街コン 1人 参加。 「街コンに一人参加」感想&メリットデメリットをしゃべくり16つ!

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街コン 1人 参加

すげえ!街コンでありがちな顔と名前の不一致が起こらない! そう、ここまでの時間があれば、人となりを知るには十分すぎます。 なんなら生い立ちから趣味、恋愛経験まで全部聞けます。 ただし、それだけ長く話すには相応のトーク力が求められます。 通常の街コンは1人当たり5分程度なので、会話が苦手な男性でも大して問題にはなりません。 しかし、今回の街コンは1テーブル30分です。 婚活イベントである以上、やはり男からネタを振らなくてはいけません。 そのため、相応のトーク力が必要なのです。 更に今回は男1:女2の構成なので、物怖じせずにトークする度胸も必要です。 人によっては天国と地獄の差が激しい非常に尖った街コンとなっております。 Rootesのここがバッド 運営があまりにも適当でした。 軽く怒りが湧くレベルです。 今回はRooters直営の会場ではありませんでした。 どうも店を借り切って婚活パーティーの会場にしていたようです。 店のスタッフが運営の代わりをしていましたが、誘導はあまりにも中途半端でしたね。 交代のタイミングが分からず、僕からスタッフを催促して移動することもありました。 運営のサポートを受けたい人には不向きのイベントと言えるでしょう。 一方で決められた時間に縛られたくない!目の前の人とたくさん話したい人にはRootersの街コンがぴったしです。 参加した女性のレベルは? 30分も話したので、相手の事はよーく覚えています。 食べ飲み放題で運営サポートもなし。 必然的に奥手な女性は参加しません。 ハードルが高すぎます、 ということで、しっかりとした女性が集まっていました。 サバサバ系強気なお姉さんタイプ。 なんということでしょう。 僕には地獄でした。 ほんわりとした優しいお姉さんはどこ・・・? 強気なお姉さんは本当にキツイ。 何もしていないのに怒られた気持ちになるのは僕だけではないでしょう。 当日のイベントの流れ それでは本格的に当日の体験談を話していきましょう。 イベントの流れは超シンプル 1テーブル毎に30分話す!以上! ・・・・ん? 街コン特有の中間印象は?もちろんありません。 カップリング投票は?そんなものありません。 ただひたすらに話すだけ。 まるで相席居酒屋みたいだぁ。 連絡先交換は自由で、終了後の2次会もどうぞご自由にというスタンスです。 一般的な街コンとは何もかも違う内容で度肝を抜かれました。 せっかくなので1組ずつ感想を話していきます。 結論から言うと成果はゼロでした。 大人しいぽっちゃり系と笑い上戸のさっぱり系 一番楽しかったグループです。 ぽっちゃり系の女性は大人しくて中々話に乗ってくれませんでした。 しかし、さっぱり系の女性が食べ物でむせるという珍事を起こし、柔らかいムードに。 その後は3人で和やかに話を進める事ができました。 珍事はともかくとして、さっぱり系の女性は話を拾うのが上手で楽しかったですね。 こういった女性がいると場は非常に良い感じになります。 さっぱり系の女性は唯一良いなと思った女性で終了後、すぐにLINEを送りました。 が、そっけない返事が返ってくるだけ。 もう少し粘りますがムダでしょうね。 逆にぽっちゃり系女性は向こうからLINEがきました。 こちらは脈がありそうですが、僕自身があまり興味をもてないので残念ながら切る予定。 (6月5日追記) ランチに誘ったら ムリですと返ってきました。 ショックで返事も書かずに連絡先を消してしまいました。 女の人って怖い。 こういう事があると就活のお祈りメールは実は優しいのではと感じてしまいます。 やる気のない脱力系女子との苦痛な時間 まあ、会話が本当にうまく広がらない時ってありますよね。 僕のボキャ貧も原因ですが、まあ、向こうも話を広げる気が無い様子。 しかも運営のミスで2組だけやたら時間が長いんですよ。 ただただ辛い。 後、毎回なんですが僕の年齢を聞いて驚くの止めてください。 え?絶対30歳超えていると思ったって顔をされるのもいい加減辛いですよ。 まあ、アラサーなんで当たらずとも遠からずですが・・・。 内容もすっごく薄かったので、何を話したか全く覚えていません。 こういう時に2人参加だと相方にぶん投げられるんですけどね。 試練は終わらない。 姉御タイプで戦々恐々。 本当は3組目は拒否したかったんですよ。 いえ、容姿は全グループ中最高だったと思います。 でも、話せば話すほど僕の年上トラウマセンサーが反応するんですよ。 なんか途中から声が震え始めるし。 ここまでダメだったか? トーク力は見た目通りにあって、僕の適当な振りにも答えてくれました。 がっつり話せる反面、奥手男子には地獄の時間 トーク力に自信がある人にとっては素晴らしいイベントだと思います。 終了後に2次会に行く人もいました。 仲良くなれるチャンスは大いにあります。 ただ、お話ししたとおりに会話が本当に大変。 お酒の力を借りてもひたすらにつらかったです。 とはいえ、経験値を詰むという意味では十分にありです。 相席居酒屋よりも安上がりなのは魅力でしたね。 というわけで、Rooters主催の街コンの感想でした!.

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街コン 1人 参加

街コンにはどんな種類があるか分からない• 自分に合った街コンの形式が知りたい• 1店舗で開催される街コンもあるの?• 初心者におすすめの街コンはどれ?• 色んな飲食店を自由に回れる街コンもあれば、1店舗でじっくり話せる街コンもあります。 それぞれのイベントにはテーマが設定されていることもあり、「20代限定」「野球ファンのための」「謎解きを楽しみながら」なんてイベントも。 この記事ではそんな街コンの種類について、現役スタッフのぼくが徹底解説していきます。 イベントの種類ごとに• どんな人におすすめか も記載しているので、自分に合った街コンを見つけてみてください!• 会場は通常3店舗ほど• 最初のお店は指定されており、開始から30分〜1時間後に移動OK• 基本的に「2人1組」での参加がマスト どのお店でも、男性2人・女性2人の1テーブルで会話をするのが一般的。 お店に入るとスタッフが席まで案内してくれるので、自分から異性に話しかける必要はありません。 複数店舗形式のメリット、自由に動ける 複数店舗形式の特徴は「参加者が自由に動ける」こと。 最初のお店は指定されていますが、その後の移動は完全に自由です。 気に入った異性ペアがいればずっと話していてもいいし、「ちょっとイマイチだな…」と感じたときはすぐにお店を移動してもOK。 自分から積極的に行動できる人なら、たくさんの出会いが見つかるのが嬉しいポイントです。 複数店舗形式のデメリット、移動時間がもったいない 複数店舗を回る街コンは少し長めの時間設定ですが(3時間〜3時間半)、移動に時間がかかるため効率的とは言えません。 お店を移動していたら異性と話す時間が全然なくなってしまった…というように、時間を気にしながら行動しないと出会いの数が減ってしまいます。 次はどのお店に行くか• 今話している異性ペアといつまで一緒にいるか など、自分で決断して行動するのが複数店舗形式。 積極的に出会いを見つけられる人にぴったりの街コンです。 逆に言うと、あまり場慣れしていない街コン初心者には向いていません。 初めて街コンに行く人は、次に紹介する1店舗開催のイベントで様子を見るのがおすすめです。 1つの飲食店で開催• 完全に着席形式で、男性2名・女性2名で1テーブル• 20分〜30分ごとに席替えを繰り返す 1店舗&着席形式のメリット1、会場のほとんどの異性と話せる このタイプの街コンでは、受付をすると最初の席に案内され、その後は20〜30分ごとに席替えを繰り返します。 人数規模にもよりますが、40人前後の参加者なら全員の異性と話せるのが特徴。 自分から積極的にアプローチしなくても勝手に席替えがあるので、少し奥手な人にもおすすめです。 1店舗&着席形式のメリット2、移動時間がなくて効率的 複数店舗形式のように移動する必要がないため、ほとんどの時間を異性との会話に使えます。 色んなお店の料理を食べたい!という人でなければ、1店舗でじゅうぶん満足できるはず。 1店舗&着席形式のデメリット1、自分の狙った人とだけ話せない 席替えのある街コンなので、1人と話せるのはどれだけ長くても30分ほど。 逆に「この人は微妙だな…」という異性がいても、次の席替えまではその席を離れることができません。 タイプの異性と同じ席になった場合は、その時間を無駄にしないことが重要です。 1店舗&着席形式のデメリット2、一人参加では初対面の人がペアになる このタイプの街コンは男性2名・女性2名で1テーブルなので、一人参加では初対面の相手が同性ペアになります。 同性ペアの2人は固定のまま席替えを繰り返すので、相手によっては会話がちぐはぐになってしまう可能性も。 どうしても一人で参加したい!という場合は、次に紹介する「1店舗&立食形式」の街コンがおすすめです。 積極的に話しかけるのは苦手…という人も、まずはこのタイプの街コンがおすすめです。 1つの飲食店で開催• 立食形式で誰と話すかは完全に自由• 20分〜30分ごとに話す相手を変える「シャッフルタイム」があることも 1店舗&立食形式のメリット1、立食なので好きな人とだけ話せる これは言わずもがなですが。 立食形式なので、自分の気になる相手とだけ話すことができます。 もちろん可愛い人・イケメンには人気が集まるので、周りの参加者より積極的に行動することが大切ですね。 1店舗&立食形式のメリット2、一人で参加しやすい 着席形式の街コンでは同性が2人ペアになるため、一人参加では思うように会話が盛り上がらないことも。 でも立食形式なら完全に自由に行動できるので、ペアに気を遣うこともありません。 「一人参加限定」の街コンも多くあるので、ある程度トーク力に自信がある人にはかなりおすすめです。 1店舗&立食形式のデメリット、自分から話しかける必要がある 当然っちゃ当然ですが、立食形式なので自分から行動できない人には向いていません。 もちろんイベントが始まった直後は緊張しますが、積極的に異性に話しかけることが大事です。 気になった人にだけ声をかければいいので、着席形式のように、タイプじゃない人との会話に時間を割く必要はありません。 また、街コンに一人で参加したい人も立食形式がおすすめです。 初対面の人とペアを組むのが嫌だ!って人は「一人参加限定」のイベントを探してみましょう。

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街コンの感想・レポート・体験談まとめ。20回以上も一人参加したガチ勢が暴露する

街コン 1人 参加

自分から話しかけなくても良い• トークタイムが豊富なので、印象を残しやすい• 1対1の会話なので、 誰にも邪魔されない 1対1の街コンって、5分間くらい全員と話して終わり!というケースが多いんです。 深いトークもできないので、外見が重視されます。 すると、フツメンや僕みたいなブサメンには勝機がありません。 この欠点を取り除いてくれたのが、『シャン・クレール』です。 2回も会話できるので、 トーク次第で十二分にチャンスはあります。 しかも、 話しかける必要もないので気楽! しかも、1対1で会話するので、周りに邪魔されないのも良いです。 目の前の女性とのトークに集中できるので、ライバルの動向をチェックする必要なし! このシステムを採用している1対1の街コンは他になかったです。 初心者に最も押したい街コンですね! ステータスの証明をみせる必要なし 一部対象外 これは良くも悪くも、 ステータスの証明をみせなくてOKです。 身分証明書だけで参加できました。 他の街コンでは所得証明書や名刺などが必要なので、『シャン・クレール』は寛容と感じましたね。 自己判断で資格OKそうなら、参加しても問題ないかもしれません。 ただ 年収700万超えの資格限定パーティーは証明書などが必要なので、注意しましょう。 街コン『シャン・クレール』のデメリット 参加者が少なすぎる 参加者が少なすぎる!!!参加者人数が女性10人くらいいたら、完璧なのに…と思いました。 女性がハイレベルだったので良かったものの、これで微妙な感じだったらキレてましたね。 笑 悪天候かつ午前開催だったからかもしれません。 笑 今度はお昼に参加してみて、参加人数や定員をチェックしてみます! マッチングするのは1人のみ 魅力的な女性が多すぎて、マッチングするのが1人なのは悲しすぎたな…と思いました。 ただ、 2回目のトークタイムで連絡先が渡せるので、気になる人にはLINEのIDを伝えましょう。 あとで後悔するので 体験談 ちなみに、 連絡先交換のハードルも低いです。 1対1な上に隣の席とも離れているので、 人目を気にせずアプローチできますよ! スタッフの対応がちょっと雑 ス タッフの対応が街コンの中で最も雑でした。 これはちょっと残念ですね…。 対応が事務的。 盛り上げる気配もなし。 余っている男性1人に、話し相手になるなどの対応もありませんでした。 街コンのシステムが良かっただけに、個人的にはもったいないな…と感じました。 ただ、 スタッフの対応は街コンの本質的な問題ではないので、気にする必要はないですが。 笑 最後に:レビュー結果 『シャン・クレール』は私の中でハイランクの街コンです。 特に男性ハイステータスの20代限定は最高だった!今度はお昼開催の街コンに参加してみます。 笑 個人的なぶっちゃけレビューはこんな感じ。 ぜひ参考にしてみて下さい!.

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