ダイレックスクレジットポイントカードの審査申請基準は 「年齢18歳以上 高校生除く で電話連絡可能な方」となっています。 18歳の方でも高校生では申し込みできません。 未成年の方は親権者の同意が必要になります。 親権者の方の年収や勤務形態などの記載箇所はありませんので、 アルバイトや専業主婦でも申し込みはできます。 専業主婦の方であれば世帯収入を記載すればOKですよ! また、 過去にクレジットカードやローンで延滞の事故情報などがあると審査に通過するのは厳しくなります。 公式サイト 🙂 クレジットカードの審査について詳しくは次の記事で解説していますので参考してみてくださいね! 国際ブランドは? ダイレックスクレジットポイントカードは VISA、Masteracrd、JCBの国際ブランドから選ぶことができます。 国際ブランドには、VISAやMastercard、JCB、American Express、Diners Cloubの5大ブランドと、最近では 中国の銀聯カードや、アメリカ発祥のディスカバーカードも国際ブランドとして認知されてきています。 VISAは世界のクレジットカード売上高シェアNo. 1を誇り、海外旅行をするなら最もおすすめできる国際ブランドとも言われおり、世界中で幅広くサービスを展開しています。 Mastercardは世界210を超える地域と、3,800万以上の施設で利用可能なVISAに次ぐシェアを誇る国際ブランドで、海外の利用がメインの方にはおすすめのブランドです。 JCBは国内で唯一の国際ブランドで、世界中で3,000万店以上利用可能となっております。 しかし、日本初の国際ブランドということもあり、日本国内での利用に対して強みがありますが、海外では使えない国やお店もまだあるようです。 ただ、日本人がよく観光でいく国であれば、問題なく利用できるので心配ありません。 国際ブランドは、 海外へ頻繁に行かれる方であれば、VISAかMastercardを選ぶと安心です。 日本国内の利用がメインであれば、どのブランドを選んでも大丈夫ですよ。 ダイレックスポイントカードのポイントは? ダイレックスクレジットポイントカードは、ダイレックス店舗で貯められる 「ダイレックスポイント」、ダイレックス店舗以外で貯まる 「ダイレックスクレジットポイント」、毎月のカード利用合計額で貯まる 「ラブリィポイント」の3種類のポイントを貯めることができます。 「ダイレックスポイント」は ダイレックスの店舗でカード決済を行った場合、100円(税別)につきダイレックスポイントが2ポイント付与されるので、 還元率は2. 普通のクレジットカードの還元率は0. 5%というのが多いことから考えると、2. 0%は驚きの高還元率です! 貯まったポイントは1ポイント1円で換算され、500ポイントごとに500円の値引きとして利用できます。 例えば、ダイレックスの店頭で3,000円分の買い物を行ったときは500ポイントを使い2,500円の会計となります。 月にダイレックスで25,000円分の買い物を行えば500ポイントが貯まる計算なので、 日用品や食材などをダイレックスでまとめて購入すれば、あっという間に貯まっていきますね! 「ダイレックスクレジットポイント」はダイレックスの店舗以外の場所でカード決済を行うと、 200円(税込)につきダイレックスポイントが1ポイント付与されるので 還元率は0. 1ポイント1円の換算で、500ポイントをダイレックスのお買い物券500円分と交換でき、こちらもダイレックス内でのショッピングで利用できます。 500円のお買い物券があると、 普段買わないような食材や商品も500円増しで買えるので、普段の買い物よりもワクワクしちゃいますね! 「ラブリィポイント」はダイレックスポイントカードの月間の利用金額が 200円につき1ポイント付与されるのでこちらも 還元率は0. 「ラブリィポイント」は、 「ダイレックスポイント」や「ダイレックスクレジットポイント」とは別に貯まるので、ポイントの二重取りとなりお得です。 ラブリィポイントは1,000ポイント以上でANAマイルやTポイントの交換や豪華な景品の交換が可能です。 🙂 ダイレックスポイントカードのポイントについてまとめましたので参考にして下さい。 還元率は0. 5%となり、貯まったポイントは、様々な景品と交換したり、他の提携会社のポイントに移行ができます。 ダイレックスのポイントとは別に利用が可能です。 年間の利用金額は1月1日から12月31日分の利用分で集計され、翌年のポイント適用期間は2月から次の年の1月までとなります。 インターコムクラブから「JACCSモール」を経由して目的のネットショップへ行き、ショッピングをすることでポイントボーナスがつきます。 参照 例えば、Amazonや楽天などのネット通販サイトで買い物をすると、通常のラブリィポイントとは別に0. Amazonと楽天市場は0. 5%なので、ラブリィポイントの還元率0. さらに楽天市場では楽天スーパーポイントが、Yahoo! ショッピングではTポイントが、じゃらんではPontaポイントが貯まり、 ポイントを二重取りすることができます。 普段からネット通販で買い物をしている方は、JACCSモールを経由して買い物をすることで、どんどんポイントが貯まっていくので使わない手はありませんね! 🙂 JACCSモールでポイント還元が可能な代表的な店舗は以下の通りです。 ショッピング 0. COM 0. com 3. ポイント交換はインターネットの「インターコムクラブ」、電話、郵送の3種類の方法で行うことができますが、会員専用サイトの インターコムクラブから申し込むと 250ポイント分、よりお得に交換可能です 交換先はマイルやポイント移行、景品の他にもAmazonギフト券やクオ・カードというものから、日本赤十字社やユニセフの寄付にも利用できます。 交換先の種類が豊富なので、貯まったポイントでどれに交換しようか迷ってしまいそうですが、選ぶ楽しみも増えるので一石二鳥ですね! 🙂 交換出来る対象の景品、サービスをまとめましたので参考にして下さい。 少しわかりにくいですが、 ポイントを「Jデポ」に交換すると、ポイント分の料金がキャッシュバックされることになり、ポイントを50ポイントJデポに交換した場合は、請求額から 50円引かれた金額が請求されます。 「Jデポ」も景品の交換と同じく、ネットサービスの「インターコムクラブ」か、電話、郵送でポイントを交換可能です。 ポイントで欲しい商品が無かったり、特に貯める予定が無い方は「Jデポ」を利用して請求金額を値引きすればポイントが無駄にならず節約にもなりますね! WEB会員サービス「インターコムクラブ」とは? 「インターコムクラブ」は、 パソコンやスマートフォンで、ダイレックスクレジットポイントカードの 利用明細の確認やポイント付与の状況の確認ができる会員専用のサービスです。 入力した「ログインパスワード」は ショップの記録に残る事もありませんので安心して買い物ができますね! ポイントはいつ頃付与される? ダイレックスポイントカードのポイントは付与される時期がポイントの種類によって異なっています。 ダイレックスポイントは、 ダイレックス店舗でカード決済を行った日から 即日でポイントが反映されます。 月にまとめてポイントが付与されるということはなく、すぐにポイントが貯まっていくので分かりやすくていいですよね! ダイレックスクレジットポイント、ラブリィポイントに関しては カード請求月の 利用明細が発行される際に付与されます。 ポイントは利用明細の確認や支払い方法の変更が行えるWEB会員サービス「インターコムクラブ」で現在のポイント数の確認が可能です。 少し複雑なポイントの種類も、「インターコムクラブ」で一目で確認できますし、ネットなら24時間365日見れるようになっているので便利ですね! 公式サイト ダイレックスポイントカードの支払い日は? ダイレックスポイントカードの引き落とし日は 27日です。 毎月の月末が料金の締め日となり、翌月の27日に指定した銀行口座から自動で引き落としされます。 27日が土、日の場合は金融機関が休みとなりますので引き落としは翌営業日となります。 会社員の方などは15日や25日が給料日という場合も多いので、口座に残高を入れておくのにも日数に余裕がありますから助かりますね! 引き落としが出来なかった場合は 翌月の上旬頃、自宅宛てにジャックスから振込用紙が送られてくるので、近くのコンビニか金融機関(ゆうちょ銀行を除く)で支払えば問題ありません。 ダイレックスポイントカードで支払いをスムーズに 日々の生活に必要な支払いをダイレックスポイントカードにまとめる事で 支払日を一つにまとめる事が可能です。 電気、ガス、水道の公共料金の支払いをダイレックスポイントカードに指定すれば 支払い日は27日として引き落としされるので管理がしやすくなりますね! さらに公共料金の決済でもラブリィポイントを貯めることができるので、たとえば年間の公共料金が40万円の場合だと2,000ポイント付与される計算になり、よりお得な形で利用できます。 🙂 ダイレックスポイントカードで支払い可能な料金の一覧をまとめましたので参考にして下さい。 mobile、ASAHIネット、AOL、ODN、au one net、 nifty、BIGLOBE、YAHOO! BB、BB. 公金支払い」のサイト 住民税・国民健康保険料の支払い 「Yahoo! 公金支払い」サイト ふるさと納税の支払い ふるさと納税のサイト ダイレックスポイントカードの解約方法は? ダイレックスポイントカードの解約は 電話での手続きが必要となります。 カードを手元に用意し会員本人からジャックスカスタマーセンターへ連絡しての手続きが必要になりますが、自動音声に従って手続きすれば解約が可能です。 ダイレックスポイントカードの残高が残っていたり、解約の際に確認が必要な場合はオペレーターが対応してくれますし、自動音声だけで解約できたか不安に思う方はカスタマーセンターの電話番号を押した後、 サービスコード「32」と番号を入れれば直通でオペレーターの方に繋がりますので安心して下さい! 🙂 ジャックスカスタマーセンターの問い合わせ窓口は以下の通りです。 東京 0570-002277• 大阪 0570-005599• 幅広いジャンルでお得な優待を受けられるのが特徴で、映画、カラオケ、ホテル、水族館、遊園地、温泉、旅行などで 多様な割引が受けられます。 さらに世界38ヶ所で、知りたい情報や困ったことがあれば 「海外トラベルデスク」に問い合わせすることで、日本語スタッフが様々なサポートを行ってくれるサービスも提供しています。 旅行に対する不安も軽減され安心感が増しますね! 🙂 トラベルデスクのサービス内容についてまとめましたので参考にして下さいね。 サービスの種類 サービス内容 インフォメーションサービス 都市情報の案内、空港案内・出入国案内、ホテルの紹介・案内、レストランの情報提供、現地観光ツアーの案内、各種交通機関の案内、フライト案内、航空会社の電話番号案内、ショッピング・免税店の案内、スポーツ・イベント・エンターテイメントの情報提供など トラベルサービス レンタカー・ハイヤーの予約、各種交通機関の予約、フライトリコンファーム、レストランの予約、観光通訳・ガイドの手配、リムジン送迎手配、海外航空券の販売、ホテルの予約、スポーツ・イベント・エンターテイメントのチケット手配など エマージェンシーサービス パスポート・T/Cの紛失、盗難時の手続き案内、弁護士の紹介、緊急メッセージの伝達、緊急時のアテンドの手配など、クレジットカードの紛失、盗難時の手続き案内、弁護士の紹介、緊急メッセージの伝達、緊急時のアテンドの手配など、クレジットカードの紛失、盗難時の手続き案内、現地医師・病院の紹介、事故・トラベル時の現地警察・医療機関・保険会社への連絡取次 公式サイト カード盗難保険で不正利用による損害を補償! ダイレックスポイントカードを紛失した、盗難にあった時は発行元のジャックスへ届け出を行えば、その日から 60日前までさかのぼって不正利用による損害が補償される「カード盗難保険」が付帯されます。 カードが突然無くなったことに気づいたら不安でどうしようと頭を悩ませますよね~。 ダイレックスポイントカードならそういう時もしっかりと補償されるので安心・安全ですね。 盗難・紛失にあった場合は警察署へ被害届の提出が必要です。 盗難だけではなく、 紛失による不正利用も補償されるので安心感があっていいですね。 🙂 ダイレックスポイントカードが紛失、盗難にあった時は専用のジャックスカードセンター窓口がありますので連絡をしてみて下さい。 0120-996-211(24時間/年中無休」 ネットあんしんサービスで不正利用にあった時も安心 ダイレックスポイントカードにはインターネットで不正利用された場合、 身に覚えがない請求が届いたときに発行元のジャックスへ届出を行ってから日から 90日間までさかのぼり、不正利用による損害を補償する「ネットあんしんサービス」が付帯しています。 インターネットでの利用だと不正利用されたと分かるまで時間が掛かる事もありますので、90日までの補償が適用されるのはありがたいです。 最近ではクレジットカードの不正利用の被害額が年々増えており、2018年は235憶円を超える被害があったと報告があります。 いつ不正利用が起こってもすぐに対処できるよう、日頃から利用明細を確認するなどの習慣を身に着けておけば、不正利用の早期発見にもつながりますね。 ダイレックスポイントカードのまとめ ダイレックスポイントカードは九州を中心に展開しているディスカウントストア 「ダイレックス」の店舗を中心に利用している方におすすめで、カードの魅力を最大限に活用しポイントをお得に貯めることができます。 信販会社のジャックスが発行しているダイレックスポイントカードは、 年会費が永年無料、追加で発行できるETCカードも無料で利用できるので料金が全く掛からず、家計の負担になることもありません! ポイントはダイレックス店舗でカード決済を行う時に貯まる「ダイレックスポイント」と、ダイレックス以外でカードを利用した場合に貯まる「ダイレックスクレジットポイント」があり、別途ジャックス独自のポイントとして「ラブリィポイント」が毎月のカード利用金額に応じて付与されます。 「JACCSモール」というショッピングモールを利用することでラブリィポイントが 通常の2~25倍貯めることも可能です。

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ダイレックス現金ポイントカードはある? クレジット 偏差値|ヨドバシカード 締め日

ダイレックス ポイント カード

ダイレックスというディスカウント系ストアをご存知でしょうか? お薬のみならず、食料品から日用品、家電に至るまで幅広く、そしてお安く商品を提供しているお店です。 さて、そのダイレックスからクレジットカードが発行されています。 その名も、D!REX CARD(ダイレックスクレジットポイントカード)です。 実は、このカード、ダイレックスを頻繁に利用する方にとっては非常にお得なカードとなっているのでその評価に迫りたいと思います。 以前は? まず、ダイレックスでのクレジットカードの扱いですが、以前ダイレックスではクレジットカード払いそのものに制限がかかっていました。 それは、5000円以上の商品を購入した場合のみクレカ払いが認められるというものです。 最近では、このダイレックスカードの登場もあり、全てのお買い物に対してクレジットカード払いが可能となっており、私もよく使用するのですが、全てのレジにおいて使えるので支払いもスムーズです。 本題に戻り、 ダイレックスカードの特徴です。 1 年会費無料 この条件は外せません。 うっかりそのままにしておいて、使っていないのに年会費だけ引き落とされるということもありません。 もちろん、年に1回の使用が必要などといった条件月でもありません。 2 ジャックスカードの会員サービス このダイレックスカード引き受けは、JACCSです。 そのため、JACCSの会員サービスをうけることができます。 また、クレジットカードは、VISAまたはJCBを選ぶことができます。 もちろんETCカードも作ることができます。 3 ポイント還元 ここが一番の特徴かと思います。 還元率を中心にお話しますと。。。 ダイレックスでの店舗ポイントが500ポイントたまると、500円の値引きをうけることができます。 つまり 25000円ダイレックスでお買い物すると500円の割引ということです。 また、ダイレックス以外でのお買い物の場合、500ポイント溜まるとダイレックスお買い物券と交換できます。 こちらの場合は、 10万円使っての500円獲得ということになります。 こちらの還元率は0.5パーセント。 (商品やギフト券に交換ですので、ポイント数という意味での還元率です。 ) 常に2つのポイントが加算されていくことになります。 特にダイレックスでのお買い物の場合はお得なカードとなるでしょう。 特典 最後に特典となりますが、こちらのダイレックスカードを新規ご入会しますと、 1000円分のお買い物券がプレゼントされます。 ちなみに、お申込みは店舗に設置してある申込書で可能です。 本記事を書いたときの情報です。 今は違うかもしれません。。 補足 最近、近くの店舗にて現金専用ポイントカードも導入されてきています。 情報では、鹿児島県と一部の熊本県の店舗のみというところで、テストマーケティングの可能性もありますが、全国的に普及する日も近いかもしれません。 ただ、ダイレックスはホント安くて便利。

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