フラウィ。 アンダーテールって絶対あれホラゲーですよね…

ウェスパシアヌス

フラウィ

undertale アンダーテールのフラウィーの正体について質問です ネタバレを含みます 最近購入してNルート、Pルート、Gルートとひと通りクリアしたのですが、フラウィーとアズリエルは単純な同一人物ではないんですか? Pルートのラスボスとしてアズリエルが登場した時はフラウィーが正体を現したとでもいうような演出で、過去にキャラの魂を取り込んで地上に出て人間から致命傷を受けたアズリエルが力を失って花の姿になったのかな〜なんて思っていたんですが、 勧めてくれたアンダーテールファンの友達に一通りやったと報告したら「Pルートラストの挨拶回りでちゃんと最初に落ちてきた場所まで戻ったか?」と言われたので改めて5周目にPルートをやっていたところ、真実のラボでフラウィーは実験体?が脱走したものというのがわかる旨の記述を見落としていたのがわかって、その後エンディング前のスタート地点でのアズリエルとの会話も相まって混乱してしまいました フラウィーがやたらと殺すか殺されるかだと言って暴れていたのはPルートでの台詞からしてアズリエルの気の迷いだとして納得していたので、そうではなくただ単に魂のない動く花として作り出されたフラウィーには相手を思いやる心が存在しなかったからと知って余計混乱しています。 フラウィーとして活動していた時はアズリエルとしての意識はなかったということでしょうか フラウィーとアズリエルが本来別人なら、どういう関係なのでしょうか?フラウィー本体がアズリエル関係なく凶暴な性格、言動だったとしたらむしろアズリエルは一体なんなのでしょうか *やあ。 私はchara。 誰かが私の親友の事を知りたがっていると聞いてやってきたよ。 *公式では発表されていない情報もあると思うんだけどね…まあ、それも含め説明していくよ。 フラウィ(flowey)はアズリエル(asriel)とは別人。 フラウィはアズリエルの死んだ場所の花に決意を注入し、soulのないものでも意識を持てるかという実験をした。 実験は成功した。 …だが、その花がある日脱走してしまった。 *これがフラウィの作られた理由だよ。 公式ではありません。 アズリエルの意識はそのまま、感情がすっぽり抜けており、Pルートのアズリエルのように、soulを集めたらそのままcharaと一緒に遊べるまでRESETして、人間を殺す、又はcharaと遊びたかった。 *うーん、私が言えるのはこのくらいかな。 考察とか楽しいから、君もやってみなよ。 *非公式と公式の用語の違いだよ。 soul・・・タマシイ、魂 asriel・・・アズリエル flowey・・・フラウィ chara・・・キャラ(最初に地下に落ちた人間) *じゃあまたね!=).

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Flowey

フラウィ

もしも… タマシイを もたないものが を てに いれたら どうなるのだろう? — No. 8, , フラウィは、主人公の善性を否定して暴力的な行動へ導こうとする一面と、主人公の暴力を否定して平和的な行動へ導こうとする一面を持っており、二面性があるように見える。 初登場時は、親しみやすく礼儀正しいキャラクターであるかのようなそぶりを見せる。 「Howdy! (ハロー!)」と言って主人公を歓迎し、右も左も分からない主人公に戦闘のチュートリアルをしてくれる。 しかし、すぐに本性を現し、主人公を殺しにかかる。 「 In this world, it's KILL or BE KILLED. (このせかいでは ころすか ころされるか)」というモットーを語り、主人公を「idiot(バカ)」と罵る。 このように、フラウィは残忍な一面があり、「殺すか殺されるか」という彼のアドバイスを無視する行動を取ると、それを批判する。 一方、クリア時にはへ向かうためのアドバイスをくれるなど、やや矛盾した一面を見せる。 これは、フラウィ自身がPルートで言っているように、「ゲームをクリアさせないために、手が届きそうで届かないゴールをチラつかせて、届きそうになったらズタズタにする。 」ことが真の目的であるのかもしれない。 フラウィは、プレイヤーがゲームに飽きて遊ばなくなることを恐れている。 フラウィはかなりの策士で、狡猾さを備えている。 NルートからPルートにおいては、主人公がモンスターと仲良くなり、モンスターたちがニューホームへ集まるように仕向けている。 これは、6人の人間のタマシイを奪う隙を作るとともに、集まったモンスターのタマシイをも奪うという計画であると考えられる。 このような時間軸をまたいだ戦略を可能としているのは、かつて持っていたの力の名残であると思われる。 フラウィは、時間軸をまたいでほぼ完全に記憶を保つことができる。 では、他のモンスターを殺害し、主人公に自分の有用性をアピールして命乞いをするという姑息な面を見せる。 ストーリー の入口 フラウィはゲーム開始時に登場し、いいかげんなチュートリアルをしてくる。 彼は主人公に「なかよしカプセル」を集めるようにしきりに促すが、実際にはそれはダメージを与える弾丸であり、その弾に主人公が触れた場合、瀕死になった主人公の前でフラウィは本性を露わにし、隠していた彼のモットー(殺すか殺されるか)を明らかにする。 もし主人公が彼の弾を避け続けると(最大3回)、彼は自身が遊ばれていることに対して偽善的に文句を言ってくるが、しだいに彼の態度は変わっていく。 どちらの場合においても、その後フラウィは弾丸で主人公を包囲し、逃げ場のないよう迫らせてくる。 しかし、その攻撃はによって妨害される。 いせきの出口 いせきの出口でフラウィは再登場し、その時点までの主人公の行動を評価する。 一度ゲームがクリアされた後は、フラウィは現れない。 ネタバレを含む可能性があります。 トリエルを逃がした場合• なるほどね。 かんしんしたよ。 キミ じぶんでは うまくやった つもり でしょ?• でも このせかいでは ころすか ころされるかだ。 たまたま じぶんのルールが つうようしたからって いいきに なるなよ。 たったひとりの いのちを すくったからってさ。 フフフ… (+モンスターを一体でも殺した場合)• フロギー。 ナキムシ。 ベジトイド。 ルークス。 ミ=ゴス。 チビカビ。 キミが いためつけた かれらの ことを かんがえて ごらんよ。 みんな かぞくは いたのかなあ?• ともだちは いたのかなあ?• かれらも だれかに とっては トリエルとおなじ だったんじゃないの?• キミは ジコチューだよ。 だれかが しんだ。 そして それは キミの せいだ。 (+誰一人 殺さなかった場合)• さぞかし いいきぶん だろうね。 キミは こんかい だれも ころさなかった。 だけどさ もしも さつじんきに でくわしたら どうする?• そいつに なんども なんども ころされて…• とうとう こころが くじけたら?• そのときは どうするの?• イラだちに まかせて そいつを ころしちゃう?• それとも このせかいを かんぜんに みすてて…• …ボクに しはいさせて くれる?• なぜなら ボクは この せかいの みらいを になう プリンスだから。 しんぱい しなくていいよ。 キミを ころして ちからを うばう つもりはない。 それより もっと たのしいことを やるつもりさ。 (+トリエルを殺した後ロードし、和解した場合)• とくいに なるのは まだ はやいよ。 キミが かこに なにを したかは おみとおしさ。 キミは あのおばさんを ころしたね。 それで こうかいして もういちど やりなおした んだ…• アハハハハ…• キミは なんにも わかってないね。 せかいを つくりなおす ちからの ことだよ…• じぶんの ケツイ ひとつでね。 かみさまの まねごとが できてしまう。 ボクだけが つかえる ちからだと おもってた のに…• ボクはもう セーブが できなくなった。 どうやら キミの ほうが このせかいに たいする おもいが つよいらしい。 まあ いいさ。 せいぜい いまの うちに ちからを たんのうすると いいよ。 ボクは けんぶつ しておくからさ。 トリエルを殺した場合 (一回目)• フフフ…• じぶんの したことに まんぞくかい?• ま ふまん だとしても うんめいを かえること なんて できないけどね。 このせかいでは ころすか ころされるか だ。 あの おばさんは それを かえられると おもった みたいだけど。 キミたち ニンゲンを あんなに ひっしに たすけようと してさ。 それで けっきょく…• フフフ…• じぶんが しんじゃうんだから…!• すくいようのない バカだよ!! (二回目)• フフフフフ…• キミも ホントに すきだねェ!?• あの おばさんを あと なんかい ころすつもり?• アハハハハ…• サイテーだね。 ヘドが でるよ。 にがして あげようなんて かんがえも しなかった だろ。 (三回目以降)• うわぁ… キミ ホントに ころすの だいすき なんだね。 なんだか じぶんを みてる みたいだな。 (トリエルを過去に逃がしたことがある場合)• うわぁ… キミ かんぜんに くさってるね。 あの おばさんを いちどは たすけて おきながら…• 「それじゃ あんまり おもしろく なかったな~」って?• だから こんどは ころしてみる ことに したわけだ。 きょうみほんいで おばさんを ころしちゃった わけだ。 フフフ…• キミは なんにも わかってないね。 せかいを つくりなおす ちからの ことだよ…• じぶんの ケツイ ひとつでね。 かみさまの まねごとが できてしまう。 ボクだけが つかえる ちからだと おもってた のに…• ボクはもう セーブが できなくなった。 どうやら キミの ほうが このせかいに たいする おもいが つよいらしい。 まあ いいさ。 せいぜい いまの うちに ちからを たんのうすると いいよ。 ボクは けんぶつ しておくからさ。 の条件を満たした場合• ハハハ…• キミってさ ホントは ニンゲンじゃ ないんだろ?• キミは カラッポだ。 ボクと いっしょさ。 それに…• キミって… なんだろ?• どれだけ ときが ながれても やっぱり はなれられない うんめいなんだね…ボクたち。 きいてよ。 さいきょうに なれる ほうほうを おもいついたんだ。 キミと… うばわれた キミのタマシイよりも もっと つよくなれるよ。 この クズみたいな せかいを ふたりで ぜんぶ ブチこわそう。 イキモノも モノも このくだらない きおくに のこるものは ぜんぶ…• ちりに かえてしまおう。 「 なんて ステキな アイディア!」というフラウィの声の音声ファイルが流れる。 トリエルと会っていない場合• エラー フラウィの声が流れ続け、Zを押してもダイアログボックスを閉じられない ボクを いかして おいたら… また もどってくるよ? キミを ころすよ? みんなを ころすよ? キミの たいせつな なかまも ころしちゃうよ? — フラウィ、バトル後見逃そうとしたときの会話。 いせきを過ぎると、一見してフラウィはその後アズゴアとの戦闘終了まで登場しなくなるように見える。 しかしゲーム中のいくつかの場面で主人公が後戻りすると、地面へ潜る途中のフラウィを画面端に一瞬だけ確認することができる。 アズゴアとの戦闘後、主人公の選択にかかわらずフラウィが現れ、アズゴアにとどめを刺して6つの人間のタマシイを吸収する。 その後、突然ゲームが終了する。 ゲームを再起動すると現れるのは「My World(ぼくの世界)」と名付けられたセーブファイルであり、ゲーム画面のタイトルバーはUndertaleではなく「Floweytale」に置き換えられている。 セーブファイルを開くと、フラウィが現れてほくそ笑み、主人公の愚かな行動の結果アズゴアが死亡し、フラウィが6つの人間のタマシイを吸収したと告げる。 その後、との戦闘になる。 この戦闘はRPG指向のものではなく、完全に弾幕系シューティングゲームのような様相を呈している。 戦闘の途中、主人公は6つのソウルそれぞれに、何とかして助けを求めようとする。 すると、タマシイ達がフラウィの防御力を大きく減少させ、ついには0にまで落とし、主人公はフォトショップフラウィに連続攻撃を行って有効打を与えることができるようになる。 しかしフラウィの体力が0になると、フラウィは他のスロットからセーブファイルを読み込んで復活し、ほくそ笑む。 その後、彼は主人公を何度も殺してはロードすることを繰り返す。 そして最終的に主人公の死をSAVEしようとするが、それが達成される前に6つのタマシイが反逆し、彼を倒す。 エンディング後、フラウィは再登場し、より良いエンディングへ到達するためのアドバイスを主人公へ与える。 もし主人公がゲーム中に敵を殺していた場合、「殺すか殺されるか」のモットーが意味をなさないと考え始めたフラウィは、ゲームを最初から再プレイし誰も殺さずクリアすることでそれを証明してほしいと主人公へ頼み、王を殺さないことや主人公へ「ハッピーエンド」を与えるよう約束する。 その後ゲームをリセットすると、フラウィはあなたへ皆と仲良くなるよう注意し、チュートリアルやトリエル通過後のタイミングも含め一切姿を現さなくなり、またフォトショップフラウィとの戦闘も発生しなくなる。 もし主人公がすべての敵を生存させていた場合、ゲーム中のイベント達成状況に応じ、や、もしくはと親密になれるかもしれないことをアドバイスする。 その後主人公のSAVEファイルは復活しており、リセットすることなく示唆されたフラグを回収しに戻れる状態になっている。 詳細な情報は、を参照。 詳細な情報は、を参照。 戦闘 攻撃 彼が普通の花の形態のときは、主人公のタマシイへ向かっていく5発の弾を飛ばす攻撃か、円状に展開した大量の弾でタマシイを囲む回避不能な攻撃という、2種類の攻撃しか使わない。 彼は弾を加速させることが可能だが、最大攻撃力や速度は不明。 飛ばされた5発の弾のいずれかに触れると、HPが1まで減る。 変形後の攻撃は、を参照。 人物関係• を参照。 トリビア• "UnderBound 2"と呼ばれるUndertaleの初期段階では、フラウィは"Face"というキャラクターの生まれ変わりとして登場する予定だった。 "Face"は「MOTHER2」 英題:EarthBound の未完成のハックゲーム"UnderBound"の主人公である。 と共に、彼はゲーム中で音声を持っている少数のキャラクターの一人である。 の開始時、彼は「That's a wonderful idea! (なんてステキなアイディア!)」と叫ぶ。 フラウィの笑い声は完全な新規の音声データではなく、プレイステーションの ゲーム や、によるサウンドトラック""内で確認することができる。 原語版でフラウィは時折、"gosh"や"golly"のような感嘆詞を使うが、これはの口癖が彼にも影響したものである。 の終了後、"instructions"フォルダ内にある最初の花の画像からフラウィの顔が消える。 それに加え、最後の画像が「A Note From Your Friend - Don't get too cocky. (友人からの警告: いい気になるなよ)」という文に入れ替わる。 Gルートのようにクリアした場合、"instructions"フォルダの最初の画像はゲーム開始前と同様に残っているが、残りの画像はジェノサイドルート終了時の画面同様な顔のないフラウィの画像に置き換えられる。 に「フラウィ」と名前を付けようとすると、「I already CHOSE that name. (そのなまえは ボクだけのもの。 )」と表示され、選択できない。 では、の登場後に姿を見せる。 Gルートの途中でゲームをリセットすると、フラウィに「Really, [名前]? Well, do what you will. I'll be waiting for you! (ホンキなの [名前]? まあ すきにすればいい。 ボクは まってるよ… キミのこと!)」と言われる。 さらに、フラウィによる戦闘や、トリエル戦後のフラウィとの会話もスキップされる。 Gルート中断後にNルートをクリアすると、フラウィは真の勝利を達成する前に中断した主人公を叱るものの、「主人公が破壊する前に、一度すべてを見たかった」と解釈する。 Nルートの途中でリセットしたり、フラウィとの最初の出会いの途中でゲームを終了し再起動したりした場合、フラウィの台詞は少し変わる(彼は自己紹介の必要性に疑問を持ち、主人公が既に彼を知っているということを暗示し、主人公に「正しいマナー」を教えるといってチュートリアルを開始する)。 さらに繰り返すと、チュートリアル開始前にフラウィが「Don't you have anything better to do? (キミ よっぽど ヒマなんだね。 )」と話すようになる。 完全リセットを経る前に、プレイヤーが一度でもとの戦いに勝っていた場合、再度戦闘することは不可能である。 フラウィは6つのソウルがまた反乱するだろうと言い、再度戦闘しようとするとプレイヤーに「キミ よっぽど ヒマなんだね」と聞いてくる。 さらに戦おうとした場合、無言で消えていく。 アズゴアが攻撃された際、フラウィがゲーム冒頭でトリエルに邪魔されたときと同様のサウンドエフェクトが再生される。 フラウィはゲーム中最も多くの会話中のスプライト(画像)が使用されているキャラクターである。 Toby Fox 4 February 2013. Retrieved on 9 December 2015. Let it Haunt Your Nightmares. Oct 28, 2010.

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Asriel Dreemurrとは、 氏がした『』に登場するである。 しかない記事なので、未者は。 特にこれからする予定・気がある人は引き返す事を推奨する。 概要 ct Route 通称P の最後に戦うで、内の秘密に深く関わる本作の的存在。 との間に産まれた実ので、 とは義理の。 地下に落ちて来た を発見し、救助しまで運んだ。 er夫妻から実子同然に育てられるようになった は非常に仲良く接し、その様は地下にを広めたという。 しかし、ある日 は病にかかってしまう。 地上のを見たいと言うが、結界に閉じ込められている状態の達にはどうする事も出来ず、間もなく はしてしまう。 は遺言を果たすべく のを取り込み、異形の姿に変化。 を持ち出して結界を突破し地上に飛び出してしまう。 フラワーのに辿り付いたは恐怖した達の猛攻撃に遭ってしまい致命傷を負う。 袋に遭いながらも一切反撃する事なく地下に戻り、の庭園で尽き。 はになって消えた。 二人のを失った悲しみからは地下に落ちて来たを殺し7つのを集めて結界を破る方策を決定。 それに反対したはの座を捨て夫と、sに移り住んだ。 開始時では既に故人であり、tral Route 通称N ではフラワーに記憶された会話やNew で合うの会話でしかその人物性を想像出来ない。 また、 に来た最初に流れるのはと の会話。 真実 の解放政策の一環として「もしになる前ののにdeteron 決意 を注入すれば死からるのではないか?」という研究をが行い、その過程で「地上から流れて来たフラワーに決意を注入する」を行った。 その結果何故か生前時の記憶とを宿した生まれ変わりが誕生した。 そのこそである。 その後、研究頓挫時のゴタゴタに紛れて研究所から脱走。 がい何も感じる事の出来ない生活を送り、本来の感情も失われていった。 はある時偶然による死の直後に自らの始まりの場所であるの庭園に戻った事でを理解する。 最初は生前の優しさから地下の住人をいたが、次第にどの人の反応も同じな事に飽き初め、やがて殺戮のために使うようになった。 を使って出来るあらゆる事をやり尽し、やがて全てが退屈になり、何事にも関心な生活を送るようになった。 本性を現したは6つののと地下のほぼ全てののを取り込み、の如きを手に入れた事で元の姿に戻り、さらにとしての姿" of "となり姿を現した。 「ly. I w so td of a. 」 ぼくはもうでいることに疲れたんだ 「Howdy! ,e t? 's me,r. 」 やあ!の?ぼくだよ、きみの一番の 点滅後 A S R I E L D R E E M U R R 外見 両親の種族共通特徴であるい毛と垂れ下がった大きなを持つが、2本のはまだい。 性格を現したかのような穏やかな顔をしており、とハの字のからにも見える。 とのスイプ長袖と長スを着ている。 靴は履いていない。 口元は大きく裂け、牙が生えている。 「」の紋章が描かれた、作品に出てくるのような法衣を着ている。 その姿はまさに・である。 攻撃を耐え続けるとは本気を出し、さらに禍々しい姿" of "へと変貌する。 人ではくなり「」を模した形態となり、背には不規則に色が変化しるを持つ。 腕はし、腕と胴体の球部分にはの模様がある。 その貌はもはやではなくの様相。 性格 の時は残で下劣な性格だったが、本来の性格は優しく思いやりのある、穏やかな性格である。 時はを喪失した状態であったため、何も感じない生活の末に本来の性格も失ってしまった。 まさしくとなった際の第一が「でいる事に疲れた」であった事からがいとしての生が如何に辛かったかが伺える。 となった的は「一度を 巻き戻す して楽しかったあの日々をやり直し過ごす」であり、それはの精で転生後ずっと1人で過ごして来た中で感じた寂しさ・恐怖に起因している。 また、然とした禍々しい姿に関わらずのような喋り方をしており、姿は成長しても精はのままであった。 と が名付けた人物 をしているフシがあり、も絶えずごっちゃにしており、 に呼び掛けるように話す時もある。 自身を理解してくれる一の存在・遊びのある相手・よりも大切だった に対する執着はかなり強いが、後に再び訪れるとを見つめ直し、 を「を憎んでいたようだった」などと述懐している。 両親であるとの事は、の時には全く気に留めていない・死んでも寧ろ嘲笑する・殺に関与すると親でありながら酷い扱いをしていたが、に戻ってからは、に両親の事を頼んでいるため、ちゃんと親への情は持っていると思われる。 ちなみに、笑いは「h ha ha ha・・・」。 戦闘 * :、:、DEF:、 変化前 地下全てのを取り込んだ究極的存在。 変化後 死をも越した絶対だ! はを倒し全てのを握するべく襲い掛かる。 最初のに火炎攻撃をしてきた後にが変わりが残像を出しながら移動し始める。 敵の攻撃のさ・文・として表示される数値・「s and 」と全てが戦を盛り上げ、嫌が応にもを上げてくる。 また、名前表示がとても漲っている。 同然となったに攻撃は一切通用しない。 そのためが取れる戦法は時間が来るまでとにかく耐える事のみ。 これら技を掻い潜り、最後に繰り出す「 GR」 決意抽出機に似たジェが障物を数に吸い寄せて攻撃 を1で耐える がいくらでも1残る とが更にする。 " of "形態との戦いではに「調べる」の他に「」 使用に受けるが減少 ・「夢」 欄のき全てに「」を入れる が加わる。 「」を使うと体が全回復するので、これらをしていこう。 また、との戦いは一貫して、が0になってがても時に復活し 初回のみ「But 」"こんなのお断りだ"と表示される 、にはならない。 " of "へとしたに対しては、当初は通り何もも出来ない を選んでも「もがく」しか出来ず、「体が動かせない」と表示されるのみ。 攻撃はを描きながらに自機方向に突っ込んでくる弾で、どこに飛ぶかは全ななので純な避けを問われる 被弾してやられてもにはならないので安心。 暫く耐えるとが" of "戦の「Bn in! 」から「 」へと変わり、がに変更される。 今までので出会い友人となった者達 ・・・・・、はと・はと のをするべく、各を選び攻撃を避けながらの どれを選んでも良い を3回選択すればしてくれる。 この間はは攻撃してこない。 全てのをした後に、をするべく手を差し伸べる。 ここまでくれば和解もの前であり、最初の攻撃こそしいが、戦意を失うが如く徐々に攻撃が薄くなり避ける必要もなくなる 自機を動かしても弾から避けていく。 に回避なを撃って来るが、が0. 000必ず残り、これでと分かり合う事が出来る。 戦闘後 の名前を聞いた後、はを使ってを地下に封じ込めていた結界を破壊、全を解放した。 これにより「」の言い伝えは的中し、とはを導いたとなった。 全のを元に戻し6人ののも手放した事で、はやがての姿を保てずを持たないの姿になってしまうという。 に次に会ってもだと思わないで近づかないようにと忠告し、励ましと別れを告げ去って行った。 に最初に落ちた地点に行くと、が佇んでおり、話しかける事が可。 ED後 初めてのP時のEDでは、直前に姿を見せる。 また、初回P後にして最初から始めようとした際にはの姿で現れ、せっかくみんながな結末を迎えたからしないでほしいと頼み込む 直後ににとっては何回も見たよねと言い諦める。 2回以降はこのは起こらない。 関連項目•

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