ヨロイジマ ポケモン。 ポケットモンスターソード:エキスパンションが家族で共有できない

【1/9】ポケモンダイレクトまとめ1 有料DLC・ポケモン剣盾エキスパンションパスが6月までに配信開始!新たな冒険の2舞台・新要素を紹介 │ 黒白ニュース

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ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス感想口コミ評判! ポケモンの追加DLCとして注目を集めていた「ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス」 ファンならずとも期待していた作品として話題になっていました。 そんなポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパスですが、実際の感想評判はどうなのか。 追加コンテンツとして面白いのかつまらないのか、みんなの意見をまとめてみました。 ちなみにポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパスの公式webはこちら ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパスの着せ替えアイテムがいい ・これまでの半年間、最初の方こそ頻繁に着せ替えを楽しんでいたが、自分の好みのスタイルと髪型とが2ヶ月もすると固定化してきてしまい、他のものも試さないほどになってしまっていた。 今回のエキスパンションパスを初めてすぐの段階でブティックのメニューが大幅に増えてストーリーを進めることよりも、ブティックの強化レベルを知りたくなり気がつけば空を飛んでいた。 かなりバリエーションが増え、リーグカードの作成も楽しくなった。 ポーズまで考えるのなら組み合わせの数は凄まじいものになる。 主人公が可愛すぎて毎日ゲームをしたくなってしまうようになった。 着せ替えアイテムが微妙 ・もう少し着せ替えアイテムが増えるかと思いましたが、思ったよりも増えなかった点は残念でした。 可愛いワンピースや格好良いジャケットが増えてコーディネートの幅は確かに広まりましたが、もう少しシンプルなデザインのジャケットやボトムズなどがあるとコーディネートしやすいと感じました。 また着せ替えアイテムの色も濃いビビット系統の配色が多いため、どのようなコーディネートをしてもパンクな雰囲気やゴシックな雰囲気に近くなってしまいます。 ガラル地方の雰囲気にマッチしているラインナップだとは思いますが、前作で登場した染物屋などの追加要素があるとより良かったと思います。 難易度が下がった ・ポケモンエキスパンションパスは本編からのポケモンをそのまま連れてきて使用することができます。 あまりプレイしていないユーザーだと丁度よかったのかもしれませんが、オンライン対戦などを楽しんでいるユーザーはレベルを最大まで上げたポケモンを使用すると、あっという間にクリアできてしまいます。 ですので、本編からのポケモンの使用制限やポケモンのレベルや能力をあげる事ができるアイテムの制限などがあれば、もう一つの本編としてもっと楽しむ事ができたと思います。 ただ、クリア後にバトルタワーの制限版があり、オンライン対戦を楽しむユーザーもクリア後でも楽しむ事ができると思います。 新システムがいい ・DLCでワットを大量に稼ぐ手段が追加されたり火炎球を拾えたり(重要)と痒い所に手が届くような要素が増えましたが個人的に嬉しいのがドーピングアイテムを通常の半額で購入できるようになったことです。 今作から本格的に対戦を始めた私には特に嬉しい要素でした。 またワットでボール等を買えるのも地味に嬉しい要素ですね。 またダイスープが追加された事でラプラスやブリムオンといったキョダイマックスが強いポケモン達を手に入れやすくなったのもよかったです。 タイプ縛りでのバトルもタイプ統一パを組む際の練習になって楽しくバトルが出来ました。 夢個体でキョダイマックスを厳選することは私にとってはかなり骨の折れる作業でなかなか厳選することができず、仕方なく高レートで交換してもらっていた。 しかしこの機能によりネット上で他ユーザーさんとやりとりすることなく自己完結でキョダイマックスの個体厳選がスムーズになった。 また、振った努力値を一瞬でもとに戻すことができるようになったことも、自分としてはかなり求めていたシステムであり感動した。 マップが楽しい ・理由としてはやはり新マップを走り回る際の好奇心を刺激されるからです。 鎧の孤島で追加されたポケモン達はどこにどんなポケモンがいるのか、どんな環境で生活しているのかといった事を知ることでより世界観が深まるからです。 自分は道場に行く前にある程度周囲の散策をしていたのですが、その時に真っ先に目に入ったのが遠くからでもデカい!とわかるホエルオーでした。 もちろんホエルオーを目指して辺りを泳いでいるポケモン達を観察しながら近づいていくと水飛沫をあげながら自分に接近してくる存在に気付き「え!?なにあれ!?」と驚いて試しに触ってみるとサメハダーでした。 追加されるのは知ってたけどこんな形で出会うとは思わずサメ映画でサメに狙われた犠牲者ってこんな気持ちだったんだろうなぁと思いました。 その後ホエルオーに挑んでみるとまさかのレベル80でまた驚き、彼はおそらくこの辺りのボスのような存在だからサメハダーのいる海でものんびり日光浴を楽しんでいられるんだろうなと想像が膨らみます。 その後もロトムが生息している島や、洞窟でサンドに出会えたりなどマップの探索を楽しむ事が出来ました。 ・マップは以前からリアルで壮大だったが、エキスパンションパスではさらにレベルが上がって広大になった。 また以前までのシリーズはマップが広くても道は一直線だったが、今回は、海の上などを使えば道が一直線ではなくなって、マップが広く感じる事が出来るようになっていた。 ピカイブからだが、マップ上にポケモンが出てきてほしいポケモンが一目でわかり捕まえやすくなった。 以前は一つの草むらで大量に出てきてグチャグチャ感があったが、今回は一つの草むらでそれほど出てくるポケモンもいなくなり、草むら関係なく自由に歩いているためポケモンを楽しみながらよりマップの広さを感じれるようになった。 ・ポケモンエキスパンションパスは本編と違い全てのエリアがワイルドエリアで構成されています。 そのためどこへ行っても野生のポケモンがたくさん歩いていたり、絶景を楽しんだりと楽しめるポイントが増えていると思います。 そのエリアの気候や地形によって出てくるポケモンが違うので、ポケモンたちの生きている環境を伺うことができて非常にワクワクしました。 また、ほとんどが本編で出てこないポケモンだった尚且つ、新しいポケモンが発表されていなかったので次は何が出てくるのだろう?などなどいろいろな面で楽しませてくれたり、ストーリー内ではマップを隅々まで探索させてくれます。 ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパスの新ポケモンがいい ・このゲームは対戦をメインに遊んでいるので使えるポケモンが増えてくれてるだけで大満足です。 DLCコンテンツはあまり好きではないのですがポケモンに関しては購入しなくても交換という手段で手に入れる事は可能なのでまだ健全かなって思います。 自分は第一世代のポケモンが大好きなので揃ってくれるのは楽しいです。 戦略性に幅が出れば出る程対戦も楽しくなるのでどんどん追加して欲しいと思って居ます。 また、主人公達の着せ替えアイテムも結構な数追加されたのでコスチューム好きな自分としては嬉しかったです。 姿形まで変わるのでポケモンに合わせてなりきりも出来ます。 ・新ポケモンは今までのシリーズで出てきてソードシールドでクビになったポケモンたちが再登場しているがそれが懐かしさや好きなポケモンが自由に歩いているとことを見れるのがいい。 同じポケモンでもヨロイジマではタイプが異なるポケモンがいるため以前から知っているポケモンでも新鮮さがある。 以前なら、通信でしか手に入らなかったポケモンたちが、普通に出現して歩いているのもいい。 通信は、本体が2体ないとできず、通信でしか手に入らない場合、マップ上自由に歩いている姿を見る事が出来ないので、通信で好きなポケモンがマップ上にいるのは見ていて楽しい。 ・完全に新しいポケモンといえばダクマとウーラオスだけですが、今回ソードシールドに追加された既存のポケモンは結構いて、自分のお気に入りのポケモンは今回でほとんど追加されたので満足しています。 第一印象が微妙だったダクマが思っていたより可愛く、進化させるのを躊躇するくらい愛着が湧きました。 進化までの道のりが今までにない感じで面白かったです。 進化すると、悪・格闘タイプ、もしくは水・格闘タイプになりますが、進化先を自分で選ぶことができるのも良いと思いました。 ただ修行はもう少し厳しめでも良かったかな?という感じのゆるさでした。 面白くなった ・事前情報でも知らされていなかった、ポケモンを連れ歩くことができる機能が増えたおかげで断然楽しくなりました。 また、今回追加された「ダイスープ」によって、お目当てのキョダイマックスポケモンを入手しやすくなったのもかなり嬉しかったです。 今までだとキョダイマックスポケモンがレイドに出てくること自体が イベント期間等を除いて かなり低確率で、色違いのキョダイマックスポケモンともなれば乱数調整等をしない限り更に超低確率でしかゲットすることができませんでしたが、孵化や野生遭遇でゲットした色違いのポケモンを、ダイスープでキョダイマックス可能にできるようになったのは本当に画期的だと思います。 ・これまで連れて来られなかった過去作のポケモンを連れて旅を出来るようになったので、パーティの組み方や選択肢に可能性が広がり面白くなったと思います。 また、メインシナリオに出現しなかったポケモンが鎧の孤島ではゲット出来るようになったので新鮮な気持ちを味わいつつ「このエリアにはどんなポケモンがいるんだろう」と思いながら、シナリオを進める事が出来ました。 更に鎧の孤島のシナリオをクリアすると日替わりでガラル地方のジムリーダー1人と会話出来る点もとても面白かったです。 ジムリーダーがいる場所や天候によって会話の内容が変わるのも面白いです。 ・よろいじまの追加やポケモンの追加によって最近は飽きてきていたポケモンでしたが再燃する事が出来ました。 他にも便利な教え技やぼんぐりと言った機能も追加されているのでますます遊びの幅が広がっています。 価格は2,980円とDLCコンテンツにしては少々高いかなぁって感じもありますがボリューム的には妥当な値段だと思います。 DLCの追加によって100時間プレイしたゲームを更に100時間はプレイできると予測します。 ポケモンも大量に追加され、これまで見たことの無い特殊なタイプも沢山いるのでもう一作分を3,000円で購入している様なものです。

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【ポケモン剣盾】予約方法と特典について【ポケモンソードシールド】

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今回の発表では、エキスパンションパスの第1弾 「鎧の孤島」 および第2弾 「冠の雪原」 で追加される新要素や新しいポケモンが紹介された。 まずは新しい要素として、 合計で100種以上の着せ替えアイテムが追加となる。 お気に入りのアイテムでコーディネートすれば、冒険がさらに盛り上がること間違いなし。 さらに 自身のプロフィールを紹介するために活用するリーグカードについても、『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場しなかった背景、効果、フレームが追加される。 また、 「鎧の孤島」 「冠の雪原」 で新たに登場するポケモンを記録できるようにポケモン図鑑がアップデート。 「鎧の孤島」 では 「ヨロイじまずかん」、「冠の雪原」 では 「カンムリせつげんずかん」 の完成を目指そう。 「鎧の孤島」 で追加される新要素 ここからは 「鎧の孤島」 の新要素について紹介したい。 「鎧の孤島」 はエキスパンションパスの第1弾DLC。 舞台はガラル地方に存在する 「ヨロイジマ」。 海に浮かぶ巨大な孤島で、波が打ち寄せる砂浜や森林、湿原、鍾乳洞、砂丘など、 これまでのガラル地方には見られなかった自然が広がっている。 島にはポケモンバトルの道場があり、主人公は道場の師範であるトレーナー「マスタード」に弟子入りし、ポケモンたちとともに修行に励む。 「鎧の孤島」 には新たなポケモンが多数登場予定だ。 ヤドラン ガラルのすがた ヤドラン ガラルのすがた 分類:やどかりポケモン タイプ:どく・エスパー 高さ:1. 6m 重さ:70. 5kg 特性:クイックドロウ 噛みつかれたショックでどくタイプに シェルダーに噛みつかれた刺激で、ガラル地方のヤドンの体内にあるスパイスが化学反応を起こし、どくタイプへと変化しました。 シェルダーが無意識に腕を強く噛むことがあり、噛まれた場所がむず痒くなると、腕を振り回して無差別に殴りかかってくるため、非常に危険です。 強敵との勝負は早撃ちガンマン いつもぼーっとしていますが、強敵と対峙すると、体内の刺激物質が全身を駆け巡り体中の神経が刺激されます。 すると、目つきが鋭くなり、早撃ちガンマン顔負けのスピードでシェルダーを構え、先端から毒液を噴射し、撃ち抜きます。 ヤドラン ガラルのすがた だけが覚える技 「シェルアームズ」 シェルアームズは、腕に噛みついているシェルダーの先端から毒液を噴射して攻撃するどくタイプの特殊技です。 相手をどく状態にすることがあるだけではなく、物理、特殊で与えるダメージを比べ、より高いダメージを与えられる方で攻撃を行います。 さらに フシギバナやカメックスのキョダイマックスのすがたも公開されているほか、 「鎧の孤島」 で登場する伝説ポケモン 「ウーオラス」 ダクマの進化系 に関する新情報も公開されている。 ダクマの進化系 「ウーラオス」 「ウーオラス」 には 「いちげきのかた」 と 「れんげきのかた」 の2種類のフォルムが存在し、それぞれの「かた」によって、異なる技とキョダイマックスわざを覚えることができるようだ。 ウーラオス いちげきのかた が覚える技 「あんこくきょうだ」 あくのかたを極めたウーラオスによって放たれる強烈な一撃です。 この技は、必ず相手のきゅうしょに当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃をすることができます。 ウーラオス れんげきのかた が覚える技 「すいりゅうれんだ」 みずのかたを極めたウーラオスが放つ流れる様な三連撃です。 この技は、必ず相手のきゅうしょに当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃をすることができます。 特性 「ふかしのこぶし」 ウーラオス いちげきのかた とウーラオス れんげきのかた だけが持つ特性 「ふかしのこぶし」 は、本作から登場する新しい特性。 この特性によって、相手に接触する技を使用した時には 「まもる」 などを使って攻撃から身を守ろうとしている相手に対してもダメージを与えることができる。 ウーラオスはキョダイマックスすることが可能で、キョダイマックスわざ 「キョダイイチゲキ」・「キョダイレンゲキ」 を繰り出すことができる。 キョダイマックスしたウーラオス いちげきのかた が繰り出すあくタイプの攻撃は 「キョダイイチゲキ」 に、キョダイマックスしたウーラオス れんげきのかた が繰り出すみずタイプの攻撃は 「キョダイレンゲキ」 に変化。 「キョダイイチゲキ」 と 「キョダイレンゲキ」 は 「ダイウォール」 や 「まもる」 などを使って攻撃から身を守ろうとしている相手に対しても、ダメージを与えることができる。 「ウッウロボ」 「ダイスープ」 などの新情報も 「鎧の孤島」 に追加される新システムとして、ウッウを模して作られたリサイクルマシーン 「ウッウロボ」 が 「ヨロイジマ」 の道場に置かれている。 このマシーンに4つのどうぐをいれると合成し、新たなどうぐをはきだしてくれる。 合成されるどうぐはモンスターボールやポイントアップなどのおなじみアイテム、さらに入れるどうぐの組み合わせによっては珍しいどうぐが出てくることもあるのだとか。 さらに ヨロイジマにある新しい食材を集めて作ることができる特別な料理 「ダイスープ」 が発表された。 このスープはキョダイマックスの可能性を秘めたポケモンが飲むことで、キョダイマックスすることができるというもの。 これまで一緒に冒険してきたポケモンがキョダイマックスを身につけることが可能だ。 エキスパンションパス第1弾の 「鎧の孤島」 は、今月17日夜に配信開始予定。 すでに各ストアから購入できるため、まだ購入していない方はぜひお早めに。 「冠の雪原」 の最新情報 今回の発表では、エキスパンションパス第2弾 「冠の雪原」 に関する最新情報の発表も行われている。 「冠の雪原」 は雪が降り積もり、白銀の景色が広がる 「カンムリせつげん」 が舞台。 険しい雪山がそびえ立つ極寒の地。 人々は小さな集落で寄り添いながら暮らしている。 主人公はこの 「カンムリせつげん」 で、「ピオニー」 から探検隊の隊長に任命される。 吹雪舞う雪原やこれまでマックスレイドバトルでしか立ち入ることができなかった 「ポケモンの巣」 の中など、さまざまな場所の調査に赴くという。 新たな伝説ポケモンその1 「レジエレキ」 「カンムリせつげん」 にはまだ見ぬ伝説のポケモン達が数多く生息しているというが、 新たな伝説ポケモン 「レジエレキ」 が登場することが予告された。 レジエレキ 分類:エレクトロンポケモン タイプ:でんき 高さ:1. 2m 重さ:145. 0kg 特性:トランジスタ 無尽蔵のでんきエネルギーを持つ体 電子を吸収して生きているポケモンで、体のほとんどがでんきエネルギーで構成されています。 レジエレキの放つでんきタイプの技の威力は、でんきタイプのポケモン随一だと言われています。 特殊な器具で制限された力 科学者の調査によって、レジエレキの体には電気を通さない特殊な器具のようなものが取り付けられていることが分かりました。 この器具はレジエレキに苦しめられていた古代の人々が、その能力を制限するために取り付けたのではないかという説もあるそうです。 レジエレキは 「サンダープリズン」 という特別なわざを覚える。 下半身から激しい電撃を何本も放ち、直下にいる敵をでんきの檻に閉じ込めるでんきタイプのわざだとか。 相手にダメージを与えるだけでなく、4〜5ターンの間、電気の檻の中に閉じ込めた相手に毎ターンダメージを与える。 さらに交代したり、逃げたりできなくさせる効果も持っているようだ。 新たな伝説ポケモンその2 「レジドラゴ」 さらに伝説ポケモン 「レジギガス」 が、ドラゴンエネルギーの結晶から作ろうとしたが、結晶が足りず頭だけしか作れなかった、という伝説がある 「レジドラゴ」 も発表されている。 レジドラゴ 分類:りゅうぎょくポケモン タイプ:ドラゴン 高さ:2. 1m 重さ:200. 0kg 特性:りゅうのあぎと ドラゴンエネルギーの塊 全身がドラゴンエネルギーの結晶から作られており、特に胴体部分のエネルギー濃度は高くなっています。 そのため、レジドラゴは、他のポケモンが使うよりも強い威力でドラゴンタイプのわざを繰り出すことができます。 封印されたレジドラゴ 伝説のポケモン 「レジギガス」 が、ドラゴンエ ネルギーの結晶から作ろうとしたが、結晶が足りず、頭だけしか作れなかった、という伝説があります。 古代の人々は、いずれ全身が完成したレジドラゴにより国が滅ぼされてしまうのではと恐れ、神殿の奥底に封印しました。 レジドラゴだけが覚えるわざ 「ドラゴンエナジー」 ドラゴンの頭のようなすがたになり、口からドラゴンエネルギーを激しく放射します。 自身の残りの体力が多いほど、技の威力も高くなります。 ガラルのすがたのフリーザー・サンダー・ファイヤー 「冠の雪原」 には多数の伝説ポケモンが登場するが、 ガラルのすがたをしたフリーザー、サンダー、ファイヤーが登場するという。 これまでのフリーザー、サンダー、ファイヤーとはタイプが異なるため、バトル時は注意が必要だ。 フリーザー ガラルのすがた フリーザー ガラルのすがた 分類:れいこくポケモン タイプ:エスパー・ひこう 高さ:1. 7m 重さ:50. 9kg 特性:かちき 冷酷に全てを見下す伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「フリーザー」 だと考えられていました。 性格は冷淡で冷徹ですが、立ち振る舞いは上品で、常にサイコパワーを使って宙に浮かんでおり、羽ばたくことはほとんどしません。 凍てつくサイコパワー 生き物の細胞に作用する強力なサイコパワーを操って戦います。 特に目から放たれるサイコビームの効果は強烈で、少しでも触れると凍てついたように動けなくなってしまいます。 動けなくなった相手には、サイコパワーを凝縮した羽でとどめを刺します。 フリーザー ガラルのすがた だけが覚える技 「いてつくしせん」 両目からサイコパワーを打ち出して攻撃するエスパータイプの特殊技です。 まれに相手をこおり状態にすることがあります。 サンダー ガラルのすがた サンダー ガラルのすがた 分類:けんきゃくポケモン タイプ:かくとう・ひこう 高さ:1. 6m 重さ:58. 2kg 特性:まけんき 強者との戦いを好む伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「サンダー」 だと考えられていました。 好戦的なポケモンで、自分より強そうなポケモンを見かけると戦いを挑まずにはいられないようです。 岩の壁を跳び降りる稲妻 戦闘では持ち前の脚力を活かした、素早い身のこなしと、強烈なキックで相手を圧倒します。 超高速で岩山などの壁面をジグザグと跳び降りる様はまるで稲妻のようだと言われています。 ただし、羽が退化しているため、飛ぶことは苦手なようです。 サンダー ガラルのすがた だけが覚える技 「らいめいげり」 雷のような動きで相手を翻弄しながら、キックを放つかくとうタイプの物理 技です。 攻撃を当てた相手のぼうぎょを下げることができます。 ファイヤー ガラルのすがた ファイヤー ガラルのすがた 分類:じゃあくポケモン タイプ:あく・ひこう 高さ:2. 0m 重さ:66. 0kg 特性:ぎゃくじょう 周囲を寄せ付けない伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「ファイヤー」 だと考えられていました。 傲岸不遜な性格をしており、本能の赴くままに悠然とした振る舞いを見せます。 燃え盛る火柱のようなオーラ 体内にほとばしるエネルギーを燃え盛る火柱のようなオーラとして放出しており、普通のポケモンは近づくことすらできません。 翼を大きく広げ、周囲に邪悪なオーラを放つ精神攻撃を得意としており、この攻撃を食らってしまうと燃え尽きたような強い疲労感を感じてしまいます。 ファイヤー ガラルのすがた だけが覚える技 「もえあがるいかり」 怒りを炎のようなオーラに代えて攻撃するあくタイプの特殊技です。 まれに相手をひるませることがあります。 新要素 「ガラルスタートーナメント」 ちなみに 「冠の雪原」 を進めていくと、 ガラル地方のシュートシティで 「ガラルスタートーナメント」 が遊べるようになるとのこと。 このトーナメントは『ポケットモンスター ソード・シールド』で登場したキャラクターとのダブルバトルを楽しむことができるという。 「冠の雪原」 は2020年秋にリリース予定。 エキスパンションパスを購入することで遊ぶことができる。

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ウッウロボで無限金策ができる!?ポケモン剣盾 鎧の孤島

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今回の発表では、エキスパンションパスの第1弾 「鎧の孤島」 および第2弾 「冠の雪原」 で追加される新要素や新しいポケモンが紹介された。 まずは新しい要素として、 合計で100種以上の着せ替えアイテムが追加となる。 お気に入りのアイテムでコーディネートすれば、冒険がさらに盛り上がること間違いなし。 さらに 自身のプロフィールを紹介するために活用するリーグカードについても、『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場しなかった背景、効果、フレームが追加される。 また、 「鎧の孤島」 「冠の雪原」 で新たに登場するポケモンを記録できるようにポケモン図鑑がアップデート。 「鎧の孤島」 では 「ヨロイじまずかん」、「冠の雪原」 では 「カンムリせつげんずかん」 の完成を目指そう。 「鎧の孤島」 で追加される新要素 ここからは 「鎧の孤島」 の新要素について紹介したい。 「鎧の孤島」 はエキスパンションパスの第1弾DLC。 舞台はガラル地方に存在する 「ヨロイジマ」。 海に浮かぶ巨大な孤島で、波が打ち寄せる砂浜や森林、湿原、鍾乳洞、砂丘など、 これまでのガラル地方には見られなかった自然が広がっている。 島にはポケモンバトルの道場があり、主人公は道場の師範であるトレーナー「マスタード」に弟子入りし、ポケモンたちとともに修行に励む。 「鎧の孤島」 には新たなポケモンが多数登場予定だ。 ヤドラン ガラルのすがた ヤドラン ガラルのすがた 分類:やどかりポケモン タイプ:どく・エスパー 高さ:1. 6m 重さ:70. 5kg 特性:クイックドロウ 噛みつかれたショックでどくタイプに シェルダーに噛みつかれた刺激で、ガラル地方のヤドンの体内にあるスパイスが化学反応を起こし、どくタイプへと変化しました。 シェルダーが無意識に腕を強く噛むことがあり、噛まれた場所がむず痒くなると、腕を振り回して無差別に殴りかかってくるため、非常に危険です。 強敵との勝負は早撃ちガンマン いつもぼーっとしていますが、強敵と対峙すると、体内の刺激物質が全身を駆け巡り体中の神経が刺激されます。 すると、目つきが鋭くなり、早撃ちガンマン顔負けのスピードでシェルダーを構え、先端から毒液を噴射し、撃ち抜きます。 ヤドラン ガラルのすがた だけが覚える技 「シェルアームズ」 シェルアームズは、腕に噛みついているシェルダーの先端から毒液を噴射して攻撃するどくタイプの特殊技です。 相手をどく状態にすることがあるだけではなく、物理、特殊で与えるダメージを比べ、より高いダメージを与えられる方で攻撃を行います。 さらに フシギバナやカメックスのキョダイマックスのすがたも公開されているほか、 「鎧の孤島」 で登場する伝説ポケモン 「ウーオラス」 ダクマの進化系 に関する新情報も公開されている。 ダクマの進化系 「ウーラオス」 「ウーオラス」 には 「いちげきのかた」 と 「れんげきのかた」 の2種類のフォルムが存在し、それぞれの「かた」によって、異なる技とキョダイマックスわざを覚えることができるようだ。 ウーラオス いちげきのかた が覚える技 「あんこくきょうだ」 あくのかたを極めたウーラオスによって放たれる強烈な一撃です。 この技は、必ず相手のきゅうしょに当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃をすることができます。 ウーラオス れんげきのかた が覚える技 「すいりゅうれんだ」 みずのかたを極めたウーラオスが放つ流れる様な三連撃です。 この技は、必ず相手のきゅうしょに当たるため、相手の能力変化などの影響を受けずに攻撃をすることができます。 特性 「ふかしのこぶし」 ウーラオス いちげきのかた とウーラオス れんげきのかた だけが持つ特性 「ふかしのこぶし」 は、本作から登場する新しい特性。 この特性によって、相手に接触する技を使用した時には 「まもる」 などを使って攻撃から身を守ろうとしている相手に対してもダメージを与えることができる。 ウーラオスはキョダイマックスすることが可能で、キョダイマックスわざ 「キョダイイチゲキ」・「キョダイレンゲキ」 を繰り出すことができる。 キョダイマックスしたウーラオス いちげきのかた が繰り出すあくタイプの攻撃は 「キョダイイチゲキ」 に、キョダイマックスしたウーラオス れんげきのかた が繰り出すみずタイプの攻撃は 「キョダイレンゲキ」 に変化。 「キョダイイチゲキ」 と 「キョダイレンゲキ」 は 「ダイウォール」 や 「まもる」 などを使って攻撃から身を守ろうとしている相手に対しても、ダメージを与えることができる。 「ウッウロボ」 「ダイスープ」 などの新情報も 「鎧の孤島」 に追加される新システムとして、ウッウを模して作られたリサイクルマシーン 「ウッウロボ」 が 「ヨロイジマ」 の道場に置かれている。 このマシーンに4つのどうぐをいれると合成し、新たなどうぐをはきだしてくれる。 合成されるどうぐはモンスターボールやポイントアップなどのおなじみアイテム、さらに入れるどうぐの組み合わせによっては珍しいどうぐが出てくることもあるのだとか。 さらに ヨロイジマにある新しい食材を集めて作ることができる特別な料理 「ダイスープ」 が発表された。 このスープはキョダイマックスの可能性を秘めたポケモンが飲むことで、キョダイマックスすることができるというもの。 これまで一緒に冒険してきたポケモンがキョダイマックスを身につけることが可能だ。 エキスパンションパス第1弾の 「鎧の孤島」 は、今月17日夜に配信開始予定。 すでに各ストアから購入できるため、まだ購入していない方はぜひお早めに。 「冠の雪原」 の最新情報 今回の発表では、エキスパンションパス第2弾 「冠の雪原」 に関する最新情報の発表も行われている。 「冠の雪原」 は雪が降り積もり、白銀の景色が広がる 「カンムリせつげん」 が舞台。 険しい雪山がそびえ立つ極寒の地。 人々は小さな集落で寄り添いながら暮らしている。 主人公はこの 「カンムリせつげん」 で、「ピオニー」 から探検隊の隊長に任命される。 吹雪舞う雪原やこれまでマックスレイドバトルでしか立ち入ることができなかった 「ポケモンの巣」 の中など、さまざまな場所の調査に赴くという。 新たな伝説ポケモンその1 「レジエレキ」 「カンムリせつげん」 にはまだ見ぬ伝説のポケモン達が数多く生息しているというが、 新たな伝説ポケモン 「レジエレキ」 が登場することが予告された。 レジエレキ 分類:エレクトロンポケモン タイプ:でんき 高さ:1. 2m 重さ:145. 0kg 特性:トランジスタ 無尽蔵のでんきエネルギーを持つ体 電子を吸収して生きているポケモンで、体のほとんどがでんきエネルギーで構成されています。 レジエレキの放つでんきタイプの技の威力は、でんきタイプのポケモン随一だと言われています。 特殊な器具で制限された力 科学者の調査によって、レジエレキの体には電気を通さない特殊な器具のようなものが取り付けられていることが分かりました。 この器具はレジエレキに苦しめられていた古代の人々が、その能力を制限するために取り付けたのではないかという説もあるそうです。 レジエレキは 「サンダープリズン」 という特別なわざを覚える。 下半身から激しい電撃を何本も放ち、直下にいる敵をでんきの檻に閉じ込めるでんきタイプのわざだとか。 相手にダメージを与えるだけでなく、4〜5ターンの間、電気の檻の中に閉じ込めた相手に毎ターンダメージを与える。 さらに交代したり、逃げたりできなくさせる効果も持っているようだ。 新たな伝説ポケモンその2 「レジドラゴ」 さらに伝説ポケモン 「レジギガス」 が、ドラゴンエネルギーの結晶から作ろうとしたが、結晶が足りず頭だけしか作れなかった、という伝説がある 「レジドラゴ」 も発表されている。 レジドラゴ 分類:りゅうぎょくポケモン タイプ:ドラゴン 高さ:2. 1m 重さ:200. 0kg 特性:りゅうのあぎと ドラゴンエネルギーの塊 全身がドラゴンエネルギーの結晶から作られており、特に胴体部分のエネルギー濃度は高くなっています。 そのため、レジドラゴは、他のポケモンが使うよりも強い威力でドラゴンタイプのわざを繰り出すことができます。 封印されたレジドラゴ 伝説のポケモン 「レジギガス」 が、ドラゴンエ ネルギーの結晶から作ろうとしたが、結晶が足りず、頭だけしか作れなかった、という伝説があります。 古代の人々は、いずれ全身が完成したレジドラゴにより国が滅ぼされてしまうのではと恐れ、神殿の奥底に封印しました。 レジドラゴだけが覚えるわざ 「ドラゴンエナジー」 ドラゴンの頭のようなすがたになり、口からドラゴンエネルギーを激しく放射します。 自身の残りの体力が多いほど、技の威力も高くなります。 ガラルのすがたのフリーザー・サンダー・ファイヤー 「冠の雪原」 には多数の伝説ポケモンが登場するが、 ガラルのすがたをしたフリーザー、サンダー、ファイヤーが登場するという。 これまでのフリーザー、サンダー、ファイヤーとはタイプが異なるため、バトル時は注意が必要だ。 フリーザー ガラルのすがた フリーザー ガラルのすがた 分類:れいこくポケモン タイプ:エスパー・ひこう 高さ:1. 7m 重さ:50. 9kg 特性:かちき 冷酷に全てを見下す伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「フリーザー」 だと考えられていました。 性格は冷淡で冷徹ですが、立ち振る舞いは上品で、常にサイコパワーを使って宙に浮かんでおり、羽ばたくことはほとんどしません。 凍てつくサイコパワー 生き物の細胞に作用する強力なサイコパワーを操って戦います。 特に目から放たれるサイコビームの効果は強烈で、少しでも触れると凍てついたように動けなくなってしまいます。 動けなくなった相手には、サイコパワーを凝縮した羽でとどめを刺します。 フリーザー ガラルのすがた だけが覚える技 「いてつくしせん」 両目からサイコパワーを打ち出して攻撃するエスパータイプの特殊技です。 まれに相手をこおり状態にすることがあります。 サンダー ガラルのすがた サンダー ガラルのすがた 分類:けんきゃくポケモン タイプ:かくとう・ひこう 高さ:1. 6m 重さ:58. 2kg 特性:まけんき 強者との戦いを好む伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「サンダー」 だと考えられていました。 好戦的なポケモンで、自分より強そうなポケモンを見かけると戦いを挑まずにはいられないようです。 岩の壁を跳び降りる稲妻 戦闘では持ち前の脚力を活かした、素早い身のこなしと、強烈なキックで相手を圧倒します。 超高速で岩山などの壁面をジグザグと跳び降りる様はまるで稲妻のようだと言われています。 ただし、羽が退化しているため、飛ぶことは苦手なようです。 サンダー ガラルのすがた だけが覚える技 「らいめいげり」 雷のような動きで相手を翻弄しながら、キックを放つかくとうタイプの物理 技です。 攻撃を当てた相手のぼうぎょを下げることができます。 ファイヤー ガラルのすがた ファイヤー ガラルのすがた 分類:じゃあくポケモン タイプ:あく・ひこう 高さ:2. 0m 重さ:66. 0kg 特性:ぎゃくじょう 周囲を寄せ付けない伝説のポケモン 何十年かに一度、「カンムリせつげん」 に姿を現す渡りポケモンで、長い間、伝説のポケモン 「ファイヤー」 だと考えられていました。 傲岸不遜な性格をしており、本能の赴くままに悠然とした振る舞いを見せます。 燃え盛る火柱のようなオーラ 体内にほとばしるエネルギーを燃え盛る火柱のようなオーラとして放出しており、普通のポケモンは近づくことすらできません。 翼を大きく広げ、周囲に邪悪なオーラを放つ精神攻撃を得意としており、この攻撃を食らってしまうと燃え尽きたような強い疲労感を感じてしまいます。 ファイヤー ガラルのすがた だけが覚える技 「もえあがるいかり」 怒りを炎のようなオーラに代えて攻撃するあくタイプの特殊技です。 まれに相手をひるませることがあります。 新要素 「ガラルスタートーナメント」 ちなみに 「冠の雪原」 を進めていくと、 ガラル地方のシュートシティで 「ガラルスタートーナメント」 が遊べるようになるとのこと。 このトーナメントは『ポケットモンスター ソード・シールド』で登場したキャラクターとのダブルバトルを楽しむことができるという。 「冠の雪原」 は2020年秋にリリース予定。 エキスパンションパスを購入することで遊ぶことができる。

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